• このエントリーをはてなブックマークに追加

チャンネルと同時入会でプレミアムが初月無料!(0円)

「新聞記者」出演せず 小泉今日子から小誌への長文メール
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

「新聞記者」出演せず 小泉今日子から小誌への長文メール

2020-10-29 05:00
  • 1
〈ドラマ「新聞記者」に関してですが、私の出演に関しては発表もされておりませんし、出演の可否についても憶測の報道だったと思います〉
 小誌の取材に対し、女優の小泉今日子(54)から届いたメール。そこに綴られていたのは――。 
この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
入会して購読

チャンネルに入会して、購読者になればこのチャンネルの全記事が読めます。

入会者特典:当月に発行された記事はチャンネル月額会員限定です。

ブログイメージ
週刊文春デジタル
更新頻度: 毎週水,木曜日
最終更新日:2021-01-22 18:00
チャンネル月額: ¥880 (税込)

チャンネルに入会して購読

ニコニコポイントで購入

この記事は月額会員限定の記事です。都度購入はできません。

×
これは望月イソ子を題材にした映画と聞いている。つまりテーマそのものが腐っているのだ。全く根拠のない事で首相を悪者に仕立て、印象操作をしていたあくどい左翼マスコミや野党のここの所ずーとやって来た所業の集大成なのだろう。しかし、結局何の根拠もなく、面白くもなく立ち消えになって潰れていくのが落ちだろう。映画を作ったとしても大赤字必死の駄作になるのは間違いなのだ。

極左や共産党を背景に持つ犯罪者菅野完や木村市議から始まった森友学園政権打倒運動は辻元、福島などの極左議員や政党、マスコミを巻き込み大きくなって行った。その後の加計学園や桜を見る会へと続き大いなる無駄な時間が費やされた。しかし、結局何の証拠も出せず、この事は終わると見えたが、しつこい文春は相沢直樹と言う元NHKの社員と結託しさらに追及を試みた。しかし、結局文春の政治部デスクもろとも轟沈するのである。

今追及している題材は関西財務局の文書改竄と値引きの問題であるが、自殺した赤木さんの上司がその原因を話しているのだ。そのテープが出たとか疑惑は解明されないなどとやっていたマスコミが出た瞬間沈黙してしまった。テープの中身を出さないのである。卑怯者の文春よその中身を何故に報道しないのか。しないのなら私が言おう。8億円の値引きは関西航空局の出した数字を使った事、改竄したのは、野党の追及がしつこくてそれを逃れようとやった事だとはっきり言っているではないか。マスコミや馬鹿な野党の追及を逃れるためだと。追及するのが悪いとは言わないが改竄はそれが原因だったのだとさ。相沢冬樹と政治部デスクよそれが原因でしたとこの次の文春で書けよ。そして相沢はもうお払い箱にすることだ。
2ヶ月前
コメントを書く
コメントをするには、
ログインして下さい。