1月5日に行われた社会派映画『安楽死特区』の完成披露上映会に女優の高橋惠子(70)が出席。監督を務めた夫の高橋伴明氏が「軽い脳梗塞で入院中」と明かし、代わって挨拶に立った。

「作品をプロデュースした惠子は、観客に『何を大事に生きるかを感じて欲しい』と語った」(映画記者) 
週刊文春デジタル