不朽の名作ドラマ「北の国から」が放送開始45周年を迎えた。時代も人もテレビも大きく変わり、五郎さんら「北の国」の住人たちはこの世を去った。ドラマの産みの親・倉本聰氏は今、何を思うのか。富良野を訪ねた。 
週刊文春デジタル