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「香港の次は沖縄」 “暴虐中国”を阻止せよ
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「香港の次は沖縄」 “暴虐中国”を阻止せよ

2020-07-09 05:00
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「香港で自由や民主主義のために戦う人たちは、自由や命を失うことも考えないといけないということが、本当に悲しい」
 香港の民主化を訴える「学民の女神」と言われてきた周庭氏(23)はSNSに六月二十八日こう綴った。 
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週刊文春デジタル
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最終更新日:2020-08-07 18:00
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 よくもまあこんな法律を通したものだ。過去にも遡り、全世界80億の人に適用されるそうだ。まるで大中華帝国が世界を支配するという構図だ。国と言う範囲にとどまらず、域外にも適用する法律など頭がおかしいとしか言いようがない。全ての主権は中共、習きんぴらに属するのか、おかしいだろう。

だから、中共と犯罪者引き渡し条約を結んでいる国に行けば引き渡される可能性があるという事だ。その為カナダは即刻それを廃棄したのだ。イタリア、フランスはまだそれをやっていないからそれらの国に旅行する人は注意した方が良い。50数か国はこの国安法に文句を言って無いから、結果として主権を中共に渡したという事だろう。それともそれすら理解できないのかもしれないが。

日本も似たようなものだ。習きんぴらの国賓訪問ですらすったもんだしているくらいだから、こんなバカな法律に対し、いい加減にしろという事も出来ないのだろう。だろう少なくともこの法律に対し国会決議するべきである。

何故マスコミがこれに対しあまり声を上げないかと言うと、左翼は香港で捕まる可能性があまりないからだという事が分かる。朝日新聞やNHKは彼らの御用マスコミであり、むしろ人権弾圧を幇助しているのではないか。文春はこんな記事を書くと香港で捕まるぞ。産経や保守系の言論人は対岸の火事として見ている訳には行かなくなってきている。香港人だけの問題ではなく、全世界の自由、人権の問題である。香港だけでなく、むしろ北京で捕まえるのではないかと言う観測もある。中共は世界に対する害悪に他ならないに対す。全世界で中国共産党を潰す戦いをしなければならないと思う。自民党の二階派は売国奴である。
1ヶ月前
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 羊頭狗肉。
タイトルで「次は沖縄」と謳いながら、記事本文では尖閣諸島に表面的に触れただけ。
尖閣諸島での深刻な状況には深入りせず、沖縄本島での中国の浸透ぶりには全く触れない。
ましてや中共の日本へのSilent Invasionにも全く触れない。
中国の批判もしていますよというアリバイ記事。タイトルの「“暴虐中国”を阻止せよ」に対応する記事内容が不明。まず週刊文春が「“暴虐中国”を阻止」に役立つ記事を真剣に書け。こんな屁にもならない記事でお茶を濁すな。
1ヶ月前
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