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抗議殺到、職員連続退職…追い詰められる秋篠宮家 虚栄の履歴 小室さん母子の正体 《総力取材》
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抗議殺到、職員連続退職…追い詰められる秋篠宮家 虚栄の履歴 小室さん母子の正体 《総力取材》

2020-12-03 05:00
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令和皇室を揺るがす母子――。2017年秋の婚約内定会見以後、3年余にわたって小誌は小室圭さんの友人や同級生、母・佳代さんの知人や元婚約者X氏など、多数の人物を取材してきた。過去のメモをもとに改めて徹底取材し、「将来の天皇の義兄」の真の姿に迫る。 
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週刊文春デジタル
更新頻度: 毎週水,木曜日
最終更新日:2021-01-22 18:00
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 秋篠宮家の事が最初にこの記事に出てくる必要があるのかな。要は第二皇位継承権のある秋篠宮家を貶めて、兎に角、女性天皇やむなしと言う雰囲気と印象操作をしているのであろう。先ほどもコメントしたがこれは安倍首相への攻撃と連動している。兎に角、中韓は憲法改正潰しと天皇家の滅亡を戦後一貫して画策しているのだ。

ただ、これは現在トランプを潰そうとしているディープステートが戦前から一貫して目指している事でもある。「ザ、クロッシング」と言う映画あるが、その中で共産党軍の将校が「アメリカも我々を支援している」と言う場面があるが、それは真実なのだ。GHQもそうだったが、占領が表面的に解けてからもずーっと継続的にアメリカは共産党や左翼を水面下で支援してきたのだ。オバマや、クリントンなど庶民の味方などではない。彼らは国際金融資本の手先である。その国際金融資本は中共を裏で使嗾していると思える。ただ、中共に庇を貸して母屋を乗っ取られるかもしれない危険もありそうである。ケリーはもともと金持ちだが、オバマやクリントン、そしてバイデンも今は大金持ちである。彼らはどうしてそんなに現在、金があるのか金持ちになったのか考えてみるがいい。

それをひっくり返そうとしたのがトランプで彼らにとっては彼らの既得利権が奪われ、不正が暴かれるので、それを阻止するためには彼を絶対に潰さねばならないのである。日本の自民党にも水面下でこれら左翼勢力と繋がっている輩がいる。なんでアメリカの民主党が極左勢力になるのか理解不能の感じがするかもしれないが、要はこれが本質なのだろう。

だからこそ、トランプと安倍さんはウマが合ったのだ。私はまだトランプが勝つ可能性を捨ててはいないが、日本の状況を考えるに、何の危機感も、今世界で何が起こっているのかについても他人事である。尖閣で大和堆で、香港で、南シナ海で、モンゴルでウイグルで、そしてアメリカで起こっている事を考えると背筋が寒くなる。私も含め人間は本当に愚かだなとも思う。しかしそれが神の意志なのかもしれない。文春の記事を見ると記者の能天気さに脱力するよ。
1ヶ月前
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マスコミとそれに煽られた大衆が「日本」を滅びの道へ向かわせる。
大東亜戦争・太平洋戦争と同じ道を辿るのか。
今度は天皇陛下が国を救うことはできないし、占領軍は米国ではなく中国共産党になる。
米国は日本を骨抜きにしたが、中国共産党はチベット・ウィグルと同じように民族浄化を行うだろう。
1ヶ月前
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>>3
補足:戦前の軍部が力を握ったのは当時の新聞・ラジオに煽られた大衆の後押しが大きかった。マスコミが隠している黒歴史だ。
前回の戦争は軍事力によるものだったが、今中共が行っている戦争は超限戦(通常戦、外交戦、国家テロ戦、諜報戦、金融戦、ネットワーク戦、法律戦、心理戦、メディア戦、そしてこのような戦争の原理として、総合方向性、共時性、制限目標、無制限手段、非対称、最小消費、多元的協調、そして全ての過程の調整と支配)だ。
週刊文春は中共の超限戦の一部隊。
1ヶ月前
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眞子さまが皇籍離脱すれば済む問題ではないの?切り離すしかないでしょ
1ヶ月前
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