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あかねさん のコメント

ちゃんとした公益に使われてれば9割だって重かない。ぽっけに友達に宴会に未来への投資wに使わないならね!
No.1
4ヶ月前
このコメントは以下の記事についています
おそらく、小学校の社会科の歴史で習う内容であると思うが、江戸時代の年貢の納め方として出てくる。 この五公五民であるが、この税の負担率については重税だろうか。当時も金銭でのやりとりはあったが、現代の税金に相当するのは年貢であろう。 ここで、 福井市租税推進協議会 のサイトでは “ 幕府は、「死なぬように,生きぬように」の考えに基づいて、農民からきびしく税を取り立てました。” と書いてあります。 現代風に言えば、給料の半分を税金で取るということは、厳しいことであり、生かさず殺さずの状態とも言える。 そこで、 財務省のデータ を見てみましょう。 令和元年の国民の税金の負担率は44.4%の実績。潜在的な税負担だと49.7%の実績となっています。 既にほぼほぼ五公五民状態に突入している。物が飛ぶように売れて、同じものでもより高く買ったほうが偉かったバブル経済の時の、昭和60年代の日本ですら40%未満の税負担であった事実を鑑みても、現在は重税である。
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