背後から刺す浅倉透と、正面からぶっ刺しに来た市川雛菜の話
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背後から刺す浅倉透と、正面からぶっ刺しに来た市川雛菜の話

2020-04-12 22:58




    まーーーやられてしまった。
    D/Zealのあの時みたいな感情吐き出し記事です。
    まともに言語化できてる気がしないけど、
    感情を吐くための記事なのであしからずという感じ。

    そして多分にネタバレ含むので未プロデュースなら
    ブラウザバックして今すぐプロデュースしてから
    この記事読んで欲しい…












    じゃあ吐きますね、感情。




    整然としてる部屋。これいずれユニットの3人が
    来たりするのだろうか。

    浅倉透、正直4コマ公開時点ではそこまでぶっ刺さってなかっただけに、
    最初「無口気味か…?」からのプロデュース進めてからの
    S2・3あたりのこのコミュが好き…



    説明はできるんだけど、これはそこまでの流れを見て
    噛みしめるとより良いので、あえてここでは抜粋までに。



    最初がまだ打ち解けてないというか、
    互いにの距離感のようなものがつかめてない感じから
    日誌をきっかけに距離が適度に詰まって行く感じ。
    距離が詰まるってのはこれまでなかったわけではないけど、
    この感じでつめていくのは透っぽい流れだなあと。



    ここから第2章、的な感じ。
    ここからじわっと刺されていった…



    待ってくれる、っていうのがまた、ね…







    こ れ す き
    で、一番ぶっ刺さったのが準決勝前のこれ。











    メタも匂わせつつというかさあもうなんかさあ
    かっこよすぎねえか????????
    で、そこからの




    というちゃんと勝たせてあげたあとの流れも好きだけど、





    負けたあとのコレも好き。

    またさらに初の決勝で初めて「シャイノグラフィ」
    バックで戦うのなんというか最終決戦感が過ぎて
    半泣きでやってた…





    決勝勝利後のこれもすき。わかる。
    マジで凄い事のあとの実感って
    翌日あたりから湧くんだよなあ…




    ジャングルジム、登ろう…これからも…



    で、市川雛菜さんのお話。
    幸せ一直線かと思えば、ただそれだけでは無く。









    ここらへんの感覚は共感しかなかった…








    だからこそこのやり取りじゃねえけど
    良かったときには全力で褒めて、駄目だったときには
    ぎゅっと慰めてやりてえよ全力で…となった…





    これもすき。















    無凸のスキル重視してVoで頑張っただけに
    結構しんどかった…それだけにここらへん刺さった…














    優勝後のコミュほぼ全部のせてる感じけど
    ここに尽きるんだよ!!!!!!!


    正式に名乗るのはまだ先だけど、もう多分担当待ったなしという
    ラインまで来てるので、完全に落とされましたねという感じ。

    pSSRどうなっちゃうの…
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