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西浦教授 内部告発70分「菅官邸は尾身提言を潰そうとした」
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西浦教授 内部告発70分「菅官邸は尾身提言を潰そうとした」

2021-06-10 05:00
  • 4
「今の状況でやるのは、普通はない」。尾身会長の発言に菅首相は「なんで尾身さんが言うんだ」と苛立ちを募らせたという。水面下で続く菅官邸と専門家たちの“暗闘”。そうした中、厚労省アドバイザリーボードの一員でもある西浦教授が小誌に明かした事実とは――。
 
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最終更新日:2021-06-11 18:00
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尾身会長も西浦教授も責任取る必要がない方々ですから、その人達の発言を聞いても全くなんとも思えないですね。
ニュース番組で毎日入れ替わり立ち替わり登場するお医者様の皆様と同じレベルの話ですよ。
首相も組織委員会も、果てはIOC会長も責任ある立場なのですからその決断をするのは悩むと思います。
数値データは示さず、思うと連発される尾身会長。衝突確率の事も考えずに昨年46万人が
死亡すると言って国民を恐怖に陥れた西浦教授の話を全て鵜呑みにするのはいかがな物かと
思う次第です。
6日前
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インド株の怖さは、国民の75%がワクチン1回接種した英国で今、感染再拡大しておりその正体がインド株である、ということからも知れます。
これまではインド株とワクチンのレースかと思っていましたが、ワクチンでも制御不能の可能性が高い、となると五輪など自殺行為という気がします。
政治家たちや組織委は、五輪をきっかけに感染拡大したとき責任をとる覚悟があるのでしょうか?今、本気で怖いです。
6日前
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 西浦教授は40数万人の死者が出ると仰っていたが出なかった。何故出なかったのでなかったの総括をしてからものを言って貰いたい。しかもこの記事の数字は古い。今やワクチン接種はかなりのスピードで進んでおり、オリンピックまでには老若合わせて5,000万人位は行くのではないか。

先ず、事実を一つ。今年の1月から5月末までで医療関係者の感染者は毎日20~30人出ていた。しかし95%以上ワクチン接種が済んだ先月末では感染者ゼロが続いている。このワクチンは効くのだ。武漢肺炎の特徴は老人の重症化と死亡率の高さである。重症化や死亡している人の80~90%が80歳平均であり、高齢者の接種がオリンピックまでには殆ど終わるとしたら、オリンピックが出来ないと言うのは意味がよく分からない。

感染者は集団免疫が出来て暫らくたたなければ減らないだろう。英国の感染者が最近増えてきているのは事実である。しかし死者は全く増えていないのだ。また、英国は検査の精度を上げたという情報もある。日本でも感染者はそれ程減って行くとは思わない。しかし、重傷者は目に見えて最近減ってきている。恐らく今日は重傷者は1,000人を切ってくるはずだ。重傷者が減れば死者も減ってくるだろう。となると衣料関係者の負担やベッドの問題も解決してくる。所謂普通の風邪になって終息して行く。大体風邪がゼロになるなんて事は無いのだ。

アメリカでも欧州でも何万人という単位で感染者が出ている。しかし彼らはそれで終息して行くだろうと思っている。それが正しいと私は思う。日本の今の状況など「さざ波であり」「屁みたいなものだ」が正しい。

インド株についてだが「インド株はそれより一・五倍強いと言われている。重症化リスクや死亡リスクも高い」と書いてあるが、そのエビデンスなど聞いたことが無い。感染力は強いが毒性は変わらないと言うのが科学的には正しいのではないか。感染力が強くなれば毒性は弱まるのが普通だからである。感染力が強ければ患者も多くなる。結果、重症者、死者も増えると思うのだが違うのか。

驚くべき感染力で恐怖を与えていたインドの状況は劇的に改善しつつある。その原因はイベルメクチンの使用にあると言われている。WHOはイベルメクチンの使用は意味が無いと言ってワクチンを薦めていた。その結果、効かないワクチンの所為で多数の死者を出したが、今やイベルメクチンに切り替えその効果もあって劇的に改善してきており、インドはWHOを訴えるそうである。

大体WHOなどインチキ集団である。先進国だけが大量にワクチンをうつのはけしからん、皆で平等にとほざいていたが、この考え方に賛成の左翼も多いのだろう。ワクチンなど1か所に集中的に接種し、集団免疫を獲得しなくては意味がない。世界で平等にちまちま打っていては何時まで経っても、何処の国も集団免疫を獲得など出来ない。その間にどれくらいの犠牲が出ると言うのだ。テドロスはあほと言って差し支えないだろう。

尾身さんのいう事は根拠はないが自粛してくれである。根拠が無ければ言うなよ。また、有識者かなんか知らないが情報の発信は政府で一元化してから発表すべきだ。今回の問題は厚労省の医系技官(尾身氏もその一味)と医師会の金権、利権体質であろう。菅首相は選挙で選ばれた人であり、頼りなくても責任はとれる。

エビデンスがどうのこうのというが、西浦教授のエビデンス、ここで話ている医師の事実など聞いたこともない。まあ、日本を貶め、菅内閣の退陣を迫るだけの理由でオリンピック中止を言いたいのだろうが、もうここまで来て中止はない。こんなネガティブな意見をわざわざ集めるマイナスな努力より、どうしたら安全委開けるかの意見を集約して見たら。

大体立憲や共産党が反対していると言うだけでその意見は間違っている。昨年など、武漢肺炎で大変だった時に、森友、加計、桜だけで騒いでいたのは何処の政党だ。しかも昨年の補正予算で10兆円のコロナ関連の予備費が多すぎると、必死になって平時と同じ対応をしようとしていたのはどの政党だ。議論の時間が足りないって言いながら、数分遅れただけで閉会にしてしまう政党が「おまゆう」の限りだろう。福山、委員会で寝るな。平山の事は時間がもうなくてここでは書けないようだ。

5日前
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 間違い、立憲民主党の本多平直衆院議員(56)です。
5日前
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