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森友自殺職員 赤木俊夫さん 妻「全告白」 「安倍首相の姿を見ると身体中の血液が凍りつく」(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)
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森友自殺職員 赤木俊夫さん 妻「全告白」 「安倍首相の姿を見ると身体中の血液が凍りつく」(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)

2020-04-02 05:00
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夫は建築、書道、落語と趣味人でおしゃれが好きでした。初デートでプロポーズを受け、23年続いた幸せな暮らしは、突然断ち切られました。私は「趣味・赤木俊夫」でした。もともと自民党支持で読売を読んでいた私の願いは、再調査によって誰が夫を死に追いやったのかを知ることです。
 
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週刊文春デジタル
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最終更新日:2020-05-29 18:00
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「安倍首相、麻生大臣の姿を見たり声を聞く時は身体中の血液が凍りつきます。署名のニュースを見ると血液が沸き立つような感覚がします」
 何この記述。ただの感情をぶつけているだけで、彼らが嫌いだというだけの表明ではないのか。こんな個人的感情書いていいのか。署名で「山が動く」だと、その文句は北朝鮮のエージェントだった土井たか子のセリフだ。やはり極左集団の匂いがふんぷんだ。何をやっても現政権に反対の人は30%いる訳だから、今の署名は少なすぎるのではないか。

1.文春や相沢の目的は安倍政権を倒すだけの目的で、言いたい放題、朝日新聞と同じ。何の妥当性もない。

2.奥さんは菅野完に絡めとられた籠池と同じで、或いは初めからそうだったのか、こじつけがひどい。首相の発言から忖度が始まったと言っているが、赤木さんの手記にはそんなことは書いていないし、証拠もなく印象操作がひどいのだ。財務省は時の首相の意向など逆に無視してごり押ししてきたのが歴史的事実だ。いい加減なこと書くなよ。

3.何でこんな大変な時期にこんな与太記事を蒸し返しているのか考えてみた。それは事実を追求するのではなくて、人々の記憶が薄れて来た時に、悪意の印象操作をするためで、全ての目的は安倍首相を貶めるためである。その事はとりもなおさず、日本という国を崩壊させるためである。それは恐らく大陸の意向か指令なのだろう。産経新聞に門田氏が書いていたが、[事実は佐川氏が自分の答弁ミスを糊塗しようとした事や、改竄前の財務省文書には鴻池祥肇氏、平沼赳夫、鳩山邦夫氏といった政治家から財務省への働きかけの有様がしっかり記述されており、財務省では鴻池案件と呼ばれていた事には一切触れず、あたかも「安倍首相の関与」があるかのように印象操作するのである]
 実際文春のこの記事には、個人的な感情や、憶測しか書かれていないし、証拠や新しい事実など一切ない。コロナに立ち向かうために国民が一つにならなければならない時に、このような無意味というか有害な記事を書く、どす黒い悪意に唖然とするしかない。
2ヶ月前
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新型コロナで日本中が苦しんでいる時、週刊文春のトップ記事が相変わらずの森友問題。
お涙ちょうだいの洗脳物語がここにある。
> 子供の頃から「自民党が普通に好き」で「読売新聞をずっと読んでました」
> 五年ほど前に購読紙を朝日に変えた
> まあちんとトッちゃん(の物語)
> 安倍首相、麻生大臣の姿を見たり声を聞く時は身体中の血液が凍りつきます。
> 大きな山を動かすぞ!
しかし財務省文書改竄問題の結論はもう出ている。
門田隆将氏は産経新聞のコラム【新聞に喝!】
> https://www.sankei.com/column/news/200329/clm2003290004-n1.html
> https://www.sankei.com/column/news/200329/clm2003290004-n2.html
で次のように書いている。
> 朝日と毎日は、(中略)、佐川氏が自ら犯した答弁ミスを糊塗(こと)しようとしたことや、当の改竄(かいざん)前の財務省文書には鴻池祥肇(よしただ)氏、平沼赳夫氏、鳩山邦夫氏といった政治家から財務省への働きかけの有様(ありさま)がしっかり記述されており、財務省では「鴻池案件」と呼ばれていたことなど、肝心なことには一切触れず、あたかも「安倍首相の関与」があるかのように“印象操作”するのである。

今年は「60年安保闘争」(いわゆる「アンポハンタイ!」)から60年の節目の年だ。信念を持って日米安全保障条約改正を行った岸信介首相と、日米安全保障条約改正の中身も知らず「アンポハンタイ!」と叫んで暴れまくった反対派と、どちらが正しかったかは今では自明で、岸信介首相の行った60年安保条約改正(条約改善)は正しかった。マスコミは都合が悪いので60年目の節目なのに沈黙しているが、占領軍憲法改正を目指す孫の安倍晋三首相に対して同じ様な打倒政治闘争を行っている。
当時反対派は反対運動中に死亡した樺美智子(死因は、当時は機動隊の暴行説が流されたが、現在は転倒後仲間達に踏まれたためという説が有力)の遺影を掲げて戦った。死者を盾にプロパガンダを叫んでいた。
死者を盾にした政治的プロパガンダは、死因とプロパガンダ内容が合っていなければ、悪質だ。今回のこの記事も、死因を偽り死者を盾に行っている悪質な政治的プロパガンダと言わざるを得ない。「60年安保闘争」と同じように歴史が裁くだろう。
2ヶ月前
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