• 765ミリオンASの未来への光芒を垣間見た、クロノレキシカとXsのリリイベレポ

    2020-01-19 13:42






    結論から書くと、早けりゃ来年度後半に765ミリオンオールスターライブをやるんじゃね、という話。

















    先週の1/11、都内で開かれたミリオンのMTW02・03、クロノレキシカXsのリリイベ昼の部に参加してきた。アイマス全体でも、新年一発目のライブイベントである。

    言うまでもなく、お目当てはラビットファーでおなじみのXs(萩原雪歩・菊地真・星井美希・水瀬伊織)目当てである。残念ながらくぎゅは欠席だったが、Xsのセンター格であるあずみんが、アイマスのライブイベントとしては18年8月のプロミ以来1年5カ月ぶりに復帰というのが楽しみだった。
    ただ、私は発売時点ではリリイベ日時が定まっていなかったことや、次に控える私にとっての本命・TC02のWorld Changerリリイベに資金的な面で注力していたことから、今回用意したシリアルは各2枚のみ。しかしながら、バンナムフェスで同行した方に譲っていただいたシリアルが幸運にも昼の部に当選し、なんと10番台の整理番号を引き当てた。最前列である。当然、アイマスライブで最前席は初めてだ。(MRは1st千早回で最前に座ったが、あれはD席かE席の中央がベストポジションなので……)






    Xsは小悪魔的な可愛さを追求したユニットである。真Pに懸念されていた真や雪歩の暴走がほぼなく、Pもまともで、大人組のこのみ・莉緒は助言役を全うするなど、イベント・ドラマCDともに合格点の出来だった。このイベントでも提示された「真のナチュラルなかわいさ」をどう伸ばしていくかは、19年に「カッコいい」をしっかりアピールした真にとって、そして今後の真Pのプロデュースにとっても大きなテーマとなるだろう。





    http://www.yomiuriland.com/lanlan-hall/

    座ったのは左側ブロック最前列の、右から三席目。結果的には逆を抑えるべきだったのだが……。ともあれ、バンダイナムコアーツのテヅカ?さんの前説を経て、Flyers!!!のイントロとともにルミエール・パピヨンを着たクロノレキシカのうち4人(七尾百合子役・伊藤美来、永吉昴役・斉藤佑圭、ロコ役・中村温姫、真壁瑞希役・阿部里果)と、エボリューション・ウイングを着たXsの3人が登場。バンナムフェス欠席だったあずみんはこれが初の着用で、産後間もないこともあってかロングスカートタイプだった。キャラカラーはちゃんと入っていたが、元々は借り物らしい。おそらく若林神のものを一部改造したのだろう。


    それにしても近い。
    演者さんが近すぎる。



    LEADER!!リリイベでも4列目だったのでほぼ間近だったが、その比ではない。その距離わずか3メートルである。そして遮るものも何もない。一挙手一投足どころではなく、視線の動きからライブで額に滲む汗まですべて肉眼で見られるのだ。シリアル各2枚、イベントではPRを取っただけなのにとんでもないご褒美である。

    クロノレキシカの挨拶を経て、Xsはあずみん、アッキー、平田さんの順で挨拶。あずみんにはおかえりコールもあり、アッキーはおにぎり波を放ち(今回は口上飛んだりしなかった)、そして平田さんはLEADER!!の時より若干テンションが高くて声援も他の子より黄色率が高かった……気がする。

    MCでは両ユニットのセンターが司会を務め、まずは楽曲の振り返り。

    平田さんはXsの編成について、「真が入ったのが意外だった。貴音とかなら色っぽさもあるし」と発言。これに対してあずみんは「真で聴いてみたいという真好きの人がいたんじゃないか」みたいなことを言っていてアッキーも「そうですよ」とか便乗していた。わかるわ。

    ドンロプについては平田さんから「歌詞凄くない?」という振りがあり、そこから歌詞やら曲
    タイトルの発音のしづらさの話になり、クロノレキシカの四人が「ドンロプスキュリテ」を揃って言うことに。でもあんまり揃ってなかったような……。でもみんな拍手する。

    あずみん「優しい~。会場は味方だね~(妖刀)」

    ちなみに「中二病」「病み曲(闇曲?)」「耽美」というダークな雰囲気に合わせるために、みっく曰くレコーディングではしかめっ面で歌ったとのこと。そして「Xsの皆さんはセクシーな表情でレコーディングしたんですか?」と反撃を仕掛け、平田さんが「やったやった」とか言い出したせいであずみんがセクシーポーズをするはめに。先輩だろうが油断している奴は刺せという理念はすっかりミリオンスターズにも継承されているらしい。


    ミリオンメッセージウェーブは散々レポが挙がっているので割愛。最初は「島がもらえる」との触れ込みだったが、あずみんの「パソコンが壊れて仕事ができないのでパソコンが欲しい」という欲望丸出しのリクエストを経て、平田さんが手袋が欲しいというので七人分の手袋が景品となったが、残念ながら達成はできなかった。一回目はタンバリンが出なかったので、割とチャンスはあったのだが鉄棒……。

    見所としては、温姫さんが「(ロコ語に)変換しなきゃならないから最後の回答役は……」と言って真ん中あたりに収まったのに、結局「絶望」を「鉄棒」と勘違いしたせいでドンロプ冒頭の歌詞が変わってしまったり。中村温姫さん、要所要所で自然にロコを見せるのも巧いけどとにかくキュートな方だなあと感じさせられる。ライブでは「ロコじゃん……」ってなるし。

    また、今日は不憫枠に押し込もうとする誰かはいないのに不憫ポジになるまいと率先して回避ムーブをとるアッキーが面白かった。一体誰のせいであんなことに……。


    ◆ライブパート


    先陣を切ったのはXsで、一曲目はもちろんラビットファー。ちなみに今回のライブは全員イヤモニなしだった。
    フォーメーションは上手から平田さん、あずみん、アッキーの配置で、伊織パートはあずみんとアッキーが中心にカバーしていたような……気がする……。

    あずみんに制限がある中でどうするのかな、と思っていたのだが、この後のDreamy Dreamも含め、Xsは「あえてダンスを統一しない」という選択肢を選んだ。
    平田さんはいつものように真らしく元気でモーション大きめのダンス。手先指先をビシッと決めて魅せるのもいつも通り。アッキーは感謝祭向けレッスンもしているのもあってか、かなり仕上がっていた。表現に柔らかさを入れつつ、要所にキレのあるダンスを見せてくるのはさすがだ。一方であずみんは終始、ふわっと、優雅な動きを意識していたように思えた。
    激しいダンスは元々得意ではないし、それでなくとも身体の方も戻り切っていないのだからそうするしかないのだが、ドレスのようなロングスカートと振り付けがよく合い不自然さは感じない。漫画なら「シャララララ~ン♪」とかいう表現になるやつである。あえて統一せず、三者三様の表現をしたのは大正解と言えただろう。
    今後単独ライブなどでオリメンで披露する場合は、くぎゅも加わるし練習時間も増えるのでまた振り付けが変わってくるだろう。そういう意味では、リリイベだけの特殊演出が見られたのかもしれない。

    平田さん曰く「ラビットファーは可愛く歌わなきゃいけないので、重圧が凄かった。ちょっとだけでも太い声を入れようものなら『どうしてそんなことしたんですか』と言われた」とのこと。それを聴いてゲラみんになっていたあずみんは「雪歩としてはぴったりで、頑張ってる雪歩の曲としてはいいと思ったんですけど、浅倉が歌う曲としてはどうなんだと……」。アッキーは「美希なら小悪魔いけるでしょみたいな流れがあって、頑張って小悪魔にならなければという思いだった」。三者三様の重圧?があったようである。

    二曲目のDreamy Dreamは、自分のパート外では眠っている演出だったりと、よりふわふわした感じで曲の世界観を重視した印象を受けた。この曲のイントロでは欠伸をするので、3メートル先でアッキーの生あふぅを見れたのが僥倖である。もう美希じゃん……。
    この曲については、よりよもさんのイラストレポがとてもよくまとまっているのでご紹介。






    そしてクロノレキシカ。今回は四人なので、みっく・ゆっけさんのダブルセンターだった。

    二曲通じて言えることだが、ゲーム再現をしているのでダンサブルである。披露が明言されているミリシタ感謝祭でも期待していいだろう。センター両名はもちろんだが、特に目立ったのは阿部里果さん。やべーなあの人。現地も含めて散々見てきたから知ってはいたが、強いボーカル、キレッキレのダンス、汗を滲ませながら魅せる表情の一つ一つがハイレベルである。ステージが得意なミリオンスターズ39人の中でも、ViDaVoの総合力では五指に入るだろう。最前かつ眼前でそのパフォーマンスを見られて本当に良かった。

    曲間のMCではみっくが「しょっぱなから鉄棒が……」と言いかけて蒸し返す。しかし目の前で見てもびっくりするくらい細身なのにDa値高いですね。ゆっけさんは背が高くて脚が長いのもあるけれど、それを差っ引いてもルミエール・パピヨンのスカートが一番短く見える。旦那さんが同業界とはいえすっげーな! 
    クロノレキシカとして笑顔を見せず、陶酔するように歌うのは難易度が高いそうで、ミリシタの難易度19を引き合いに「(ゲーム同様の高い難易度が)課せられてるのかな」「難しかった」との言葉が相次いだ。私はいまだにMMのフルコンのめどが立ちません。

    なお、曲についてはゆっけさんから「キャラカラーもいいけど、全部赤もカッコよくない?」と提案があった。これを受け、次の「囚われのTeaTime」では客席は赤一色になってたらしい。私は視認できてないが、今後の感謝祭や7thでより確立されていくのだろう。

    「囚われのTeaTime」も、これまた歌うのも踊るのも難易度の高い曲である。あべりかさんはEscapeで培った経験もあるのだろうがマリオネットのようなカクカクした動きが上手く、そしてソロパートは強烈だった。特に「席に着きましょ Teatime Teatime」の部分は痺れるくらいの圧があった。こんなん聴いたらCD音源物足りなくなるわ、といういつものアレだ。感謝祭もVRで見てみるつもりだが、また彼女に注目したい。








    4曲が終了したところで恒例の挨拶タイム。全部は覚えていないのだが、印象に残ったのが、ゆっけさんの「先輩方とステージに立つのが初めてなんです」という言葉だ。
    ハッチポッチは欠席だったためだが、そもそもハッチポッチ参戦メンバーでさえ、それ以降に混成ステージがバンナムフェス以外はほぼなかったのだから、2年以上のブランクがある。そのため「ゲームの中で聴いた声の、美希だー、真くんだー、雪歩だー」という思いだったそうだ。これについては後述する。ちなみに「ママドルマスターを目指す」という発言はしっかりウケていた。続くあずみんはママドルマスターでゲラみんになったせいで挨拶内容が飛んでいた。

    アッキーは「Xsはもう一人伊織ちゃんがいるので、今日はいない伊織ちゃんに髪を寄せてみました」とのことで、伊織に近い髪型にしていたことを説明。

    アッキー「初星宴舞で宏美さんが、お休みのあずみんの髪型を」
    あずみん「そう!!!!!(食い気味)」
    アッキー「寄せてきたっt」
    あずみん「そう!!!!!!!!(食い気味)」
    アッキー「凄い素敵だったn」
    あずみん「凄い嬉しかった……!!!(食い気味)」

    昨夏のミリラジでも見た「ガチ勢」の風景だった。なお、くぎゅの許可はこれからとるらしい。

    そして平田さんである。「混合チームはハッチポッチ以来」としたうえで、バンナムフェスでルミエール・パピヨンを着たことに触れ、クロノレキシカに視線をやりながら「改めて見ると、スカートが短い……!」と感慨深げな様子で、またルミエール・パピヨン=若さとのこと。ゆっけさんが「私はそっち(母親組)側」と言及するも、「それに袖を通せるのが若さ」と返すのが平田さんである。バンナムフェス、似合ってたと思いますけども……。

    そして「今回は別々の衣装になったけど、同じ衣装で、同じ舞台でやりたい」と思いを語り、言うのはタダと前置きした上でこう言ったのだ。

    「ハッチポッチ2、上層部お願いしますよ!!」



    昼の部のトークパートで会場が一番沸いた瞬間だった。そのままの勢いで入った「Flyers!!!」がさらに盛り上がったのも言うまでもない。





    MTWシリーズが混成でなかったのは、残念ではある。ミリオンスターズと絡む場合、何かと相手が限られていたり、TCでも5人中AS4人編成のユニットだった真のPとしては、できれば混成ユニットが見てみたかった。
    ただ、2020年に色々と展開がある中で、そこは検討された上で見送られたのだろう。今後の展開が公開された今となっては、MTW混成になった場合はASメンバーの拘束時間がとんでもないことになってしまうのが明らかだ。これはやむを得ないだろう。

    一方で、このリリイベを見て感じたのが、MTWのリリース順には意味があるのではないか?ということである。

    今のところ、MTWはミリオンスターズとASのユニットが交互に出てきている。これはメインコミュ同様、MTGで出番がなかったASを優先的に出しているというのがまず一つ考えられる。身もふたもない言い方をすれば、TCを経て、ミリシタもASで儲けられると判断したのもあるだろう。AS単独イベントの弾のために優先していると推理する向きもあったが、MA4が出るとなった今ではそれは邪推である。TDの日程もTBTCと違った以上、交互が必須というほどは急がなくてもいい。ではなぜか。

    ゆっけさんの発言で、ASメンバーと同じステージに立つのが初めてという発言があった。LTDリリイベやハッチポッチ、古くは8thやMOIWなどで共演経験のあるメンバーもいるが、全員が全員そういうわけではない。

    ミリシタのサービスインから2年半が経った。ゲーム上や大半の人のファン心理としては、両者の心理的・物理的な溝はかなり埋まってきていると言える。ただ、演者側はどうか。ハッチポッチの時はまだまだという感じがあったし、今もメンバーによって濃淡があるのは否めないだろう。MTWで交互としているのは、そこを埋めていく意図もあるのではないだろうか。リリイベも一緒にやり、Flyers!!!も一緒に歌う。必然、距離感は縮まるだろう。アッキーとぬーさんが参戦する感謝祭にも、39人と13人の溝を埋めていく効果は少なからずある。今の取り組みを進めれば、52人単位のイベントはある程度、当たり前にもなっていくはずだ。(むろん、ASはASで単独展開もあるし、52人単位は39人単位よりはるかにフットワークが重くなるので、一定の距離感はあってしかるべきとは思うが)


    その先に何があるか。それはハッチポッチ2……と言うよりは、765ミリオンオールスターライブであろう。

    765ミリオンは、15thイヤーのような特別な意味がなくても、越境が容易なブランドだ。というか両者についてはそもそも越境という概念自体が、もはや古いという見方もあるだろう。前回の記事でも書いたが、ASをミリシタから知ったというPだって今珍しくないご時勢なのだ。

    完全に一体であることは必須ではないしそうするべきではないが、一方で仕切りはあれど気軽にそれを取り外せる関係、というのが個人的な落としどころである。喩えがわかりにくいかもしれないが、襖はあれど人も家具も容易に行き来できるし、襖を開ければ一つの大広間になる和室、というイメージだ。

    まだASユニットも2組残っているMTWシリーズやTCなどを通じた活動で、その機運は高まっていくだろう。TC曲やJOV、バンナムフェスで大反響だったオリメン未披露の過去曲などの存在もそれを後押しするし、MORなどでも公然と合同のリクエストが演者サイドから出てきている。ミリシタ感謝祭で、7thにTC組のゲスト参戦が発表されるかもしれないが、そうなればさらに動きが加速されることが見込まれる。今回は先にAS単独ライブがあることで、余計な火種が生じる心配も少ない。

    ミリオンが例の宝刀を抜くか抜かないか、TDはいつやるのか、それにも左右されるが、そう遠くない未来、765ミリオンオールスターライブは実現するはずだ。早ければMOIW前の20年度末、おそらくMOIW後の21年度中までには。そして今ならば、ハッチポッチのようなコンセプトライブではなく、真っ向勝負のライブでも一体となって最高を更新できるはずだ。常々AS単独も765ミリオンも両方見たいと言い続けている私としては、そうなれば願ったり叶ったりである。


    このリリイベを通じて、そんな未来予想図を考えさせられた。






    にしてもミリシタ感謝祭、発表は何やるんでしょうね。

    ◎7th詳細発表
    ▲7thにASの何人かゲスト参戦
    ◎エミつむともか(orエミつむ)の新ユニット発表
    ○かおつむ新ソロ曲のフルを披露
    △次の次のMTWユニットが信号機
    ×ガミP登壇からの待ち望んだ重大発表の映像明けに「君との明日を願うから」でPのガバガバ涙腺を完全に破壊

    くらいでしょうか。TDはないでしょ。まだ孤島残ってるし孤島イベントも最短で3月だし。






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  • アイマス15thイヤー本番に向けて、老害寸前の古参Pは光属性でありたい

    2019-12-30 22:40




    ……という名の2019年回顧。





    26日のゆくm@sくるm@sにおける、15thイヤーに向けた展開の発表には驚かされた。

    もう可能性は極めて低いだろうと思っていたMA4の発表。
    スタッフと箱のスケジュールが唯一両方空いていた2週間にねじ込んできたアイマスMR再演
    そしてAS単独ライブ。これについては、MTWでASユニット4つを組む方針が出た時点で単独イベントはほぼ確だと見ていたが、20年内(バンナムフェス次第だが多分9~11月ごろか)というのは予想を上回った。MTWのASユニットのラストのCD発売がおそらく6月ということを考えれば、MA4を経た晩秋が本命だろうか。下半期のミリオンなどのスケジュールにも左右されるが、プロミツアーの間に挟まれる形にもなるかもしれない。そしてその先には、年をまたいで東京ドームでのMOIWがある。いずれにせよ、15thイヤーが終わる2021年7月まで休む間もないだろう。

    据え置き新作はまあ……現状海のものとも山のものともわからないので言及しない。AS新作と断定するのはあまりにも拙速だし、仮に彼が家柄も含めて強い立場があるとしても、好調なバンナム株価を左右しうる看板コンテンツになったアイマスの据え置き新作で、過去2回成功していないASの据え置きプロデュースゲーを3回も続けて任せるか?と言われると正直考えにくいところではある。
    想定される「アイドルマスター ポップリンクス(ポプマス)」というタイトル、合同関係の発表枠に隣接したタイミングでの発表、演者を伏せていることなどからして、50:50かそれをちょっと超えるくらいの可能性で越境のアニバーサリーお祭りゲーではなかろうかと考える。

    とはいえ、ミリオン関係の重大発表が期待される前日の1/19に引き続き、発表日の1/20は大きな節目になることは間違いない。
    個人的な欲を言えば、19日にミリオンが7thの参加メンバーとASゲスト参戦を発表し、そして長年抜けなかった伝家の宝刀を抜く……好きな曲の歌詞を拝借すれば、ポケットにしまい込んでいたチケットを使うことを発表し、翌日には多くの人に歓迎される据え置きゲーが発表されることがベストなのだが。





    そんな期待溢れる15thイヤーに、どう臨んだものか。





    以前もこの場末のブロマガを読んだことのある方ならご存じだと思うが、私は箱発売以来のPだ。もう1ケ月もすれば、P歴14年目に入る。色々あってライブ沼に沈むのが遅かったり、16年以降はコンテンツから離れかけていた時期はあったが、18年の初星宴舞とアイマスMRを機に07、08年と同等かそれ以上の熱量が戻ったいわゆるASPである。真かわいい。
    かつては設定が受け入れにくく好感を持っていなかったミリオンライブも、初星で「合言葉はスタートアップ!」を知らずに悔しい思いをしたことが契機になり、さらにミリシタ感謝祭とTCを契機にどっぷりハマった。6thは地方ツアーはLV、SSAは両日現地でJOVにお気持ち表明したりしつつも全力で楽しませてもらった。もっとガチの夜想令嬢ミュージカルやりませんかバンナムさん。
    デレはアニメまでは見たものの、その後デレステが跳ねた時とちょうど離れかけた時期とが重なったので追えていないのがもどかしい。Mもアニメは履修した……けれどいずれもリソースがどうやっても足りない。そういう意味では、楽曲だけでも追えるMORや楽曲大賞系動画には感謝しかない。


    一方で、2019年――厳密には2018年冬ごろからではあるのだが、その頃のASPと言えば、まあしんどい期間で色々あったのも否定できないところである。多忙だった2018年の反動、2020年に向けた充電期間ということで19年の活動が縮小することは、ちょうど約1年前のLLCなどで演者から言及もあったりもして明らかだった。

    そんな中で私はと言えば、これ以上ないチャンスだったTHE@TER CHALLENGE!!に全力を出したり、その後も横のつながりやもっと真の、ASの魅力を知ってもらいたいと思い活動した1年間だった。まだリリイベが残っているので終わってはいないが、TCは繁忙期の中でやれるプロデュースはやれた、と思っている。
    MTGが一区切りする段階でミリシタでのASの出番が増えるとは見越していたので、微力ではあるが、ASPは金も意欲も持っていてちゃんと投資価値があるのだと示したい、そうした思いで頻繁に要望も出してきたし、MR関連ではバンナムの担当Pに直接手紙を送って再演への熱意を届けたりした。100株だけと少数だが、意見を届けられる機会が増えるようにバンダイナムコホールディングスの株主にもなった。

    幸い、TCは担当が役を獲ることができたし、LEADER!!はMTG最後発にも関わらず、ライブのシリアルのついていないMTGシリーズの中では中の上くらいの売り上げが出た。その後のMTWシリーズもまずまず好評のようだ。
    私はせっかく13人の765プロとは違う表情が見れるミリシタなのだから、ASで固まるのではなくもっと多様な組み合わせを見たい派である。XsやTC02は高く評価しつつも、バンナムフェス初日の765ミリオンの盛り上がりを見て、やっぱ混成ユニットどんどん見たいよなあとも思ってしまう。古参としては左派の考え方なのかもしれないので、これは異論反論あるとは思うが。

    そう、異論反論は確かにある。

    かつて私がミリオンの設定を受け入れ難かったように、今もそうであるPも少数ではあるがいる。これがまた声が大きいし、言い方ァ!なツイートも多いせいでよく目立つ。それがまた摩擦を生んだりするのには、やむを得ないことと理解はしつつもげんなりしていたのもまた事実だ。
    でもまあ、つい先月に「765の新曲は光跡以降出てない」とかいうツイートを、ミリシタやっておらずTCも戦ってないのにLEADER!!のリリイベには来てかつそれをノーカンにする人が言ってたりした時には、愚地独歩みたいに「なんだァ?テメェ……」となりかけたが。

    でもまあ、それもまた考え方である。古参でなかろうがアイマスPは多かれ少なかれめんどくさいものだ。だからこそ、また価値観がぶつかり合うであろう15thイヤーにあたっては、古参こそ「Not for me」の精神とブルーオーシャンの開拓を意識したい。

    こう書くとブルーオーシャンって何やねん、と言われそうだ。私に言わせれば、それは最近アイマスに入って来てくれた方であり、ミリシタという環境である。
    ミリシタにどっぷり浸かり、またTCやイベントなどで横のつながりが増えたことで感じたのは、今やミリシタからASのメンバーを、真を好きになってくれた方が相当数いるということである。これは私の担当が52人体制でも埋もれにくくかつピンポイントに刺さりやすいタイプだったのもあるだろうが、想像もしていなかった発見だった。

    アイマスは、新しい展開に進むたびに新たなユーザーを獲得して大きくなってきた。そして、先達はおおむね、新しく入ってきたPをにわか扱いすることはなかった。箱版無印が移植された時、2nd visionへの移行、そしてアニマス。9.18の一件で深刻な打撃は受けたが、それを除けば脱落者以上の新規ユーザーを獲得してきたのだ。アケマス稼働前の観衆30人のライブから16年間でMOIWでのアイマス東京ドーム単独公演が確実視されるまでに至ったのは、コンテンツ巨大化だけではなくそうした絶え間ない新規取り込みの成果と言える。

    だからこそ、ミリシタから入ったPを否定することにつながる言動は、古参だからこそ慎みたい。曲の否定はその最たるものだろう。みんなミリシタをやれとは言わない。ただアニマスから入ったPには響や貴音が765プロにいるのが当たり前であるように、ミリシタから入ったPにとっては765プロが52人なのが良い悪いではなく当たり前なのだ。
    であるからこそ、私を含む古参がかつて感じていた――あるいは少数ながら今も感じている違和感は、彼らには良い意味で前提がない。私自身、今年だけでも比較的若いPから「なぜミリオンのASや、LEADER!!をそこまで否定するのかわからない」といった声を複数回聞くことがあった。これは当然の疑問なので、マイナスではなくプラスにとらえるべきことなのだ。



    ちなみに私は、一年ごとにころころパラレルワールドになる時代のアイマスからの人間だし、そもそもニコマスありきのアイマスPだったので複数の世界観上等である(なので当初のミリオンが引っかかったのはそこではないし、ミリシタが問題ないのも芸歴というか先輩後輩の関係性を整理したから)。AS単独ライブも見たいし765ミリオンオールスターライブもどっちも
    見たいし要求していく、実家の味噌汁もうどんもカレーも中華料理も全部美味しい、そういう人種である。






    やや脱線したが、だからこそあらゆる立場で「Not for me」の精神が求められる。一口に古参と言っても、外重視か中重視か、ライブにどの程度の比重を置くかという違いもあるが、そこは皆があまり是非を突き詰めないのと一緒だ。それは肥大化したコンテンツで必要な個々の尊重であると同時に、生産的でない衝突をやっているくらいならこれからまだ増えるであろうユーザー予備軍を沼に引きずり込んだ方がいいという単純明快な理屈である。

    AS単独ライブでは当然ながらLEADER!!と、ラビットファーやFermata in RapsodiaなどMTWのユニット曲が歌われるだろう。文句を言う人はいるかもしれない。その人が仮に以前にrebellionやJust be myself!!ではぶち上がっていたとしても、それはもう仕方ない。退けないし退かないのだから、そういうしょうもない論争に向けるエネルギーはミリシタから入ってASも気になっている層、またこれまでASに触れてこなかった層の取り込みに回した方が建設的だ。そうした方が人も増えるし金も落ちるしよっぽどAS、そしてアイマス全体のコンテンツ隆盛と維持に役立つ。

    バンナム公式がどういうデータを基に2020年に怒涛の展開を用意したのかはわからないが、少なくともミリシタから入ってASを好きになって売り上げにも貢献してくれた方々がいたからこそ、というのもまず間違いない。そしてミリオンが宝刀を抜くことがあれば、わずかではあるがさらに拡大のチャンスは広がる。

    15thイヤーが終わった後、ASはまた一区切りの時期に入るだろう。10th後の1年間、あるいは2018年のように。ここ1、2年で新たに家庭を持たれた演者も多いし、そうした演者がお休みに入っても戻ってこれる前例と仕組みを作ってきたからこそ、そこは尊重されるべきである。もし15thイヤー中に全員揃う機会があるのならなおさらだ。バンナムフェスで歌われたToP!!!!!!!!!!!!!には「永遠なんてないから限られた時間本気出せ 一瞬一瞬をshining」という歌詞がある。別にデレでもミリでもこれは同じである。我々も演者側も時間は有限なのだ。

    だからこそ、だ。各演者が心技体のバランスと水準が高い状態をキープできているおそらく最後のチャンスであろうこの15thイヤーは、各イベントを目一杯盛り上げたい。自分たちが10年以上追い続けてきたコンテンツはまだこれだけの魅力があるのだと、まだ見ぬファンに伝えたいのだ。

    バンナムフェス感想記事で、私はシャニマスを「新規ファンつかみ取り大会」と表現したが、合同イベントにおけるASも彼女らほどではないもののそう言える。AS単独が最大手の入り口ではなくなっただけで、アイマスは今も、新規取り込みができている。そして他から入ってきてくれた方を引き込む手段は、これからいくらでもある。

    そう考えれば、ますます限られたエネルギーを生産的な活動に使いたい。15thイヤー後に再起動(ミリシタは継続してるのでその間も一定程度の露出はあるとは思うが)してくれるならば、ただ看板であるだけでなく、どれだけの動員力があるかがものを言うのだ。であれば、いかに応援してくれるユーザーを増やすか。そのためにも来年のTDでは、担当の別の魅力を発信していきたい。そして何より、これからの1年7カ月を悔いなく楽しみたい。そして15thイヤーの締めとなるMOIWの東京ドームで、マスピとDestinyでボロ泣きするのだ。

    以前にも言ったが、もう池の鯉のように口をパクパクしていれば餌が放り込まれることなどない。コンテンツのより長く大きな継続を望むのであれば、公式と彼女たちが何をしてくれるかだけでなく、我々も何ができるか、既にそういう段階に入っているのだと思う。







    はーい。以上、今年のお気持ち表明は今年のうちに。こういうのはもう2019年に置いといて、来年からは一貫して光属性で頑張ります。んでもって、これまでのようにNumberみたいな過剰なエモ煽り路線の記事を書き散らしたり、あわよくば同担増やせるようにしたいです。とりあえず来月のXsリリイベレポからですかね。



    以下2019年回顧。


    ■1~2月



    TCでボロボロ、勝ちはしたものの激務と並行したツケで1月末に身体を壊し、TC当選発表ニコ生は薬を飲みながら見る羽目になる。いつもいつも体調崩して、ほんとこいつ学習しねえな。

    とはいえ、発信の仕方をちょっと工夫したこともあり、後に公式サイドで使われたネタが少なからず陣営内で発信されたネタと被った(採用されたというのは烏滸がましいので言えない)のは、機会がなかなかないプロデュースの成果の一つと言えると思う。組み慣れたASもいいが欲を言えばシアターの子たちと真がどういうドラマを作るのかも見てみたかったが、それはTDまでお預けだろう。次は針の穴をくぐるような厳しい戦いになりそうだが……。
    ■3~4月
    超多忙だったこともあり、アイマス関連はミリオン6th仙台のLV(二日目)に行ったくらいで、ほとんど特筆するようなものはなし。副業が一応出世したものの拠点的には左遷。結果的に休み取りやすい部署になったので、この後のアイマス案件は狙ったものが全通できたのはとても良かった。
    ■5~6月
    5月はミリオン6th神戸のLV(初日)へ。スタエレとU?U!良かったですね。待望のLEADER!!イベントも始まったので、頑張って初めて2500位に入る。この後、ラビットファー、World Changer、Fermata in Rapsodiaも走ったのでプラチナランキングは結局4回走ったことに。
    6月は半ばごろからかなり忙しかったのだが、ミリオン6th福岡は無理をしてLVに両日参加。夜想令嬢もD/ZealもEscapeもじぇりぽも最高でしたね。
    ■7~8月
    7月は多忙であんまり記憶がなかったけれど、バンナムフェス開催告知を受けてブロマガ書いてるので年末年始や3~4月ほどではなかったっぽい。あとこの頃にバンナム株主に。
    8月はまさかのMTWユニットへの真の参加で慌てて走ったりしつつ、合間に上京してLEADER!!リリイベに参加。




    人生初のフラスタ企画にも参加したので、割と頑張ってレポを書いたりした。ちなみにXsリリイベはほぼ最前でご用意されたので、第一部に参加します。やったぜ。なおこの頃から、DMM VR THEATER閉館のお知らせがあったこともあり、アイマスMR欠乏症が露骨になる
    ■9~10月
    暑さも落ち着き、身体のコンディションがだいぶ良くなってきたのでいろいろ運動を再開。そしてSSAへ。JOVの一件以外は本当に素晴らしいライブでした。ちなみにシアター組だとユニットなら夜想令嬢、個人だとこのみさんと千鶴さんが好きです。あと莉緒。風花さんと歌織さんもいいよね。これがアイマスに出会った大学生の頃の年でミリオンに触れてたら、多分閃光HANABI団の誰かだったろうなあ。あ、でも当時の私もこのみさんとか千鶴さんみたいなタイプ好きだったな……。
    それとお勧めされたうどん美味しかったです。





    10月は待望のバンナムフェス。事前の不安を吹き飛ばすような最高の二日間に酔いしれたものの、直前から風邪をこじらせていたこともあり、主催した真Pの集いではちょっと不手際あったりして反省。帰った途端に39度台の熱でダウンし、近未来アウトサイダーイベントは病院の
    ベッドの上でも走る羽目になる。そのためレポも開催10日後とえらい遅くなることに。






    ■11~12月
    11月末に発売されたWorld Changerを楽しみつつ、MRの目がほぼ消えていくことに凹んだりもしていた頃。ドラマCDの内容は意見も多々ありましたが、この曲とドラマCDが真の魅力をより広く伝えたこと、それを真Pの皆で勝ち取ったことは13年のP歴でも誇れることです。あとはリリイベさえ、リリイベさえ当たって平田さんから感想を聴ければ……。






    私としては確実に死ぬと思っていたベルベットが犬死にもせず、未来への可能性がわずかながら残されたあのエンドは結構好きです。猪武者に見えて、使う言葉の数々がけっこう高尚なので割といいとこの出(没落したとか大戦で滅んだとか)っぽい?ベルベットが捨て犬状態からどうファイナルデイ様に拾われたのかとか、アイビー(杏奈)にその当時の自分を重ねたんじゃないかとか妄想は尽きません。ありがとう。



    サービス開始以来ほぼログボ勢だったシャニをこの頃からちょっとずつやるように。
    年度内開催が想定されるミリシタTDに備えた準備も本格的に開始。ただし12月の三回目は、去年と同様とはいえ集合日をゆくm@sに被せてしまい、怒涛の発表もあってうやむやのまま終了。これは反省しています。ひとまず感謝祭で発表なければ秋まではTDないので、安心できるっちゃできますかね……。適役さえあるなら、次は真のかわいいを突き詰めたい。
    あと中村先生がご結婚発表した数日後の天橋立トークショーに行って、最速で直接おめでとう言ってきたりもしました。ライブでは言わないでほしいそうなので、みんなリスアニではいらんこと言わないようにしましょう。









    そんなわけで駆け足でしたが2019年振り返り。来年再来年はアイマス予算を年100万まで増額して乗り切りますが、運動もちゃんとやります。年始からジム通うし。ぬーさんとすーじーにネタを読んでもらったので、ちゃんとロードバイク走らせます。それと数年ぶりに登山も再開したので。まあこっちは空に手が届く場所まで行ったりするわけではなく、ハイキングレベルの山ですが。

    そういうふうにやることを傾斜させていくと当然比重を下げるものはあるわけで、当面は歴史クラスタとしての比重は下げることになります(ぶっちゃけ今夏から意識的に下げてましたが)。何もしないわけではないけど。アイマスは何度も書いた通りこの15thイヤーが今後ないであろう盛り上がりであるし、運動の方もかなり体に陰りが出てきて、いつまでやれるかわからないというのもあるので。時間経過で逃げるものを優先的に追っていこうかなと決めました。画餅のことは忘れてないし、三國志14はちゃんと買いますけどね。プレーせずにコーエー批判ってのも上述した言葉やスタンスと矛盾しますし。

    そんなわけで、今年もお会いできたネコミミ于禁や華凉さん、川村一真さん、千秋楽太郎さんはじめいつメンの皆様、ここ一、二年でご縁のできたアイマスPの皆様、今年もお世話になりました。また来年も現地でお会いしましょう。2020年も何卒、よろしくお願いいたします。





  • 【ミリシタTD】菊地真P陣営の #アイドル投票TC 反省会と #アイドル投票TD 準備会議事録

    2019-12-07 23:50




    12/1、菊地真Discord「MAKO-MAKO-RIN」にて、TC反省会とTD準備会を実施しました。こちらは前回の真日のPの集いに続く第二回の集会で、年度内の2~3月に実施される可能性が見込まれるTD(仮)に向けて、TCの振り返りとTDに向けた話し合いをする場です。前回の記録は以下のリンクからご確認ください。



    菊地真Pの集いの #アイドル投票TC #アイドル投票TD 関連議事録
    https://ch.nicovideo.jp/sidenp/blomaga/ar1826458

    また、中心メンバーとして戦わせていただいたTC当時の戦記はこちらです。

    【ミリシタTC】ある #TC菊地真 陣営Pの回顧録と分析、感想 #アイドル投票TC
    https://ch.nicovideo.jp/sidenp/blomaga/ar1723739



    今回の告知画像


    おおまかなスケジュール



    全テーマをしっかり話し合いできたわけではないので、そこは次回の課題としたいと思います。



    ■World Changer感想について


    CD発売後では初の土日ということもあり、30分前から開始しました。選挙期間中は多くの方がベルベットが戦死することを想定していたこともあり、アイビーというキャラクターの登場により良い意味で想定外となったシナリオにはおおむね肯定的な反応が見られました。夜想令嬢やEscapeなどを書いた青木朋子さんが脚本やってる時点でそりゃ沼になりますね……。


    ・ドラマCDはベルベットが生存したのが一番の想定外にして最大の喜びでしたね。 役的に死ぬのは覚悟していただけにとても嬉しかった
    ・シナリオ良すぎて涙腺やられましたねえ
    ・選挙当時、ベルベットが生き残ると思ってた方はほぼいなかったと思います
    ・ベルベットは確実に死ぬと思ってましたw
    ・分かります。また、助けたはずの人に助けられるという胸熱展開で涙腺崩壊でした
    ・ダスクとアマリリス以外全滅と思ってました
    ・ベルベットにとってはある意味死ぬ以上の辛さでもあったわけなんですが、その後の展開を想像せずにはいられません…
    ・うちの陣営でいろいろ妄想してた時、「捕らえたアマリリスに心がほだされてしまうベルベット」というネタがあったじゃないですか。あれは戦史ブログにも残してましたが、その辺り公式が汲み取ってくれたのかなと。アイビー(杏奈)はアマリリス二位ですし
    ・あんだけ盲信してたファイナルデイ亡き後どうなるのかすっごい気になりますアイビーが心のよりどころになってくれるのだろうか・・・
    アイビーがいなかったら確実に自ら死を選ぶと思うので、アイビーがいてくれて本当に良かったと思います…ベルベットに幸あれ…
    ・ある意味、ベルベットも自由を手にしたんですよね
    ・その後を考えるとベルベットは自由になるのか、復讐の鬼と化すのか
    ・個人的にアイビーと2人で暮らしながらも、ファイナルデイ様を想ってて欲しいです。。

    ヒーローズの黒髪とのキャラクター性の違いについても言及が。そこはライターも苦労されていたポイントでしょうが……。

    ・自分も黒髪みたいな展開を予想してたんであの扱いはビックリでしたな
    ・事前から性格等々違う部分がありそうだなとは思っていましたが、こんなにハッキリ差別化されるとは思いませんでした <黒髪とベルベット
    ・人間味のあるキャラクターが大好きなので、このベルベットだったら真関係なくても一番好きなキャラです
    ・ベルベットはファイナルデイに拾われて忠義を尽くしたっぽいので、それも真陣営でそういうふうに話してたネタを使ってくれたのかなーと。
    ・まっすぐファイナルデイに忠誠を誓うもバスターブレイドにあらゆる点で勝てないのが良かったなと…
    ・"バスターブレイド"がただの剣じゃないって前情報があればまた違ったんでしょうけどね……
    ・ただの剣じゃないあの武器、古いものだと鍛冶屋が言っていたので昔からバスターブレイドが使っていたとしたら、その情報をファイナルデイは知っていたはずで、それを共有してもらえなかったベルベットに心がうっとなります
    ・ベルベット、コミュの真のセリフからしてあれでちゃんと女の子なのがまた
    ・ベルベットがアマリリスの歌の影響受けなかったのはファイナルデイへの忠誠心が強かったからなのかなあと思ったり
    たぶん心の鍵が既に開いてたからなんでしょうね
    ・一番意識したくない相手なのに、一番側にいたいと思っているファイナルデイ様と接してるだけで嫌が往にもバスターブレイドを意識せざるを得ない点とかもう悶えます
    コミュでアマリリスとベルベットは実は姉妹だったとかどうですか!?って言ってましたしね…!
    ・バスターブレイドが銃でもあるということを知ってて、精神攻撃(煽り)で平静を乱してなければバスブレに勝てたんじゃない?くらいの強さはあるのが描写されたのは救いでしたね
    プロローグのベルベットの登場シーンで同胞を殺すところから始まるのに対し、アイビーを助けるという優しさの2重の側面が出てて好きです



    ■TC振り返り


    真陣営では、役発表ニコ生の一週間前の12/5から主に私が真Pのネットワークを通じて呼びかけを行い、ほぼオープンチャンネル化したディスコで意見を交わし、12/12はニコ生と並行して数十人で議論しました。戦史ブログでその内容は公開していますが、これはTB同様、ニコ生直後からの選挙戦開始を見越したものであり、そうでなかった場合もより万全なスタートを切るためでした。


    事前に動いたことでディスコードにたくさん集まって発表ニコ生見れたのが良かったですね
    ・ディスコ、ニコ生一週間前から12/12くらいで50人くらい?増えましたもんね。んで19日までに100人くらい増でしたか
    ・かっこいい路線の真の重要性は運営も認識していたからこその黒髪の登場もあったんでしょうけど当時はそれもなかったですし・・・
    ・初めて真剣に参加するTX企画だったためわからないことばかりでしたが、紫電さんが過去の他アイドルの回顧録を共有してくださったり、複数人の兼任Pさんが経験を元にアドバイスしてくださったのが有難かったです。
    ・自分はDiscordアカ作ったのがニコ生終了後で、入った頃には話は終わりかけでした。でもカッコいい真成分が当時は不足していたように思うので自分もベルベットには賛成でした。
    ・何回でもいうのですが、発表数週間前から意見、というかどういう気持ちで挑みたいか、というすり合わせができたことに凄く感謝しております。
    ・やっと真が投票企画に参加できると知ってその後ここを知ったのですが事前に色々話し合える場があったのはよかったですね
    ・勝ってるところは投票開始までの準備で(勝ちが)8割方決まってたまでありますからね……
    ・比較的に他の陣営より早く動いていた印象ですがそれが効果的だったと思いますね

    ・結果から逆算するとイメージに合う役があったことと同じくらいに絵師さんが複数集っていて素早くベルマッコ絵をツイートしてイメージ補強、大勢の納得を得ることに成功したことが大きいのかなと思います

    ・ですねー。みんてぃあさんやあこさん達が、ニコ生後の数時間で描いてくれたのが大きかったです。あとはディスコはベルベットの最初から声が強かったのもプラスに働きましたね
    ディスコでイメージ共有に成功したとしてもそれが外に広まらなければ、スタートダッシュなんて絶対できませんものね
    ・役としてはベルベットがあったことですが紫電さんが早期に呼びかけてくださったのがまとまれた一番大きな要因だったと思います。
    ・かわいい役を推してる方もいらっしゃったようですが、こちらの方々に無理やり押し付けるようなこともなくあくまで「ベルベット合いそうだよね…。」「いい…。」の姿勢でアピールできたのも大きいかと。
    ・フルマッコという伝統のワードに近いベルマッコというワードが生まれたのもとっつきやすさに火をつけたように思います。
    ・ベルベット良いっていう声が自然と発生していたなーっていう印象でした
    ・ベルベットに不満のある方々もいらっしゃったんですが、その方々が推す役が一つにまとまっていなかったのも結果的に大きいのかなあと思います
    ベルマッコと言うのもすごくしっくり来ましたね。TC中の真Pではある意味ベルベットより沢山使われていた印象があります。
    ・ベルマッコと言う単語がとてもしっくりきて、それも良かったのではないかなと思います。
    ・ベルマッコはあおぴさんのファインプレーですね。あと、とにかく絵師さんのイラストが豊富でした。これが風を呼びました https://togetter.com/li/1298886
    なので成功するためにはイメージの合う役を見つけることだけでは多分ダメで、それを広めてくれる絵師さんの存在も重要なのかなと
    ・描く側としてはイメージが固まってるとより手に取りやすくなるので、合う役、描いてみたい役っていうのは大きかったなと思います

    後はライオマコが実装されてたのが大きいですね。もしライオマコがなければ結構オオカミ役で割れてたと思います

    ・ライオン真といい全体的に運が良かったのもありましたね
    ・ライオンマコがなかったらひびたまこの戦いの可能性もあったんですよね。面白いな
    ・エミリーの勝因も、仕掛け人様の頑張りと砂浜ラブ先生の漫画の相乗効果が大きいですもんね。とにかく拡散、共感、そしてコンベがないうちはここに来てもらう、ができたのが大きかったなあと。絶対数が多い陣営ではないので
    ・真の誕生日に小説は投稿しましたが文字媒体は基本的に流されますからね・・・
    ・絵だけでは絶対に戦えませんでした。納得できるようなダイマ資料だったり、企画を出し合ったり、それを宣伝してくださる方々がたくさんいたの凄く大きかったと思います!



    当時も最終決定はコンベに委ねる方針でしたが、絵師さんの力作やイメージ戦略の奏功もあり、コンベが開いた時点でコンベもほぼベルマッコ路線は固まっていました。また、ディスコとコンベのあり方についても議論をしています。


    コンベは事前に開いたとしてもミリクロ時のままだったら意見集約はほぼ無理でしょうね。あれじゃ誰かがまとめたとしてもそれを周知できない
    ・ですねー、では当時も含めて、コンベとディスコの活用はどうあるべきか、考えてみましょうか。TDのコンベも今のミリクロと同じ、かつイベント開始からオープンと仮定して
    ・今のコンベの仕様で何か周知徹底させたいなら、10レスに一回くらい周知文書を書かないといけないですしね・・・
    ・発言のたびにDiscordに誘導できるような文言を加えるくらいしかなさそうですね……通常発言の文字数減るしくどくなりますが

    これについては、TDコンベのログまとめを外部媒体で毎日更新するくらいの取り組みは必須かな、と考えています。

    ・基本的にはディスコでは話し合い、コンベでは告知メインみたいな感じがしていました
    ・評価ポイントでもあり反省点でもあるのですが、ディスコードでもコンベでも言葉選びは本当に大事だと思います。 真コンベは居心地が良い空間だったと思いますが、一方でTCの配役発表前などのディスコの議論では、熱意のあまり強い言葉を使ってしまうこともあった印象があります。
    ・↑真陣営が唯一トラブル起こしそうだったのは、12/12~19までの間でしたからね
    コンベはモチベーションを維持できる場所であって話し合いには不向きだと考えます。Discordで話し合ってコンベで告知という使い方はとてもよかったと思います。
    ・文字のみのコミュニケーションだけに推敲に推敲を重ねてからの発信大事ですね……普段のツイッターにも言えますか
    ・両方参加できる方もいらっしゃるんでしょうけど、コンベには参加するけどディスコには参加しない方、ディスコには参加するけどコンベには参加しない方の方が圧倒的に多いと思うので橋渡し役の方がいらっしゃればすれ違い断絶することはないと思いますが、ディスコではこういう意見があるよと言う感じにして押し付けたり強制しない方針が良さそうですね
    ・推敲に推敲大事ですね、送る前に一度冷静になるの大事だと思います。(自戒も込めて) 次回があるならばディスコードのオープンチャンネル化は続けたいなと思います。閉鎖的な空間にしたくありませんし、押し付けなんてとんでもないので
    ・とりあえず、今の仕様のままならTDも引き続きディスコを活用する方針でも差し支えないですかね?最終決定はコンベとしても
    ・問題ないと思います
    ・活用の仕方はこれがベストだと思います
    ・機能面利便性から考えてもディスコ活用コンベ周知の流れでいいと思います
    ・コンベンションが今のままならディスコもないと難しいですよね
    とりあえずディスコ、コンベの活用はTCの現状維持ということで。TC同様最終決定は委ねつつ、議論はやりやすいここを利用と。
    コンベのあり方は基本的にTCと同じように、という意見には大賛成です。 ただ、TDではそもそもコンベを見ない方も多くなるのでは?と思ったので、 初期の段階(少なくとも大体の狙いの役が決まったあとなど)にコンベを継続的に見てくれる人を増やすための企画(とまではいかなくても雰囲気づくり)ができるといいのかな、と。 ※TCだとキリ番やまこうたあたりが自然発生してましたが、継続的に覗いてみるきっかけづくりの効果を果たしていたと思います。 TDで対抗した相手に何かしらの跳ね上げが予想されるような場合は忍耐力が必要になりますし、 そういう時の票獲得や投票モチベーション維持の為にも、同じ目標をもつ人たちがより多く集まる公式の場所としてコンベを提示することができるといいのかな、と。



    もしTCでいう12/12の段階でコンベが解放されるようなら、それはまた両者の立ち位置について議論する必要があると思われます。
    また、ニコ生後~投票開始前に一部で提案があったベルベットからの転進についても話題になりました。


    ・言葉選びは大事だと思います。自分がログみた範囲では、ベルベットに決まってからですが美希がベルベットに参戦する予兆があった時に、美希との対決を避けるために役を変えるできではと言う方に対してかなりきつい言葉があったようなのが気になりました。確かにベルベットでまとまっていた以上役転換はやってはいけないことなのは間違いないのですが、結果的にはその方は言っていたことは美希陣営の強さを考えれば間違いとも言い切れないので可能な限り穏便に説得して欲しいところです。
    ・その辺り、もしいらっしゃればベルベット以外を推し続けた方の意見が聞ければなと
    ・もし美希から逃げていたらどうなっていたかって話し合います?TDでも同じようなことは十分起こりえますし
    ベルベットから転進するなら有力候補だったバスターブレイドがえらい激戦区だったというね…
    ある程度の数まとまれそうかな、というところまで来たなら転進するメリットは弱いと思います。15役ではエアポケット的に空く役があるとはとても思えませんし
    ・私はバスブレ派でしたが、バスブレ行ってたら紗代子と競り合いで多分負けてたかなーと思ってます。その場合、美希は対抗馬ゼロだったベルベットにとどまりそうなので
    ・自分は最初から今まで孤島サスペンスの女主人役を推していますが、正直言ってスタートダッシュをかけていたらまだしも、途中からの転換では負けしか無かったと思います。 ベルベット、あるいは近未来アウトサイダーの役以外に真が入る隙は狭く、他の役からの転換はまだしも、ベルベットからの転換をしていた場合は負けると共にPたちの分裂も引き起こしていたと推測します。
    ベルベットに共感して絵を書いていた絵師さんが、他に方針転換したらどうしていただろうかというのは気になりますね。そんな簡単に割り切って追随できるものなのかなと。割り切れなきゃ真票が真っ二つに割れる可能性が高い
    ・あくまで私だったらどうするかな…と考えたのですが、もう描かなくなるかもしれないな、と思いました。まとまっていた上、ベルベットにある程度肉付けして楽しんでいたのもあったので、そこから転身していたら気持ちが追いつけなくなりそうかなあ…と
    ・12/12の時点で、意見が挙がっていた友達、旅人、バスブレあたりを選んだならまだしも、その後の転進はまあ……厳しいでしょうね。出遅れは人気の子でも致命的でしたし
    ・私は当初、真は誰かを支える役回りが多いなぁ…と思っていたので、孤島で主人公を張って欲しいなぁと思い、作ったばかりのツイッターアカウントで細々とおはジェネなど書いたりしていました。
    ・主人公の話出ましたけど、TDでもしセンター狙うなら、きっちりストーリー立ててやりたいものですね。二番煎じにならないように
    ・やってみるとわかるのですが、真を主人公にしてシナリオ書こうとすると難しいんですよ。上手く言えないけれど、支える役の方が書きやすいというか…。
    ・↑とてもよくわかります。真はバイプレイヤーの方が強く、主人公にする為には本当に「真の為のモノ」を考えないと上手く動かせないんです。自分だけかもしれませんが。
    ・主人公に当選した茜ちゃんは特異な例だと思うので手法は真似をしたくてもできない、できても同じように浮動票は取れないでしょうしね
    ・真は支える役もあいますが、それ以上に主人公気質だと思うのですが
    ・真主役の二次創作をニコニコで七年やってましたが、"相応の理由がない場合は"、彼女はやっぱり二番手三番手で自由に動かせるほうが生き生きさせやすいんすよね。リーダー適性はあるんですが。でも相応の理由があればいけないことはないと思いますので、そこはプロデュースかなと
    ・茜ちゃんは真以上に脇役向きな要素を持ったキャラクターなので、逆に真だと主人公狙いでも茜ちゃんほど意外性がなく、受け入れられやすい反面インパクトは乏しいようにおもいます
    役どころに気をつけさえすれば、個人的には真に主人公役は十分勝算はあると思います
    ・熱血系のものがあれば主人公役でもいいのかなとか。
    ・とにかく明るく前のめりですからね。それでいていざとなると気弱にもなるので成長要素もある
    ・スポーツ系とかあれば主役狙うのはおおいにアリだと思いますね
    ・スポーツ系に、ちょっと憧れの先輩への恋心とか混ぜてくれると個人的にはアリアリの大アリです。
    ・ニコマスの話題で恐縮ですが、マスクエやぷよm@sの真は十分主人公っぽかったですし、意外と英雄譚みたいなものの主人公はイケるのでは?
    ・この役がほぼそのままセンターで来れば!



    役発表からすぐに決めないとスタダ出来ずに乗り遅れるっていうのがTXでのジレンマなんですよね…発表から投票までに各役について色々考えたいのに、それが出来ないという…
    ・↑なので、TBみたいに(ニコ生直後の開始で)ヨーイドンやられて、真がハマる役がないと厳しいんですよね、TDは
    ・↑だからこそ事前にたくさん話すのが大事ですよね。。
    ・限られた時間で意見を出し合って、速やかに意思決定するよりほかないんですよね。だからこそこういった場が必要かなと
    ・次に行く前に美希から逃げる云々の話をまとめると、発表当日イメージ共有できたとしても競合が格上になることが予想できるなら勢い任せで広めるのは悪手となりうるので、まずは様子見が正解という考えもある。 ただしスタートダッシュの成功率は下がるので、極端な言い方すると格上に玉砕するか、それなりの相手がきてまともに勝負するかの実質二択になってしまう。
    ・どっちを取るかですね。次に関しては、相手を全く見ないのもリスクはあるので。(千早や桃子、歌織などの)最強格や未当選に考えなしに特攻するのは要検討かなという
    ・これはもう中堅陣営の宿命ですかね。個人的にはイメージがしっかりまとまったなら玉砕覚悟、それほどでもないなら様子見という、程度の問題になるかなと思います。
    ・そうですね。一度決めかけた役に強豪が来たもしくは来るかもという場合のことですが、やはりそれなりの理由がなければ方針転換するのは悪手なのかなと。
    ・真P内でかなり高い割合で統一が図れそうなら相手に関係なく突っ込む、負けてもやむなし。二つ以上に割れたときにはじめて他所の出方うかがうのもありなのかなと


    話題はここから、期間中に実施した企画の振り返りへと移ります。

    ・とりあえず、TCで繰り出した企画は以下の通りですのでご参考までに。
    #真とヨーイドン
    #メリークリスまこ (#ジングルベルマッコ)
    #1日1まこ1やーりぃ
    #エージェント除夜を往く
    #ゆくまこくるまこ
    #キュン賀真年
    #あけまこ2019
    #真心をこめて花束を
    #ベルマッコ隊一斉特攻
    #ワールドワイドダイマ作戦
    #真に100万本の花束を
    #真心チアリングレター
    #だって真が好きだ

    【#アイドル投票TC】#ゆくまこくるまこ 作戦で #TC菊地真 陣営が大いに盛り上がる #ベルマッコ
    https://togetter.com/li/1303228


    【#アイドル投票TC】#TC菊地真 陣営の正月企画「#キュン賀真年」まとめ
    https://togetter.com/li/1305195

    【ミリシタTC】#TC菊地真 陣営の企画 #真心をこめて花束を で、Pからアイドルへの愛があふれる【#アイドル投票TC】
    https://togetter.com/li/1306935

    #TC菊地真 の #真心チアリングレター 企画で、Pから真へ素直で一途な想いが届けられる【#アイドル投票TC】
    https://togetter.com/li/1310298

    #TC菊地真 陣営の最終日企画「#だって真が好きだ」まとめ+投票終了後のPたちの感想 #アイドル投票TC
    https://togetter.com/li/1310694


    ・こう見ると、企画結構やりましたね
    ・#ゆくまこくるまこ までのことは話したいかも。年末までのことなのでキリがいい気がします。 キュン賀新年、あれは良いものでした!時期が被ればまたやりたいですね。
    ・個人的には、一発目のゆくまこくるまこの一斉はつぐみさんやねこぷちさん達の宣伝効果もあり、タイミングも翼の一斉にカウンター重ねる形でほぼほぼベストだったと思ってますがどうでしょうね



    https://twitter.com/i/moments/1086251749692780544

    ・この辺りのポスターは本当に素晴らしかったなと
    ・つぐみさんのポスター大好きです…
    翼の一斉の後にやれたのは大きかったですね。ここら辺のポスターは見ていて楽しくなるようなものばかりだったのを覚えてます。今度は僕の番 は燃えるキャッチコピーでしたね
    真陣営はスタートダッシュ+絵師さん達の手厚い支援絵やポスター+一日一まこのような小さい企画も途切れず実施する……の三要素が大きかったと思います。最初の真とヨーイドンの時から、みんな楽しめて、デイリー投票も欠かさずやれる仕組みは作れました
    一斉がフリーハンドで最適なタイミングを選べたのも大きかったなと。これが8月とか10月とかだと、真誕や真日に良くも悪くも縛られたでしょうし
    ・当時はツイッターで真の投票企画があるのを眺めて投票していましたので、やはり視覚で訴えるのは役決めに限らず告知としてもTDでも継続していただけるとありがたいです。
    ・企画が途切れなかったのでモチベーション持続できたのはよかったかなあと
    ・rallusさんのキュン賀新年の画像が作れるサイトやお花が票が増えるにつれて増えていくサイト大好きでした。一斉投票やデイリー投票以外の企画もまたやりたいです。
    ・↑ありがとうございます。素材、アイデア、かわいいまこりん。いろんな人達の協力があったればこそです。
    日速勝てていたらそれだけで戦意高揚しますし、もし負けていたら陣営運営にも支障が出てたでしょうね。 ・・・だんだん人が減っていったりとか
    ・企画はちょっと内向きすぎたという指摘もありましたが、真Pの士気の維持については二重丸だったなーと。次は外向けもやれればなおベターですね
    ゆくまこくるまこ以降の企画は内部の票の流出を抑えるためのものになったのではないかと思います。外向けは確かにやっていきたいですね。
    ・美希や千早はもちろん、惜敗した貴音も日速が強くて士気を保ってたところがあるので、日速も一斉の盛り上がりも両方大事にしたい……
    ・陣営としての規模が同等の相手の場合は基本的に相手陣営の一斉投票の直後に一斉投票返しができる方が良さそうですね。 相手陣営を票数超えると言う明確な目標ができますし超えた時の士気向上も見込めるので。 ただ、相手を意識しすぎてグダグダしてしまうのはダメだとも思いますけど
    一斉投票は、次回もタイミング重視でいいでしょうかね? 2~3月開催なら真関連のアニバーサリーもないので心配はないと思いますが
    ・一斉は諸刃の剣というのが今回のでよくわかったのでうまいタイミングで撃ちたいですね
    一斉投票はタイミングも告知期間を長く取っていたのも告知画像も完璧で安心して参加できました。ただただ感謝です。 次回もタイミング重視が良いかと思います。
    ・賛成です。合わせられそうなら合わせましょう。バレンタインとかひな祭りと合わせて見たいけど。
    ・最悪でも、ゆくまこみたいに(18:29)で真誕にこじつければいつでも撃てる前例ができたのは良かったかなと。18:29→30の一分で67000票が入ったのにはしびれましたが

    https://twitter.com/nekopuchi/status/1078947102670053377

    2〜3月なら、もしかしたら真上位のイベントがあるかもな頃ですが、もしあった場合、何か絡めた企画は要検討でしょうか。(個人的に、イベント後の一斉ぶっぱは悪手な気もしますが…)
    ・3月が絡みそうなら「ひなまこり一斉」やりたい………
    ・ひなまこりはまつりのひなまつり砲で消し飛んでしまいそうw
    ・はい砲の威力は目を見張るものがあった
    ・真上位はまあ、BtWですよね。ついにイベント報酬になってないのが真だけになったので、次のLTD枠でもおかしくないですが
    ・ゆくまこくるまこは告知期間の確保の仕方も絶妙だったと思うので、次回もそこは意識してやりたいです。
    ゆくまこくるまこは一週間かけましたからね。周知も蓄積した火力も申し分ありませんでした
    一斉は「ゆくまこくるまこ」同様、タイミング重視でOK。企画は内部を盛り上げられ、(花束企画などは)票の流出も防げた。次は外向けの企画もやれればってところですか。
    ・え、PSTカード1枚ももらってないの真だけなの?
    ・↑はい。TDより先に真報酬イベントの来る可能性が高いまであります
    ・まじか・・・逆に言えば年度内には来る可能性高いわけか。なんならTDと被る可能性も十分あるのか
    ・今年のイベ出演数自体は恵まれてるので、イベ報酬無いからと言って近いうちに来るかっていうと微妙なところで、まさにTD期間の可能性はありますよね
    ・理想としては真の一斉投票で他のアイドルの一斉投票が霞むぐらいのキャッチフレーズや投票ができればいいんですが陣営の規模的には難しそうですかね
    ・こんな企画やりたかった、やりたいという提案があれば是非どうぞー
    ・さっきも言いましたけど票数連動企画を序盤からなんかやれたらいいですね。 そういえばエミリーは連動企画やってましたね
    http://makomas.tank.jp/makodora/index.cgi 企画がやりたいという意味では違うかもしれませんがこういうのを作りましたと宣伝だけさせてください。
    ・うまく活用すれば、おはジェネより良いものが作れそうなんですよね。これも継続の検討課題かな
    ・ありがとうございます。おはジェネとの違いはショートストーリーには不向きですが不特定多数の方が書き込めるのでそれによる化学反応が望めることでしょうか。
    ・もしもの話なのですが、TDが2~3月にあるなら18年の2月の最後は初めての真のSSR実装だったなと思ったのでそれに合わせて何か企画出来たらと思っていました……



    ・なるほど。ひなまつり真の☆5もきそうですもんね
    ・ひなまつりまこりんかわいすぎた・・・
    ・シンシアリー・マリーヌ++はどう転んでもまこかわなので良い
    ・ひな祭り真コミュさいっこうでしたね…衣装エピソードも覚醒エピソードも…
    ・あと3月は、(カバー曲でチェリーが予想されるので)フェス限の真が来る可能性がそこそこあるのでそれも楽しみだなと



    ■第2回の仮想TDについて


    前回に引き続き、3テーマ×5役で作成しました。ハードモードと前置きしたことで狙いを看破していただきましたが、今回のテーマは「陣営として推したい方向性の役が来るとは限らない。ズレがある時どうするか」でした。前回の仮想TDと今回を比較するとわかりやすいかと思います。

    ●前回







    「かわいい路線」で行くにしても、真をあてはめやすい役を複数用意して、選択肢がそれぞれあるように作りました。一方、今回はその選択肢を意図的に減らしています。わかる人にはモデルがわかる上に年少組にも厳しくなっているので、模擬戦としてはやや悪問になるのかもしれませんが……。あくまで模擬戦なので、議論では他の子の動きも本番以上に意識しています。

    ●今回





    ・(私)属性イメージはFa、Pr、Anの順で作ってみました。前回より真には厳しめ



    ・1:主人公 2:騎士 3:和菓子屋 かなあ
    ・フィギュアは主人公!…と言いたいとこだけど、真っ先にうみみが連想されてしまったんだよなぁ… ここはライバルで。努力家ってとこが気に入ったw
    ・1、コーチ 2、騎士  3、和菓子屋かなぁ。
    ・テーマ1の主人公ですかね。こういうスポーツ系こそ真にセンターをやって欲しいし役としてしっくりくる
    ・1.主人公 2.は難しそう……… 3.ワンちゃん
    宮廷は騎士…はあまりにドハマリすぎてTDだと逆に忌避されるパターンだねぇ ここは何かありそうな侍女でいってみたいw
    ・騎士と言いたいところだけど忠臣というところが気になったので革命家
    ・テーマ2ならお仕事のノーマルコミュに近い騎士、テーマ3ならお菓子を運んでいるカードを覚えているのでパティシエですかね
    ・ほのぼのしたのやらせてあげたいのでテーマ3ですかねただどの役かとなるとむずかしい
    ・商店街は和菓子屋の娘、かな パティシエは春香さん以外浮かばなかった(発想が貧困
    ・騎士:男装の麗人がほぼ一択レベルで好きです!話のメインをやらせてあげられますし
    ・フィギュアの主人公は好不調の波というのが真のイメージとはちょっと合わない気がする。まぁ別の意味では真にも波はあるんだけど
    ・3はパティシエがいいかと思うんですがそうなると春香さんとかと真っ向からぶち当たりで怖い
    ・パティシエは春香さんがすごい強敵ですね・・・
    ・1→主人公かライバル 2→騎士 3→ワンちゃん ですかね…… もちろん可愛い路線の真も見たいですが主人公や主役級の真も見てみたさが強いかもです

    ・騎士はど真ん中過ぎるかもと思いつつそれでもやらせてみたいです!でも3のほのぼの系も捨てがたい。
    ・直球に真わんこでw
    ・かわいいのやらせてあげたいのはあるんですがここまでピッタリなのくると男装の麗人かなあと 前回のおてんば姫がもし別候補であったらめちゃめちゃ悩むやつです
    ・(私)騎士はまあ、モデル的にかの有名な漫画のあの方がイメージされるかなと。私は好きなやつですが
    ・サファイア姫ですね(そっちかよ
    ・薔薇は美しく散る、ひろりん歌ってましたね


    ・凄く悩むんですがテーマ3の和菓子屋の娘かなあ… なんか、最終的に洋菓子屋の娘と仲直りして一緒に打倒モールのための新商品作りそう
    ・テーマ2の王女が見たいかなと…いつも支える側ばかりなので誰かに支えられてほしいのですが、引っ張っていくリーダーになってほしいわけでもないのでちょうど良いかな?と ただ、これ!と決める決定打が自分では見つけられないので、実際TDでこれが発表されたら真Pの中で2択か3択に絞られるまで皆さんの想像を黙って見ながら自分の意見を固めると思います。
    ・普段は地味な服屋の娘。だがその実態は超人気ネットアイドルなのだ!みたいな感じで動画投稿者を。 自作したフリフリ衣装とかで踊ってみた動画あげてたりとか
    ・今回のテーマはロリ枠が少ないね
    ・↑(私)年少組はちょっときつめですが、妹、侍女、テーマ3全般に行きそうかなーと思いながら作ってました。でも育ちゃんは桃子と被らない変化球投げそうな気はします
    ・3であれば育さんはパティシエか服屋の娘に行きそう。
    主人公ライバル騎士革命家が有力候補で、だれかがガツーンとハマるキャッチコピー思いつかない限りはこの中から比較的戦えそうな場所選ぶ感じかな
    ・この前も言ったのですが、黒髪、ベルベット、と続いて真といえば強い!!のイメージが出来上がっているような気がして、強さだけじゃない真の魅力を見たいし見せたいなという気持ちがあってテーマ3を選びました。
    かっこいい真は今回の一連の動きで結構伝わったと思うんで今度はかわいいのも観たいかなと思ったり
    次はかわいい系の役がいいというのは前回の仮想TDでも言われていたことですね。
    ・1の場合はフィギュアスケートならかっこいいよりも華麗で美しい感じなので真も喜んでくれそうですけど、その代わりダンス系の子たちが全員集合するのが怖いなあと。2はいわゆるフランス革命ものなのでシリアス、3はかわいい路線で攻める分には役の幅は広い感じはしますね。
    ・↑ダンス系の強豪て誰がいる?
    ・歩が最大手、あとは海美とか>ダンス系
    ・ダンスっていえば海美と歩でしょうか 歩は三連敗中なので票が集まりやすくなってるかどうか
    ・前回未当選の海美、麗花、そもそも未当選の翼と歩あたりは来るかなと。響も来そう
    ・(次はTCよりかなり強いであろう)翼と再戦はちょっと、できればやりたくないです
    ・また翼と戦うのは確かにしんどいかも…。
    ・ただ、主人公にうみみのイメージが一番来たのは確かなんだけど、ズバリボーと被るんだよなとも思った
    ・ダンス系ってくくりは心に留めておいていいのかも
    ・3はやよいもかなり食い込んできそう(町の人気娘的立ち位置で)
    ・3はパティシエ、和菓子屋の娘なら割とかわいい路線推しやすいんですが、春香や紬、美奈子辺りとの激突はありえるかなと
    ・あー、和菓子屋でつむつむを想定していなかった…
    可愛いも可愛いで難しくて、純粋に可愛いだけを押していける配役には中学生以下の方が良いかな?って設定が用意される傾向がある気がするんですよね



    TCの少女役でも指摘されていましたね。そしてこうなると、他の子がどこを選ぶかというのも気になってきます。そして、テーマ3で人気の和菓子屋も簡単ではないという話題に。



    昴もテーマ1いけそうだな。ステラ王子もやったからテーマ2の騎士も来そう
    ・ASだと手ごわい千早は1or2、美希は1or3、貴音、伊織はどれも全部ありうるかなあ……。やよいは3でしょうね
    ・思ったのが、騎士は確かに真としてはドハマリなんだけど、ライバルとして美希が来そうな気もするのよね。TCのバスブレの演技で、美希に男装系もいいんじゃね?と目覚めた人が結構いそう
    真のかわいさはナチュラルに出てくるかわいさだから、既にある役に対して上から付加するっていうのはなかなかできるもんじゃないんですよね。ナチュラルでないと
    ・昴ちゃんは料理できるっていう面があるのでテーマ3もありそうなんですよね、パティシエの作戦立ち上げるとことかあーやりそうだなーって
    ・あとこの配置だと歌織さんと桃子、琴葉がどうくるかなあと
    ・歌織コーチ、桃子侍女、琴葉革命家ってところじゃないかな
    ・歌織さんは1のレジェンド、2の王女辺りに来そう
    ・歌織さんはフェス限があるので、フィギュアスケートにきそうではありますよね。コーチかレジェンドかで
    ・ジュリアは騎士か革命家あたりが
    ・(私)かわいい路線で行くなら、●さんが仰ってるように、ナチュラルな可愛さを売れる役はどこかってところがポイントになりそうですが、それが難しいようにあえて組んでみました
    ・ナチュラルなかわいさワンちゃん??
    ワンちゃんは一見すると真にピッタリですけど、真P以外にどれぐらい真はワン娘なのが浸透しているのかが気になるところですね
    ・ワンちゃんだろうね。勝てる気しないけど。ワンちゃんに限らずテーマ3はどれも勝ち目ないように思えちゃう
    ・それなんですよね、こういう不利な配役になっちゃうと
    ・↑この3テーマならかわいさ路線は捨てざるを得ないかなと最初に思いました
    ・そうですね、いくら可愛さ路線でって統一されてても適役としては候補のどれもうまくはまらないってこともあるわけで
    ・歌織さんはレジェンドか侍女、桃子は3のどれでもいけそう、琴葉は王女。でしょうか。
    ・テーマ2は王女筆頭に全員に死亡フラグが立ってるので、そういうのを嫌がる陣営は避けそうかなーとか
    ・琴葉はライバルも適正高いような
    ・ナチュラルな可愛さ…。 テーマ3は確かに中学生以下の子がイキイキしそうな感じですね。 真の年齢だと少し上すぎるのかも。
    ・私見としてはテーマ3なら真はワンちゃんか和菓子屋かかなぁ
    ・和菓子屋ならあの紬を返り討ちにする覚悟が必須、というのがこのテーマの怖いところかなともしくは雪歩とタイマン
    ・雪歩もおったか…
    ・雪歩とのタイマンは王女行ったらあるかもと思った
    ・TC未当選組だと紬、雪歩のほか、貴音さんが変化球で和菓子屋、というのもありますね
    ・作った傍から消えてそう>和菓子屋貴音
    ・貴音さんの和菓子屋は面白そう…。
    ・ただでも王女は候補多すぎる気がする(パッと思いついただけでいおりん・お姫ちん・琴葉・まつり姫・風花さん・歌織さん・つむつむ…ってとこが
    王女はバスブレ枠になりそうですね。
    ・虚偽の報道で批判される(そして悩み落ち込む)という紹介文だと読めたので、おひめちんまつり姫にとってのトラップかなと思う。雪歩が一番合いそう
    ・なんで、ドンピシャにならないかわいい全振り路線を捨てて3を回避するなら、コミュネタもあって平田さんがベ〇ばらの曲も歌ってる縁で騎士か、スポーツ系で1の妹以外に収束するのかなと。
    ・真の「かっこいい」「強い」要素を生かそうとするとどうしても革命家あたりしか思いつかねぇ
    ・処刑人に亜美真美が来る?(医者の娘的な意味で
    かわいい役を取ろうと思っても競争率によっては中々難しいんですね。
    ・騎士は黒髪やベルベットと被らない、とは言えないもののとても戦えない、とまでは思えないんですよね 相手と支持の集まり次第かなあと
    ・ただまぁ、先日の集まりでも言われてましたが、次もかっこいい路線だと真Pはまとまらないだろうなぁ…ってとこがあるのがねぇ
    ・↑(私)フィギュアスケートはかっこいいより綺麗、女性的、という推し方をしていくしかないんですかねえ。●●さんの世代なら、銀盤の妖精(ジャネット・リン)というのもイメージが通じるかもしれませんが
    ・↑出来ればズバリボーのような熱(苦し)いスポーツ路線じゃなく爽やか系で推していきたいところ。フィギュアならプラス華麗さで推していけるだろうし
    ・主人公は有力だけど、不安なのは競合にまおちゃん路線被せてアピールされたらヤバいかなということ。真でまおちゃんはちょっと合わなそうだし。真は結弦ならぴったりだが、どうアピールすればいいのかわからない
    ・テーマ1とテーマ2のモチーフはそれですか。ベルばらは名前だけ知ってますが銀盤の妖精は初めて聞きました
    ・↑(私)テーマ1はユーリも入ってますが、伊藤みどりとか黎明期の世代もモチーフに感じてもらえるようにしました。というか4のコーチはもろに伊藤みどり
    ・↑(ジャネット・リンと言ってももうお若い方には通じないのよね^^;)
    ・自分の中のフィギュア漫画はブリザードアクセルしか…笑
    ・スポーツでもあまり暑苦しくない競技ならまだ活路はあると思うんですよね。格闘技とかは逆にトラップだろうとは思います
    ・格闘技はなぁ のり子&美奈子の投げコンビの戦いに巻き込まれたり可憐さ美しさの要素投げ捨てたりするだろうしなぁ
    ・悲しいかな真が格闘技系で役をとっても、可憐さとか美しさってポジはまずまず他にとられる
    ・(私)来年は東京五輪もあるんで、TDでスポーツネタが来る可能性は見越しててもいいかな、とは判断してます
    ・↑あー、なるほどね
    ・格闘技はさすがにのり子が有利すぎるので運営も持ってこないとは思いますが、フィギュアはもちろん体操や陸上とかはありそうな気はしますね
    ・水泳だと......やっぱり活発系との闘いになるけどワンチャンぐらいありそう あってくれ
    ・まぁそれでも他に勝てそうな役なかったら歌目当てで突っ込むしかないんですけどね
    ・陸上はありそうな気もしますね、確かに
    ・スポーツ系は昴も来そうですね。野球はもちろん球技系なら大抵いけそう
    ・野球やソフトは昴が、剣道だとフェンシングの琴葉が、サッカーはエレナが、となると体操や陸上がどうかなと 季節選ばないですし
    ・真もサッカー要素なら十分ある
    ・静岡出身ですもんね(認知度は知らん)
    ・真とは別ベクトルとはいえ昴もボーイッシュで可愛いキャラですからね。 意識はするべき?
    ・当たっても仕方ない、くらいの意識はあってもいいのかなと。その場合TC当選組同士なので、ある程度まっこー勝負で戦えそうではありますが
    ・昴は元々ボーイッシュ系なのもありますがおとぎの国のステラ王子役で765プロの王子様は真というイメージに一石を投じましたからね 一部昴Pが王子様であってこその昴みたいな熱烈な王子様派も出てきているのも似た傾向かなと ですので競合する可能性は他のアイドルより高いと思っています。
    基本は可愛い方向に行きたいってのはほぼコンセンサス取れるところだと思うんですが、「そういうまくいくとは限らない」って可能性を提示されたのは有意義だったと思います


    この結論に至る話ができただけでも、開催した意義があったなあと思いました。




    スポーツ系選ぶとすると、真のどういうところをアピールするかが重要になってくるんじゃないかなあ…と思いました 真のスポーツ万能なところを見せたい!っていうのと、青春しているところを見せたい!っていうのと、ちょっと違うのかなあと

    ・↑●●さんはどちらを重視すべきだと感じられましたか?
    ・↑あくまで私の主観ですが、キラキラしているところが見たいなあと思っているので、重視するのは後者ですね。スポーツ万能なのはミリシタのお仕事でしっかり見れるんですよね
    ・同感です。かわいい路線がダメなら、せめてめいっぱい青春させてあげたいなあという願望はあります
    ・自分としてはこの中ではやはりライバルかなー。他のは様々な理由でちと選び難い
    ・ライバルは良い感じのキャラ描写されそうで私も推せるんですが、バスブレ並みの激戦区も想定されるのが怖いですね。
    ・一つ選ぶなら革命家。あくまで主人公狙いという考えはここ一ヶ月で変わった
    ・対立構図ではなく、どの役も決め手に欠ける展開になったら「どんな曲歌わせたいか」ってのも選ぶ理由としてあるのかなと その意味でこの例なら私としては商店街よりフィギュアか宮廷かなあと
    ・主人公ポジだからといって出番が多いとは限らないっていうのもあるなあと個人的には感じております。出番が多い=オイシイ
    ・静香コミュで「ソロパートの侍女」を勧める的な感覚ですね
    ・TA~TCのセンター、必ずしも露出も一番ではないですからね(それでもチャンスあればセンターやらせてあげたい願望はありますが)
    ・シナリオの「縛り」が主人公にとって一番きつくなる可能性が高いってのもありますよね 一番自由に動かしにくいというか
    ・↑真の場合それは利点であると思う。ある程度自由が利くと、他のテーマとの兼ね合いとかいろんな事情で暴走させられる不安が・・・


    この辺りで開始から3時間が経過したので、締めにかかりました。


    (私)あともう一件。こういう機会、感謝祭までにもう一度作りますか? 一か月半後ですが。お題はストックがあるので、人が集まる機会があるならブレストだけやるのも問題はないです。他の二番煎じではありますが育ちゃんや千鶴さんのところみたいな企画をやってもいいとは思います
    ・衣装発表されるタイミングとかでしょうか? 真はワンピース確定なのでドキドキは特にありませんが
    ・衣装発表は12/13のニコ生なんですよね多分。ニコ生合わせだと12/13、もしくは年末のゆくm@s
    ・各人の考え方がわかるのはいいことだと思うので、もう一度やってみてもいいかも
    ・個人的にはやって欲しいです!仮想TDはどう動いたらいいか非常に参考になるなあと
    ・頭の体操大事なので是非に
    ・(私)では少なくとも、第三回仮想TDはやって頭を柔らかくしておきましょう。時期は年内……ですかね?
    ・数重ねると見えてくる部分もありますしね 他のアイドルの動向だけはどうしようもないのが辛いところですが
    ・13日は念の為ここ集まっておきたいですね。即日スタートはさすがにないと思うが・・・
    ・(私)では、
     ①12/13のニコ生はヒマな人はディスコを覗いててもいい
     ②第三回仮想TDは下旬で調整
     ➂きょうの議事録はまた私が上げる
     こんなんでいかがでしょう



    こちらに同意をいただき、0時も過ぎたので散会となりました。



    第三回の仮想TDは12/21、22あたりを想定していますが、13日のニコ生の内容を見てから正式に告知したいと思います。その際はまた拡散、参加をしていただけると幸いです。