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メディアに「結婚の邪魔をしている」 「借金」報道の訂正を要求した小室圭さん
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メディアに「結婚の邪魔をしている」 「借金」報道の訂正を要求した小室圭さん

2020-02-13 05:00
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「小室さんがいわゆる金銭トラブルについて、解決済みであると主張したかのような印象を与えました。しかし、小室さんが解決済みだと主張した事実はありません」
 昨年十二月二十六日、坂上忍がMCを務める「バイキング」(フジテレビ)で、神妙な面持ちでこう訂正文を読み上げたのは同局の榎並大二郎アナウンサー。
「視聴者のみなさまに誤った印象を与えてしまったこと、お詫びしまして訂正をさせていただきます」
 深々と頭を下げてのお詫びと訂正は五十秒に及ぶ異例の長さだった――。 
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週刊文春デジタル
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最終更新日:2020-02-21 18:00
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 小室さんの不気味さは、簡単にできる筈の400万円の借金を返さない事にある。大体、付き合っていた男が400万円を返せというのが変な話であるのは誰もが感じる所。一辺に400万円を貸したのではなく、小口で貸していった積み重ねが400万円という事なのだろうが、付き合っている相手にその都度借用証を出せなんて言うか。だから貰った金だと言うのは理解するが、ここまでこじれてしかも真子親王のお相手だとなると「ありがとうございます」と言って利息を付けて返すくらいのいい人を見せても何の損はないはず。そうしていれば国民もそれなりにふさわしい人という評価をした筈だ。

 何故に頑なに返さず、成れるかどうかわからない米の弁護士に挑戦してアメリカに行ってしまったのか。その金を出してくれたパトロンにあと400万と言って借りれば良かったのではないかと思うのは私だけではないだろう。アメリカでの彼は発表の時と違って良い人には思えないし、何を企んでいるのではないかと言う感じがするのだ。結果として週刊誌のネタになり、その内実まで勘繰られて風評を立てられているのは秋篠宮家である。真子内親王と秋篠宮との会話が無いとかあることないこと書かれている。つまり、秋篠宮家の評判が落とされ皇位継承権2番目の地位を危うくされていると言うか、疑問を抱かせる結果を招いているのだ。本当は三番目の皇位継承権を持つ悠仁親王殿下が実質的な次の天皇陛下になるのだろうと思えるが、それを見えなくしているような気がする。

 ごたごたしている秋篠宮家の皇位継承より現天皇陛下の長女である愛子内親王殿下を次の天皇にという人達が勢いを得るようになっているのは穿った見方だろうか。つまり、小室さんが不気味なのはここにあるのだ。勿論自分から破談を言わないのは慰謝料を取る訴訟を起こすためには自分から言い出したら駄目という観測もあるが、私は本質は秋篠宮家の評判を貶めるためのある勢力の工作ではないかと思ったりしている。小室さんを皇室の関係者と結婚などさせない方が良いとは思うが、彼らの陰謀を潰えさせるために真子内親王と結婚させて1億5千万を上げるしかないのかなとも思う。いずれにしろ、女性宮家などこのような問題もこれから起こるという事であり、絶対にあり得ない話なのだ。悠仁親王殿下は秋篠宮家から離れるか、教育係を付けて帝王学を学ばせて欲しいと思う。

日本を破壊させようという勢力は、うちにも外にもいるのだ。文春もその一つであるのは間違いのない事実だろう。
2週間前
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 この件に関して言えば、誤報で名誉毀損を犯したテレビ局が、被害者の弁護士から抗議を受けて謝罪したということでしょう。なんで被害者が責められないといけないのか? テレビ局が誤報ではないというのなら謝罪しなければ良いだけの話。それとも間違っていないが圧力をかけられから謝罪したと言いたいのか?
四面楚歌の小室さんにテレビ局が謝罪したというのは本当に悪い事をしたのか何かよほど大きな弱みがあるのかどちらかと考えるのが自然。昔も今も時流に乗って居丈高に弱いものたたきをするマスコミ、今は眞子さまや佳子さまをスキャンダル仕立てでたたいているマスコミが、仮に「眞子さまの存在を暗に示しながら訂正を要望」されたところで間違ったことをしていなければ屁とも思わないだろう。
結局、文中で「秋篠宮」と呼び捨てにしている週刊文春の、いつもの皇室・皇族弱体化工作の記事。

反日マスコミの話しを離れて言えば、秋篠宮家と小室家との確執の中での二人の純愛物語の結末はいかに、というところだが、眞子さまのために悲劇にならないで欲しいと願っている。
2週間前
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