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“第二波”を予測、届いた脅迫「首を刈ってやる」 8割おじさん 西浦教授「第三波は絶対来る」
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“第二波”を予測、届いた脅迫「首を刈ってやる」 8割おじさん 西浦教授「第三波は絶対来る」

2020-07-22 05:00
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「野球に例えると、まだ二回表で新型コロナウイルスが攻撃している段階です。僕たち理論疫学の研究者は強固な対策を行わなければ流行が収束しないことを『メジャーエピデミック(大規模流行)』と呼んでいます。それを第二波だと定義すると、今は本当の意味で分岐点にさしかかっている。数年間にわたる長期戦を想定した対応が必要です」
 そう語るのは、“8割おじさん”こと西浦博・北海道大学教授(43)だ。 
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最終更新日:2021-05-14 18:00
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 専門家に聞いたとしても決断したら政治家の責任なのだよ。人には言い訳させるくらいの寛容さが無ければ社会は成り立たない。マスコミなど何書いても、嘘書いても全然知らんぷりだよな。

どんなに緊急事態宣言とか出してもこの糞日本国憲法には強制力などないのだよ。しかも、国民に何かを要求するにしても全て抑制的なのだよ。小池が自分で責任を取りたくないものだから、煽るだけで後は国に何とかと毒ずいている。夜の街の調査など「風営法」を使えば警察動員で取り締まる事が出来るのにやらない。感染者など本当の患者かどうかも分からない。ホテルの借り上げも7月末でほとんど終了で、今慌てて探している。

大体感染者の数など何時検査した人が出たのかも分からないらしい。東京都は都知事のコントロール能力が無くて数字の信ぴょう性が無いらしい。だから、菅官房長官が「コロナは東京問題」と発言したのだ。その後すぐに小池がアクセルとブレーキを同時に踏むような政策は国の問題ではないかと言ったが、これは小池のやばい時に使う常套手段の言い逃れである。東京問題とは東京が突出して感染者数が多いという事を指摘したのであり、GOTOキャンペーンはこれからの事で時系列が違うのだ。つまり小池は何故東京だけがこんなに感染者が多いのかについて答えていない。

問題は今起こっている事だけではなく、今後どうするかの問題でもある。この特措法ではもうこれからの、もっと強烈な感染症になど対処できないのは明らかである。しかしそれに対し何とかしろとのマスコミからの声が全くないのはどうしてだ。偉そうに安倍首相を批判しているが、国のこれからなどこれっぽっちも考えちない証拠でもある。

現憲法ではこれ以上の人権制限など出来ないのは明らかであろう。党首の任期やその選出方法など全く分からない、非民主的な立憲民主党や共産党その他の左翼野党は現行憲法下でも特措法で対処できると言っている。要するに現憲法を一ミリも変えたくないのだ。彼らの主張は、そしてその本音は非武装中立である。どう考えてもそうとしか考えられない。しかし、新しい特措法を作って国民の人権を制限する条項を入れたとたん、なんだかんだと神学論争を長時間続けて、その内感染症で国民が多数死ぬのが関の山だろう。先ず何とか特措法を改正する事。その後は憲法改正に真剣に取り組まねばならない。

防災、災害は言うに及ばず、強烈な感染症、そして悪意に満ちた半島、大陸からの国防上の危機に対し、国民の主権を制限しないでどうして大多数の国民の命を守れるのか答えを教えて貰いたいものだ。戦争はしない、それは良い、しかし侵略されたらどうするのだ。左翼は戦場に子供を、若者を送らないというが、想定する戦争は他国や海外に行ってする戦争ではないのだ。自国の領海で領土で領空で侵略に対して立ち向かうものだ。今まさに沖ノ鳥島で尖閣で、沖縄のADIZで中共の侵略に日夜さらされているのだ。

8月になると連日NHKの番組で「戦うな」「抵抗するな」「侵略されろ」と厭戦の番組を流す。何処の国の意図を忖度してか、手先になっているのか、知ってか知らぬか例年やっている。いい加減日本人も気付いて、国を守る気概とその準備をせねば本当に国を無くしてしまいかねないのだ。
9ヶ月前
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