あの当時、私は、願い続けていたこと。
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あの当時、私は、願い続けていたこと。

2019-11-13 01:19
    私は、反抗期は、1か月で、終わったので、家族に、聞いてみたら、
    反抗期なんてあったのって、言われてしまっていた。

    私は、自分の意識で、自分の感情を抑えてることが、
    出来るので、というか、なんて、

    世話になっている人に対して、こんな態度をしてしまうんだろう。

    そんな気持ちになって、ふとした瞬間に、自分の気持ちを
    抑えて、生きてきたな。そういえば、言われたな。

    この話は、私が、中学の時、卓球部に、通っていた時期の話です。
    後輩の人に、言われたのですが、先輩すごい性格が、変わりましたよねって。

    その相手に対して、私は、覚えいなかったのですが、高圧的な、態度を
    してしまっていたらしく、小学生の時に、中学になって、同じ、

    卓球部になって、変わったねって言われましたね。
    相手の事を全く覚えなかったので、そんなことしてしまったんだなって、

    申し訳ないなって思って、そうか、ごめんねって、言ってたかな。

    私は、小学6年生の時くらいかな、感情が、たまに、出やすい時が、ありまして、
    誰かに、対して、迷惑とか、かけてしまう自分が嫌で、

    そんな自分が、嫌いで、なんで、優しくなれないんだろうって、思った。
    何度も、何度も、学校の帰り道に、自分の腹に対して、

    殴り続けていた時が、ありました。そんな自分なんて、嫌だなって、
    変わりたいと、願った。優しくなりたいと、力の強さではなく、

    誰かを守れるような、強さが、欲しいと、でも、力とかが、強いとかではなく、
    相手に対して、優しい自分になりたいと、そう願った。

    何度も、何度も、涙しながら、自分の腹を殴り続けていた。
    そんな時が、ありましたね。変わりたいと、ずっと願った。

    誰かに、迷惑をかけるような、自分が、嫌いだった。だから、
    出来る限り、気を付けるよう、心がけた。

    その結果、私は、大人しい性格になってましたね。小学校からの
    知り合いの人にも、よく言われたのですが、性格変わったよねとか、よく言われたな。

    小学校の時の私は、すぐに、自分の感情をコントロールするのが、
    出来ないほうで、何かあると、すぐに、怒ってしまったりするほうでした。

    だから、そんな自分が、変わる事が、出来たんだなって、
    卓球部の後輩とは、その後と仲良くなってましたね。

    自分で、自分が嫌いだった。そんな自分を壊したかった。
    なんで、そんな自分になってしまうんだろうって、学校の帰り道、

    ずっと、泣いていたな。小学生の時に、だから、あの頃の自分は、
    今は、大人しくなっていますね。それも、含めて自分だから。

    でも、大人しい性格になってしまった、私だけど、この感情の強さは、
    音楽で、出していたりしますね。よく音楽と、私の性格が、違うので、

    誤解とかも、受けてしまいますね。それは、これが、理由だったんですよね。
    それに、こんなこと言っても、たぶん、理解されないと思うけどさ、

    事実だからな、だから、あの頃の自分の心の強さみたいなのは、
    ルールを決めて、そのルールを超えてしまう相手のみに対して、

    使うという事に決めました。だって、きっと、この力は、使ったら、
    相手を怖がらせてしまうからね。

    私は、怒ったり、相手に対して、迷惑かけてしまったり、そういうの
    嫌だし、怒るのも、疲れので、出来れば、使いたくないです。

    これは、大切な人を守るための力だから。だから、必要な時、以外は、
    封印という形で、普段の私は、使わないと、決めています。

    といっても、いままで、生きてきて、誰かと、お付き合いとか、したことないので。
    でも、友達とかさ、大切だなって、想えた相手が、困っていたりとかしたらかな。

    強すぎる力は、自分に対しても、危ないからね。
    そんな、私が、私を嫌いだったから、そんな私を殺したかった。

    そんなの聞いたら、普通の人は、きっと、怖がるから。だから、
    これは、ここだけの話だけにしますね。

    でも、そんな私でも好きでいてくれるのなら、嬉しいです。
    不器用で、口下手で、出来る事も、少ない私ですが、でも、

    本当に、本当に、コメントとかね。本当に、優しい言葉をかけてくれて、
    すごく、すごくね。嬉しかった。君に救われていたんだなって。

    何もかも壊してみたい、あの曲は、コメントをくれた皆さんに、救われたよって。
    言いたかった。わかった人、いるか、分らんけどさ、

    あの当時、ブラック企業に、勤めていてさ、本当に、明日、死ぬかもしれないって、
    思っていた、でも、それでも、嬉しかったんだよ。

    だからさ、だから、もう一度、頑張ってみようって、想えたんだよ。
    とても、とても、嬉しかったんだよ。辛かった、150時間を軽く超える仕事で、

    どれだけ頑張っても、20万こえる事もなく、しっかり、働いた分も、もらえず、
    人として、扱ってくれなかった、あの場所で、家に帰って、きて、

    みんなにコメントに、言葉に、どれだけ、救われたか。

    嬉しかったんだよ。泣いていたんだ。嬉しくてね。
    そんな時、みんなの言葉に、沢山、沢山、支えられて、色々とあったけど、

    なんとか、生きてこれた。だから、今になってだけどさ、ありがとう。

    ありがとう、ありがとう。ありがとう。当時を思い出すと、とても、

    悲しい気持ちと、理不尽な扱いに、死を何度、望んだん、だろうか。
    思い出すと、よく、今まで、生きてこれたなって思うよ。

    それだけ、辛かった。苦しかった。悲しかった。

    あの曲はさ、そんな、私の心の叫びみたいな、ものですね。

    素直に、気持ち書いたら、少しだけ、あの当時の気持ちが、楽になりました。
    今日は、このくらいで、終わりにします。またね。


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