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森雅子法相 “相棒”弁護士が“過剰取り立て”で懲戒請求
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森雅子法相 “相棒”弁護士が“過剰取り立て”で懲戒請求

2020-05-21 05:00
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「今年三月、『東日本大震災の時に検察官は最初に逃げた』発言で謝罪に追い込まれ、今回の検察庁法改正案では『真摯に説明していきたい』と言いながら煮え切らない答弁に終始していました。弁護士出身で、法務行政に精通しているとして法相に起用されましたが、その迷走ぶりは目を覆うばかりです」(法務省関係者)
 国会答弁で集中砲火を浴びる森雅子法相(55)だが、その足元を揺るがしかねない事態が地元、福島県で起こっているという。
 
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最終更新日:2020-05-22 18:00
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 福島原発事故で検察が逃げたのは事実だ。何時からそうでなくなったのだ。実際、逃がした犯罪者が再犯し、検察が謝った事実があるのではないのか。それを報道しろよ。

ただこの法相は、ジャック・マーの日本へのマスク援助に「サンキュー」という愚か者でもある。そのマスクは支那人が日本から大量に持って行ったものではないのか。そのマスクの総量は22億枚とも言われている。消毒液も同じだ。本当に何と言って良いか分からないひどい所業だし、これが支那人なのだろう。

また、黒川氏の賭けマージャンに対し、賭博法違反だとも述べたようだ。言っておくが賭けないでやるマージャンなどない。しかしマージャンは強いものが必ず勝つ正しい賭博であり、他の博打とは違う。賭博などと言うが公営ギャンブル、パチンコなど、全財産を無くしたりすることもある悪質なものであり、パチンコの方が金を多く失うのではないか。すべからく人とは愚かなものであり、無駄な事をやる生き物だろう。ただ、麻雀で全財産を失ったなどと聞いたことは無いな。

生存の危機を感じることなく長年過ごしてくると、それは簡単に滅びる事の始まりである事に気付かない。その点で支那の計算と野望の実現に対する行動には感心せざるを得ない。ただ、その本音や邪なたくらみが透けて見えるのがたまに傷なのだが、それにすら気付かないいう国の日本という国の愚かさに愕然とするのだ。しかもその手先が左翼マスコミとは、彼らは一体何を見ているのだろう。新疆ウイグル自治区を旅行した時、添乗に言われたことは「絶対に政治的な事は質問しないでください」という事だった。後でかみしめてみると、こんな恐ろしい事は無いのだ。NHKや文春の記者よ一回新疆ウイグル自治区やモンゴル、チベットに行って質問してみたら、そうしたら本当の事に気付くのではないか。まあ、そんな事はヘタレだから無理だろうとは思うが。
5日前
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