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本当にワクチンは大丈夫か 河野太郎VS.コネクト不倫コンビ
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本当にワクチンは大丈夫か 河野太郎VS.コネクト不倫コンビ

2021-01-28 05:00
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菅政権の浮沈の鍵を握る新型コロナのワクチン。その担当に就任した河野大臣が早速暴れている。報道に噛みつき、官房副長官の発言を否定し、あの不倫コンビともバトル勃発。記者たちに「ミニトランプ」と呼ばれるこの男、ワクチン接種を成功に導けるのか――。 
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最終更新日:2021-02-26 18:00
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「IMAGINE」(想像してご覧)
こう書いて虚しくなる。日本はコロナや議員の掟破りの話題で持ちきりである。しかし、中共が海警法を改正して尖閣で日本漁船を拿捕したり、海保の巡視船を銃撃する事が2月1日から出来るようになったことを心配しないのであろうか。香港で国家安全法が制定されてから香港では自由な言論が完全に無くなった。50年間は香港の自由を守ると世界に約束していたのにである。南シナ海も軍事基地化はしないと世界に言っていたのだ。つまり完全な嘘つき国家なのだ。しかも、ダボス会議で習きんぴらは「強いものが弱い者いじめをしてはならない...」などとしゃあしゃあとご託宣を垂れている。

つまり中共はこれから尖閣を武力で取りに来るぞと言っているのだよ。日本の憲法には国家と国民を守る条項が全くない。やられてからでしか手を出せないのである。つまり海保の職員や尖閣で操業する漁業者はこれから抑留されるか殺されるのである。しかも、何とかこの状態を改善しようとする努力も意思もこの国にはないのである。左翼政党、この文春などのマスコミ、政府も政治家も全く手を打とうとしない。ウイグル、チベット、モンゴル、香港で何が起こっているかは少しは知っているだろうに何とか手を打とうとは思わないのだろうか。

普通の国家なら政治家もマスコミも、国民もこの状況を見るとざわざわするのが当然なのだろう。しかし、この国家と言えない日本はやがて中共と言う悪魔に飲み込まれていくのだろう。世界にコロナをわざと広めてマスクや、防護服、薬品で儲けようとしたり、ワクチンを恩着せがましく売り込んでいる。しかもその所業を恬として恥じず、世界に嘘をつきまくり、今やウイグル、チベットに加えモンゴルでジェノサイドを始めている。インドや台湾にも手を出し尖閣も風前の灯である。

世界にパンデミックを広め、フェンタニルと言う強毒麻薬を輸出し、強制収容所国家、臓器移植を生体から取り出しているヒトラーも真っ青な中共の脅威を何にも感じない、想像すらできない日本のマスコミ、政治家、国民は消滅して行くのが必然なのだろう。少しでも準備をすれば、その気持ちさえないのだ。

「IMAGINE]想像してご覧。
4週間前
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バイデンであろうとトランプであろうとアメリカは助けてくれないよ。
4週間前
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