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安倍昭恵夫人「大麻礼賛」の裏にも 伊勢谷友介(44)が狂わせた女たち
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安倍昭恵夫人「大麻礼賛」の裏にも 伊勢谷友介(44)が狂わせた女たち

2020-09-17 05:00
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「人類が地球で生き残るために」活動していた人気俳優は大麻に手を染め、あっけなく逮捕された。過去の恋人たちからはDV被害や薬物強要の証言も続出。だが、時の首相夫人まで彼を応援していたというのだから驚きだ。「巧言令色鮮(すくな)し仁」とはまさにこのことか――。 
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最終更新日:2021-06-18 18:00
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 伊勢谷の大麻と安倍昭恵さんの大麻を同じように書いているが全くの別物。知っていて書いているのか、ただの質の悪い、頭の悪い文春の記者の思い込みか、まあ、後者だろうな。

先ず、大麻規正法(取締法)はGHQによって制定されたのだ。しかし、その時ヒロポン(覚せい剤)は規制されなかった。GHQは麻と言う植物が神道の行事に欠かせない大事なものであることを知っていた。覚醒剤の方が麻薬としての危険性が圧倒的に高いのはあたり前である。アメリカ本国では当時、大麻は規制されず、覚せい剤は規制されていたのをみれば一目瞭然である。つまりGHQは日本の国体を潰そうとして麻を規制したのである。安倍昭恵さんが大麻を大事なものだと考えているのはここにあるのだ。伊勢谷の大麻吸引とは質が全く違うという事を言っておきたい。

物事を歪曲し、日本を貶めようとする中韓の思惑に沿って常に報道するのは日本の左翼、野党、マスコミの常である。自分に誇りが持てず、自分を大事にできない者が他人を大事にする事など出来ない。何の関係ないものを強引に結びつけて、それが全て安倍さんを貶めるための道具に使うのはもういい加減にしたら。それともっと歴史的事実を調べ、その裏に隠された底意と言うか真実を見る目を養ってほしいと思う。文春に入社するための試験を突破しただけで偉いと勘違いしては、その後の人生終わりだよ。政治的題材を扱うとしたらあまりにも背景への考察が薄っぺらで文春はもう落ち目だな。
9ヶ月前
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