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菅 極秘命令「携帯の次はNHKをやれ」 NHK会長は小誌に「戦前じゃないんだから」「報道機関に手を突っ込むのは普通じゃない」
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菅 極秘命令「携帯の次はNHKをやれ」 NHK会長は小誌に「戦前じゃないんだから」「報道機関に手を突っ込むのは普通じゃない」

2020-10-22 05:00
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ソフトバンクが大幅な料金値下げを検討し、高笑いする菅首相。その陰で、武田総務相に“極秘命令”を出していた。「次はNHKをやれ」。受信料に斬り込む構えを見せるとともに、報道への圧力を強化したいという意向も垣間見える。一方、NHKの前田会長は――。
 
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最終更新日:2020-11-25 10:17
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 NHKの改革或いは解散的出直しは絶対に必要だ。大体、拡大再生産の為とか、経営の安定のために1割の利益が必要だなんて言っているが公益団体で、しかも税金が投入されている事を考えれば完全におかしい。一般公務員と同じ給与水準にすべきだし外郭団体や天下り先が多すぎる。新社屋を建てるのに今迄溜め込んだ金で建てられるとしたら、その金を視聴者に返すべきだし、受信料を安くできる筈だ。官僚の省庁を守る言い訳を聞いているみたいだ。

報道機関としての立場を守りたいのなら真実を報道しろ。真実なら自分の考えと違ってもそれは受け入れざるを得ない。しかし産経新聞が書いていたが、朝ドラの「エール」での古関裕而は「お国の為になってよかった」と述べていたらしいし、森山直太朗がやっていた先生は戦死などせず80歳の天寿を全うしたそうだ。ドラマの筋書きは全くの嘘ではないか。此処までやるかNHK。大体戦後の社会や闇市を牛耳っていたのは共産党だし朝鮮人が大暴れしていたのだ。勿論それを許していたのもGHQ(米軍)である。嘘やデマを書き、真実を報道しない姿勢はずっと続いている。

戦後GHQの命令で日本弁護士会や日本学術会議が出来、NHKも報道統制や言論弾圧、検閲が米軍によってなされた。その事実を報道し反省や総括をしたことがあるのか。まず、「真相箱」や「真相はかうだ」と言うラジオ番組で日本軍がこんな悪い事をしたという事を連日流し続けた。共産党や中帰連の主張であり、朝日新聞記者の本田勝一が本に書いた嘘事実である。あまりにひどい嘘だったため、元軍人からの抗議によって番組を中断せざるを得なかった。しかしその後もその姿勢を変えることなく、今日にいたるまで自虐史観を流し続け反日を続けているのだ。

大東亜戦争の目的は間違いなく世界の植民地解放闘争だったし、日本は負けたけれど世界の植民地はほぼすべて戦後解放されたのだ。朝鮮が異を唱えるかもしれないがあれは植民地ではない。併合であって世界に類を見ないある程度対等な合併だったのだ。しかし易姓革命の大陸や半島の暗黒中世古代国家は絶対に前政権(日本との併合)の良い所など認めないし、両班のえぐさは日本人には絶対に理解できない。

原爆は全く必要なかったと思うし東京大空襲も同じく必要なかったと思う。米軍の残酷さをひたすら隠蔽し隠す手助けをしてきたのがNHKなのである。勿論、大陸や半島の古代国家の残虐さも同じように隠蔽して来たのだ。日本人が自虐史観で洗脳され、厭戦気分で侵略国家のカモにされるよう仕込んできたのもNHKである。原発反対、処理水を海に流すのも反対のだろう。学術会議、日弁連、NHKと言い全てGHQが仕組んだ日本弱体化の三羽烏である。その背後にいたのがコミンテルンでありルーズベルト政権の左翼だったのだ。今でもその流れは続いているがそれをバックアップしているのが日本共産党であり、マルクス主義者たちである。

その資金は男女共同参画事業やウポポイ、同和、科研費などから流れ、すべて税金である。左翼は日本社会に住み着いた癌であると言っても過言ではないのだ。日本はもうだめかもしれないのだ。
1ヶ月前
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 恒例となった「スガガー」トップ記事だが、NHKの問題は大きく重い。
yuzoさんが指摘してくれているようにNHKの弊害は非常に大きいが、NHKは放送法で守られていて自立性が非常に高く、大きな問題があっても是正が難しい。法律的にNHKに直接影響を及ぼせるのはNHK経営委員会と、予算承認を行う国会のみで、NHK会長の任命権もNHK経営委員会にあり、首相は衆参両議院の同意の元でNHK経営委員を任命するという間接的な影響力しかない。国会議員は地元で選挙に勝たなければただの人になってしまうので、地元民に影響力が非常に大きいNHKになかなか逆らえない。地元で不利な報道をされたら選挙に勝てない。
受信料の値下げという一つの問題に対してさえ、NHKの会長が「戦前じゃないんだから」というような極端な反応を示す(戦前・戦中は軍に従い、戦後占領期は占領軍に従い、その後は占領軍方針を引き継いだ反日売国左翼と組んでいるのに全く反省が無い)位だから、独善性は非常に高い。
一時は「NHKをぶっ壊す」で期待が集まった立花孝志とその「NHKから国民を守る党」も迷走をして期待外れに終わってしまった。とりあえずは管首相に「既得権益を打破しての規制改革」という方針の対象として受信料の値下げと肥大化の抑制を行って頂き、有志でNHKの悪行を国民に訴えて国民を啓蒙していくしかなさそうだ。
 週刊文春に関して言えば、高市早苗氏による“告発”を書いてくれたのは良いが管首相批判ありきでNHK擁護をしている。NHKの中には週刊文春として美味しいはずの醜聞がゴロゴロあるはずだけど、反日売国左翼の一員としてのNHK擁護なんかしていていいんですか?商売苦しくなるだけですよ。
1ヶ月前
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