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《現場スクープ撮》黒川弘務検事長は接待賭けマージャン常習犯 5月1日、産経記者の自宅で“3密”6時間半
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《現場スクープ撮》黒川弘務検事長は接待賭けマージャン常習犯 5月1日、産経記者の自宅で“3密”6時間半

2020-05-21 05:00
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午後7時半、産経新聞記者のマンションに入っていく黒川氏。その直前、記者はATMへ。深夜2時、黒川氏は記者が用意したハイヤーに乗り込むと帰宅の途についた。13日にも同じ行動は繰り返された。安倍首相が検事総長にゴリ押しする黒川氏の裏の顔。元運転手は証言する。「記者は『今日は10万円やられちゃいました』とボヤいていた。黒川さんはまだ同じことを続けていたんですか」。 
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最終更新日:2020-05-28 10:00
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もしこの記事がホントだったら文春はすごいなあ。と思います。
朝日新聞をYUZUさんは大嫌いだけど、どんなコメントか楽しみです。
安倍さんはこれをどうやって乗り切られるのか心配です。
長くやっていると身内からも外部からもいろんな綻びが出てきますね。
は検事長としてあってはならないことでしょう。辞任だけでは済まない
事ですよね。懲戒免職者だと思います。
私も何度か仕事柄裁判を起こしたことがあります。相手は大手電力会社
でしたが、初回公判からビックリするほどの弁護士を引き連れてきて
力任せに勝を取られたことがあります。その時の裁判官は定年間際の
草臥れた人で、後になって分かったことですが裁判官は退職後弁護士に
なり、ちゃっかりとその会社の顧問になっていました。
こんなことは普通の事だそうです。。未だに無力感に襲われます。
で、今思うことは裁判こそすべての判例社会情勢を詰め込んだロボット
が良いのでは、と黒川さんの記事を読んで本心そう思います。
もちろんかけ事もしない法令順守のロボットがいいです。


1週間前
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すいません、YUZUではなくてYUZOです。まあ、こまかく反論すると長くなり結局時間切れか、字数が多すぎるのか掲載を拒否されるので、簡単にします。今までにも反論していますが、文春等が為にする意図を持って印象操作をしているのは明白なので、いちいち何度も書くのは面倒です。

先ず記者の先入観とこうだろうと思って書くのはしょうがないと思いつつもいい加減にしてくれとは思います。産経新聞や5月号の「正論」に書かれているのが真実だろうと思うね。法務省や検察庁から出された法案をまとめて出したというのが本質で、なんだかんだんと勘繰られているのは心外というのが安倍さんの本心だろうと思います。私はこのまま廃案にした方が良いと思っていて、そうなると困るのは野党の面々ではないでしょうか。さあ、どうするのかな。

大体、かけ麻雀なんてどこが悪いわけ。立ちしょんより少し悪いくらいで丁度良い辞職の理由になるよね。綺麗事のお子様マスコミや野党に対して絶好の突っ込みを与える手腕は、さすがに検事総長の器だったと思うね。朝日の記者がゲロッたのはさもありなんと思うけど、おぜん立てをしたのは産経か。彼はもう覚悟を決めていたんだろうな。だからこそ、こんなつまらない事で辞められるわけだと思います。辞めようと思っていたんだよ。そうはっきり言わないと理解できない?

鬼の首を取ったような愚かな文春やマスコミと、綺麗事の好きなポリコレに毒された左翼↑には理解不能だろうけど、このような辞め方は大人の辞め方。まあ、分からないだろうけどね。

そんな事より支那によるコロナの被害に何で怒らないのだろうか。政府や安倍さんに怒りを向けるのってなんか倒錯している、というより誰かに指示されているのだろうか。人権弾圧や言論統制、WHOやWTO、ユネスコ、インターポールの好き勝手な運用など、世界にものすごい悪影響や被害を与えている。世界では損害賠償訴訟なども起きている。その事に全然言及しない、追及しないマスコミ、野党、政府自民党などおかしいと思わないのか。味噌と糞の違いが分からない国民ではやがて糞を食べる事になるのだろうな。
1週間前
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元々検察とマスコミは癒着していて、検察は新聞や週刊誌などに情報をリークして「被疑者はクロ」という世論誘導を行う。マスコミは検察あるいは警察からのリークを元に記事を書いて飯の種にする。これは本来は守秘義務違反で違法だが、当たり前に行われていて、記事に書かれているような事は氷山の一角。週刊文春が打倒安倍のために都合の良いタイミングで氷山の一角を見せただけに過ぎない。その証拠に週刊文春はこの時期に会ったことと賭けマージャンだけを問題にしていて「情報リークの関係」には深入りしない。誰か氷山をもっと見せてくれないかな。
元々「安倍首相が検察人事を云々」などというのは全くのデマ。ホリエモンも言っているが、日本の検察は、民主主義(国民が選ぶ)の上に立つ存在で、他の何者にも指図されず捜査方針も自分達の人事も自分達だけで決めている。それが検察内部では「検察の矜恃」であり、外から見れば「検察ファッショ」になる。法律など建前で、法務大臣も首相も、人事案件も検察庁法改正案も形式的に承認しているに過ぎない。反対や介入などしたら検察内部が黙っていない。今回は外野が騒いでいるだけで、検察庁は何も言っていない。また安倍首相は黒川弘務氏と「二人で会ったことも個人的に会ったこともない」と明言している。
次期検事総長に黒川弘務が云々は検察内での内部人事抗争で、黒川弘務の対抗馬の林真琴が朝日新聞とズブズブなので林真琴派と反安倍のマスコミ・野党が手を組んで今回の騒ぎを起こしていると言われている。今回「検察法改正案に抗議します」運動を受けて安倍首相が公務員法改正ごと見送りを決め、結果公務員定年延長(元々民主党政権発案)が延期で、立憲民主党が支持母体の公務員労組から突き上げをくらってブーメンランになっているが、検察庁法改正案も含めて廃案にして定年延長も例外規定も無くせばすっきりして検察庁へのブーメンランにもなって丁度良い。
この民間経済困難の中、改正案は廃案にして検察庁もその他の公務員も高給取りは定年延長無しで良い。
もっとも検察官は公証人への天下りがあるので(民間人は公証人にはなれない)困らないという話しがあるが。
また、ツイッターのハッシュタグ盛り上がり騒ぎは裏に韓国の情報工作部隊がいたと言われている。日本語が得意な韓国籍の人はたくさんいるしね。芸能人が大勢参加したのも韓国筋の動き。
要は民主主義の上に立つ検察庁の内部抗争が、韓国とも共謀した反日・売国勢力の反安倍闘争になるというこわ~い話し。
裁判所を含む法曹界への左翼・半島勢力の浸透は半端ないというから(弁護士も国籍関係無し)、土壌は既に出来ているが。
1週間前
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そうでしたか。今までYUZUさんだとばかりに勘違いしておりました。
YUZOさんですか?
書いておられる内容と名前にgenerationgapがあるよね。と思ってました。 
これでなんとか一致しました。
1週間前
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