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THIS WEEK【政治】在任20年目の共産党“右”旋回 志位委員長の長すぎる「一強」
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THIS WEEK【政治】在任20年目の共産党“右”旋回 志位委員長の長すぎる「一強」

2020-12-03 05:00
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 十一月二十四日に委員長在任二十年を迎えた共産党の志位和夫委員長(66)の“右”旋回が話題だ。
「尖閣諸島周辺の緊張の最大の原因は、日本が実効支配している領土を力ずくで現状変更しようとする中国側にある。中国側の覇権主義的な行動が一番の問題」
 実はこれ、中国の王毅外相の言動に対する志位氏の記者会見での発言。二十四日の日中外相会談後の共同記者発表で、王氏は日本漁船に“緊張”の責任を転嫁したのだ。記者発表の場で隣の王氏に反論しなかった茂木敏充外相のことも、志位氏は「極めてだらしがない」と批判。会見の詳細を産経新聞デジタル版が報道すると、SNS上では「産経師匠&共産党の志位氏、めったに見られないタッグ」などと話題になった。 
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最終更新日:2021-01-22 18:00
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 共産党は右旋回などしていない。尖閣は日本の領土であるのはあたり前で、当然のことを言っただけで右でも何でもない。という事は、この記事を書いた記者、及び文春は共産党よりド左という事か。

共産党は公安調査庁の破防法監視団体で、委員長を選ぶのに一度も選挙と言う民主義的手続きを取った事のない、非民主的政党。不破老人は金正恩に匹敵する共産党に君臨する暴君である。何か共産党が皇室に反対するのは自分の王国の方が偉いと思っているからかな。

しかし、もう一度言うが、それを右と言うのだからこれを書いた記者や文春はもっと左の極左という事か。「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」と言う映画を見てごらん。まあ、なんていうか幼稚で独善的で残酷で、共産主義でスターリン、毛沢東やポルポトが一億人以上の民衆を殺した理屈がよくわかったよ。70年安保の全学連の残党が辺野古で騒いでいる。実質職業売春婦の慰安婦、本当は応募工の徴用工、軍艦島で日本の悪を認めろと騒いでいる自称日本人などは全てこれらの極左暴力集団の流れを引きずっている末裔かそれに影響された愚か者。社会に何の貢献もしない悪しか流さない連中だよ。

もっと楽しい発想したら。相対的に言えば(絶対なんて現実にはないからね)日本はかなり良い国なのだよ。中共に行って原発や、環境、人権、言論の自由問題について運動したら応援してあげるよ。運動する場所が完全に間違ってる。文春も全くおなじ穴のムジナだよ。
1ヶ月前
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>>1
あんた何歳?
不破はクソだが、それは昔の話で志位とは別。
今の日本共産党はダミー左翼。本丸の極左は改革思想の維新と菅。
別に日本共産党がいいとは言わんが、55年体制以後は旧来の左翼を叩いてても仕方ないと思うぞ
1ヶ月前
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