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記事 3件
  • 「秋篠宮家」研究〈第3回〉学習院長を「出入禁止」 悠仁さま教育の混乱

    2019-06-13 05:00  
    二〇〇六年九月、悠仁さまがお生まれになった瞬間から、秋篠宮家の立場は一変した。兄君を支えるだけでなく、将来の天皇を守り、育てる責任――。だが、その教育方針は独自の哲学に沿ったもので、時に周囲を驚かせる。その典型が学習院長への“最後通告”だった。 
  • 「秋篠宮家」研究〈第2回〉 佳子さま「迷惑ならダンスはやめます」

    2019-06-06 05:00  
    「最近の佳子さまは公務にはお出ましになりますが、眞子さまと違って大学院には進まれず就職もされていない。宮内庁も会見で『変わりなくお過ごし』と言うだけです」(宮内庁担当記者)
     三月にICU(国際基督教大学)を卒業された後も、我が道を行かれる佳子さま(24)。「秋篠宮家研究第二弾」では“奔放プリンセス”をクローズアップする。 
  • 【完全版】佳子さまがコメントされた「眞子さまご結婚問題」小室家前のポリスボックスはいつまである?

    2019-03-31 11:00  
    「姉の一個人としての希望がかなう形になってほしいと思っています」。3月22日に国際基督教大学(ICU)を卒業された秋篠宮家の次女・佳子さま(24)は宮内記者会の質問に文書で回答を寄せて、眞子さま(27)と小室圭さん(27)の結婚延期についてこう綴られた。両親から結婚に事実上の“待った”をかけられ、袋小路に迷い込んでしまった姉に助け船を出されたのだ。
    3月24日、千葉県の少年少女オーケストラの演奏を鑑賞された眞子さまと佳子さま ©JMPA
     一般人から“内親王の婚約内定者”となった小室圭さんや母・佳代さんに対しては警察が警備体制を敷いたが、2018年夏から自身は米国へ留学中。小室家のマンション前に設えられた簡易ポリスボックスは“塩漬け”状態だ。果たしていつまで設置されたままなのか。(取材・文/朝霞保人 皇室ジャーナリスト)
    ◆ ◆ ◆
     皇室の警備を担う警察庁の付属機関・皇宮警察本部の関係者が語る。
    「設置しているのは神奈川県警察本部なので、あまり出過ぎたことは言えませんが、基本的には小室さんが『婚約内定者』や『婚約者』ではなくなるまでではないでしょうか。要するに、