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  • サクラ革命がサービス終了と聞いて個人的見解

    2021-04-25 01:41
    まずは、ブログの小説書いてないことに すいませんの一言、時間がないんです、、、
    では今書くなやって言う突っコミはなしで、、早くもサクラ革命がサービス終了と、、
    噂はようつべや他でも上がってたけど、、、そりゃあなと思いました、
    個人的アカンと思うた事から箇条書きでいくと
    1、キャラが雑と言うかそのキャラを課金までしてほしいか?
    2、魅力的なキャラが少ない=ユーザーの心を掴むようなキャラが少なかった、1と被る
    3、機体のパーツ集めがとにかく難化、部品が戦闘してもほとんど落ちないじゃあ
      課金で部品を販売でもしたら課金する奴も増えるはず、
    4、機体のレベル上げで霊力やらスキルやらもう少し誰にでもわかりやすくしてほしかった、
      レベルを上げるのはドラクエみたいに敵を倒して上がるならわかりやすいが、
      3でも述べたように時間かけて敵の落とすパーツを累積して貯めてようやく個人の
      キャラレベルを上げていける←これ俺にはわかりずらいし、時間ない方からしたら
      ものすごく面倒、課金でパーツ販売すれば批判も多少でるが、買う方もおおかったはず
    5、演習などでの廃課金者がサクラ革命内で優位にひたれるモードを作らなかった
      本編やパーツ集め以外に常に 演習モードを別に設置して、ランキング1位~999位
      みたいに自分が一番お気に入りのキャラを強くして他のユーザーと演習し勝てば
      ランキングが上がるようなシステムを何故入れなかったか?コトブキでも語ったけど
      必ず課金してでも順位維持者(俺もそうなると思うけど爆)がいて自分の上位ランキング
      に拘る廃課金が出てくるから!!グループをA~E位まで作り月ごとに変動させて
      上位維持の方にはキャラの限定衣装などの物を配布したりしたら間違いなく課金が
      増えると思う、いやそうなる!!コトブキの演習で意地になり100万近くつぎ込んだ
      私が言うのもあれだが、知り合いにこの件メールで送ったら、向こうもそうなりゃ
      俺も課金相当するだろうなと返事が来た、霊子水晶使わないと演習挑戦できないように
      したら課金上がるのにな、、、、、、
    6、その演習に関連するかもだが、キャラの装備及びレベル上限開放を課金により
      実行すれば確かに新規が減るかもだが廃課金者が課金してくれてたはず、
      無課金との強さの差をあるていど演習や本編で出してくれたら間違いなく課金額が
      今と全然違っていたと思う。

      ゲーム開始から色々とシステムやキャラの美少女化まで本当に改善してきた矢先に
      そして4章でいよいよ敵の主力が味方になるまでのストーリーでわくわくしてきた
      時にこれだよ、、、敵のキャラもガチャできるようになれば更によかったのに、、、
      制作会社さんよ、もう少し遊ぶ側の立場で考えないと名作「サクラ大戦」が泣くよ?
      ウマ娘がセルラン~と言われてるけど、それだけ遊び手の配慮がやっぱあったから
      あそこまで伸びたと思う、俺自身サクラ革命の内容さえ違えば間違いなく廃課金してたよ
      ほんとうまく言えんが、もったいない、、、、、、。
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  • 帝国特務部庶務課の男 TAKE3

    2021-04-05 01:09
    ○月△日深夜24時、、田丸少将の指示の元ユイガは指定された高台に来ていた
    双眼鏡で確認する「あれか、、数人の男たちが荷物の積み下ろしをしているな」
    そう深夜に紛れてアヘンを帝国内に密輸していたのだ、今回の指令は
    湾岸における密貿易を殲滅すること、ユイガの初仕事になる、既に気配を色彩も
    周りには見えない形で人型蒸気「光希」に乗り狙撃の照準を合わせているユイガ
    「命中してくれよ、、、」力が少し入るがユイガは引き金を引いた、
    数秒後遠方に大きな爆発と共に炎がまいあがった!!積み荷のコンテナも炎上、
    輸送船も引火しまもなく沈没、その場から辛うじて逃げ出した船員らも
    他の庶務課の隊員に捕獲されていった、がその時である倉庫から大きな影が動き出す
    そう相手方にも人型蒸気がいたのである、両腕を振り回し庶務課の隊員を襲い始める
    ユイガ「もう1発撃ち込む!!」ユイガの引き金から更に狙撃銃の弾丸が放たれる
    相手の人型蒸気の胸元に直撃した、直後多くの白い煙と共に蒸気が噴き出す
    向こうさんの外殻も戦車並みに硬いかもしれんが、この光希の装備された狙撃銃いや
    狙撃砲と読んだらいいのか?この時代の戦車の装甲でも貫通するくらいの攻撃力を
    持つ、最先端人型蒸気と武器である、その一撃で相手の人型蒸気の動きが止まった、
    田丸少将から無線が入る「よくやった、直ちに帰還せよ」ユイガ「了解です」
    軍基地へ戻り経緯を報告、田丸「初陣はどうだった?緊張したか?」
    ユイガ「はい、いい経験をつめました!!」田丸「おう、いい答えだ」
    「今回の密貿易の連中このアジア一円を根城に暗躍している「蛇柱」特に香港が本拠地と
    言われているが何やらまだ情報が定かじゃねえ、こちらの諜報員も数人はアジア各国へ
    向かわせているがまだまだ情報はつかめてねえんだよ」田丸「そういや今夜月組の
    かやま が挨拶代わりにここへ来ると、、」そう話していると二人の背後に白いスーツに
    ギターを背中にしょい込んで「こんばんは~」と一言ユイガ「お宅があのかやまさん?」
    かやま「お初にユイガさんそれに田丸少将お久しぶりです」田丸「相変わらず元気そうじゃのう、ユイガよこの方が前に話した例の別の諜報部のおえらさんじゃよ」
    かやま「いえいえそんな私はまだまだ下の軍人ですよ、で今回来たのは私は急ぎ紐育へ
    赴任しなくてはいけなくなったのです、事情はいろいろあるのですが、アジア担当の任を
    川田と言う俺の部下に任せる事になりそのお知らせとご挨拶に、、」
    かやまの背後にはその川田なる青年が一礼してたたずんていた、川田「田丸少将、ユイガさん
    え~?ユイガさんはその?」ユイガ「少尉だよ俺」川田「失礼しました中村少尉」
    「今後ともよろしくお願いします」ユイガ「こちらこそ川田少尉」「俺は川田さんの
    軍位くらいは調べていたぜ」田丸とかやまが二人のやりとりをにこやかに傍観していた
    かやま「まっユイガさんならなんとかしてくれると思うよがんばってね!!」
    次の瞬間かやまは姿を消した、ユイガ「すげえなあの速さただもんじゃねえ」
    今後はアジアでの諜報活動はこの二人がメインでやっていくようである。

                       TAKE4へ続く
  • 帝国特務部庶務課の男 TAKE2

    2021-03-31 01:03
    あくる日からひたすら私服で街で多くの見知らずの通行人に話かける、
    相手にされなくてもそれは幾人もユイガがもう勘弁してほしいと思ってもひたすら話かける
    色々な話題を見知らずの方に話しかけしまいには怪しい男と警察に通報されてもw
    まだ1週間しかたっていなかったが精神的にクタクタ、、、、勘弁してよ、、、、
    その晩庶務課の地下狙撃場にて深夜まで狙撃の訓練まさにそういう1日が数か月続いた
    田丸「どうだね?もう見ず知らずの人にも楽に話できるようになったろう?これも任務が
    スムーズにいく大事な訓練じゃ」ユイガ「、、、、はいそうであります」声は出せても
    カラ元気それが現状だった、この庶務課決して田丸小将とユイガ二人だけではない
    後数十人の兵士がいたが、同じ所属の兵士同士での会話や付き合いがほとんどない
    あえて田丸小将が各諜報員の横のつながりをさせないように仕向けてるのがよくわかる
    いずれスパイとして世界へ出た際相手方に捕まった際の為だろうか?
    そんな訓練の日々を過ごしある日少将から呼び出しがあった、「いよいよ仕上げの時だ」
    案内された先には驚くものがあった、ユイガ「これ?何かの乗り物ですか?戦車?」
    戦車にしては形がおかしい、田丸「これはな人型蒸気で動くスチーム甲胄でな
    前の情報で習ったと思うがこの帝都には高い霊力でこの人型蒸気を操るものがいるが
    いわばこれは霊力のない者でも扱える代物じゃなわい、ただ誰でも乗れるものではない
    光力と言われるごく一部の人間しかないとされる力が必要なんじゃ、」
    ユイガ「私にそのそうな力が?」田丸「そうじゃ数万人の中でも一人いるかどうかの
    光力の持ち主がお前なんじゃ、内の諜報力で調べたから間違いない」一番の長所は
    その霊力もちの連中にはまったく気づかれない事、(例えばレーダーに映らない、ステルス
    みたいな)もちろんその他の連中、敵からも簡単にはわからないしバレない、
    ユイガ「??それはどういうことですか?」田丸「まず乗りたまえ」いわれるがまま
    ユイガはその乗り物に乗ることになった、言われるがまま操作をしてみた、
    田丸「ほれもうお前の人型蒸気の機体が見えなくなったぞ」 消えた?いやここにいますが?
    田丸「カメレオンという生物は知っとるわな?」「あれの応用ができるんじゃこの機体は」
    (映画で昔プレデ○ーてあったけど透明になって主人公らを襲うあれか?w)
    田丸「無論今世界で出回り始めたレーダーでも 肉眼でも見えん、これは凄い事だぞ」
    ユイガ「少将、この機体が私のその光力を吸い込んで動いているとします?しかし
    命の生命が吸い取られてるのですか?」田丸「いや生命ではない、気力はまた 別の生命エネルギーだから、お前の寿命が縮む事はない安心せい」「数十年は間違いなく運転できるから
    調べているから安心せい」とりあえず機体から降りるユイガ、「この機体でこれから世界に
    私は任務で行く事に?」田丸「そうじゃ、単身での諜報活動といざというときにこれに乗り
    任務を遂行する事になるながんばれよ!!」ユイガ「はい 全力を尽くします!!」
    田丸「ではまず実戦としてだ、今夜とある場所の狙撃をしてもらいたい」田丸少将は
    ユイガの活躍を期待せずにいられないような表情を浮かべていた。

                      TAKE3へ続く