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妻は佐川元理財局長と国を提訴へ 森友自殺 財務省職員 遺書全文公開 「すべて佐川局長の指示です」(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)
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妻は佐川元理財局長と国を提訴へ 森友自殺 財務省職員 遺書全文公開 「すべて佐川局長の指示です」(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)

2020-03-18 05:00
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2年前の3月7日、近畿財務局職員・赤木俊夫氏(54)が自ら命を絶った。安倍昭恵夫人が関与する小学校への国有地格安払い下げが国会で問題となる中、起きた文書改ざん事件。真面目な公務員は、なぜ公文書を改ざんし、そして死を選ばなければならなかったのか。「財務省が真実に反する虚偽の答弁を貫いている」「最後は下部がしっぽを切られる」。A4で7枚の痛切な「手記」やメモには、その経緯が克明に綴られていた。「隠蔽の安倍政権」の真実がついに明らかに――。 
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最終更新日:2021-01-28 05:00
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 [実際には、国有地取引の経緯を記した改ざん前の公文書には「安倍昭恵首相夫人」の名前が繰り返し記されていた]これを見ると、まるで夫人が関与したかのように見えるが、これがこの相沢を始めとした共産党や、立民などの悪質な印象操作の左翼の手口である。名前が出ている部分をこのように勝手に要約せず、原文をちゃんと一字一句書けよ。全く売買とかに関係ない世間話が書かれているだけである。昭恵夫人が名誉校長になってたのは事実だが、それが土地の売買や価格に関与したことはないし、その証拠もない。その事が忖度の原因になったとか言ってるが、それこそ奴らの心は支那人と一緒で独裁国家のような権力者にへつらう親和性を示しているのだろう。今時、政治家に忖度するなんて感覚そのものがおかしい。逆に普通に考える人はそんな風に穿った考えはしないし、権力者など糞食らえと思っているのだよ。
 まず、この相沢冬樹という元NHKの記者は共産党やもっと過激な暴力的左翼集団にシンパシーを持つ思想の持ち主で、それでNHKを追われ、朝日みたいなトンデモ左翼紙大阪日日新聞に入社したのだ。勿論、朝日と同じ思想を持つ文春がこれを活用しない手はなく取り入れたのだ。相沢が最近の文春のトンデモ記事を書いているのではとか、あるいは政治部デスクとかとも考えられるが。
 いずれにしろ、証拠の全くない森友、加計問題を今更出す意図は何なのだ。自殺した人は気の毒だが、関西財務局内部の話で何時も乍らどうして何時もこうしつこく繰り返すのだろう。印象操作、こうだろうという自分の心の邪悪さを基本にして話を作るしかもう手が無いのだろう。
 しかし、その手の筋の人は知っている隣の野田中央公園の事を一切語らないのは何故なぜなのだ。殆ど面積、場所も同じで14億3千万円の土地が14億値引きされ3千万円で売却されたのだ。それに関係している辻元や関生などは一切報道されない。日本のマスコミはどうなっているのだ。関生とは関西生コン連合の事だが、極左暴力集団として数十人が逮捕されているが、これも全国紙は報道しない。関西電力事件の同和問題は、IR事件で支那と関係している大物議員などは一切追及されない。
 大体、本当にこの自殺した方がこのように考えたとしても、それで自殺するかしないかは千差万別であろう。自分に都合の良い様に我田引水して推測、解釈、報道するなどぜったにやってはいけない事だろう。この相沢冬樹などのNHKや朝日新聞などに潜む極左暴力思想の持主は臆面もなくそれをやってのける。元NHKの永田や朝日の植村記者とか、この文春とか一体、この日本をどうしたいと思っているのだろうか。こんなやり方では絶対に安倍内閣はつぶれない思う。君らが考えているより、国民ははるかに利口なのだ、愚か者の極左集団よ。天網恢恢疎にして漏らさずなのだ。
10ヶ月前
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 大事なのは、このNHKを辞めさせられた偏向記者の解説など読まずに、あるいは無視して、犠牲者になられた赤木俊夫氏の手記のみを良く読むことだ。端的な例として、この記事には「籠池夫妻と安倍昭恵夫人」「安倍首相」「安倍昭恵夫人」の写真が出て来るが、手記には「安倍昭恵夫人」も「安倍首相」も一切出て来ない。
読者が偏向した解説を先に読むことにより、偏向記者がかけたフィルターが読者に埋め込まれ、そのフィルターを通して読者がこの手記を偏向記者の意図に沿って解釈をしてしまうことになる。手記には安倍首相も安倍昭恵夫人も一切出て来ない。それなのにこの記者は安倍首相や安倍昭恵夫人の名前を勝手に出して責任を追求している。それがこの偏向記者の狙いだ。被害者や被害被害者の妻のためにこの記事を書いたのではない。

 この被害者に対する財務省の責任は大きい。手記に名指しで書かれている。だが財務省を追い込んだのは「国有地の管理処分等業務の長い歴史の中で、強烈な個性を持ち国会議員や有力者と思われる人物に接触するなどのあらゆる行動をとるような特異な相手方」(手記より引用。国会議員や有力者は事件化以降は野党・マスコミ側。)と、その「特異な相手」と結託して異常で異様なまでの追求を行ったマスコミと野党だ。佐川理財局長が守ろうとしたのは自分自身であって安倍首相ではない。それはこの偏向記者のフィルターを通さずにこの手記を読めばわかる。そして佐川理財局長を追い込んだのは野党・マスコミであって安倍首相ではない。

 話しは飛ぶが、消費税増税の元締め・主役は財務省だ。安倍首相が2度も消費税増税を先送りしたが、最後は財務省を元締めとする増税派の圧力に耐えられずに消費税を10%に値上げせざるを得なくなった。これを見ても安倍首相と財務省の力関係がわかる。財務省が死に追いやったのは赤木俊夫氏だけではない。消費税増税や虚偽の財政破綻論に基づく財政引き締めによって起こった日本の失われた20年での経済的困窮による自殺者に対する責任もある。個益・省益優先の財務省を粛清し、消費税を民主党政権前の5%に戻すことが日本国民を救う道だと思う。それに取り組めるのは安倍首相しかいない。足を引っ張る財務省・与野党利権議員・反日売国マスコミによって力が尽きかけているようにも見えるのが心配だ。多くの国民が目を覚まさないと、利権官僚・利権政治家と反日売国マスコミ・反日売国政治家の国になってしまって中共に飲み込まれてしまう。
10ヶ月前
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文春も大分落ちたね。いつから、こんなおかしな週刊誌に成り下がったのだろうか。又安倍首相を絡めて何がしたいのか?
ちょっと調子に乗りすぎではないのかな。これで皆騙される国民ばかりだと思ってるなら、随分文春は、国民を馬鹿にしてるな
10ヶ月前
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