統合開発環境Visual Studioを導入してみます Visual Studioのスタート画面までたどり着きました
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統合開発環境Visual Studioを導入してみます Visual Studioのスタート画面までたどり着きました

2017-10-24 19:37
    ソーラー「は~い みなさん こちらのスタート画面までたどりつけたかな?




    いろんな文章が記述されていますね

    はじめに

    の下に

    Visual Studioははじめてですか?

    コーディングチュートリアルとサンプルプログラムをみてみましょう。

    と表示されているのが

    わかりますか?

    やったね ここで説明が聞けるんだ

    と思ってクリックすると

    コーディングチュートリアル(プログラムの組み方)

    の説明が動画でみれるのです。

    かっこいい男の方が解説に出てこられるのですが

    内容が英語でかたられており かつ 高度でわからないんだな

    でも 大丈夫です 僕もなんのことか さぱ~りわかりません

    まずはこのスタートページの

    左上のファイルをクリックします





    ファイル⇨新規作成⇨プロジェクトとクリックすると
    次の画面が表示されます。



    ここで他の言語を選択すると次のような画面が表示されます



    やったね Visual C++がでてきましたね

    Visual C++を使えば

    C言語でプログラムを作製することができます

    ですので

    Visual C++を選択すると

    次のような画面が表示されます


    Windowsコンソールアプリケーション

    Windowsデスクトップアプリケーション

    空のプロジェクト

    が表示されました。

    う~ん どれをえらんでいいのかわからないな~~~


    みなさんだったら どれを選びますか?

    う~ん

    なんで3つにわかれているのか・・・?

    ま、いいや

    Windowsデスクトップアプリケーションがいかにもそれらしい気がします

    ここではWindowsデスクトップアプリケーションを選択してみます



    そしてOKを選択すると‥

    おおぅっと

    なにやらプログラムが入力できる画面があらわれました」

    ぶーにゃん「にゃおお~~ん」

    うれしさのあまり猫ちゃんがパソコン画面にタッチしています




    ソーラーよくみると

    プログラムの先頭の方で

    #include "stdafx.h"
    #include "WindowsProject1.h"

    と記述されています

    どうやらこのプログラムはC++のプログラムのようですね。

    #includeはC言語でも登場しました。

    C言語では

    ヘッダファイルを読み込むときには#includeがつかわれます

    ヘッダファイルが何のことか分からない方もおられるかもしれませんが

    とりあえずはプログラムが作製できるところまで進んでみましょう


    天国にいけるC言語入門 シーズン1
    天国にいけるC言語入門 ヘキサ構造体を 読みすすんで行けば

    すぐにわかっちゃううんだな~

    そして プログラムの最後の方で

    return (INT_PTR)FALSE;

    }

    と記述されているのが見つけられます

    どうやら  この

    return (INT_PTR)FALSE;

    }


    C言語の return 0;

    }


    相当するみたいだね」

    マックス「面白そうなことをやっているじゃないか」

    ソーラー「これは ちょうどいいところへきたね

    プログラムが打ち込める画面を表示させることができたんだ」


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