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「お金はいらない」眞子さま“駆け落ち”計画 秋篠宮が覚悟 眞子さまを“勘当”する
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「お金はいらない」眞子さま“駆け落ち”計画 秋篠宮が覚悟 眞子さまを“勘当”する

2020-11-19 05:00
  • 5
小室さんとの結婚は〈自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です〉。仲睦まじい一家に亀裂を走らせた眞子さまの結婚問題。だが眞子さまは、何があっても彼と結婚する不退転の決意を示された。対する父も、悲痛な覚悟を持っているという――。
 
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最終更新日:2021-01-28 05:00
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 借金問題が一番大きい問題なのに、小室本人もその母親も、元婚約者もそれを解決しようとしない、その態度と言うか構図は一体何なのだ。しかも誰に聞いたか分からないが、べらべらしゃべる内部の者、それを売らんかなか、別の意図かで書く売国文春となるとどんな全体図がみえるのか。

高々400万円を返さない小室一家、返せという変な元婚約者、これを逐一報道する週刊誌はつるんでいるのではないのか。秋篠宮家を皇位継承者から外す、或いはその資格が無いと印象付ける世論操作。万世一系を潰そうとする、日本の天皇が世界一の格式を持っているのを快く思わない西欧のエスタブリッシュが動いているのか、その真意は闇だがなんか怪しい。

弾圧独裁、自由などなかった中世国家の君主のような習近平、もっとひどい金正恩、何の権威もなくただの選挙で選ばれて権力をふるうアメリカ大統領。強盗であった君主が王室となった欧州など、それが手本となるのか週刊誌のデスクよ。世界最古の歴史や伝統と言うフイルターを通し、どんな時代も生き延びてきた日本の風土である皇室、その権威はどんな時代を通しても生き延びてきたのだ。生き延びた理由があるのだ。

もしそれを、断絶させた後に起こる事を想像すれば、心の柱を失った彷徨える日本人、混乱と混迷の国家が目に浮かぶ。2,680年以上も皇室と言う権威を続けてきた日本人はそこに日本と言うイメージそのものを見ていたのだろう。どんなに自分で生きていると言っても先祖の存在なしでは今の自分がある訳もない。

どんな意図かは知らないが(透けて見えるが)こんな記事書いていたら、罰が当たって会社傾くぞ。もっと日本の歴史の勉強しなさい。国家や政治、国民生活の安定には皇室の正当な継承が一番コストパフォーマンス的に安上がりで合理的だと気付く筈だ。
2ヶ月前
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 先週号に引き続き、秋篠宮家攻撃記事。
秋篠宮家の中の内輪の話しを虚実取り混ぜて(要所要所に嘘を仕込んで)あれこれと書き立てて、秋篠宮家(前号では職員も含む)の中の不和をあおり、評判を落とし、精神的にさらに追い込もうとしている。記事の内容自体はそうととられないようにうわべは公平なように取り繕ってはいるが、広告の見出しでは「眞子さま“駆け落ち”計画」、「秋篠宮が覚悟 眞子さまを“勘当”する」、『 ざまあみろ!警察が溜飲」』などと刺激的で秋篠宮家や小室さんを貶める言葉が並んでいる。

皇族方が直接ご発言できる機会や内容が非常に限られている中で、週刊誌は内通者もデマも駆使して言いたい放題だ。女性週刊誌は特にひどいが週刊文春も週刊新潮も負けていない。

> 警察関係者は『ざまあみろ!』と溜飲を下げていました」(前出・記者)
(前出・記者とは皇室担当記者)
について言うと、小室さんが「警察からマスコミに情報が流れていると考えた」のは当然だろう。現にたくさん流れているのだから。しかし本当に「警察」が「ざまあみろ!」と「溜飲を下げた」かどうかは非常に怪しい。常識的に考えてこの程度のことでこんな発想・発言をする「警察」当事者がいたら職務から外すべきだ。おそらく「警察『関係者』」という言葉が誤魔化しの鍵で、「関係者」なら警察出入りの記者(それこそ情報を流される記者)だって「関係者」だ。

天皇陛下が眞子内親王殿下に同情的なのは納得がいく。天皇陛下は皇太子時代に「雅子さんのことは僕が一生全力でお守りしますから」と言ってプロポーズをして、その言葉どおり、雅子さまが宮内庁からの圧力やマスコミからのバッシングを受け続けて苦悩・闘病をなさる中、いわゆる「人格否定発言」までして当時の天皇陛下・皇后陛下に逆らってまで雅子さまを守ったお方だ。宮内庁内に内通者がいることやマスコミが皇室を攻撃していることを長年肌で感じてきていて良くわかっておられると思う。

問題の発端となった「X氏」についてもマスコミの煽りだと思われる。
週刊文春2009年9月5日号の『小室圭さん母子 7月極秘交渉「400万円は一切返さない」』という記事で「事情を知る関係者」の発言として、「X氏の代理人のN氏が『週刊現代』に出入りするフリー記者」と書かれていて、それに対して私は次のコメントを書いた。

----- 以下再掲 -----
> X氏の代理人のN氏が『週刊現代』に出入りするフリー記者であること
だったら話しがまとまると思う方が常識外れでしょう。
訴えられている方が弁護士を立てているのに訴えている方が弁護士を立てずに、よりによって週刊誌、それも悪名高き週刊現代に出入りするフリー記者に依頼しているというのは、客観的に観れば週刊誌をバックに脅しをかけているようにしか見えない。現に週刊誌が小室家側に総攻撃を仕掛けているし。これでは公平な解決は期待できない。X氏は本当に解決を望むのであれば週刊誌に利用されている現状に気が付き目を覚まして信頼できる弁護士に依頼すべき。
----- 再掲終わり -----

「X氏」はマスコミに利用されて、問題を長引かせるためにわざと宙ぶらりんの状態にさせられていたと思われる。

記事の最後で、
> 令和の時代の皇室を皇嗣として支えることになる秋篠宮家だが、その先行きはまだ見通せない。
などと書いているが、週刊文春の本音は「令和の時代の皇室を皇嗣として支えることになる秋篠宮家だからこそこれからも誹謗中傷で攻撃し続ける」だろう。
2ヶ月前
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>>2
> 週刊文春2009年9月5日号
と書いてしまったのは週刊文春2019年9月5日号の間違いでした。
2ヶ月前
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 ドイツ人がこの結婚騒動についてヤフ―ニュースで何で家とか、釣り合わないとか本人以外の人が口を出すのが分からないと言っていたが、ここはドイツではないし、我々がドイツの風習に従わなければならない、或いはそれを知っていなければならないという事自体おかしいだろ。そもそもドイツには欧州並みの王室さえない。また北欧などに見られる男女平等とかの基準や自分たちの基準を振りかざしてどうのこうの言うのは傲慢だと思わないのか。だかフランスなどイスラムにテロ攻撃されるのだ。

ドイツなどユダヤ人の抹殺をナチの所為にして国家として謝った事などないが、実は1,200万人の成人男子がナチ党員だったのだ。ナチを選挙できょでえらんだのもドイツ国民だし、当時のドイツ人の男の殆どがナチ党員だったのだ。つまりユダヤ人のジェノサイドはナチの所為に置き換える事など出来ず、国家ぐるみだったという事だ。本当に潔くない国民だ。しかもお隣の韓国はドイツは正しい謝罪をしていると言っている。事実を曲げて自分の都合のいいように解釈する国民性は似ているかも。だからベルリンに完全な嘘の少女像など立てさせているのだろう。ドイツの日本に対する悪意は許しがたいものがある。恐らく人種差別的底意があるのをを感じるのだ。

大体、西欧における女性は男性の所有物と言う考え方だったのだ。その事への反省の反動で結構過激なジェンダーフリーがまかり通り、行き過ぎてしまっている感がある。それを日本に当て嵌めるなよ。古来から日本では女性は神であり、家庭では一番の権力者だったのだ。勿論そうでない家庭もあるだろうが、一般的には女性の存在は家庭においては絶大なものだ。
大体、日本で一番上位にあられる天照大御神は女性なんだよ。そんな国西欧にあるか。ドイツ人、良く日本の歴史と文化を勉強してから発言しろ。浅薄過ぎる。
2ヶ月前
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日本中を敵に回して大騒動の結婚問題ですが、この年頃は反対されればされるほど当事者は負けじと頑張るものです。
私も経験がありますが世の女性も我がことを顧みてそう感じることかと思います。後になって何事かが起きたときにそれが後悔となってわかってくるものだと思います。でもその時はもう遅いわけです。でどうすればそれを避けることができるかですが、小室さんは取り敢えず借金をしてお母さんの肩代わりをする。それだけでも国民の半分はあきらめるでしょう。
その後評判の悪いお母さんを犠牲にして自分の将来のためにお母さんは遠くに行ってもらう。外国でお手伝いさんなどで独立をしてもらう。そうすればもっとましな環境ができる。お母さんは息子が大事ならこのくらいの我慢はしてほしいです。5年たち10年たってこのことが忘れられた頃そっと帰ってくればよいのですから、私ならお母さんのようにだらしない事を言わないで、借金返済のための必死の努力をします。大事な息子のためにぜひ離れてやってほしい。
これで残りの半分も許されることでしょう。
国民の納得が得られないならば結婚はさせられませんと秋篠宮さまが言われてるのに、お互いに自分たちが燃え上がるだけで何の努力もしないのでは国民はますます反対が増すばかりでしょう。
2ヶ月前
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