「素敵……」「本当にお綺麗」

 天皇、皇后に続き、桃花色の振袖に身を包んだ愛子さまが2階貴賓席に登場されると、どよめきと共に大歓声は最高潮に。総立ちとなった観客からは盛大な拍手が鳴り止まなかった。 
週刊文春デジタル