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THIS WEEK【芸能】監督の性加害で主演作お蔵入り 涙をこえて再起する佐津川愛美
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THIS WEEK【芸能】監督の性加害で主演作お蔵入り 涙をこえて再起する佐津川愛美

2022-10-06 05:00
     九月三十日に最終回を迎えたNHK朝ドラ「ちむどんどん」。その内容には賛否両論が巻き起こる中、脇役としての演技が光ったのが佐津川愛美(さつかわあいみ・34)だ。
    「竜星涼演じる“ニーニー”が働く養豚場の娘役で、二人の恋物語は後半唯一の見所。ズバズバ物を言う掛け合いや、水商売で接客する姿とのギャップを上手く演じていた」(放送記者)
     静岡市出身で、中学時代に新体操でジュニア五輪全国大会に出場した佐津川。十四歳の時に優香を育てたホリプロのマネージャーにスカウトされ、「軽い気持ち」で芸能界入り。するとデビュー直後の二〇〇五年、初出演映画「蝉しぐれ」でブルーリボン賞助演女優賞にノミネートされた。 
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    最終更新日:2022-12-08 08:45
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