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後継は菅「コロナ暫定政権」 安倍晋三 13年前の悪夢再び 潰瘍性大腸炎が再発した
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後継は菅「コロナ暫定政権」 安倍晋三 13年前の悪夢再び 潰瘍性大腸炎が再発した

2020-08-27 05:00
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二週連続での慶応病院入り。「検査だ」と首相周辺は火消しに躍起だが、もはや永田町でそれを信じる者はいない。潰瘍性大腸炎の再発――第一次政権を終焉に導いた難病がまたも首相の心身を蝕んでいる。本当の病状、そしてポスト安倍を巡るキーマンの動きを追った。 
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最終更新日:2021-06-18 18:00
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長きに渡り悪辣な安倍中傷攻撃を続けてきた週刊文春や反日売国マスコミは内部で「やったぞ!」とばかり祝杯を上げているのだろう。
潰瘍性大腸炎は今の医学では完治しない難病であることは周知のことであり、安倍首相の最大の弱点は潰瘍性大腸炎だから、その最大の弱点を狙って反日売国マスコミは第一次政権を事実上倒した時と同じように、夢よ再びと悪質な中傷攻撃を繰り返してきた。目標達成が見えてきた今現在は、自分達が犯人であることを隠すために第三者風を装ってはいるが。
これまで超人的な頑張りで日本のために尽くしてきた安倍首相にお疲れさま、ゆっくり休養して下さいと言いたいが、反日売国勢力が日本のあらゆる権力・経済組織に浸透してしまっている日本から安倍首相がいなくなってしまったら、日本の自衛・復活が可能なのか心配だ。日本はオーストラリアが受けたサイレント・インベージョンの何倍ものサイレント・インベージョンを何倍もの長きに渡って受けているのに反日売国マスコミのために多くの日本国民がそれを知らされていない。悪夢の民主党政権に続く悪夢の自民党左派政権になってしまうのだろうか。
9ヶ月前
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 別に治療すれば寛解はしないにしても、激務に耐えられるくらいには回復するはず。週一回くらいの点滴をやれば業務に支障ない体力はつくだろうと飯島参与が言っていた。中共のサイレントインベイジョンにやられているのは日本のどの部分かは今回の騒動で、尚の事明らかになったのだろう。中、韓は安倍の退陣を喉から手が出るほど望んでいるのだ。

 残念ながら、中共の手先の文春や、最近特に左傾化している「おはよう日本」や「ニュース9」のNHKの期待通りにはならないだろう。首相の体調が悪いのを本気で喜んでいるこのマスコミや野党の風潮の心根の卑しさは何なのだろう。立憲の今井雅人議員の糞いやらしい顔は、この議員の政党渡り鳥、殆どすれすれで比例代表でしか当選できない卑しさを表していた。政治家は給料取りの職業ではないのだ。そのような議員は民主党と括ると殆どではないのか。

 政治家は顔ではないかもしれないが、石破のあの三白眼のどこを見ているか分からないふにゃっとした顔相を見ると、これが世界に出してよい日本の代表の顔だとは絶対に思えない。申し訳ないが、もし本当に首相になりたいのなら整形して欲しいと真剣に思う。しかも自分は総裁選に出ると前から言ってるのに、派閥の人数が一人減ってしまった。つまり20人から19人(石破も入れて)になったのだ。本気でやる気なら、しかも人望があるのなら増える筈だろう。政治は結果であり、口先などどんなことも言えるが、それは石破にそのまま当て嵌まる。石破を推している野党の面々やマスコミのみる目の無さ愚かさ加減はあまりにもひどいものだ。

 アイヌのオポポイ村やら外国人受け入れやら、「日本と中共は完全に良い関係に戻った」などの安倍政治がすべて良いなどとは絶対に思わない。しかし戦後教育を受けた、東京裁判史観を是とするこの世相の中にあって、慰安婦問題、徴用工問題など嘘であると表で発言など絶対させない勢力、空気がある。戦後の日本はいうなればバーチャルなものだったのだと私は思う。その背後にいる黒幕は結局アメリカだろう。そことのバランスで安倍首相は思っている事の半分も言えない、出来ないというのが真実だろうと思う。事は単純ではない。しかし、安倍首相と比べれば現在の全ての政治家は彼にかなり劣ると思う。だからこそ、中韓は彼を引きずり降ろそうとするのだろうし、今はアメリカと一緒に行く選択肢しかないのだろう。

中韓のサイレントインベイジョンに乗せられて安倍おろしをしつこく、しかも陰湿にやり続けている文春の政治部デスク、相沢冬樹、朝日、毎日新聞、共同、時事通信、NHK等のTVメディアの罪科は筆舌に尽くしがたいものだ。
9ヶ月前
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