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  • 【COD:AW】全エリート武器一覧【画像】

    2014-12-04 21:01

    Call of Duty: Advanced Warfareコールオブデューティー アドバンスド・ウォーフェア)におけるサプライドロップから出現する『レア度:エリート』の武器を紹介させていただきます。(2014/12/4現在)

    エリート武器の画像収集の際に、自分が所持するエリート武器以外は自分の放送にてリスナーの方々に協力していただきました。協力して下さった方々、本当にありがとうございました。


    武器の画像は北米版PS4版COD:AWのものなので表記が英語になっております。


    後日改めて、各エリート武器の特徴等の解説記載、エリート武器紹介動画の投稿を予定しています。

    <アサルトライフル>


    Bal-27

          




    AK12

          


    ARX-160


    HBRa3



    IMR


    MK14

           





    <サブマシンガン>

    KF5


    MP11


    ASM1


    SN6


    SAC3


    AMR9



    <スナイパーライフル>

    Lynx


    MORS


    NA-45


    Atlas 20mm



    <ショットガン>

    Tac-19


    S-12


    Bulldog



    <ヘビーウェポン>

    EM1


    Pytaek


    XMG


    EPM3


    Ameli




    <スペシャル(メイン)>

    Heavy Shild


    MDL



    <ピストル>

    Atlas 45


    RW1
        

    MP443 Grach
        

    PDW




    <ランチャー>

    Stinger M7
       

    MAAWS


    MAHEM




    <スペシャル(サブ)>

    Crossbow
       



    ご覧いただきありがとうございます。



    投稿者:ソウ
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  • ゲーム・アニメ紹介 第3回「PSYCHOBREAK(サイコブレイク)」

    2014-08-31 08:52


    おすすめゲーム・アニメ紹介3回目です!!

    今回紹介するのは・・・・・



    PSYCHOBREAK(サイコブレイク)』

                     
    ジャンル:サバイバルホラー、アクション・シューティング
    プレイ人数:1人
    ハード:PS4、PS3、XBOX ONE、XBOX360、PC
    開発元:Tango Gamework
    販売元:ベネスダ・ソフトワークス
    発売日:2014/10/23(予定)
    価格:7,300円 (税抜)/ 7,884円 (税込)
    対象年齢:17歳以上(D指定)
    公式サイト:http://psychobreak.com/
    公式トレーラー:https://www.youtube.com/watch?v=dcSsB5OQqs0



     今回紹介するのはサバイバルホラーゲーム『サイコブレイク』!!
    海外でのタイトルはThe Evil Within』。サイコブレイクは邦題です。
    一応、この紹介記事の企画ではおすすめのゲーム・アニメ紹介ということでアニメも紹介するつもりではいるんですが、今回もゲームです!!発売日は10月23日ということでまだ発売してないのですが、すでにゲーム好きの間では話題になっていますし、久々の本格ホラーゲームということで紹介させていただきます!!

     さて、今回も詳しい紹介をする前に、あらすじとちょっとしたプレイ動画、トレイラーを見てもらおうと思います。うp主=ソウ(本ブログ投稿者)ではありません。



    ~あらすじ~
    刑事セバスチャンとその相棒が、凄惨な大量死亡事件の現場へ急行すると、そこは謎に包まれた強大な力が待ち構えていた。他の警察官が次々と殺害されていくのを目撃したその時、何者かがセバスチャンを襲い、意識を失ってしまう。目覚めた場所は、化け物が徘徊し、常に死と隣り合わせの狂気の世界だったが、彼は戦いながらも状況を理解していく。想像を絶する恐怖に直面し、生き延びるために戦う......セバスチャンはその強大な力の陰に潜む謎を解き明かすため、恐怖に満ち溢れた旅に出るのだった。(サイコブレイク公式サイトより引用)



          プレイ動画                  PV
       






     




    いかがだったでしょうか?おそらく第一に「怖い」という印象を受けたのではなしょうか。
    ただグロテスクというだけではなくて、隠れるというステルス要素、敵が追いかけてくる逃げ要素、おどろおどろしい部屋の雰囲気、プレーヤーを殺害する気満々のトラップ、緊迫感のあるBGMなど様々なホラー要素が満載ですね。

    また、せまい一方通行の廊下や押し寄せてくる液体などはスティーブン・キング原作の有名なホラー映画『シャイニング』を彷彿とさせ、まさにホラー要素を詰め込んだゲームとなっています。(実際にシャイニングのワンシーンを意識してつくられているかは分かりませんが)



    <サイコブレイク>
      




    <シャイニング>
     




    ボス的な存在感のある敵キャラクター達も不気味な雰囲気や追いかけきたりもして怖さがより引き立っています。


     




    そういった意味でも期待できるホラーゲームなのですが、このゲームが注目されている理由は他にもあります。それはこのゲームのディレクターである、三上真司さんの存在。

    三上真司さんとはバイオハザードの生みの親とされるゲームデザイナーでサイコブレイクの制作指揮をされています。そもそも開発元である「Tango Gamework」は三上さんが設立したゲームスタジオで、カプコンやプラチナ出身の開発者も多く、サイコブレイクがこのスタジオで制作する初めての作品となるらしいです。

    確かにバイオハザードと彷彿とさせるシーンやゲーム性がサイコブレイクに含まれていますね。




    ▲バイオハザードの洋館に潜入した時のようなシーン。(心なしか左のキャラがウェスカーに似てるような・・・・




    ▲バイオシリーズにもあったシューティング要素や戦闘画面。



    しかし、完全にバイオハザードの派生というわけではありません。
    まずは三上さんのインタビューを聞いてみましょう。

             <三上さんのサイコブレイクに関するインタビュー
               



    インタビューでも言われている通り、サイコブレイクの特徴はサバイバルホラーの原点に立ち返ることによるホラー要素の強さ
    バイオファンの中では最近のバイオハザードはアクション性が強くなっていて、ホラー要素が少なくなっているという意見がありますが、ホラー要素の強いアクションゲームという要望を叶えたのがサイコブレイクのなかもしれませんね。

    また、PS3やXBOX360でも発売しますが、PS4やXBOXONEといった次世代機による緻密なグラフィックや高い処理能力でプレイできるというのも魅力ですね。



    さて、ホラー要素ばかりを紹介しましたが、アクションやシューティングといった要素も魅力的なのがサイコブレイクです。

    しゃがみ姿勢や障害物などを利用したステルス要素や銃撃戦もあれば、爆弾等のアイテムを使用してトラップとして使い敵を倒す手段も有ります。まだ詳しいことは分かりませんが左上の画像の爆弾の見た目からすると、手作り感があるのでこの爆弾をマップ上で拾うというよりもパーツを集めてパーツを組み合わせて作るという要素もあるかもしれませんね。
     

        



    武器メニューのような画面ですが、装備に関する様々な情報が見やすいですね。
    おそらく、
    ①銃(弾数は有限)
    ②近接武器
    ③回復アイテム?(バイオハザードのハーブのように見えますね)
    ④所持している特殊武器?(爆弾の下には火炎瓶らしきものが確認できます)
    を表しており、基本的に銃、近接武器、回復アイテム、特殊武器の4項目をセットしてせんとうするのでしょうか。












    さて、ホラー要素もアクション要素も充実しているサイコブレイクですが、予約特典も充実しています!※購入予定の方は予約特典を取り扱っているお店を事前に確認して下さい。

    まずは、予約者のみ入手できる禁断の特典、
    ゴアモードDLC



    三上真司さんをはじめとするTango Gameworksのクリエイター達が目指す世界観を存分に体感できるゴアモードDLC。コードを入力することで、CERO Z相当の表現・演出でのプレイが選択できるようになります。(公式サイト引用)

    つまり、本来日本ではある程度規制されたシーンを解除してプレイができるということでしょうか。ゲームソフト自体は17歳以上対象(D指定)なので、18歳未満の方にはZ指定であるDLCの予約特典が入手できない場合があるそうなのでご注意を。しかし、DLCを使うことにより年齢制限を引き上げた表現でプレイできるって言うのは中々独特ですね。実際、海外版と日本版で規制により表現が異なるのではないかという心配もされていたので、こういった形で規制の差が縮まるといいですね。





    そして2つ目の予約特典、豪華コレクターズアイテム



    コレクターズアイテムの内容は、特性スチールブックとサウンドトラックです。重圧感あふれるスチールブックらしいので内容にも期待できますね。サウンドトラックも私の経験上、サウンドトラックがついてくるゲームはBGMが非常に良いのでゲームBGMにも期待です!

    詳しい内容や予約特典取扱店舗については公式ページにてご覧ください。→http://psychobreak.com/sp/pre-order/#special















    以上でサイコブレイクの紹介とさせていただきます。
    ここまで目を通していただきありがとうございました。


    記事を読んだ感想、記事の改善や紹介してほしいゲーム等の要望、サイコブレイクに対する感想や要望など、どんなことでもいいのでコメントを頂けると幸いです。



    投稿者:ソウ
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  • ゲーム・アニメ紹介 第2回「deep down」

    2014-07-15 08:05

    ゲーム・アニメ紹介2回目です!!

    前回の「ドラッグオンドラグーン3」の記事はいかがでしたでしょうか。
    さて、第2回ということで今回もゲーム・アニメ紹介をしていくのですが、今回は・・・



    deep down



    ジャンル:記憶を読み取るRPG(リーディングRPG)、MORPG(アクションRPG?)
    プレイ人数:マルチプレイヤー(多人数)
    ハード:PS4
    開発元:カプコン
    発売日:未定(夏に公開テストを予定?)
    価格:未定
    対象年齢:17歳以上(D指定)
    公式サイト:http://www.d-down.jp/pc/
    公式トレーラー:https://www.youtube.com/watch?v=aVC16GgveiU

     今回紹介するのはPS4対応のゲーム『deep down』。発売日はまだ未定です!
    まだ発売してないゲームですが、非常に面白そうなゲームで個人的に今後PS4で発売する予定のゲームの中でも特に楽しみにしているタイトルです!なので是非皆さんにも知ってもらおうと思い今回紹介させてもらいました!!

    さっそくdeepdownの紹介を始めたいのですが、まずはデモプレイの動画を見てもらうのがいいでしょう!ということで、東京ゲームショウ2013で公開されたデモプレイの動画を紹介させていただきます。うp主=ソウ(本ブログ投稿者)ではありません。


         シングルプレイ               マルチプレイ
       




    自分はカプコンのアクションRPGというとドラゴンズドグマを思い浮かべますが、ドラゴンズドグマと比べると基本的に洞窟等のダンジョンを攻略するゲームのようなので、キャラクターがアップだとダンジョンらしい圧迫感や視界の狭さからのリアルさが出て、雰囲気と凄くマッチしていると思います!

    さらにPS4対応ということでグラフィックの高さも非常に魅力的です!
    ゲームエンジンも魅力的で生成されるダンジョンやダンジョン内のモンスターはある程度規則性はあるものの基本的にはランダムで、ダンジョン内の道やトラップは毎回異なり全く同じダンジョンはないそうです!モンスターも同じ系統のモンスターでも毛が生えているものや生えていないもの、牙があるものないものなどフォルムの違いがあるらしいです!後述しますが、記憶をたどること(リーディング)によってダンジョンを行き来するという設定なのでランダム生成されるのだそうです。


              
        




    そして、なんといってもドラゴンズドグマではできなかった他プレイヤーとのマルチプレイが魅力的ですね!





    最大プレイ人数はまだ分かりませんが、デモプレイでは4人でプレイされていたのでわいわい楽しめそうですね!なにより大型モンスターと戦えるのが嬉しい!デモプレイではありませんでしたがボスエリアまでいく途中のダンジョンも協力プレイできるのか、それとも自力で攻略しなくてはならないのかが気になりますね!!



     




    宝箱やトラップの宝箱であるミミック、レアアイテムなどもあるようなのでやりこみ要素にも期待!!


     




    それでは、いまさらですがdeepdownのあらすじを見てみましょう。

    あらすじ
     ~過去と未来を行き来するストーリー~
    ゲームの舞台は2094年のニューヨーク。主人公は物に宿る残留思念を読み取る能力を持つravensの一員で、発掘物からの歴史や文化の解明を生業としていた。ある時、チェコで15世紀後半の物とみられる発掘物が出土する。発掘物には謎の都市の存在、その驚くべき文明の記憶が残されていた。主人公は調査プロジェクトからの依頼を受け、リーディングによる発掘物の調査を行う事に……。飛んだ先は、実在するはずのない異形の者たちが巣食う謎のダンジョンだった。なぜ、1494年の遺跡には異形の者たちが存在していたのか? すべての答えは、発掘物の記憶の底に潜んでいる……。(deep down公式サイト参照)


    ようは、物に宿る記憶をさかのぼれる主人公が遺跡の発掘物の記憶に飛んでみると現代にいないはずのモンスターや不可解な謎があり、ダンジョンを攻略しつつその真相を探っていくというストーリーみたいですね。



    さて、とても楽しそうなゲーム「deep down」ですが、ひとつこのゲームについて重要なことがあります。

    それは、deep downのサービス形態が「Free to Playモデルだということ!!

    つまりは、「基本プレイ無料」なのです!!

    このことは東京ゲームショウ2013のステージイベントにて公式に発表されました。


    そして現在発表されているdeep downの販売形態はダウンロードのみ。


    もうお分かりかと思いますが以上をまとめるとdeep downは基本無料(アイテム課金)の形態で配信されるゲームのです!


    すでに配信されている同じようなサービス形態のゲームには『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』や『エースコンバット インフィニティ』などがあるので知ってる人はそれをイメージしたら分かりやすいと思います。



    あくまで公式の有料コンテンツの発表はまだされていませんがこのクオリティで基本無料なのでほぼ有料コンテンツの存在は確定なのではないでしょうか。


    通常のゲームソフトのようにパッケージで出してくれたら喜んで買うのに!という気もしますが、このクオリティのゲームが無料で遊べるのはある意味凄いですし、実際にプレイしてみてハマったらコンテンツの内容や料金にもよりますが課金してみるのもいいかもしれませんね!


    これはあくまで個人的な予想ですが課金コンテンツの内容は、

    ●ダンジョンに入るのがスタミナ制でそれを全開にするアイテム(通常は時間経過で回復?)
    ●ドロップ率を高めるアイテム

    ●攻撃力、防御力を高めるアイテム

    などが出ると思います。



    とりあえずは、公式ツイッターによると2014年の夏にPS4で公開テストを予定しているらしいのでそれに期待ですね!!
















    以上でdeep downの紹介とさせていただきます。
    ここまで目を通していただきありがとうございました。


    記事を読んだ感想、記事の改善やこういう紹介の項目も欲しいといったの要望、既にプレイされた方の別意見の感想など何気ないことでいいのでコメントを頂けると幸いです。


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