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THIS WEEK【政治】菊池桃子夫、アベノマスク佐伯 経産官僚の山高ければ、谷深し
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THIS WEEK【政治】菊池桃子夫、アベノマスク佐伯 経産官僚の山高ければ、谷深し

2020-09-24 05:00
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 七年八カ月にわたった安倍内閣は時に「経産省内閣」と呼ばれた。だが、その終焉とともに、経産官僚たちにも変化が訪れている。
“官邸官僚”の代名詞だったのが首相秘書官兼補佐官(政策企画の総括担当)として絶大な権力を誇った今井尚哉氏だ(昭和57年入省、以下同)。中枢ラインからは外され、内閣官房参与(非常勤)という微妙な役職に落ち着いた。
「尽くしに尽くした今井氏の面倒は今後も安倍(晋三)前首相が見る。将来の石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)理事長就任もありえるが、現在の同職は経産省で六期上の細野哲弘・元エネ庁長官。いきなり彼を切るわけにもいかないので」(安倍氏周辺)
 米エネルギー省との太いパイプを今も持つ今井氏は、今後も国のエネルギー政策に関わって行きたい希望を持っているという。だが今井氏の強烈なキャラには拒否反応も多い。 
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最終更新日:2020-10-23 18:00
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 アベノマスクを口を極めて失敗だ、無駄だと叫ぶマスコミ野党。それに乗せられた何も考えない付和雷同の国民。しかし、よく考えて欲しい。260億の無駄金に見えるのは仕方ないとしても、当時のマスク不足は本当に深刻だった。何故そうなったかと言うと、2019年の年末には中共の指導者、習近平は武漢コロナが感染力のある非常にヤバイ疾病である事を知っていた。そのパンデミックを仕掛けシナリオを描き、世界中のマスクなどを中共に集中させればそうなるのはあたり前であろう。

武漢は完全に封鎖されたのに、人、人感染は無いとWHOとつるんで発表し世界中に支那人を送り込み世界にこの感染症を広めた。それと同時に世界中から防護服、消毒液等の回収を始め、同時にマスクも全世界の支那人に指令して中共に還流させた。馬鹿な2Fと小池は30万着の防護服、マスクを中共に送った。

武漢ウイルスを世界中にバラマキ、同時にマスクや防疫資材を世界から集め、品薄にしたのは全くの事実である。日本企業のマスク工場は出来た製品を出荷することを中共当局によって禁止されたのだ。この見事な連携から見えるものは、このコロナ禍は中共によって作られたものだという事を示している。そのマスク不足の真っ最中の4月のアベノマスク配布は発表されたのだ。その結果何が起こったか、マスクの値崩れと隠匿、買い占めマスクの市中への放出が一気に始まったのだ。

もしアベノマスクが無かったと思うと、中共の思うがままの結果になっていただろうと考えるとぞっとするのだ。千億単位の経済効果をもたらしたと言っても過言ではないだろう。それが瓢箪から駒のような出来事だったとしても、この評価、くさし方は無いだろう。いや安倍さんはそこのところを分かっていてやったと思う方が妥当だろう。際立つのは野党と、マスコミ、日本国民の一部のあまりの愚かさであろう。野党や、マスコミは完全に中共のコントロール、支配下にあるみたいだ。
4週間前
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