彼女がミイラなんだがどうする?TAKE5
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彼女がミイラなんだがどうする?TAKE5

2019-12-08 02:47
    まずはしばらく書いてなくて申し訳ない 時間がないというか、仕事が忙しいw
    趣味範囲での文筆ですんでwみなさんご容赦を!!

    さて翌日あつしが目覚めるともう昼前あたり「よく寝たな」とふと横を見ると
    テーブルの上には朝飯が用意されていた、「うわあ、よねさん朝飯まで作ってくれて」
    今まで母親にもあまりまともな食事を提供されずに育ったあつしだがなんかもう嬉しく
    初めての気分を感じたようだった、すると台所からよねさんがひょっこり顔を出す
    「あっおはようございます」にっこりほほ笑むよねさん、もう夫婦みたいな光景である
    すぐさま着替えを終え椅子に座るあつし、ばくばくとよねさんが料理した朝ご飯をたいらげた
    「うん うまい!!おいしいですよよねさん!!」その言葉に少し照れくさい表情のよねさん
    「あのう料理の本を早朝より読んでいまして、、、、」あつしは「何か書物がほかに必要なら
    どうぞ遠慮なく用意しますんで」とよねさんに勧めた、そして今後の事を語りあった
    まずは一番のネックである夕刻の人体のミイラ化である、無論あつしの体が大丈夫なら
    その件は解決なのだが、いつ今までにない異変があつしに起こっても不思議ではない
    あつし「俺は構わない!!よねさん遠慮せず俺のエネルギーというか体の何かを吸収して
    もらって構わない!!」強気の発言をする、「とにかく俺が栄養のいい食事を多めにとる
    事で、吸収と相殺してくれたら一番よいのですが?」「お金というか生活費はご安心を
    両親がなんやかんやで十分貯金できるだけの生活費を毎月送金してくれてるんでw」
    今までもかなりの蓄えはある あつしである、よね「本当に申し訳ないです、」
    あつしはもうただの女性としてはみていないくらいお熱状態であったw
    けっきょくその晩も手をつないでそのあと2~3時間あつしの意識が飛ぶ、で
    日が変わろうとする23時前後に目が覚めた、「う~ん特に体に異変や違和感もない」
    鏡を見て気持ち頬がこけてる?痩せたかな?程度である、また心配そうに見守るよねさん
    あつし「おし!!明日から多めの食事をとります!!よねさんは心配しないでください!」
    「さっそく夜食を食べます!!」とラーメンを、、、、、夜はまだ長い。。。。。。








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