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森友 赤木さん申立書は「すり替えられていた」 “裏切者”は元担当弁護士!(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)
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森友 赤木さん申立書は「すり替えられていた」 “裏切者”は元担当弁護士!(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)

2020-12-24 05:00
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この十二月、赤木雅子さんが「もう終わりです」と涙声で繰り返すほどの“事件”があった。国が証拠として提出した膨大な資料の中から、信じていた元担当弁護士が、自分ではなく財務局側の人間だったことを示す証拠が出てきたというのだ。なぜこんなことが――。 
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最終更新日:2021-09-24 18:00
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  このしつこさ、もう無理なのわからないのか。118回質問したあの無駄な質問と同じ構図。相沢と政治部デスクもう終わりなのだよ。証拠もないし、ただ、印象操作をするしかない事には同情するけど、誰に唆かされているの。

人が自殺する理由は、その真の理由はその人に聞かねばわからない。残された人がそうだろうと推測するのは勝手だけれど、その状況になれば必ずそうなるという事は絶対に言えない。左翼マスコミ(NHK,朝日新聞等)は自分の考える方に誘導するけれど、自分の間違いを絶対に認めない。それが共産主義者の怖さだ。

もと朝日新聞記者の植村隆氏が女子挺身隊や従軍慰安婦の記事が捏造だと櫻井よしこさんや西岡勉氏に指摘されたことに対して提訴していたが、櫻井さんの件では完全に敗訴した。西岡さんの件でも負けるだろう。安倍さんがその事実をツイートしただけで、植村氏はそれを削除しろ、そうしなければ提訴すると脅した。このやり方は左翼の連中に共通しているが、まるで言論暴力団ではないのか。言論に対しては言論で対抗しろよ。植村など「週刊金曜日」と言うド左翼雑誌の社長だろう、いくらでも反論出来るのではないのか。

赤木さんの問題は法的(刑事)にはもう決着がついている。伊藤詩織さん問題でも刑事では決着がついているのに、民事の判決でひっくり返った印象があるが、二審ではどうなるかは分からない。自分の都合のいい様に言いまわしたり、解釈したりするのは原告、被告とも当たり前にやる事だ。人は嘘をつく動物だという事だ。特に共産主義者は息を吐くように嘘をつく。だから文春が嘘をつくのは当然と言えば当然なのだ。偽善と綺麗事には嘘があるのだよ。
9ヶ月前
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