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  • [メモ]DEPTH操作とか

    2016-04-07 01:05

    サイレントスペース
     ○ボタン連打で高速移動
     水面に高速で近づくと飛ぶ
     STARTでエディットモードに
     SELECTでリプレイ保存、再生モード切り替え

    エディットモード
     △で単音
     ×で裏
     □でオンオフ

    クルーズステージ
     SELECTでBGMのAB切り替え
     

    デバッグモード
     タイトル画面で ↓,↑,←,→+□
     全ピース収集状態に

    金色のイルカ
     タイトル画面で ↓,↑,→,←+□

    透明のイルカ
     まず金色イルカ後ソフトリセット
     その後SELECT押しながらSTART


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  • 4_1_EDF4.1

    2015-04-03 20:20

    いよいよ明日4月2日からPS4戦線にて新ミッション「地球防衛軍4.1」が開始となる。

    EDFはすでに新入隊員を大々的に募集するキャンペーンを展開しており
    優良な若者たちによる入隊希望者は後を絶たず、受付窓口には徹夜組まで出現するほど大盛況となった。

    EDFは若者の雇用促進をさらに継続して推し進めるとした上で、
    更なる社会貢献のために新たな取り組みを行う姿勢を示した。

    その第一弾として、明るい地球の未来を担う健全な子供たちの育成のために
    スーパーヒロインたちが登場する児童向け新番組への資金提供と
    番組制作への全面協力を行うことを本日発表した。

    番組名は「デコイ戦隊 オトリンジャー」

    物語は、EDFの最新型デコイを擬人化したものであり、
    普段は囮として働くヒロインたちが、地球の平和を乱す悪の宇宙人を相手に
    変身して大暴れするというまったく新しい発想の戦闘部隊の物語だ。

    また家族愛についてもテーマとして描くことを約束しており、
    ヒロインたちの祖父から玄孫まで一族5世代の力を合わせて戦う姿が
    感動を呼ぶ場面がふんだんに盛り込まれている。

    なお新番組のキャッチコピーは

    5人の戦士と5人の家族、囮なれども囮じゃない。
    一族郎党皆家族。行け、巨大ロボ・バラムンジン!宇宙人どもやっつけろ!
    EDFに入隊だ。

    としている。

    また番組放送に先行して、EDF提携小売業のD3P WEB SHOPにて、
    「地球防衛軍4.1THE SHADOW OF NEW DESPAIR ピュアデコイ・セット」を販売中である。
    キミもオトリンジャーたちと一緒に地球を守ってみないか!?

    ご購入はコチラから!
    http://item.rakuten.co.jp/d3p-webshop/10002749/

    デコイ戦隊 オトリンジャー
    2015年4月2日 朝4:01から放送スタート!

    EDF広報部


  • [メモ]ネタコピペメモ

    2015-02-09 17:35
    78 :最低人類0号 :2006/07/26(水) 00:07:09 ID:wLYG+lA5
    ■なんかトランス風の音楽とともに映像が始まる。
    ■作者の名前が出現。モーションブラ-で消える。
    ■作品の名前が出現。モザイクみたいな感じで消える。
    ■うねうね交差する線をバックにぶるぶる震えながらのびる矢印。
    ■線がうにょうにょと伸びていく。
    ■意味の無い英単語。DNAみたいなシンボルが動く。
    ■円形の回転体が出現。くるくるまわる。
    ■赤、水色、緑、黄色などカラフルなシンボルがどんどんどんどん出てくる。
    ■突如、黒バックに和風の着物とか雲のようなシンボルが現れ、「解放」の漢字が出現。
    ■そのあと、立方体が疑似3D風にくるくる回転。
    ■今度は規則的に並んだ正方形が画面を被い尽す。
    ■画面中を矢印が飛び回る。
    ■なんか悪そうな外国人のおっさんの画像にペンキがぶちまけられたみたいになる。
    ■そのぶちまけられたペンキに文字が入り、垂れる。
    ■突然、その画像にノイズが走ったり、ぶれたりする。
    ■複数のjpg画像が激しくフラッシュバックする。
    ■画面が白くなり、「青春をつかみ取れ!」「ぼくはここにいるんだ」
    という今まで流れてた映像とどう関連性があるのかよくわからない臭い台詞が
    どアップで表示される。
    ■最後にproduce by ○○ と、また作者の名前が大きく表示される。
    ■音楽は最後まで流れず、中途半端なところでフェードアウトして終了。