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  • かんのう 小話 18きん ・・・分別つかなくなる団地妻・・・激しく絡み合う・・・絶頂の果てに・・・

    2015-05-12 17:10
    相武賀 咲(48)この団地の5階に越してきて15年
    旦那那賀威(ながい48)は大手商社に勤め世界を股にかけ飛び回っているため出張が多く留守が多い・・・
    双子の珠(たま19)蘭(らん19豊慶(ほうけい)大学に進学して寮生活を送っている
    このためは家の留守番的存在退屈極まりない生活を送っていた・・・
    この退屈しのぎ団地で、はやっているサークルに入り時間を過ごしていた
    このサークルに通ううちにサークル知り合った満 恋次郎(45)意気投合
    サークル以外会うようになっていった・・・・


    幾日か過ぎたあと・・・那賀威は海外に向けて出張出た・・・
    咲と恋次郎はこの日を待ちに待っていた・・・・
    大胆にもこの日は恋次郎の家に向かう・・・・
    恋次郎迎え入れる・・・

    二人リビングコーヒーを飲みながらしばし会話を楽しんでいた・・・
    会話を楽しんでいるうちに気分高揚して身体が疼き始めていた・・・

    それは恋次郎も同じであった・・・・
    今日のはいつも以上に積極的だあった・・・
    起ちあがり恋次郎飛びついた・・・・
    恋次郎も起ちあがり咲の胸元へ手を伸ばす・・・・
    二人は体が熱くなり寝室になだれ込む・・・・
    何とも大胆な行為であろう・・・旦那が出張中に男を呼び入れるなんて・・・・


    寝室に入ると二人は激しく熱い抱擁と下部のあたりをまさぐっていた・・・
    時折咲は恋次郎の手を振り払うそぶりをした・・・
    恋次郎は激しく荒々しく咲の手をかいくぐり腰へと手を回し咲を引き寄せた・・・
    腰をくねらせよじらせ反応した・・・
    恋次郎はその後も手を止めることなく咲をまさぐっていた・・・・
    咲も恋次郎の下部に手を伸ばし探っている・・・
    恋次郎は力強く咲をベットに押し倒した・・・・
    咲はこの荒々しさを待っていた・・・
    二人は変幻自在にベットの上を泳ぐ・・・
    上になったり下になったり・・・
    恋次郎は攻める手を止めることは無かった・・・
    恋次郎は足を絡めさきのうごきをとめた・・・
    咲も激しく身体をくねらせようとするがしっかり抑え込まれていた・・・
    咲は息遣いが激しくなり悲鳴のように・・・喘ぐ・・・

    咲「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
     「ヴぅぅぅぅぅぅうぅぅうぅぅぅぅぅぅヴ」
    「ぐぅぅぅぅはあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~」
     恋次郎は「うぉぉぉぉぉぉぉおっ」
    雄たけびを上げる
    恋次郎力強く抱きしめさらに激しく腰を動かした・・
    咲は激しい恋次郎に言った・・

    咲「快感・・・きもちいい
      「さいこう・・・

    二人だけの秘密の情事に陶酔していった・・・
    二人は絶頂を迎えようとしていた・・・・
    二人は勢いあまり床に落ちる

    ドスン
    それでも絡み合っている体は離れることなく続く・・・・
    「ああああああああん」
    「うううううううううううううう」
    「ひっっひっぃぃぃぃぃぃいぃl~~」












    がっ!!!
    しかし!!!


    突然{ピンポンピンポンピンポン」とチャイムの音と
    ドンドンドン」とドアたたく音繰り返しした!!!
    そのあとから人の叫び声がした
    「相武賀さん!!相武賀さん!!どうしましたか??」
    「相武賀さん!!相武賀さん!!大丈夫ですか・・??」
    と 隣の住人の珍 鯉二郎が叫んでいた!!
    咲は渋々玄関まで出ることにした・・・
    珍「奥さんどうしました?すごい悲鳴と物音がしたんで驚いて・・・何か事件じゃないかと思いまして・・・?」「奥さん大丈夫ですか???」「・・・・そのかっこうなんですの・・・???」

    咲「今???、サークルのコーチで満 恋次郎さんと18日の(きん曜日)に行われるレスリングの大会の練習していたんですよ!!」
    「恋次郎コーチとっても強くてたくましいの!!うふっ」
    鯉二郎「・・・奥さん・・・うふっ・・じゃ~ありませんよ!!うふじゃ~!!

        「練習するんだったらベットじゃなくてマットでしてください!!」
        「何事が起きたのかと心配したんですよ!!分別かない奥さまはいかんのう~~」
    咲  ご迷惑かけちゃったかしら・・・あらっ ごめんあそばせ おーほっほっほっ~~~」

    鯉二郎が言うとおりレスリングはベットじゃなくてマットしてくださいね!!
    お子様を育ててらっしゃるお家ではご経験があるんじゃ~ありませんか・・・・・??
    裸でくっついて励んでいる時・・・・子供が部屋をガチャ!!!!!!!!!ひょえ~~っ!!て??
    大抵こんな時はママレスリングしてたんだよ!!と言い訳してませんか???
    レスリングするわきゃ~~ないだろっ!!!!!!!!!!!!!!!!


    最後まで閲覧頂き有難うございました。
    久しぶりのブロマガ更新でちょっと文法に弱くなっておりますがご了承くださいますようお願いいたします。
    ????もともと文法能力無いって????
    ほんとのこと言っちゃ~~おしめいよ!!
    こりゃまた失礼いたしやしたっと!!
    またお会いする日までお元気にぃ~~~~!!!








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  • かんのう 小話 18(きん)団地妻 相武賀 咲 激しく まさぐり・・・からみあう・・・・秘密の情事

    2015-04-29 10:251
    相武賀 咲(48)この団地の5階に越してきて15年
    旦那那賀威(ながい48)は大手商社に勤め世界をかけ飛び回っているため出張が多く留守が多い・・・
    双子の娘珠(たま19)蘭(らん19)豊慶(ほうけい)大学に進学して寮生活を送っている
    このためは家の留守番的存在退屈極まりない生活を送っていた・・・
    この退屈しのぎ団地で、はやっているサークルに入り時間を過ごしていた
    このサークルに通ううちにサークル知り合った満 恋次郎(45)意気投合
    サークル以外会うようになっていった・・・・

    幾日か過ぎたあと・・・那賀威は海外に向けて出張出た・・・
    咲と恋次郎はこの日を待ちに待っていた・・・・
    大胆にもこの日恋次郎向かう・・・・
    恋次郎迎え入れる・・・

    二人リビングでコーヒーを飲みながらしばし会話楽しんでいた・・・
    会話を楽しんでいるうちに気分高揚して身体疼き始めていた・・・
    それは恋次郎同じであった・・・・
    今日のいつも以上積極的だあった・・・
    先に起ちあがり恋次郎の手を取った・・・・
    恋次郎も起ちあがり寝室へと歩き始めた・・・・
    何とも大胆な行為であろう・・・旦那が出張中に男を呼び入れるなんて・・・・

    寝室には音楽が流れていた・・・ムードはさらに高まる・・・
    この高まったムードに引き寄せられるかのように二人は抱きしめあった・・・・
    手と手を握り締めあった後恋次郎は手を解き咲の腰に手をと持っていく・・・
    腰をくねらせよじらせ反応した・・・
    恋次郎はその後も手を止めることなく咲をまさぐっていた・・・・
    次第に二人激しさ増しまさぐり合い足を絡めた・・・
    咲も激しく身体をくねらせのけぞる・・・
    二人は息遣いが激しくなった
    咲「はあぁぁぁ」
    恋次郎力強く抱きしめさらに激しく動かした・・
    咲は激しい恋次郎に言った・・

    咲「快感・・・きもちいい」
      「さいこう・・・」

    二人だけの秘密情事陶酔していった・・・
    二人は絶頂迎えようとしていた・・・・













    がっ!!!
    しかし!!!




    絶頂迎え最後の決めのポーズをとろうとした瞬間!!
    足がもつれて転倒してしまった!!
    「いてててててっ」
    二人は18にち(きん曜日)に行われる社交ダンス大会の演目タンゴ寝室踊っていた
    サークルでも上級者にあたる二人ペアでも息があっており大会有力候補にあたる!!
    二人は集中総練習するため咲は恋次郎を呼んで練習していた
    だが最後のパートがなかなかうまくいかない
    恋次郎「まだまだだな・・・もう少し練習しなきゃかんの~~」
    咲「もっと練習しなくちゃね!!もう一回ヤリましょ!!」
    恋次郎「OK~~!」
    練習熱心な二人である・・・

    こんど~~~む~りなら ぶっつけ  本番になるね・・・・うふっ」
    恋次郎「むふふふ・・・」
    きらっと目が輝いた恋次郎であった・・・


     


    最後まで閲覧頂き有難うございました!!
    このくだらない小話に懲りず
    また次回作出来上がった際にもご閲覧頂きます様
    宜しく御願い申し上げます










  • かんのう 小話 新人看護婦 相武賀 咲 奪われた処〇・・・耐える痛みの果てに・・・

    2015-04-26 08:50
    相武賀 咲(19)TKBクリニック看護婦としていていた
    はこの病院に来て間もないがナイチンゲールのように患者に優しく患者さんからも信頼があった
    このKBクリニック医院長の 満 恋次郎(45)仕事ぶりは認めていた。
    次第に二人は何となくではあるが気になり始めひかれていったのである
    そしてしばらく月日がたち そんなある日の出来事である・・・

    この日は患者も多く忙しかった
    それ故にすべての診察終わったのも8時を回っていた・・
    この日は片づけ当番で看護婦は咲一人であった・・・
    医院長の恋次郎はその日来院し診察した患者のカルテを見直して整理していた・・・
    すでに時間9時を回っていた・・・
    恋次郎「さん遅くまでご苦労様!!今日は忙しかったね・・・」
    咲  「医院長さんのほうがお疲れだと思いますよ・・・お肩でも揉みましょうか?」
    恋次郎「いやっ いいよ!ありがと」
    咲  「せんせい!遠慮なさらずに!!私は先生の揉みたいんです!!ねっ!!いいでしょ?」
    恋次郎「じゃー少しだけお願いしようかな・・・」
    咲  「はいっ!!わかりました・・・」
    咲  「先生いかがですか?」
    恋次郎「あぁぁ!気持ちいいよ!ありがと!!」
    しばらく無言ではあったが時間はあっという間に過ぎて行った・・・
    そしては・・・ぼそっと つぶやいた・・・
    咲  「せんせいっ!
    恋次郎「なんだい?咲さん?
    咲  「あのぉ~恥ずかしいんだけど・・・先生みていただきたくて・・・
    のほうを指しもじもじしていた・・・・
    恋次郎「こんな場所で?・・・
    咲  「・・・はい・・おねがいします・・・
    恋次郎「・・・じゃー・・・診察台にのって・・・
    静かに診察台乗る・・・
    恋次郎は天使の白衣を脱がしていく・・・
    そして・・・ストッキングをおろし
    純白
    下着をおろしていく
    咲  「初めてなので・・・
    恋次郎「
    ・・・・・
    恋次郎
    太い秘密入り口付近に触れる・・・
    咲  「あ~~~ん
    そして恋次郎はさらに周りから攻めていく・・・・
    そして・・・入り口から入っていく・・・・

    咲はたまらず「いっ!!痛いっ!!いたっ!!
    恋次郎は手を止めることはしなかった・・・
    さらに恋次郎優しくまで指を沈めていく・・・
    咲は次第に恋次郎の刺激に慣れていく・・・
    咲 「はぁ~~~ん
       「あ~~~ん
    熱い吐息漏れる・・・・・
    気分が高揚してきた咲だった・・・





    がっ!!!
    しかし!!!


    次の瞬間!!
    恋次郎は「こりゃ~~りっぱな だなぁ~~」
        「このままほっておいちゃいかんのう~~~」
        「来週手術しよう~~!!」
    咲   「先生!!お願いします!!」
    咲   「ずっと我慢していたんです・・・痛かった・・初めてだったので恥ずかしくてなかなか言えなくて!!もう怖くありません!!先生にみてもらってよかった~~先生名医だもん!!安心できる~~」
    なんとこの病院は肛門科で 恋次郎は 肛門名医だった!!
    数日後 は無事に手術受け元気に仕事に復帰した!!
    そして咲は恋次郎の耳元でささやいた・・
    咲  「先生の指・・・意外と気持ちよかったよ・・・
    ドキッとした恋次郎であった!!


    エンド

    今回もくだらないお話に最後までおつきあい頂き誠にありがとうございます!!
    またくだらない部屋の神が降臨したときお会い致しましょう!!

    ほんとにくだらなくてお詫び申し上げます!!