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森友 赤木さん裁判開始 安倍昭恵夫人を直撃(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)
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森友 赤木さん裁判開始 安倍昭恵夫人を直撃(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)

2020-07-22 05:00
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三月十八日に国と佐川氏を提訴し、夫の手記を公開してから百二十日目の七月十五日。ついに裁判が始まった。「私は真実が知りたい」という雅子さんの願いは叶うのか。そして、雅子さんにLINEで「お線香あげに伺わせてください」と書いた安倍昭恵首相夫人は――。 
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週刊文春デジタル
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最終更新日:2021-05-14 18:00
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 ここにきて相沢は赤木さんの自殺の事と周辺に起きている事しか書いてない。所謂、森友本筋ではなく、お涙頂戴の印象操作に近いものだ。昭恵夫人のサインをもらった時の感想などどんな意味があるというのだ。

相沢氏は籠池氏の自宅でどんな悪だくみがなされたか、どんなメンバーが集まって策を練ったか知っている筈である。隣の野田中央公園の14億円の値引きに辻元清美が関わっている事も、木村真らの関係する関西生コンとの関係も知っている筈である。共産主義者のどうしようもない事は目的達成の為には嘘やデマを平気で流す事である。彼らはそれを恬として恥じない。何故なら共産革命を成し遂げるためにはどんな手段もどんな嘘も許されるからである。中共や韓国、北朝鮮のやっている事を見ればよくわかる。嘘をつくのは日常茶飯事、我田引水、すり替え、こじつけ、本質ずらしなどお手の物である。

彼らはテロリストである。勿論、文春もその仲間であろう。
9ヶ月前
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仮に、同じことを例えば立憲の枝野がモリカケ問題を起こせば、間違いなくyuzoは非難の大合唱でワーワー騒ぐのだろう。
一体、何がテロリストなのか、意味不明な文章だ。毎週毎週デジタル文春に書き込みして、頭が溶けているのだろう。
9ヶ月前
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