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ローランド、手掛けるアパレルに「ぽっちゃり向けサイズ」がない理由
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ローランド、手掛けるアパレルに「ぽっちゃり向けサイズ」がない理由

2020-08-27 19:30
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ローランド

26日、カリスマホスト・ローランドが自身のYouTubeチャンネルを更新。彼らしさのあふれるアパレルブランドに、ファンから反響が相次いでいる。

■クリエイティブディレクターとして参加

この日、チャンネルではローランドが立ち上げたアパレルブランド「CHRISTIAN ROLAND」の撮影会に密着。大好きだという映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の登場人物であるクリスチャン・グレイにちなんで名付けたという。

そんな同ブランドだが、撮影会ではモデルたちに指示を与えるクリエイティブ・ディレクターとして参加。抜群のスタイルを誇るローランドなだけに、撮影スタッフは「モデルはしないのか」と質問する。

関連記事:ローランド、自称東大生の学歴イジりに秀逸な返し 「さすが」「惚れた」

■ファングッズにしないのが理由

すると、ローランドはその理由を「自分が前面に出るよりも、色んなモデルの方たちでプロモーションしたいなって」「僕が広告塔として出てたら、ファングッズになっちゃうじゃないですか」と説明。

手掛ける商品はデザインをしっかりと作り込んでいるそうで、「グローバルなブランドになってほしいんで、自分の色がつきすぎると売れるものも売れなくなってしまったりとか」「未来を考えるとこういうスキームでやったほうがいい」と、ビジネス的な観点から述べた。

■ぽっちゃり向けサイズは…

参加しているタキシードデザイナー・横山宗生氏が「ローランドさんの生き方を着るブランド」と形容するなど、ローランドの美意識が表れた同ブランド。

それだけに、消費者に安易に迎合するつもりはないようで、ぽっちゃり体型のディレクターのソン氏が自分にも合ったサイズが欲しいと伝えると、ローランドは「ソンさんは着れない」と一刀両断。

ぽっちゃり向けサイズを提案した横山氏に対し、「甘やかさないほうがいい」と返しつつ、「市場に媚びないブランド」「うちのブランドを着たかったらしっかりとトレーニングをしよう」とブランディングについて語った。

■「さすが」「容赦ない」

今回の動画に対し、コメント欄では「さすがローランド」「相変わらず容赦ない」「ソンさんは着れない。痩せないと!」「キッパリ言うのが好きだわ!」「ガリガリも多分着こなせない服なんだろうな」などの声が相次ぐことに。

日々のトレーニングなど、ストイックな生活で知られるローランド。手掛けるアパレルブランドにも、彼の美意識の高さが浮き彫りになっていると言えそうだ。

・合わせて読みたい→木梨憲武、ROLANDの髪をカット? 意外なツーショットに反響相次ぐ

(文/しらべぇ編集部・宝田洸太

RSSブログ情報:https://sirabee.com/2020/08/27/20162398001/
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ぽっちゃりとか甘えた表現じゃなくてデブと書け
12ヶ月前
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DEBUさんにはマルゼンで5Lでも着てろ。カッコよく、かわいく着たいなら痩せろって話。病気、先天性障害以外で太っている奴は甘えだからな
12ヶ月前
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ぽっちゃり可愛いだろ!でもデブは勘弁な?(線引きは個人による)
12ヶ月前
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デブは着飾ってもデブ。はっきりわかんだね。つか、自分の体づくりもファッションの一部やろ。
12ヶ月前
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自己管理出来ない豚に着せる服はない 客を選んでも良いと思うわ
12ヶ月前
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最近プラスサイズモデルとかいうナメた言葉も流行ってるけど、デブは結局デブであってどれだけ個人主義が浸透しようが世間一般じゃ醜い姿でしかないんだよな。
『着たけりゃ痩せろ』を今のご時世にズバッと言えるのはかっこいいわ
12ヶ月前
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