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マリエが小誌に語った紳助、出川「“枕営業”告発の理由」 「私は嘘を言ってない」
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マリエが小誌に語った紳助、出川「“枕営業”告発の理由」 「私は嘘を言ってない」

2021-04-15 05:00
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「私は紳助さんの仕事をするかしないかって追われて、『しない』って決めたの。『セックスしてやる仕事ならもういらない』って」
「ソファに出川さんもいて、真ん中に紳助さんがいて、私がいる。で、『やらせろ、やらせろ』と」
「私、殺されるね、明日」
 モデルのマリエ(33)から突如発せられた衝撃の告白。事実は、そして告発の真意はどこに――。
 
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週刊文春デジタル
更新頻度: 毎週水,木曜日
最終更新日:2021-05-12 05:00
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この記事で出川は終わった、ということになるのかな?ちょっと古すぎる事件になってしまったけどマリエさんにとっては
やっとの思いで溜飲が下がってよかったね。
被害者にとっては何年たっても忘れられない事件だと思います。この事が本当だったら紳助は救いようのない男ですね。
それを煽る出川も今まで隠していた自分の闇の部分を恥じるべきだと思います。
泣き寝入りしなかったマリエさんには拍手を送りたいです。
4週間前
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「レプロエンタテインメント」といえば、能年玲奈さんを飼い殺しにして実名なのに本人が名前を使えなくして、その後もテレビや映画に出られなくしたあの悪名高き芸能事務所。
週刊文春はただ一誌でその問題を取り上げて批判し、レプロとの名誉毀損裁判では負けてしまったが、公正取引委員会が芸能界にはびこる奴隷契約のようなタレント契約にメスを入れるきっかけを作った。
週刊文春2020年10月22日号の記事:
「能年玲奈はなぜ消えたのか」 判決確定 本誌はこう考える
https://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1954940

宿敵レプロに一矢を報いて、芸能界のさらなる浄化をお願いします。
4週間前
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