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全証拠入手 これでも「不起訴」なのか! 検察が握り潰した菅原一秀前経産相の“買収”バス旅行新疑惑
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全証拠入手 これでも「不起訴」なのか! 検察が握り潰した菅原一秀前経産相の“買収”バス旅行新疑惑

2020-07-02 05:00
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「この事案は例外」「法を軽視する姿勢が顕著とは言い難い」「大臣を辞任し、事実を認めて謝罪した」――。大臣の顧問弁護士の主張と見紛うこれらの文言。いずれも“鬼の特捜”が前経産相を不起訴にした説明だ。しかし、この男の違法行為はまだまだ枚挙に暇がない。 
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最終更新日:2020-08-07 18:00
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文春は法の下の平等と言う言葉を知っているのだろうか。政治資金規正法や公職選挙法は順守するのが至難の業とウイキペディアには書いてある。自由を規制するべからず法であるとともにざる法だとも書いてある。1950年に制定された公職選挙法ははっきり言えば完全な欠陥法である。勿論、悪法も法だが世界に比べてあまりにも規制が多すぎ、しかも恣意的に検察によって運用されているのが現実であろう。これを改正する方が先ではないのか。あるいは放っておく政治家を問題にすべきではないのか。

何故にこのような事を言うかと言うと、ウグイス嬢の日当上限を守っている人はいないという事である。また、選挙であろうとなかろうと金を配ったり貰ったりしているのは日常茶飯事であるという事だ。寄付金とお祝いと見舞金と賄賂の見分けがそうやってつくのだ。贈賄側が逮捕されているのに、収賄側がそうでしたと言ったら逮捕されないのか。金を返せば罪に問われないのか。検察にばらす方も恥ずかしくないのか。何故に貰った側が一人も罪に問われないのだ。それは検察が恣意的に法を運用している証であり、重大な問題である。

バスツアーだと。立憲民主党の黒岩議員は2017年にバスツアーをやっているし、収入より支出が多いのも指摘されている。これは問題ではないのか。野党の議員も負けず劣らずろくでもない事をやっているのだ。つまり、文春などのメディアはあまりにも一方的に角度を付けていびつな報道をしているという事である。全く公平な報道ではない。大きな顔をして偉そうな事が言えるのか。

綺麗事を言う資格などない。綺麗事を言う奴ほど汚いのを知っている。左翼やリベラルの言うポリティカルコレクトネスなんて嘘ばっかりだ。昨日のNHKのヒストリアで親鸞の言っていた言葉が身に染みる。「悪性さらにやめがたし、心は蛇蝎の如くなり」なのだそうだ。偉いお坊さんがこう言っているのだ。ましてや俗人においておやである。人などそんなに綺麗なものではない。だからこそ身を慎まなければならないが、このようなジャンクマスコミに見られる一方を徹底的に攻めまくる、非難しまくる姿勢に正当性などないのだ。声を大きくして何かを隠蔽したいのだろう。こんな事より香港の人権弾圧の方が重大問題だよ。

最後に言っておくが菅原、河井、小泉を首相に大臣推薦したのは菅官房長官だよ。そこをお忘れなく。
1ヶ月前
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