ユーザーブロマガは2021年10月7日(予定)をもちましてサービスを終了します

夜想曲あらすじ(随時更新予定)
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

夜想曲あらすじ(随時更新予定)

2014-06-05 21:23

    荒すぎるあらすじ(現在第1話プレイ中)
    大学4年生の主人公(しろ もち♀)
    単位のために、野々宮図書館という山奥にある古い洋館で
    図書館の管理人兼、図書館の整理のバイトをすることになった。
    しかし、山奥に佇むその館は不気味そのもので
    図書館の周辺をパトロールしている鬼塚と名乗る警官に
    「幽霊が出るらしい」と告げられ恐怖が増すばかりのもちだった。
    そしてその言葉通り、夜中になると柱時計が屋敷中に鳴り響き
    恐ろしい女の夢にうなされる日々を送っていた。

    そんな日々のなか、ある一冊の本と不思議な女性と出会う。
    そしてその本をきっかけにある二人の少年とその周囲の人間を巻き込んだ
    不可解な事件について調べていくことになったもちとその友人の龍平。
    しかし事件を調べるうち、ひょんなことから
    野々宮図書館の秘密について知ってしまうのだった。
    ──……この図書館にある本は「死にまつわる本」ばかりだということ。
    殺人鬼の愛読書、自殺の時に踏み台に使われた本……
    もちはこの事実を聞かされただただ呆然とするしかなかった。

    そんな事実を聞かされたが夏休みの間はこの館で
    その本たちを整理し続けなければならない……
    そんな憂鬱な気分の中、黙々と本の整理をしていたもちをみかねた龍平が
    デートに誘ってくれたのだった。久しぶりの外出
    そしてデートという言葉に胸を躍らせるもちだったが
    トラブルが続き、結局いつもの喫茶店でお茶をすることとなってしまった。
    しかしながら、二人の会話は弾み、デートのやり直しを期待していたが
    ある騒がしい客により、会話が中断してしまう。
    いったいどんな客なのかと目を向けると、そこにいるのは
    今をときめくトップアイドル「直木さをり」だった。
    どうやら次のドラマの脚本に使う「太陽の少女たち」という本を探している様子だった。
    もちは、その本をよく知っていた。なぜなら野々宮図書館でつい最近見かけたからだ。
    もちはさをりたちに本を貸し出すことにしたが、図書館の規則で貸し出すことができないと
    言われてしまう。なんとか説得し貸し出すことができたが、返却の期限の日
    返却に訪れるはずだった、サブマネージャーの佐川勇一が一向に姿を見せない。
    痺れをきらせたもちは、直接取りにいくことにしたのだが、そこでなんと
    勇一が殺されている……。そして勇一が殺されていると聞いたさをりが姿をくらませてしまう。
    いったいさをりはどこへ行ってしまったのか?

    もうよく覚えてない(焦燥)


    夜想曲 
    1998年7月16日発売
    ビクターインタラクティブソフトウエア(現マーベラスインタラクティブ
    Wiki http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9C%E6%83%B3%E6%9B%B2_(%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。