• このエントリーをはてなブックマークに追加
ウソだらけ 検事長定年延長に“異議申し立て”検事の正論
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

ウソだらけ 検事長定年延長に“異議申し立て”検事の正論

2020-02-27 05:00
  • 1
「検察トップが集まる会議で身内から批判が出るなど、“ウソだらけ”のストーリーはとっくに破綻しています」(社会部デスク)
 東京高検検事長・黒川弘務氏(63)の定年延長問題が炎上し続けている。
 
この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
入会して購読

チャンネルに入会して、購読者になればこのチャンネルの全記事が読めます。

入会者特典:当月に発行された記事はチャンネル月額会員限定です。

ブログイメージ
週刊文春デジタル
更新頻度: 毎週水,木曜日
最終更新日:2020-03-27 18:00
チャンネル月額: ¥880 (税込)

チャンネルに入会して購読

ニコニコポイントで購入

この記事は月額会員限定の記事です。都度購入はできません。

×
 先ず「虚偽の答弁でしょう」とかの証拠を出して欲しい。2月26日付けの産経新聞には政府が黒川検事長の定年延長を決めた15日前の1月16日に法務省内でその事を事前にまとめた文書がメールされていたと報道している。その点を報道しろよ。そして違う視点も報道もして、あなたはどう考えると読者に提示するのが筋だろう。左翼マスコミや野党の立場に立った報道しかしないのは全く信用できない。嘘だらけとかそんなに勝手に決めつけていいのか。自分も嘘だらけではないのか。
 省内に潜んでいた売国官僚が動き出している。あることない事スキャンダルをマスコミや野党にチクっている。その背後にいるのは中共かディープステートかよく分からない。また政府の説明もまずいのは確かだが、やってない事を証明するのはそもそも無理な話なのだ。森加計、桜と何かあるのではないかとの安倍首相を倒すための悪意の印象操作がずっと続けられてきた。
 しかも、文春等の悪意の売国マスコミは真実や自分に都合の悪い事は報道しない。例えば桜を見る会のANAインターコンチネンタルホテルの領収書が産経新聞で報道されている。実際に上様の宛名で¥5,000で事前パーティ名目でANA名義で発行されているのだ。赤いスタンプも押されている実物だ。この事についてどの報道機関も無視を決め込んだ。立憲民主の黒岩議員やその他に聞いてみたいが誰も質問しない。
 
 前に辛坊治郎のパワハラ問題を大々的に報道した文春だが、調べるとその真意が見えて来る。女性DかP(ディレクターかプロヂューサー)が番組内で話した内容について辛坊治郎に注意したところ、急に怒り出してパワハラをしたという様な
報道だったが、その女性Dが何を注意したかが問題なのである。目的は辛坊治郎潰し、ウイグル批判潰しなのだが、ある出演者がウイグル自治区の民族弾圧の問題を取り上げて非難したが、出演者に中共寄りの女性がいてその正当化を主張したそうなのだ。それを違うよと諭したのが辛坊治郎で、局がそれは打ち合わせと違うし、そんな事は言うなと言ったそうなのだ。辛坊治郎が怒るのはあたり前だろう。つまり日本放送も中共に忖度しているという事であり、中共にもっと忖度(?)している文春が辛坊潰しに走るのも当たり前なのだと思う。文春は中共の走狗と言われても反論できまい。
 
 今や中共は謝りもせず、偉そうに今度は日本を入国規制対象にしてきた。しかも危機感が薄いとか、真剣にやれとか偉そうに教育的指導をしてきている。盗人猛々しいにもほどが有る。文春に巣くうスパイ外国人記者かただの馬鹿か売国奴か知らないが、もう政治的報道はやめたら。文春の政治的報道は国家、国民の為にならない。芸能人のスキャンダルで十分だろうしそれが貴社の身の丈に合っている。これ以上害毒を流すのはやめて貰いたい。なんか安倍首相も弱くなったな。
1ヶ月前
コメントを書く
コメントをするには、
ログインして下さい。