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コロナ油断大敵
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コロナ油断大敵

2020-10-29 05:00
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 東京発着分が対象に加わり、GoToトラベルで賑わう観光地。十月以降、GoToイートやGoTo商店街もスタートし、街中に人も溢れ始めている。私たちは本当にコロナ前の日常を取り戻しつつあるのか――。
「一日二百人は多いです」
 そう語るのは、小池百合子都知事のコロナ対策ブレーン、大曲貴夫国際感染症センター長だ。東京都の感染者数は八月上旬のピーク(四百七十二人)は過ぎたものの、以後もほぼ毎日三桁を数え、二百人を超える日も珍しくはない。厚労省のアドバイザリーボードも十月二十二日、直近の感染状況を「ほぼ横ばい」から「微増傾向」へと修正した。
「単純な感染者数より、重症者数の方を重要視するべき。ただこの重症者数は、全体の感染者数を減らさなければ下がっていかないのも事実です」(同前)
 
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最終更新日:2021-01-15 18:00
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 先ず、ワクチンは毒だという事。弱毒化した菌(ウイルス)を入れるのだから死ぬ人もいる。何故それでもう打つかと言うと打たない場合より被害が少ないだろうと考えられるからである。半分くらいしか効かないだろうと武田先生は言っている。コロナによる社会の萎縮、経済の低下は低所得者や弱いものを直撃する。左翼のマスコミや学者が何故にそれらの人が困るようにコロナの脅威を煽り、大声で叫ぶのかよく分からない。だからワクチンが出来たからと言ってコロナの脅威から完全逃れる事など出来ない。ただ、その場合脅威はインフルエンザとそう変わらなくなるのだが。

PCR検査はワクチン完成後にはあまり意味がなくなる。だから検査関係で利益を得ているものは今大慌てで消化しようと躍起になっている。何時でも検査でずっこけている大学教授やどっかの区、TVコメンテーターは検査会社との利害関係があったとしか思えない。ワクチンでもなく治療薬でもないPCR検査をむやみにやっても何の意味もないのは欧米が証明しているではないのか。あるいはこの病気を兎に角大げさに言い立て、世の中を恐怖に陥れ、政府はこんなに無策だと言いたかったのだろうか。まるでどっかの認知症?大統領候補のように相手攻撃の為だけに使ったのかもしれない。認知症候補がやったとしてもそれほど効果が上がったとは思えない。何故なら民主党知事の州は患者も多く、経済がどん底に落ちているのだ。大体中共が作って(?)世界にばらまいた訳の分からないウイルスを誰がコントロール出来たと言うのだろう。

全国で累計の患者数は10万人を超えようとしている。その中で東京の累計患者数は3万人を超えた。人口10%の首都圏で全国の30%の患者数を出しているのはやはり異常ではないのか。何故にマスコミはその点を報道しないのか。勿論死者数は1,800人弱で先進国水準では桁の違う少なさではある。私は小池都知事の優柔不断、人のせいにしていい訳ばかりを言うその無策の所為だと思っている。今となっては遅いかもしれないがもっとピンポイントで、もっと果敢に、迅速に手を打っていれば今よりもっと少ないダメージで済んだと思う。なんで皆、彼女に遠慮しているのかよく分からないのだ。菅首相が「東京問題だ」と言ったのは正鵠を得ていると思のだ。

中共の言う患者8万人、死者5,000人弱など誰がその数字を信じるというのだ。恐らくその10倍以上だろう。真実は?

2ヶ月前
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