• すこやか放送 第二回目 ゲスト:早瀬 走【健屋花那/にじさんじ】 文字起こし

    2020-03-26 12:06

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    動画元→【ラジオ】すこやか放送 第二回 ゲスト:早瀬 走 【健屋 花那/にじさんじ】
    https://www.youtube.com/watch?v=ejC7MLQzpb4
    パーソナリティ:健屋 花那(https://twitter.com/sukosuko_sukoya
    ゲスト:早瀬 走(https://twitter.com/SouHayase

    健屋 花那:はい、皆さん!お加減はいかがでしょうか?にじさんじ所属バーチャルライバーの健屋 花那(すこや かな)でーす!今日は、健屋のラジオ「すこやか放送」第二回公開収録にお越し下さりましてありがとうございます。
    初めての方の為に説明しておきますと、今見て下さってる皆様はラジオ収録している前に椅子が並べてあって、観覧席あるじゃないですか?皆さん観覧席から見て頂いているという。
    で、今日はちょっとゲストの方もいらっしゃいますので、『毎回公開収録』そうそう、毎回公開収録してる。いいでしょでもそのほうが。なので今日はゲストの方ともお喋りをね色々していこうと思うわけで、毎回説明しますよ健屋は。初めての人のために。
    というわけでですね、あんまもたもたしてたら喋る時間なくなっちゃうので、収録のほう始めていきましょう!今日もよろしくお願いしまーす!

    健屋 花那:健屋花那のすこやか放送!
    このラジオはにじさんじ所属バーチャルライバーの健屋花那がお送りする、すこやかなラジオです。事前にリスナーさんから募集したお便りをもとに観覧席の皆さんとお話を交えつつ、皆さんが健やかになれるような放送をお届けいたします。
    というわけで、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
    今日は寒くなってきましたね、まあ……先週もそうでしたけど金曜日の夜という事で一週間お疲れ様でした。今週一週間どうでしたか?
    健屋はなんかね、一週目に比べたら一生懸命やってたらいつの間にか終わったという感じですね。というわけで、今日はゲストの方に来て頂きました。それではお呼びいたしましょう!
    本日のゲストはRunねーちゃんこと、早瀬 走(はやせ そう)さんです!

    早瀬 走:はーい!すこやか放送をお聞きの皆さん、こんばんはー!ゲストの早瀬 走でーす!いえーい!!

    健屋 花那:はーい!ありがとうございます!
    ちょっと簡単に自己紹介をして頂いても宜しいでしょうか?

    早瀬 走:はーい!分かりましたー!
    にじしゃんじしょじょっ……

    健屋 花那:ん?自己紹介をお願いします。

    早瀬 走:はーい!分かりました!にじさんじ所属の公式バーチャルライバーみんなのアイドルの早瀬 走でーす!

    健屋 花那:いえーい!パチパチパチパチ……
    いやーもう、大盛り上がりですね。では観覧席からすごい声援が、はい、聞こえておりますん?大丈夫ですよ?

    早瀬 走:はーい、ありがとうございます

    健屋 花那:そうなんですよね。

    早瀬 走:すごい、全部肯定してくれる。

    健屋 花那:いやいや、「傾聴どんとこい」のコーナーの練習をしとかないとね。

    早瀬 走:これ練習か、ありがとうございます!

    健屋 花那:にじ「しゃ」んじね。

    早瀬 走:にじさんじ……

    健屋 花那:にじ「しゃ」んじねー。

    早瀬 走:今日はよろしくおねがします!

    健屋 花那:はーい、よろしくお願いしまーす!
    Runねーちゃんは結構アレですよね。元からラジオみたいな感じなので信頼しかないんですよね。いつもの配信も、結構ラジオ聞いてるみたいな感じの気持ちになってくるんですよ。

    早瀬 走:そんなことある?

    健屋 花那:あるある。ありますよ。

    早瀬 走:なんか褒められた……ラジオだけど前回聞いていたけど、前回はすとまっくんがアシスタントでしたもんね?すとまっくんよりはちょっとだけ役立てるように今日は頑張ります。

    健屋 花那:今日は是非、すとまっくんを嫉妬させるぐらいの

    早瀬 走:じゃあ今日は嫉妬させていこうかな。

    健屋 花那:はい、お願いします。
    じゃあ、それではちょっと早速ですけど一つ目のコーナーいっちゃいますか?

    早瀬 走:いこいこー!

    健屋 花那:いっちゃいますかー!
    ではではでは……一つ目のコーナーはこちらでーす!せーの……

    早瀬 走:傾聴どんとこーい!

    健屋 花那:どんとこーい……こーい……こーい


    『傾聴どんとこい』

    早瀬 走:セルフエコーありがとうございます。

    健屋 花那:セルフですらないんですけどね、まあこんな感じで今日はエコーをかけていきたいと思います。
    傾聴とは相手の言葉に共感し、無条件で肯定的に関心を持つという医療においても日常生活においても重要な姿勢です。
    このコーナーでは、リスナーさんからのどんなお便りも決して否定せず、皆さんの話を受け入れ共感していきましょうというコーナーです。

    早瀬 走:あーなるほど、つまり否定せずに共感ね。早瀬がアイドルってゆったらアイドルみたいな

    健屋 花那:ハハハ……そうですね。身を持ってそのお手本を示してくれました。
    Runねーちゃんはね結構皆さんから「おかん」と呼ばれがちなので

    早瀬 走:はい、もう肯定していますよ。

    健屋 花那:こういう事は得意そうですね。

    早瀬 走:得意ですね!

    健屋 花那:お、じゃあ是非是非。どんな無茶振りも肯定してくれる。

    早瀬 走:はい、なんでも大丈夫ですよ。

    健屋 花那:なるほどなるほど。じゃあねきっとどんなお便り来てもRunねーちゃんは肯定してくれるでしょう!ということで、じゃ早速一通目のお便りをご紹介いたしましょう。Runねーちゃんお願いしまーす!

    早瀬 走:はい分かりました!すこやかネーム『やすひと』さん
    『すこやさんゲストさんこんばんは。僕は体に悪いとは思っていても、辞められない事があります。それはグルシャン……ではなく、白米にマヨネーズと醤油をかけたやつを胃袋にかちこんでしまうことです。』
    これはあかんやろ!

    健屋 花那:さっそく否定してるじゃん!ダメですよ?お?

    早瀬 走:『絶対に体に悪いのにどうしても食べたくなり、炊飯器を空にすることもあります。お二人もいけない事とはわかっていてもやめられない食生活があったりするでしょうか?よければ同意の程、よろしくお願いします』

    健屋 花那:あー……なるほど……

    早瀬 走:どう?どう?どう?

    健屋 花那:あー……マヨネーズかー……

    早瀬 走:あ!そうや!花那ちゃんそうや!

    健屋 花那:マヨネーズかー……

    早瀬 走:肯定しろ!頑張れ!

    健屋 花那:あーそうですね、あのー……白い、えー……

    早瀬 走:がんばれ!

    健屋 花那:食感、匂い。美味しい……ですねー!はいはいはい……あー醤油の風味がまたマッチングして、あーっとね……なるほどなるほど。

    早瀬 走:あーもうこれ以上花那ちゃんを苦しめないで!けどあたしはね結構好きなんですよ。マヨネーズ。

    健屋 花那:あ、そうなんですね。

    早瀬 走:だからこれ結構わかる!

    健屋 花那:あ、へー、あー。普通に分かるんだ。じゃあ。

    早瀬 走:うん、わかる。おいしい。

    健屋 花那:えー、マヨネーズ……

    早瀬 走:さっきねちょっと肯定しなかったんですけど、けど私結構、まあ流石に白米にマヨネーズと醤油だけではかけへんけど、けど分からんでもないかな。って感じですね。
    なんか逆になんかない?やめられへん食生活。

    健屋 花那:やめられない食生活?お風呂上がりのソルティライチがやめられない……止められない食生活があることすごい分かりますよ。あとね、細いプリッツとか

    早瀬 走:え?ソルティライチってなんやっけ?

    健屋 花那:ソルティライチは飲み物。

    早瀬 走:あのちょっと白いパッケージのやつなんね?あ、見た事あるかもしれん。

    健屋 花那:あれをねキンキンに冷やしてね、お風呂上がりに飲むのね、絶対にダメなんですけど。せっかく温めたのにまた冷えちゃう。

    早瀬 走:あ、そっか!そうや。お風呂で温めた体を冷やすって事ね

    健屋 花那:そうそう、絶対だめなんですけど、気がついたら500mlぐらい飲み干しちゃってるんですよね。

    早瀬 走:すごいな!だけど水分取ることはいいことですからね。

    健屋 花那:まあ、確かにね。水分取るという点に於いては。
    え?Runねーちゃんは何かありますか?

    早瀬 走:止められない食生活かー……いやなんか、まああえて言うなら、きゅうりともやしをね私ひたすら食べてしまいます。

    健屋 花那:あー……でも体に悪そうではないですよね?

    早瀬 走:そうそう、多分ね。でも居酒屋で「塩ダレきゅうり」とかさ、「もやしなんとか」って絶対あるやん?あれな、絶対に頼む。120パー頼むわ。きゅうりともやし好きなんですけど、どっちも栄養がほぼ無いんですよね

    健屋 花那:でもダイエットとかにはいいかもしれないですね。その、体つくりとか。

    早瀬 走:すごい……花那ちゃんめっちゃ肯定してくれるやん……

    健屋 花那:これそういうコーナーですから!

    早瀬 走:そうでしたそうでした。はいはい。まあまあ、いいんじゃないすか?マヨネーズ。

    健屋 花那:マヨ、マヨネーズね……

    早瀬 走:花那ちゃん、「マヨネーズ好き」って言ってみて?

    健屋 花那:マヨネーズ……好き…

    早瀬 走:なんか悪いことしてる気分になっちゃった。はよ次のお便り行こ行こ。

    健屋 花那:そうですね、じゃ次のお便りご紹介します。すこやかネーム「ハマチマン」さんからのお便りです。
    『健屋さんゲストさんこんにちは!』こんにちは
    『いつも配信楽しく観させて頂いてます』ありがとうございます。
    『健屋さんは嘔吐フェチであるということがアイデンティティの一つと化しているようなのですが、実は僕にもそういったフェチがあります。それは丸呑みです。例えば、ファンタジーに登場するようないわゆる「モンスター」と呼ばれるようなものに全員丸ごと飲み込まれ、その体内で、ゆっくりとあれやこれをされてしまうようなものから、巨大化した女性に飲み込まれてしまう。もしくは小さくなってしまった人間が普通サイズに女性に飲み込まれてしまうようなシチュエーションが大好きなのです。とにかく同意してほしいというエピソードでしたので、送らせていただきましたが、もしかしたら趣旨が違ったかもしれません。これからも応援しています。無理しない程度に頑張ってください』
    とのお便りですが、丸呑み。どうですか?

    早瀬 走:あーこれはアレじゃないですか?名前を出していいのか分からないんですけど、シェリンちゃんの二の舞になるという事では?

    健屋 花那:ほんとですね。

    早瀬 走:これはね、シェリンちゃんの出番なのでは?

    健屋 花那:ねー、シェリンさん……5万人の時でしたっけ?あれね?

    早瀬 走:あ、収益化のときかな?

    健屋 花那:収益化か、記念配信でねずっと性癖の話ししてましたもんねー

    早瀬 走:あれ結局、ほとんどカットしたんでしょ?

    健屋 花那:面白すぎるんですよね。それね。

    早瀬 走:面白すぎるよねあの人。
    けどうん、わかるわかる。結局シェリンちゃんの時の放送もそうやってんけど、なんかその性癖とかって私も否定せえへんのよ。そういう性癖もあるなって思うタイプ。私も。
    ま、だからといって放送でペチャクチャぺちゃくちゃシェリンちゃんみたいに色んな性癖を語ってカットするってのは違うと思うんやけど。けど私は分かるよ。そういうのもあるなっていうのは。

    健屋 花那:なんか観覧席にシェリンさんがめちゃくちゃ大きく頷いてるんですよね。すごく気になりますね。それ

    早瀬 走:ちょっとシェリンちゃんに肯定してもらおう、これはね。

    健屋 花那:シェリンさんは肯定してるということで……
    まあね、丸呑みと……健屋ね、進撃の巨人みたいなイメージありますね。丸呑みって言われたら

    早瀬 走:なるほど!巨人ね!

    健屋 花那:巨人とか、ディアンヌちゃんとか「七つの大罪」

    早瀬 走:あー!七つの大罪のあのおっきい子や!

    健屋 花那:そうそう。あの子すごい好きで、なので分からんでもないというか、分かるかもしれない。まあ、ディアンヌちゃん丸呑みしないですけどね。

    早瀬 走:ゆうて、あのね、二つの大きなものでギュッとしてくれるっての、アレはされたいな。

    健屋 花那:ま、確かに確かに。

    早瀬 走:あれは可愛いし、されたい。いいと思いますけどね、人それぞれですからね。

    健屋 花那:そうですね。性癖について、はい!じゃあもう完全に同意という事で。

    早瀬 走:これはもう完全に肯定しましたね。

    健屋 花那:あ、『進撃は噛み砕いているから丸呑みじゃ無いのか』確かに。

    早瀬 走:確かにね、結構あのグロいもんねアレね。

    健屋 花那:なるほど丸呑みも結構奥が深いんですね。
    ということで、続きましてRunねーちゃんおたよりご紹介お願いします!

    早瀬 走:はい、わかりました。えー……どれにしょうかなー?
    すこやかネーム『すこや患者』さんからのお便りです。
    『普通のチーズは食べれないのに、ピザは食べれるの分かりますよね?』

    健屋 花那:あー……ピザねー、ピザか……

    早瀬 走:さっき花那ちゃんマヨネーズやったんやんか。

    健屋 花那:はいはい。

    早瀬 走:あたしトマトが……

    健屋 花那:あ……そう、ですよね。ピザもじゃあトマトじゃなければいけるんですか?

    早瀬 走:トマトじゃなければいけるやねんけど、私逆に「普通のチーズは食べれるんですが、ピザは食べれないのわかりますよね?」っていうタイプなんですけど。ま、けど分かる。

    健屋 花那:健屋も分かる。うん。

    早瀬 走:すごい分かるよね。普通のチーズって結構癖があるけど、別の食べ物に混ざるとめっちゃあいつ神じゃない?

    健屋 花那:分かる!グラタンとかにのってるチーズめちゃくちゃ美味しいんですけど

    早瀬 走:あいつ神よね。

    健屋 花那:ねえ!健屋さけるチーズとか食べれなくて、めっちゃ気持ちわかります。これは。

    早瀬 走:あの、ポテト。ポテトに乗せたチーズってさ、永遠いける。

    健屋 花那:罪深い味がしますね。

    早瀬 走:そうそう。美味しいよねー……それ分かるよ。すごく分かるよ『すこや患者さん』

    健屋 花那:確かに。これめちゃくちゃ同意できちゃう。

    早瀬 走:同意。もう全肯定ですね。これは。

    健屋 花那:なんか結構そういうものありますよね。
    あでも、Runねーちゃんはケチャップもダメなんでしたっけ?

    早瀬 走:あ、そうやねんなー。ケチャップもあかんからトマトに関してはそうなんですけど、チーズに関しては分かります。

    健屋 花那:あー、なるほど。
    なんか健屋はね、ケチャップダメなんですけどトマトは食べれるんですよ。

    早瀬 走:調味料があかんって言ってたもんね。

    健屋 花那:そう。調味料になるとちょっと「お前はだれだ」って気持ちになってしまう。

    早瀬 走:お前はトマトじゃねえ!みたいな。

    健屋 花那:そうそう。「トマトじゃないっ!」てなっちゃう。

    早瀬 走:調味料苦手って人は結構いるよね。

    健屋 花那:いちご嫌いだけどイチゴジャム好きとかね、逆とかね。いちご好きだけどイチゴジャム苦手とかね。

    早瀬 走:あたしもいちごは好きだけど、イチゴジャムはあんまりつけへんな。
    あんま食べへんな。それは分かるかも。

    健屋 花那:好んで買わないくらいで。

    早瀬 走:うん、好んで買わない。まあけど、これは結構全肯定でしたね。

    健屋 花那:健屋も結構全肯定ですね。

    早瀬 走:お?二人ともー?

    健屋 花那&早瀬 走:全肯定!

    健屋 花那:傾聴成功ですね。これ。

    早瀬 走:成功ですー。はいじゃ、次行きましょうか!

    健屋 花那:はいじゃあ続きまして、すこやかネーム。あ、これ言っちゃおうかな?
    すこやかネーム『れいくん』さんからのお便りです。
    『Runねーちゃんのロリボ普通に可愛かったよね?』とのことですが。

    早瀬 走:そりゃあ可愛かったね!めっちゃ可愛かったわ!

    健屋 花那:可愛かったですね。もう一回聞きたいぐらい可愛かったですよ。

    早瀬 走:あの……アーカイブ全然観てないけど可愛かった。

    健屋 花那:あれ?どうやって可愛いかって分かるんですか?

    早瀬 走:いやもうだって分かんねん。

    健屋 花那:お?あら、Runねーちゃんはそうちゃんのことを。

    早瀬 走:いやもうあれ地獄やったで……

    健屋 花那:いやまあね、リレー配信は全部地獄でしたけどね。我々。

    早瀬 走:みんな地獄やった!なんか傾聴とちょっと離れるからこんな話もするのもどうかなと思うんですけど、まあ、地獄やったよね。あのコーナー全部。

    健屋 花那:そうですね。三つが三つ。全部地獄……

    早瀬 走:全部地獄やった。だけど早瀬は可愛かったですよ。あ、間違えたそうちゃんは可愛かったですよ?

    健屋 花那:そうちゃんもっかい会いたいんですけど会えないんですかね?

    早瀬 走:んー……ちょっと会えないかなー……

    健屋 花那:えー!?そうちゃん呼んできて貰いたい。

    早瀬 走:いまね。あの……エジプトの方にいっておるんだけど

    健屋 花那:エジプト!?だいぶ遠いっすね!

    早瀬 走:物理的な距離があるから。

    健屋 花那:確かにそうか、エジプト旅行いってんのか。なるほどねー、砂漠で鍛えられて帰ってくるんでしょうね。また成長したそうちゃんと相見えることを楽しみにしておきましょう。

    早瀬 走:そうですね。すとまっくんとのコラボもありますしね。

    健屋 花那:すとまっくんね、そうですねじゃあすとまっくんも呼んできて、二人で。

    早瀬 走:多分まあ叶わないと思いますが。

    健屋 花那:いやいやダメでしょ。傾聴のコーナー否定はダメですからね。
    いつか必ず叶えましょう。

    早瀬 走:いつか叶えます!

    健屋 花那:じゃあ、そろそろ最後のお便りにしましょうかね。もう一通。Runねーちゃんが

    早瀬 走:じゃあ私が読んでいいですか?じゃあ、短いのでいこうかな。
    すこやかネーム『村正ぽいげっちょ」さん。なんちゅう名前やね。
    『ニートです。働かなくてもいいよね?』

    健屋 花那:うん、いいですよね?

    早瀬 走:いいよ、いいよ働かなくていいよ。別に私全然働かんでいいとおもうんやけど。

    健屋 花那:あ、そうなんですか。

    早瀬 走:リアルに。え?別に生きていけるんやったらよくない?

    健屋 花那:まあね、生きていけるならいい、確かに。

    早瀬 走:え、だって。例えば、生きていかれへんかったらあかんけど。別にそれで仕事せずに生きていけるんならそれは才能なので。私これ結構昔から思ってるんですけど、金持ちとかさ、不労所得、マンションを買ったりとかさ、それはそれで一つの才能やと思ってるからあたし。

    健屋 花那:なるほど、深いですね。

    早瀬 走:だから別に全然働かんでもええと思うし、もし、お金があるのならね。ただ、お金がないのなら働いたほうがいいとは思うけど。

    健屋 花那:それはそうですね。

    早瀬 走:え?どうですか?花那ちゃん?

    健屋 花那:いやーまあいいと思いますよ。全然。働かなくてもそれこそ生きていけるならね。

    早瀬 走:そうそう、生きていけるのなら。本当に。

    健屋 花那:確かに、ニートのまま生きていけるのは才能。確かにそうかもしれない。

    早瀬 走:才能ですよ。その人の持って生まれた才能やと思うんで。働かないで済むなら働きたかねぇよな。

    健屋 花那:まあ、確かにそうかもしれないですね。というわけで、傾聴どんとこいのコーナーはこの辺りにしておきましょうか。

    早瀬 走:はい!楽しかったー!

    健屋 花那:楽しかったー?よかったー!じゃあそろそろまだまだねご紹介していきたいけど、次のコーナーいきましょう!次のコーナーはこちらー!
    おくすりキメタねー!


    『おくすりキメタね』

    早瀬 走:たねー……たねー……たねー……たねー……
    はい!このコーナーでは毎日頑張る皆さんの為に私たち二人が心のお薬リクエストボイスですね。を処方いたします。リスナーさんから頂いたシチュエーション、またはセリフでお薬を処方致しますので皆さんが元気になってくれればいいなという企画です。
    なるほどね!

    健屋 花那:そうなんですよ。タイトルがね、名前がちょっとやばいんですけど中身は至って健全なコーナーです。

    早瀬 走:だいぶいかれたタイトルですね。

    健屋 花那:いやーね。だれが考えたんでしょうね。こんないかれたタイトル。

    早瀬 走:いや私結構こういうの好きです。はい、大丈夫です。

    健屋 花那:もうね、結構ラジオの説明みたいなところにタイトルだけ書いてるんですよね。「傾聴どんとこい」「おくすりキメタね」「ふつおた」そのね、文字の圧がすごいです。

    早瀬 走:おくすりキメタねだけすごい。

    健屋 花那:そうですね結構人気の……運営に怒られるまではやっていこうという。

    早瀬 走:「怒られるまでは」なんだね。なるほど。はい、じゃ怒られるまでは続けましょう。

    健屋 花那:じゃあ、早速。一通目のお便りご紹介していきましょう。すこやかネーム『あじさい』さんからのお便りです。
    『働きたくない!やる気が出るように喝を入れて欲しい!』
    とのリクエストですが

    早瀬 走:なんですか?

    健屋 花那:ニート流行ってるんですかね?

    早瀬 走:ニート流行ってますね。

    健屋 花那:まあね、気持ちは分からんでもないですけどね。

    早瀬 走:分からんでもないよね。

    健屋 花那:じゃあ、これ喝を入れるのとなったらもうオカンと名高いRunねーちゃんにやって頂くのがいいですかね?お?

    早瀬 走:分かりました!やりましょう!

    健屋 花那:はい!よろしくお願います。
    それではRunねーちゃんからお薬処方致しまーす……

    「はたらけえええええ!!!」

    健屋 花那:はい、ありがとうございます!元気になりましたかね?

    早瀬 走:心からの叫び。皆さんにね、届いたら嬉しいです。

    健屋 花那:いやーこれは結構やっぱ力がありますね。説得力がありますね。

    早瀬 走:分かりますか?おかんからの働けコールは力がありますか?

    健屋 花那:はい本当「シュン……」ってなる。背筋が「シュッ!」てなる。

    早瀬 走:シュンってした?ごめんごめんなんかありがとうございます。

    健屋 花那:音割れするぐらいのね。

    早瀬 走:大丈夫ですか?圧がすごかったですか?ありがとうございます。

    健屋 花那:すごかったですね。これはもう結構、心元気になるんじゃないですか?ねえ、『ガチのおかん』ですね。本当。
    「わー!かーちゃんごめん!」って言いたくなる気持ちも分かりますよ。

    早瀬 走:まあね、働いたらどうですか?喝を入れましたよ?

    健屋 花那:そうですねー、喝を入れて頂きました。
    ということで、『あじさい』さんにその他に頑張って頂きましょう!
    はいじゃあ次のお便りをお願いします。

    早瀬 走:はい、じゃああたしが次読みまーす。
    すこやかネーム『すこやの左腕の包帯』さんからのお便りです。
    じゃあ、あたしは右腕ももらいますね。

    健屋 花那:やめてよ……

    早瀬 走:『健屋さん、らんねーちゃんこんばんは。少しラジオの時間を取ってしまうリクエストなのですが、二人交互に10から0までゆっくりとカウントして欲しいです。欲をいうとゼロの時に複数回繰り返してもうらうと助かります』
    というお便りなんですけど、これわたしのマシュマロにもめっちゃ届くんですよ。これなに?

    健屋 花那:なんかたまにありますよね。なんなんでしょうね?

    早瀬 走:時限爆弾?

    健屋 花那:時限爆弾?あー……

    早瀬 走:これなに?全然分からへんのよ。カウントダウン来たってなんかちょっと。

    健屋 花那:んー……そうなんですよね。
    カウントダウン、あー、いやまあ、ちょっと分かんないけど。

    早瀬 走:ちょっと良く分かんないんですけど

    健屋 花那:それで元気になる人がいるんだったらやりましょうか。

    早瀬 走:『やめとけとは言わん』って言われてますやん。

    健屋 花那:やめとけとは言わんのかーい!

    早瀬 走:言わんのかーい!ゆえーい!
    これはなに?「じゅう」「きゅう」でええの?
    それともテェェン……ンナァイン……

    健屋 花那:それ本当にアレじゃないですか、爆発するんじゃないですか?

    早瀬 走:わたしは爆発する感じのもの、切羽詰まった感じで言おうかなと思ってるけど。
    ゆっくりですからね。

    健屋 花那:じゃあ、え、日本語で言いますか?

    早瀬 走:日本語でいきましょうか。

    健屋 花那:どっちからいきます?

    早瀬 走:じゃあ、私からいこうかな。

    健屋 花那:あ、はい分かりました。それでは、お薬処方いたします!

    「じゅぅぅう……きゅうぅぅ……はぁぁぁぁち……なぁぁぁぁな……ろぉぉぉぉく……ごぉぉぉぉお……よぉぉぉん……さぁぁん……にぃぃぃい!いぃぃぃぃち!ぜぇぇぇろぉぉぉ……
    ぜぇぇぇろおおお?ぜぇぇろぉぉ?ぜろ?ゼロ?ゼロ!?ぜろぉぉぉ!」

    早瀬 走:なにこれ!

    健屋 花那:全然分からなくて面白いですね。

    早瀬 走:なんか知ってる人はマシュマロに「こう言う事だよ」っと送っといて下さい。

    健屋 花那:もうね、やってしまったものはどうしようもないんですけど。

    早瀬 走:全然分からんかった。ごめん全然分からんかった。なんか、はい。ありがとうございます。

    健屋 花那:分からないうちにやってしまうほうがいいかもしれないですね。

    早瀬 走:分からんうちにやっといてよかったかもしれへんね。

    健屋 花那:意味を知ってしまったりしたらやれないかもしれないですからね。

    早瀬 走:やれないですね!じゃあ、次お願いします!

    健屋 花那:はいじゃあサクサクいっていきましょう!
    では、これですね。えーじゃあ、すこやかネーム……名前めっちゃ長いんですけど。
    すこやかネーム『ごめん、生放送には行けません。今シンガポールにいます。この国を南北に縦断する地下鉄を作っています。本当はあの頃が恋しいけれどでも、今はもう少しだけ知らないふりをします。私の作る地下鉄もきっといつか誰かの青春を乗せるから』
    さんからのお便りです!

    早瀬 走:大◯建設!ゆっていいんか分からんけど!

    健屋 花那:BANされたら怖いけどな。
    はいじゃあ、ちょっとお便りを紹介していきましょう。ここからお便りですからね。
    『迷子の四歳児ショタRunねーちゃんをあやすテーマパークスタッフお姉さんの健屋さんというシチュエーションをお願いします』ということですが、Runねーちゃんついにそうちゃんだけじゃなくて、そう君まで……。

    早瀬 走:あ、これ「そう君」なのね。

    健屋 花那:ショタですからね?

    早瀬 走:やった。ショタですもんね。分かりました。

    健屋 花那:じゃあ、やっていきましょうか?

    早瀬 走:えー、むずっ!えーむずっ!

    健屋 花那:大丈夫ですか?心の準備のほうは?

    早瀬 走:は、はい、大丈夫です。

    健屋 花那:はいそれでは、おくすり処方いたしまーす……

    そう君(CV 早瀬 走):うええええええん!!

    テーマパークのお姉さん(CV 健屋 花那):あら?どうしたの僕?こんなところで。

    そう君:するめいか食べるのに夢中になってたらパパとはぐれちゃったのぉぉぉ!

    テーマパークのお姉さん:パパとはぐれちゃったの?じゃあ、それ大変だね。えっとじゃあ、お姉さんと一緒に迷子センター行こうっか?

    そう君:ううんん……迷子センターにいきたぁぁい!

    テーマパークのお姉さん:よーしじゃあ!行きましょう!はい、おてて繋いで?

    そう君:パパはねー、度の入ってないね、片眼鏡をおしゃれと思って、付けてる人なのぉぉ

    テーマパークのお姉さん:あーなるほど。じゃあ、パパすぐ見つかるかもしれないね?

    そう君:探偵してるんだけどぉぉぉ……

    テーマパークのお姉さん:探偵してるんだったらそう君の事もすぐに見つけてくれると思うよ?

    そう君:けどね、あんまりね、経営が上手くいっていないみたいだから……

    テーマパークのお姉さん:あー……そうかー

    そう君:捨てられちゃったのかもしれなぁぁい!!

    テーマパークのお姉さん:そんなことないよ?お姉さんと一緒にパパ探しにいこうね?

    そう君:うん……おねえさんありがとう……ぐすっ……

    早瀬 走:ちょっ、むず!!

    健屋 花那:面白いな。こんだけ長くやって怒られないかな?大丈夫かな?
    いやね、どっちかというとパパが迷子だったのかもしれないですね

    早瀬 走:そうですね。パパが迷子センターに行ってる説ありますね。

    健屋 花那:あれ、なんか観覧席にシェリンさんがいるみたいなんですけど。
    『かわいそうに』って。あ、パパっぽいですね。

    早瀬 走:いるんですか?度の入ってない片眼鏡をオシャレだと思ってつけてる人いるんですか?

    健屋 花那:痛すぎるなそのパパ。認知されたくないねー。心が元気になってればいいんですけど。

    早瀬 走:元気になったよきっと。私は心磨り減ったけど。

    健屋 花那:健屋はちょっとね、笑いそうになるの必死でしたね。

    早瀬 走:そうかごめんごめん!

    健屋 花那:『父親はこの中にいる!』な、なんだってー!?

    早瀬 走:誰かさんのあれですね。始まるあれですよね。

    健屋 花那:いやーなんか、ちょっと話は変わるんですけども、ツイッターのマシュマロに名前の大喜利がめちゃくちゃ来てて、『シェリンに口づけ、いい曲ですよね』もうなんかね、もうすごいことになってますよ今。健屋のマシュマロ。

    早瀬 走:もうなんかねなんか面白いよね。マシュマロも本当に。色んなマシュマロが、あんね、私のところにね。『健屋のお母さんですか?娘さんを僕に下さい』っていうマシュマロが届いてて、速攻スルーしましたね。「やるかっ!!」と思って。

    健屋 花那:あ、そっちなんだ。

    早瀬 走:スルーしましたね。「お前にやるか!!」って。

    健屋 花那:じゃあそういう日が来たらちゃんとRunねーちゃんにご挨拶してもらわないといけないですね。

    早瀬 走:勿論!私のメガネにかなわないとうちの花那はやりませんよ。

    健屋 花那:完全にお母さんですよね。こう言うところがね。はい、ありがとうございます。じゃあ、続きまして。お便りご紹介致しましょうか。

    早瀬 走:はい、じゃあ次は私かな?

    健屋 花那:そうですね。

    早瀬 走:はい!いきます。すこやかネーム『アポモルヒネ田中』さんですね。ありがとうございます!え、これはタイムリーですね。
    『視聴者のママになってあやしてほしいです。俺らは赤ちゃんになるので』

    健屋 花那:なるほど……

    早瀬 走:バカですねー。

    健屋 花那:「バカですね」ってバッサリ言うのが面白いんですよね。
    でもRunねーちゃんは普段からママですよね。ママってかおかんですね。

    早瀬 走:うん、ママではないかな。

    健屋 花那:ママではない。確かに。おかんですよね。

    早瀬 走:おかんでもないんやけどな。おかんには結果的になってるかと言えばなってるな。

    健屋 花那:なってますよ。もう否定すらしてないですよね?最近。

    早瀬 走:そうですね。もう否定するのもめんどくさくなって。ママになってあやして欲しいらしいですよ?おいお前ら!なれ!赤ちゃんになれお前ら!
    『おぎゃあ』言うとるよみんな。

    健屋 花那:『おぎゃあ』言ってる、ホントだ。
    あ、じゃあこれ健屋が言ったらいいんですかね?

    早瀬 走:はい、お願いします!

    健屋 花那:はい、じゃあお薬処方致しまーす……

    「はーいよしよしよしよし……どうしたの?んー?お腹空いた?んー、おむつかなー?え、なんで泣いてるの?んー!でも泣いてるのも可愛いねえ、よしよしよしよし……」

    健屋 花那:こんな感じでいいでしょうか?あやすってこんな感じでしょうか?

    早瀬 走:ばぶぅぅ……

    健屋 花那:ばぶーってなんでなんで?声ひっく!

    早瀬 走:ばぶぅ!

    健屋 花那:やばいなこのばぶちゃんめちゃくちゃイケボじゃないですか。

    早瀬 走:よちよちしてほしいばぶぅぅ……

    健屋 花那:よちよーち……

    早瀬 走:たまらんばぶぅ。いや、バブみすごかったわ。今のは。

    健屋 花那:ほんとですか?

    早瀬 走:今のはたまらんわ!分かるわ。

    健屋 花那:マジで?ええ?
    健屋ね、結構ツイッターでも話したんですけど、ワンちゃんネコちゃん動物すごい好きで、

    早瀬 走:あーいいよね。

    健屋 花那:なんで、お散歩してるワンちゃんにナンパしてこんなこといってますよ。
    「よちよちよちよち!!!かわいいねーかわいねー!」って。

    早瀬 走:あのさ、すごいこれはあるあるなんかなーと思うんですけども、また話し変わるんだけど。結構さ、強面の人とかがさ普段声とか低かったりとか見た目とかもめっちゃ怖いけど、動物飼ってる人ってさ、動物には結構「あーよちよちよちよち」みたいな感じよね?あれすごいよくない?

    健屋 花那:いやー分かります分かります。

    早瀬 走:あれ、いいよね?

    健屋 花那:うん。犬とか猫とかもだし、ちっちゃい女の子がアイス見てなくて怖いおじちゃんのスーツとかにぶつけちゃって、「あ、ごめんなさい」親がヒヤッとしてるけど実はその人は幼女に優しくしてるみたいなとかありますよね。

    早瀬 走:優しいおじさんギャップ萌やなー。

    健屋 花那:ねー、わかります。ギャップ萌えだけで多分3時間ぐらい語れちゃうから。

    早瀬 走:語れるねーこれ。全く話変わってしまって申し訳ない。

    健屋 花那:いやいや、でもお薬が皆んなにキマってるからね。
    あ、そうそう『スモーカーさん』そうそう。

    早瀬 走:あ、そうスモーカー!スモーカー!それやったなー!

    健屋 花那:アレがよかった。

    早瀬 走:「悪ぃ、スーツがアイス食っちまった」っていう。

    健屋 花那:それそれそうそうそれだわー

    早瀬 走:「俺の服が、ズボンが食っちまったか」

    健屋 花那:うんうん、あーいうのがいいですねー。

    早瀬 走:イケオジですね。すいませんちょっと話が脱線してしまって。戻りましょう。

    健屋 花那:はーい!じゃあじゃあじゃあ、最後のコーナーにそろそろ行きましょうか?

    早瀬 走:あ、もう最後のコーナーですか。

    健屋 花那:そうですねー、もう一通……いやでもきっとね、ちょっとね時間がねあんまりないので、名残惜しいですけど。

    早瀬 走:どんどんいきましょ!

    健屋 花那:じゃあ、えーっと。最後のコーナーに行きましょう!
    最後のコーナーはこちらです。せーの!

    早瀬 走:ふつおたー!


    『ふつおた』


    健屋 花那:たー……たー……たー……

    早瀬 走:はい、エコーありがとうございました!

    健屋 花那:エコーありがとうございます。セルフエコーですね。
    このコーナーはリスナーさんから募集した普通のお便りを読んでいきます。お悩み相談、健屋やゲストさんへの質問なんでもありです。「傾聴どんとこい」にもお薬キメたね」にも当てはまらないお便りをご紹介するコーナーです。
    ということですが。

    早瀬 走:なるほどね、普通のお便りね。これこそラジオやん

    健屋 花那:そうですね。これが。これがもうようやく開始40分ぐらいにしてようやくちゃんとラジオらしいラジオにね。

    早瀬 走:ラジオらしいラジオがやっとできるね。じゃあ、お願いします。お便り。

    健屋 花那:はいじゃあ……こちらからすこやかネーム『プロバンス』さんからのお便りです。『健屋さん、ゲストさんこんにちちは』こんにちは。
    『突然ですが、「ありがとうございます」と普段よく言いますか?言ってそうですね。僕も頻繁に使用する言葉ですが、「あ」から「り」のタイミングで必ず噛みます。それが恥ずかしいので、「あじゃじゃしたー」なんて言い方でごまかしてますが、それが誠意が伝わるものかとも思うわけです。そこで噛まずに「ありがとうございます」と言えるようになる秘伝技を伝湯して欲しいです。ここまで読んでくださり、ありじゃじゃしたー!』

    早瀬 走:最後噛んどるやん!

    健屋 花那:ほんと「r」ついてる。ありり、「あじゅじゃやした!」って書いてます。
    どうですか?

    早瀬 走:なるほどね。噛まないようにねってことね。噛む?

    健屋 花那:ありがとうございますをですか?
    健屋これ傾聴に来てたらめっちゃ苦しんでたと思いますが、噛まない……

    早瀬 走:傾聴に来てたら苦しいな。いやあのねあたし、結構噛むんやんか。滑舌が悪い。

    健屋 花那:いや健屋も人のことは言えないですけど。

    早瀬 走:これさ、なんか前なんか、きゃりーぱむぱみゅさん

    健屋 花那:ん?なんて?

    早瀬 走:きゃ、きゃりぱむぱむさん

    健屋 花那:あれ?なんて?

    早瀬 走:かなちゃん!

    健屋 花那:はい!きゃりーぱみゅぱみゅさんですね?

    早瀬 走:そうそう。きゃりーちゃんのことを言う時に、ドラえもんの言い方をすると噛まないっていうのをなんかで見て。

    健屋 花那:なるほど。やってみて下さい。

    早瀬 走:きゃりぃぃぱみゅゅぱみゅゅう!って言ったらかみへんのよ。
    だから、君も……お名前なんやった?

    健屋 花那:えーっと『プロバンス』さんですね。

    早瀬 走:プロバンスさんもありがとうって言うときに、
    「あぁりぃぃがとぉぉおぅぅう」ってやったらかめへんのちゃうの?

    健屋 花那:いや発想が天才過ぎますね。

    早瀬 走:多分、これすごくいいと思うんですけど。

    健屋 花那:あー確かにね。
    でもこれ「ありがとうございます」と噛まずに、しかもこれ誠意を伝えるためのありがとうございますを、言えるようになるためのご相談なんですけど、ドラえもんの声でありがとうございますって誠意伝わるんですかね?

    早瀬 走:めっちゃ誠意伝わるわ。

    健屋 花那:めっちゃ誠意伝わるか、なるほど。

    早瀬 走:何年愛されたアニメだと思ってるの?

    健屋 花那:あ、まあ確かに。そうですね、じゃあそれの力も借りて、挨拶すれば

    早瀬 走:かなちゃんは?

    健屋 花那:ありがとうございますですか?

    早瀬 走:やっぱ得意やん。そういうのなんか。

    健屋 花那:えー多分ね、これガチになっちゃうんですけど。

    早瀬 走:いや聞きたい聞きたい。

    健屋 花那:健屋もラ行が苦手なんですよね。
    「ラ」ってね。ラが苦手な人の舌の置く位置が間違ってる。か、口を横に開きがちなんですよ。縦に開かない?横にというか。

    早瀬 走:この唇のところね。

    健屋 花那:そうそうそうそう。

    早瀬 走:口角ってことや。

    健屋 花那:そうですね。縦に開かずにずっと「イ」の口のまま喋りがちなので健屋も、それで「らりるれろ」が言いづらいんですよ。

    早瀬 走:あーそれ私もあるかもしらんな。結構、横に開くかも。

    健屋 花那:じゃあ、そうかもしれないですね。何本だったかな?えっと、お口に指を3本分?

    早瀬 走:はんぼんいれらあ

    健屋 花那:うん、はうえああ。
    それぐらいまで、開けると良いって演劇やってたときは言われます。

    早瀬 走:えー!結構、こんなん開けんの?3本って結構やで。

    健屋 花那:うーん、結構あけなきゃいけなくてでも、やっぱねサボりがちにはなっちゃうんですけど。

    早瀬 走:え?ちょっとやってみていい?

    健屋 花那:はいどうぞ。

    早瀬 走:普通にまず「らりるれろ」ってゆうな?ゆったなもうな。
    らりるれろ。と、ちょっと口をおっきく開けて言うな?らーりーるーれーろー!

    健屋 花那:あー、そう言うことです。それに口が慣れていったらってかその口の周りの筋肉とかがね鍛えられたら喋りやすくなるという。

    早瀬 走:えー!いいこと聞いたなー!プロバンス君。君かちゃんか知らんけど。
    プロバンスさん、これちょっと試してみて下さいね。

    健屋 花那:あ、でもやりすぎて顎外れないように。

    早瀬 走:え?外れるとかあんの?

    健屋 花那:いやなんか昔ありませんでした?グーの拳を口の中に入れようとして。

    早瀬 走:あーなんやっけ。新撰組の人やんな。

    健屋 花那:そうそうそう。

    早瀬 走:口に拳が入ったという。

    健屋 花那:そういうあれをね。

    早瀬 走:外れた人おんの?それで

    健屋 花那:いや分からないけど小学生の頃すごい流行ってて、誰かいつかやりそうだなーって思ってました。

    早瀬 走:小学校の時の拳ぐらいだったら入るかもしらんな。ちっちゃいからな。
    みなさんね、気をつけて下さい顎は外れないように練習してみてください!

    健屋 花那:はい、じゃあ続きまして!

    早瀬 走:え?大丈夫かな?時間?いけますか?

    健屋 花那:まだもうちょっとだけ大丈夫ですよ。

    早瀬 走:オッケイです分かりました。じゃあわたしのほうもね、ちょっとねこれわたしが分かるなーって思ったお便り読ませて頂きたいと思います。

    健屋 花那:お願いします。

    早瀬 走:はい!すこやかネーム『ぬるぽ』さん。
    『健屋さん早瀬さんこんばんは!いつも楽しく配信を見ています。相談なのですが、ここ数日前から喘息を患い、毎日喉の痛みと咳に苦しめられている毎日が続いてます。あまり喉を酷使しない生活をしているのですが、人と話す機会が多い環境に身を置いており、更に私自身がお喋りさんであることも重なって治るどころか悪化し続けています。病院に行く時間もあまり取れず負の連鎖になってます。喉の痛みが和らぐにはどうすればよいでしょうか?喉が痛い時お二人が行ってる対処法等を教えて頂けると嬉しいです』

    健屋 花那:なるほど。読んでる途中かRunねーちゃん声ガッサガサでしたけど大丈夫ですか?

    早瀬 走:咳したいなーと思いながら読んでました。この状態でございます。ぬるぽさんの状態でございます。
    やけど、分かる。これすごい分かるんすよ。わたしもそうなのよ。

    健屋 花那:あ、喘息……

    早瀬 走:あのね、喘息まではいってないすけど、気管支様喘息って診断された事があって、気管支炎とかなったりとか喘息の軽い症状になったりとかするんやけど、私もすごい直ぐに喉が枯れちゃって、喋り方が結構悪かったりすると喉って枯れるんですって。
    なんか、歌歌ったりとか、そういう演劇とかじゃなくてやっぱ普通の雑談とかで声枯れることが多いみたい。

    健屋 花那:あー、なるほど。ま、普段からそんな演劇みたいな喋り方意識してる人いたら怖いですもんね。

    早瀬 走:ま、確かにね。すごいよね。

    健屋 花那:たまにいますけどね。すごい良い声で「お早う御座います」とか言われたら「ええ?だれ?」ってなっちゃうよね。

    早瀬 走:一番、手っ取り早いのは絶対病院行く事なんですけど

    健屋 花那:それはそう。

    早瀬 走:絶対病院行ったら「あー、治った」とかお薬とか処方されたりとか、吸引機とかしてくれるので、あういうのでまあ、ちょっとでもね喉が緩和されるんですけど、私的にこのなんていうのかなー、その、オススメは多分やっぱ喉が回復することって寝ること。

    健屋 花那:あー……確かに。

    早瀬 走:喉の敵はやっぱ乾燥なので、できるだけ鼻呼吸をするように心掛けてるのよ私も。寝るときマスクするとか

    健屋 花那:あー、うんうん。

    早瀬 走:あとねテープを口に貼んの。

    健屋 花那:テープ?

    早瀬 走:横にべたっと貼るんではなくて、細く切って、縦に細いテープをテーピングとかでええのよ。貼り付けるのよ。

    健屋 花那:へー、なるほど……

    早瀬 走:もう口を閉じちゃうの。

    健屋 花那:あー、え?唇荒れないんですか?

    早瀬 走:あんね、テーピングとか使ったら大丈夫。

    健屋 花那:えー、そうなんだー……

    早瀬 走:そうすると口呼吸じゃなくて鼻呼吸になるから保湿されるし、あそう、CMとかでも商品売ってたりするんですよ。

    健屋 花那:へー……そうなんだー。知らなかった。

    早瀬 走:んで、やっぱり鼻詰まった時に全部塞いじゃうと、死んじゃうから。だから一本だけ、鼻が詰まったときでもちゃんと口からも呼吸出来るように、一本だけつける。
    これはねわたし結構やってました。喉がやばい時に。

    健屋 花那:へー、なるほど……。健屋もねマスクはしてる。

    早瀬 走:喉やっぱ気をつけてるでしょ?

    健屋 花那:はい。毎日寝る時にマスク濡らして、つけてるんですけど

    早瀬 走:濡れマスクってやつ?

    健屋 花那:はい。濡れマスク作ってやってるんですけど。あのねー、口開けちゃんですよね。起きたら口開いてて、マスクもね寝相が悪いからどこかに飛んで行ってたりするんですよね。

    早瀬 走:取れちゃうのわかる。

    健屋 花那:ねー!

    早瀬 走:顔にフィットするマスクをつけないとね。

    健屋 花那:あーそうなんですよね。でもねフィットさせすぎたら鼻がね、呼吸が苦しくなっちゃうから、鼻を出さなきゃいけなくて、でも濡らさなきゃいけなくてみたいな。

    早瀬 走:そう言う人ほどデープを貼ってほしいですね。

    健屋 花那:そうだから、今聞いてみて健屋もやってみようと思いました。

    早瀬 走:やってみてー!あのね、次起きた時ね。
    「あ、喉調子いいかも」と思うよやっぱり。口呼吸やめるだけで

    健屋 花那:でも口呼吸は本当にね、良いこと無い。

    早瀬 走:一つも良い事無いですからね。口呼吸は。

    健屋 花那:うんうん。そう、本当に良くない。口臭とかにも繋がると言いますしね。

    早瀬 走:そうそうそうそう。
    一害あって……え?ちゃう、百害あって一理無し。

    健屋 花那:そうそうそう、そうですね。

    早瀬 走:ごめんなさい。私の気分的にちょっとさこのお便りを読みたいなーと思って。

    健屋 花那:あーいえいえ!全然。でもためになりました。

    早瀬 走:あ、よかったです。ありがとうございます。

    健屋 花那:喉ねー、大事ですもんね。

    早瀬 走:喉はあたしたちも大事にしないと。

    健屋 花那:ホントですよね。健屋は扁桃腺取りました。

    早瀬 走:エ!?

    健屋 花那:年に4回以上扁桃腺から熱を出す人は取ってしまったほうがいいんですよ。

    早瀬 走:扁桃腺って取ったらどうなるの?

    健屋 花那:どうもならない。でも扁桃腺から風邪をひきやすい人っているので、そういう人はもう取ってしまった方がいい。手術です。全身麻酔ですけどね。

    早瀬 走:えー……え、じゃあ、私も取ったらこんな声じゃなくなる?

    健屋 花那:いや、声は変わらないです。そんなに。扁桃腺は手術で取ります。

    早瀬 走:へー、そうなんや。そうゆうのもあるんやな。あ、じゃあ熱が出ちゃうからや。扁桃腺から風邪をひくみたいな。

    健屋 花那:そうなんですそうなんです。
    もうね、あの年4回以上が基準だったど思うんですけど、「扁桃腺無くなったら免疫無くなるじゃないの?」みたいなことを結構思われるんですけど、実は取る扁桃腺ってなんていうの?その喉ちんこの横にこう、見えてるあれ?あれだけなんですよ。取るやつって。実はあそこ以外に

    早瀬 走:いまちょっとあたし動揺したけど……

    健屋 花那:わかりやすいでしょ!その方が!で、そうそう。その見えないところにも実は他にも扁桃腺ってあるので、取っちゃても大丈夫なんですよね。ていうかむしろそこが病巣になっちゃうというので

    早瀬 走:なるほどねー!いや、わたしのパピーもめっちゃ扁桃腺から風邪をひくんやんか。だから教えてあげるわ。ためになった。なに?今日ためになるー!

    健屋 花那:いやー、是非是非。
    これはねちょっとね痛いんですよね。さすがに取るとね。

    早瀬 走:あっそうなんや。

    健屋 花那:痛いは痛いんだけど一週間、一ヶ月ぐらいは痛いかな。

    早瀬 走:あー、結構痛いね。それは。

    健屋 花那:でもね、全然風邪引かなくなったので

    早瀬 走:それはけどいいよね。風邪ひいてたら大変やもんね。

    健屋 花那:めちゃくちゃよく熱出してたし、元から扁桃腺大きかったから、是非是非。
    もしねそう言う人いたら耳鼻科に相談して欲しい。

    早瀬 走:これはいいこと聞きましたね。ためになるラジオやったわ……

    健屋 花那:ためになりましたねー。じゃあ、もうこれでね全てのコーナー、時間帯的にも終了となってしまうんですけれども。

    早瀬 走:えー!今来たばっかり!

    健屋 花那:嘘つけ!
    まあね、はい。ちょっとRunねーちゃんになんか告知とかございましたら

    早瀬 走:告知ですか?特に告知ないんですが。あ、実はわたしVtuberしてまして

    健屋 花那:お、初めて聞きましたねー。

    早瀬 走:もしよろしければチャンネルとか、ツイッターとか遊びに来ていただければこんな感じでペラペラペラペラ喋ってますので、遊びにきてねー!
    あ、じゃあかなちゃんは何かありますか?告知は?

    健屋 花那:あ、じゃあ私もVtuberというものをしておりまして、もしよかったらねRunねーちゃん共々、チャンネルとうりょく……あ間違えた。チャンネル登録

    早瀬 走:かわいい!

    健屋 花那:やめて。チャンネル登録とかねいつも忘れるんですよ。言うの。
    あのグッドボタンとかねツイッターフォローとかね二人共よろしくお願いします。
    でね、次回のすこやか放送は来週10月11日19時からの放送となります。
    なんと次回はゲストお呼びしようと思っておりまして、ゲストにはなんとシェリン・バーガンディさんにお越し頂きます!よっ!みなさん!

    早瀬 走:な、なんだってー!!

    健屋 花那:な、なんだってー!ほんとですよ!

    早瀬 走:パパが来るのねー!

    健屋 花那:パパがくるんですよ?よかったねーそう君。

    そうくん(CV 早瀬 走):よかったぁぁ!

    健屋 花那:あーよちよちよちよち……
    シェリン・バーガンディさんと健屋のお便り皆さんどしどしご応募下さいませ。

    早瀬 走:私も送りまーす!

    健屋 花那:はい、お願いしまーす。
    そしてそして、次回から傾聴どんとこいのコーナーの代わりに試しになんですけども、ゲストさんに応じたオリジナルコーナーを設置します。
    次回のオリジナルコーナーは「説き明か世界の謎」と言うコーナーで、皆さんが日頃疑問に思ってることや、身の回りに起きた出来事を教えてください。
    私とシェリンさんが見事に解決してみせましょうというコーナーです。

    早瀬 走:や、多分無理やで。

    健屋 花那:いややってみないと分からないのでね。

    早瀬 走:だってシェリンちゃんやろ?無理や多分。

    健屋 花那:まあ、じゃあそうなっても健屋がね

    早瀬 走:かなちゃんがやって

    健屋 花那:溢れ落ちた単語をこう、「ふっ」とフォローしていきますので、是非是非皆さんご応募下さい。

    早瀬 走:はい、お願いします!

    健屋 花那:お願いします!
    えーっと、よいしょ。ということでですね、そろそろお別れの時間です。
    第二回すこやか放送のゲストはRunねーちゃんでした!ありがとうございましたー!

    早瀬 走:いえーい。

    健屋 花那:いえーい!ちょっとどうでしたか?ラジオやってみて

    早瀬 走:いや、楽しかったよ。ためになったしね

    健屋 花那:傾聴どんとこいの傾聴みたいな感じになってますけど大丈夫ですか?

    早瀬 走:これはもうはい、もうめっちゃ楽しかったです。今日はラジオ呼んで頂きありがとうございます。

    健屋 花那:こちらこそありがとうございます。

    早瀬 走:みんなも楽しかったですかね?観覧席の皆さんも。

    健屋 花那:観覧席からもね『パチパチ』と来てますね。ありがとうございます!

    早瀬 走:ありがとうございました!楽しかったですー

    健屋 花那:楽しかったー!健屋も楽しかったです。ありがとうございました。

    早瀬 走:来週もねシェリンちゃんなんでちょっと苦労すると思いますけども。

    健屋 花那:確かに。見守っていてください。

    早瀬 走:見守ってくんで、あたし。

    健屋 花那:はいじゃあ、最後は二人でヒシッと決めて終わりましょう!準備はいいですか?

    早瀬 走:おけっ!

    健屋 花那:それではみなさん!

    早瀬 走:明日も1日!

    健屋 花那&早瀬 走:お元気でー!バイバーイ!!


    『放送後のアフタートーク』


    健屋 花那:はーいというわけで、収録終わりましたが

    早瀬 走:どう?終わったー?あーたのしかったねー!

    健屋 花那:いやー!どうでしたか?

    早瀬 走:いや、楽しかった!
    やっと普通にあたしラジオで売れへんかったんけど、かなちゃんと二人での初めてのコラボよね。

    健屋 花那:ほんまや!ほんとですね!

    早瀬 走:めっちゃうつっとるやん関西弁!

    健屋 花那:いやRunねーちゃんと喋ってるとうつっちゃうんですよ。

    早瀬 走:マイクラコラボんときもさ、完全にシェリンちゃんもかなちゃんもうつってたもんな、私の関西弁。

    健屋 花那:うつっちゃうんですよねー。

    早瀬 走:「めっちゃかわいいやん」と思いながら聞いてたんやけど

    健屋 花那:ほんまやー!って言ってしまう。

    早瀬 走:ありがとうございます。楽しかった!本当に呼んでくれてありがとうございます。

    健屋 花那:あーありがとうございます。そう、初めてのゲストさんだからなんかちゃんとお話し振れるかなーとかすごい不安で

    早瀬 走:すごいやりやすかったよ。

    健屋 花那:いやでも、Runねーちゃん本当に存在がラジオだからさ

    早瀬 走:ちょっとよく分からへんけどね、存在がラジオの意味がね

    健屋 花那:いやいや、なんか進行とか考える間もなく全部言ってくれるし、合いの手も上手い事入れてくれるし、ありがとうございました。

    早瀬 走:いや、こちらこそありがとうございました!楽しかった!是非また呼んで下さい。

    健屋 花那:はい是非是非お願いします!シェリンさんのやってる途中に呼ぶかもしれない。「助けてRunねーちゃん!」つって。

    早瀬 走:助けてーはやばいやろ!大丈夫きっとなんだかんだね、ポンコツやけどやるときやるからあの探偵。

    健屋 花那:あーねーそうだったねー、そうだったらいいなと思いますけどね。

    早瀬 走:「そうだったらいいなと思いますけどね」って、他人事!

    健屋 花那:あ、そうだそうだ。あれだよ。そんなシェリンさんとRunねーちゃんと私3人でねチューリップ組という

    早瀬 走:そうですね。

    健屋 花那:明日?

    早瀬 走:明日?ん?明日だと?

    健屋 花那:明日?の?19時から?

    早瀬 走:19時からだと?

    健屋 花那:何かをしましょうという話が出ているんですよ。

    早瀬 走:何かしますね。まだなにか決めてないねんな。

    健屋 花那:何をするかきまってないんでねー

    早瀬 走:チューリップ組がね、また再び馳せ参じますので、みなさん。

    健屋 花那:もしね、よろしければ明日の19時から21時までには終わりますね。

    早瀬 走:そうね、またあの3人でペチャクチャペチャクチャ喋りながら何かやると思います。

    健屋 花那:そうね。やりましょう。楽しみやなー

    早瀬 走:楽しみねー!

    健屋 花那:うん!
    『な、なんだってー?』なんでしょうねー。
    そう罰ゲームねー、なんか罰ゲームねー、語尾に「りん」とか付けさせる。

    早瀬 走:「りん」付けさす?「にゃん」とかどう?

    健屋 花那:にゃんかー、誰も得しないけどね

    早瀬 走:明日の放送、ずーっとなんか、どうする?

    健屋 花那:どうしよ、りんにする?

    早瀬 走:シェリンだりん!みたいな。ありましたよね確か。

    健屋 花那:僕がシェリンバーガンディだりん!つって。

    早瀬 走:あのええ声でやろ?

    健屋 花那:楽しみですねー、それは。

    早瀬 走:まあね、そんな感じで。何か罰ゲームをしつつ、放送をしたいと思います。

    健屋 花那:いえーい!はーい!じゃあそろそろお家に帰りましょ
    お家に帰りましょって、公開収録からね。

    早瀬 走:はーい!

    健屋 花那:じゃあみなさん、えーっとなんか言わなあかん事ある?無いよね?大丈夫よね?

    早瀬 走:大丈夫ですか?もういっかい言っとけば?チャンネル登録と……

    健屋 花那:チャンネル登録とグッドボタン、ツイッターフォロー二人の分、お願いします。概要欄にRunねーちゃんのYouTubeとツイッターのとこも貼ってるので、是非是非、みなさんお願いします。はい!それではみなさん!明日も1日お元気でー!
    おつすこー!!

    早瀬 走:ばいばーい!!

    健屋 花那:ばいばーい!!

    『更新履歴』
    2020年3月26日 投稿
    2020年3月27日 本文加筆、修正
    2020年3月28日 本文投稿終了、全体修正開始
    2020年3月29日 動画元リンク、出演者のツイッターリンク掲載


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  • すこやか放送 第一回目【健屋花那/にじさんじ】 文字起こし(だいたい完成)

    2020-03-20 00:08

    ※ケバ取り(あー、えー、等)は行なっておりますが、ライバーの個性となりうる場面ではあえて取らないようにしています。
    文字起こしのルールを無視しています。ご了承下さいませ。
    すこやかネーム、コメント欄の投稿文には『』を使ってます。
    結構な頻度で加筆修正を行います。誤字脱字、間違った情報を発見しましたら当記事のコメント欄にてご報告下さい。
    切り抜き動画の字幕付けなどにお役立て下さい。

    元動画→(https://www.youtube.com/watch?v=PCCTa8M5cVo

    健屋 花那:はい皆さんお加減はいかがでしょうか?
    にじさんじ所属公式バーチャルライバーの健屋花那(すこや かな)です。
    はい!皆さん本日は健屋花那のラジオ第1回「すこやか放送」の公開収録にお越しいただきまして誠にありがとうございます。
    皆さんがね、このコメントして下さってる皆さんですよ?
    ラジオ収録している時に椅子とか並べてあって見る所あるじゃないですか。ああいう所に皆さん座ってるんですよ?
    『床穴空いてません』え?何のことだ?
    『机高くない』気のせいですよ。
    本日は事前に皆さんから募ったお便りを中心にお話をしていきたいんですけれども、時より閲覧席の皆さんにもお話を振っていこうと思いますので、その時はどうぞよろしくお願いいたしまーす
    では早速ラジオの収録のほうを始めていきたいと思いまーす
          
    健屋 花那:健屋 花那のすこやか放送!!
    このラジオはにじさんじ所属公式バーチャルライバーの健屋 花那がお送りするすこやかなラジオです。
    事前にリスナーさんから募集したお便りをもとに観覧席の皆さんとお話を交えつつ、皆さんが健やかになれるような放送をお届けいたします。
    はいというわけで皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
    今日は9月27日のそろそろ夜の7時を回ったところですね。金曜日の夜ということで皆さん一週間お疲れ様でしたー。
    今週一週間どうでしたか?閲覧席の皆さんどうでしたか?健屋はね、本当にね怒涛の一週間でした。
    中々ね忙しいと言えば忙しかったし、すごい変化の多い一週間でしたね。
    『いつも通り大変だったよ』お疲れ様でした。
    『毎日死にそうです』あ、沢山の悲鳴が閲覧席から聞こえてまいりますが......
    『健屋さんが配信してくれたおかげでとても楽しかった』という声が閲覧席から聞こえておりますありがとうございます!健屋もすごく楽しかったです。
    まだまだ明日も仕事だよって方もいらっしゃるかと思いますが、もう一週間頑張ったよって人も明日も頑張らなきゃいけないよって人もこの放送で一息ついて頂ければ幸いです。
    本当はね、こういうラジオってゲストの方をお呼びしたり、パーソナリティ2人とかで会話しながらやっていくっていうのがいいのかなって思うんですけど、うーん......今回健屋はたった一人ででも......閲覧席に皆さんがいてくださるわけですけれども、ちょっと不安なので今日はアシスタントさんをお呼びいたしました!はい!それでは出てきて頂きましょう!
    アシスタントのすとまっくんでーす!

    すとまっくん:みんな!今日は健屋のラジオに来てくれてありがとう!
    僕に会いたいってメッセージを貰ったって聞いたから慌てて駆けつけたよ!
    今日もよろしくぅ!
          
    健屋 花那:はいというわけで、すとまっくんに今日は側にいてもらおうと思います。
    演出の都合上といいますか、大人の事情で腹話術を習得しているすとまっくんですので、たまにしか喋れないし、口も動かないんですけども。ま、どうぞよろしくお願い致します。
    そうそう、皆さんお便りたくさんありがとうございます。はい、本当にありがとうございました。      
    『お便りだしたよ』『仕事終わった』ってすごい叫びが閲覧席から聞こえてきましたね。
    お便りね、沢山の方に出して頂きまして、本当は皆さんに全員ご紹介したいぐらいなんですけれども、ちょっと時間が許す限りでご紹介していきたいと思います。  
    『出した出したよ』ってありがとうございます!ありがとうございます。
    『チキって遅れてない』全然送ってくれていいんですよ?
    そうだそうだそれでねコーナーに入っていく前になんですけれども、ラジオ内でオリジナルのラジオネームみたいなのを考えるやつあるじゃないですか。
    健屋もねちょっとすこやか放送でそれをやっていきたいなと思うんですけれども、皆さん何か良い案はないでしょうか?
    『すとまっくんはパーソナリティにけっして被らない有能アシスタント』
    はい、すとまっくん良かったですね

    すとまっくん:
    ありがとう!!

    健屋 花那:はい言ってますね、すとまっくんも。
    ちょっと水飲みますね。
    『すこやかネーム』でもいいですね。なるほどじゃあ「すこやかネーム」でいきましょうか。
    でもあのね、ご紹介する時に間違えてラジオネームと言ってしまうかもしれないんですけれども、一応すこやかネームということでやっていきたいと思います。
    間違えてもちょっとねご了承下さい。次回からはちゃんとそういう風にも致します。
    それでは早速一つ目のコーナーに行ってみましょう。
    一つ目のコーナーはこちら!

    「傾聴どんとこい」

    健屋 花那:傾聴とは相手の言葉に共感し無条件で肯定的に関心を持つという、医療においても日常生活においても重要な姿勢です。
    このコーナーでは「リスナーさんからのどんなお便りも決して否定せず、皆さんのお話を受け入れ共感していきましょう」というコーナーです。
    はいというわけでですね、お便り沢山いただきました。結構ガチなお悩みもございますし、ガチのお悩みの共感もございますし、そう『全肯定健屋』ございます。
    はいでね、これはちょっと肯定しづらいなーみたいなも話もあるんですけど、まぁそんなことは気にせず「絶対に肯定をしなければいけない」というコーナーですので、どんな話題が来ても絶対に肯定していきます。
    はいというわけで早速お便り紹介していきましょう。
    では、お便りのすこやかネームを......あ、そうですねじゃあお便りをすとまっくんに渡していただくという形でやっていこうかなと思います。
    ではすとまっくん、ラジオネームと共に健屋にお便りを渡してください。
    ではすとまっくん、一通目のお通りをお願いします。

    すとまっくん:はいまずは健やかネーム「みーさん」さんからのお便りだ。

    健屋 花那:はいというわけで「みーさん」さんありがとうございます。
    それではお便りの方紹介していきたいと思います。
    『最近知り合いに好きな漫画やアニメを教えると「ほんと暗い作品が好きだね」ってよく言われます。でも違うんです。私が好きなのはほの暗い世界観や状況の中でも生き抜いていく主人公たちの頑張り、活躍なのであって、ただただ暗いだけの話しが好きなわけではないのです。分かってくれますよね?よね?(好きなのは宝石の国やブラックラグーンとかです。アンスタも気になってます)」とのお便りを頂きました。お便りありがとうございます。
    なるほどなるほど、暗い作品が好きなのではなく
    閲覧席から『うるせえ暗いのがいいんだよ!』というヤジも聞こえておりますが
    暗いんだけじゃなくて、その中でも頑張る光が好きということで......
    なるほど......分かります分かります。
    あの健屋はね宝石の国は知ってます。ブラックラグーンとあんスタはね、申し訳ないことに存じ上げないんですけれども、あのー、あれですよね?宝石の国で言ったら信じていたものが崩れていくと、崩れていくあの中でも戦っていくキャラクター達の頑張りが胸に響くと。
    というわけで「みーさん」さんはただただ暗いわけじゃなくて、その中に見出す光が好きだと。『宝石の国増税前に買わなきゃ』とのお声が閲覧席から聞こえておりますね。
    結構ねいろんな人から共感して貰ってますので、これはね普通に共感できるものとしていいんじゃないでしょうか。
    はい、ありがとうございます。
    『宝石の国は最新話が出るたびに辛さが更新していく』なるほど、でもね辛いだけじゃなくてその中に見出す光は大切ということですね。
    お便りありがとうございました。
    はい、それでは続けまして次のお便り行ってみましょうか。
    ではすとまっくん、次のお便りお願いします。

    すとまっくん:はい続きましてすこやかネーム「好きでも嫌いでもないものは消しゴム」さんからのお便りだ!

    健屋 花那:はいありがとうございます。「好きでも嫌いでもないものは消しゴムさん」なかなかユニークなお名前ですね。ではお便りのほう、早速読んでいきたいと思います。
    『健屋さんこんばんは』こんばんは。
    『ラジオ第1回目ということですが私の怒りを受け止めて貰いたいです。私の職場では個人で一つ机がありそこに文房具などを入れているのですが、私の上司が勝手に引き出しを開け私の持ってきているクリップやホッチキスを使うのです。引き出しを勝手に開けるなんてだけでも頭にくるのに、文具まで勝手に使うのは非常識だと思うのです。そんな上司は両腕に腕ひしぎ十字固めをキめて手をプランプランにしてやってもいいですよね?』
    との事ですが、勝手に引き出しから文房具やクリップをパクられる。返してもらえてるのかどうかはね、ちょっとこの文章からだけじゃ分かんないですけれども、腕ひしぎ十字固めを決めて手をプランプランにしてやってもいいかと、ああなるほどなるほど......
    『暴力に訴えかけても止むなし』と、閲覧席からはね『やってやれ!やってやれ!』という声が『許せねぇよなぁ!』という声が飛んできておりますが。
    そうですね、なんかねこちらが「いいよ」と言っていないのにも関わらず勝手に開けるというのは、ちょっと確かにそれは怒りにも共感できますね。これは。
    すいません、ちょっと喉が......失礼しました。ちょっとお水飲みますね。
    はい失礼いたしました。そうですね、健屋ね昔、小学生の頃とかは誰かが絶対忘れてくることを見越して何事も2つ以上持っていくような子供だったんですよ。
    下敷き3枚常に入ってたり、「ハサミ持ってきてくださいね」って言われたらハサミを2つとか3つとか持っていって、忘れた人になんか貸してあげるみたいなそういう子だったんですけど
    それにしてもね勝手に借りるのはどうなんだという。
    健屋はその時は「勝手に借りていいよ」ってクラスのみんなに公言してたから別に良かったけど、この「好きでも嫌いでもないものは消しゴム」さんの上司って多分そこまで仲良いわけじゃないでしょこれ、多分。
    仲良くないですよね?そんな人に勝手に使われるって言うのはちょっと許せないですね。
    というわけで何だったっけ?腕ひしぎ十字固めを決めて手をプランプランにしてもいいですよね?
    はいどうぞ良いです!というわけでこちらもお便りありがとうございました。
    傾聴この辺にしておきたいと思います次の方のね傾聴をしていきたいと思います。
    それではすとまっくん。すとまっくん次のお手紙をお願いします。

    すとまっくん:はい!続きましてすこやかネーム『ノリスケポジション』さんからの手紙だ!

    健屋 花那:はいありがとうございます『ノリスケポジション』さんありがとうございます。お便りの方紹介させて頂きたいと思います。
    『健屋さん初めまして』初めましてー!
    『只々聞いてほしいのですが「おーい」の後にちっちゃい「ぃ」をもう一個つけて「おーいぃ」人ってたまにいませんか?僕としては遭遇する度に気になるのですが、誰に話しても同意して貰えません。「おーい」を「おーいぃ」という人たまにいますよね?いますよね!?』
    というお便りを頂いたんですけれども、なるほど『おーい』と閲覧席から正しい言葉が飛び交っております。そうそうそういうことです。「おーいぃ!」って言う方たまにいますね。
    ちょっと前のあのジャンプの銀髪の天然パーマの木刀持ってる主人公の人とかそうね。
    あの漫画とかによく出てきますよね、あの「おーいぃぃぃぃ!」って言う人。たまに聞きますよね。
    『おいぃぃぃぃ!だと思う』銀さんの練習してたんでしょうねその方。
    『いますよね?????』と?が4つ5つぐらい付いてすごい圧で来てるんですけれども。
    そうでですねいますね「おいぃぃ!」と言う人。よく見かけます聞きますね。
    というわけでお便りありがとうございました。はい、ではどうしましょうね。傾聴どんとこいそろそろあと2つ3つぐらいで次のコーナーに行きたいかなと思います。
    そうですね......あ、じゃあこれはね、絶対このお便りは来ると「全肯定する」と言ってしまったら来ると思っていましたが来ましたね。
    ではすとまっくん紹介お願いします。

    すとまっくん:はい続きまして、ラジオネーム『すこやすこや』さんからの......ラジオネームじゃない!すこやかネーム『すこやすこや』さんからのお便りだ。

    健屋 花那:はい、すとまっくんちょっと間違えちゃいましたね。
    えーとですね、はい一言こちらはお便りを頂いております。『すこやすこや』さんからのお便りご紹介いたします。
    『シャンプーめっちゃ美味しくないですか?』
    シャンプーねー......シャンプー......ね。
    あの、アレですね。えー頭をね、頭皮を洗うやつですね。あー......なるほどシャンプーめっちゃ美味しいと。
    なるほどなるほど......そうですねなんかこう......色がえー、白いので、あー......えーっと喉ごしがね苦みがね、『苦みが良い』というご意見もございますし。
    あ、そう世の中にはね「飲めるシャンプー」というものが京都のイベントなどでご紹介されたというわけで、『御伽原さんが発売なさっている御伽原さんのイメージドリンクのシャンプーとかはおいしい』と、なるほど。
    閲覧席から『初見さんです』とありがとうございます。
    そうですね、シャンプーはめっちゃ美味しいのではと。あー......そういう......そういうご意見もきっとあるんでしょうね。
    はい、というわけで。これに対する全肯定はこの辺にしておきたいと思います。
    『下野さんが飲んでいた』と、なるほどなるほど。
    あ、そうお水ね今回はいつもはペットボトルをカラカラ開けながらやってるんですけれども、今日はラジオということでストローを持ってきました。
    同期の早瀬 走さんがカラフルのやつを大量に購入したということで、「そういえば健屋もお家にあったな」と思って出してきたんですよ。でも、興味本位でお家でタピオカを飲んでみたいという出来心からタピオカ用のストローをね、タピオカを買ってないのにストローを買いまして、なのでね、めちゃくちゃ太いストローがペットボトルに刺さっております。
    このストローはお水に繋がっております。今日のストローはね水色ですね。なんか綺麗なブルーグリーンみたいな感じのストローですね。
    シャンプーはさっきの方曰く美味しいらしいので「美味しい」という意見を否定はしませんけれども、んーっと......健屋は飲みま、せん、ね。はい、うん。
    というわけで、そうだなじゃあ最後に傾聴のコーナーね、このお便りを最後に紹介したい。これは紹介したい!すごい力作が来ました。というわけですとまっくんお願いします!

    すとまっくん:はい、続きまして健やかネーム『バナナオーレでバナナを折れ』さんからのお便りだ!

    健屋 花那:あーはいはい、『バナナオーレでバナナ折ーれ』さんね。バナナを折れ!ポキっと折れ!という、はい。
    バナナ折れ!というラジオネームでこれね、すごい力作なんですよ。
    すごい力作なんですよ。ちょっとね、読むの大変かもしれないけど読んで行きます。
    『僕は高校生の頃付き合っていた彼女がいました。彼女は頭が良く、頑張り屋さんで東京大学を目指していました。僕もそれを聞いて東大の過去問を解いてみたのですが、すぐに諦めてしまいました。別の志望校を決め、彼女に伝えると彼女は「じゃあ、離れ離れになっちゃうね」と言いました。僕も分かってはいたことですが改めて言われると悲しかったです。なぜならその頃から既に僕の片思い状態だったからです。僕も彼女も遠距離で付き合える自身はありませんでした。彼女は顔を声も可愛く自分でもそれを気づいてました。東大に入った後もっといい彼氏を見つけられると考えていたのでしょうか。そのまま受験期に入ってしまい。時間とは無情なものもので一瞬で冬になってしまいました。僕も彼女も勉強に忙しく中々会えていませんでした。ついに受験が終わり、無事に僕も彼女も志望校に受かることができました。僕は少し背伸びした志望校だったのもあり受かったときは本当に嬉しかったです。でも受かってすぐに頭の中は彼女のことでいっぱいになりました。しかし、そのあとは数回彼女と会ったきり。別れの挨拶もせずにお互いの大学へと進みました。なぜこの話を送ろうかと思ったかと言うと。その彼女は嘔吐フェチだったからです。更に誕生日も5月14日でした』私といっしょですね。
    『もしかしてと思いましたが、声が若干違いました。じゃあ、何を同意すればいいんだと思っているかもしれませんが、こんな薄っぺらい作り話ししか書けない彼女いない歴=年齢の僕に同情して欲しいです。相談ではないと思ったので、このコーナーに送らせて頂きました』
    というわけですが、これねすごいですね。これは凄い長文で嘘が送られてきまして。
    なるほど、なるほどなるほど、同情して欲しいということでしたので、ちょっとね、あのね読みの練習にもなりますし、同情して欲しいと言うことで。
    はい、かわいそうにねー。可哀想にねー。
    ということで、『バナナオーレでバナナ折れ』さんありがとうございました。
    健屋からのコメントは「可哀想にね」しか言えないですね。これは。
    というわけで、沢山のお便りに傾聴していきましたけれども、これで皆さんの心が少しでも洗われていれば幸いです。まだまだ耳を傾けていたいところではございますが、そろそろ次のコーナーへと参りましょう。
    それではこちら!

    「おくすりキメタね」たね......たね......たね......

    健屋 花那:セルフエコーですね。エコーする技術がないんで、自分で技術をセルフエコーでカバーしていきたいと思います。
    このコーナーでは、毎日頑張る皆さんの為に健屋が心のお薬り(リクエストボイス)を処方致します。リスナーさんから頂いたシチュエーションまたは、セリフでお薬を処方致しますので、皆さんが元気になってくれればいいなという企画です。
    ということで、コーナーの名前がやばいんですけれども、中身は至って健全なコーナーでございます。丁度一週間ぐらい前に立ち絵が発表されていて、立ち絵だけが発表されている時に結構健屋のことを「ヤンデレだ」とか「メンヘラだ」とかね、そういうイメージをお持ちの方多かったと思うんですけれども、蓋を開けてみれば健屋は圧倒的光属性でございまして、たまにメンがヘラることがございますけれども、まぁそりゃあ人間なので仕方がない。
    健屋はこの一週間誰も殺したりせず、まさか同期を手に掛けることなんてせず、健やかなまま一週間を過ごさせて参りました。
    なのでそういうボイスとかね、そうじゃくてもこういうの聞きたいなっていう、なんかございましたら今後ともこちらにお送りしていただければ幸いです。
    ということで、すとまっくん、早速お便りをご紹介していこうと思います。
    すとまっくん、お願いします。

    すとまっくん:はい!それではすこやかネーム「くろくろ」さんからのお便りだ!

    健屋 花那:くろくろさん、ありがとうございます。では、くろくろさんからのお便りはこちら。
    『軽く、「うふっ」て笑ったあとに「いいよ」って言って貰いたいだけの人生でした』
    とのお便りを頂いております。
    人生ね、そこまでの人生ですか。はい、いやいやいや......人生もっと広いですからね。
    でもまあ、それがこれからの人生に繋がっていくんだったらやっていこうと思います。
    それではお薬処方致します。

    「んふふっ......いいよ?」

    健屋 花那 というわけで、こんな感じでいかがでしょうか。心のお薬ね、ちょっと短いかもしれんけどね。どうでしたか?どうでしたか?皆さん心が元気になりましたかね?
    結構これねいくつも頂きましたので、シチュエーションボイス。さくさく、さくさく言っていこう......シチュエーションボイスじゃないや、あの「おくすりキメタね」をねサクサク言っていこうかなと思います。
    人生完結しないでこれからまだまだ続きますからね。
    はいそれでは、すとまっくん続きましてをお願いいたします。

    すとまっくん:はい、続きまして、ラジオネーム......じゃなかった、健やかネーム『こちら4丁目』さんからのお便りだ。

    健屋 花那:すとまっくんまた間違いましたね。初めてのラジオですからね、そういうことございますよね。
    では、『こちら4丁目』さんからのお便りを読んでいこうと思います。
    『健屋さんこんばんは』こんばんは。
    『既にかなりの回数言われてるかもしれませんが、見た目の雰囲気的に健屋さんは間違いなく「ヤンデレ美少女」になれる素質を持っています。そこで以下のセリフをリクエストします』
    でね、ここで状況とセリフがございまして。状況を読んで、セリフはBGM決してから読みましょうね。
    はい、状況は『ひょんなことから仲良くなった患者がもうすぐ退院する。それを考えたら本気で患者のことが好きになってしまっていたことに気づく。ダメだとわかっていても危ないお薬が入った注射器を患者の腕に当て......』

    「ごめんね。健屋、あなたのことを一生看病したくなっちゃったんだ。でも......あなたがここから離れたら健屋のことなんか忘れちゃうから......ごめん......ね?」

    というわけで、普段はね「お薬処方いたします」って読みたいんですけど、これちょっとね、シチュエーションが細かかったのでそのままいきましたね。
    結構ねヤンデレね、もっと来るかと思ってたんですけれども、ヤンデレセリフね思ったほど多くなかったですね。どうなんですかね?どうなんですかね?
    観覧席の皆さん。あ、閲覧席の皆さんね。
    患者さんの有能性がね、評価されておりますが
    『健屋もキメよう』健屋はもうね、キメたくないです。
    そうそうそう。あ、『薬キマりすぎ』用法用量はね重々重守りくださいませ。
    『一生懸命考えてそう』皆さんがね一生懸命考えてくださったセリフ読むの楽しいです。
    ありがとうございます!
    『あ、初見です』って声が閲覧席から聞こえてきましたね。
    『ASMRになってない』それはねごめんなさいね。まだバイノーラルマイクが無いので
    『リクエストボイスOD』ね、オーバードーズですね。ダメですね。はい。
    それでは、すとまっくん続けましてご紹介お願いします。

    すとまっくん:はい続きましてこちら!すこやかネーム『まんまるハリネズミ』さんからのお便りだ!

    健屋 花那:はいというわけで、『まんまるハリネズミ』さんお便りありがとうございます。
    えーっとですね、こちらは軽い設定だけ、軽いシチュエーションというか、「こう言う感じでお願いします」というだけですね。
    ではお便りご紹介いたします。
    『「毎日がんばってるね。でもそんなに頑張らなくていいんだよ。気楽にいこう」みたいなことを言って欲しいです』と、
    なるほど、なるほど結構ね、こういう「励ましてほしいです系」のね、お便りが多かったですね。
    というわけででは、お薬処方いたしまーす......

    「今日も1日お疲れ様です。毎日よく頑張りますね。でも、最近頑張りすぎじゃないですか健屋は貴方が元気でいてくれてくれることが一番ですよ?無理をせず、気楽にいきましょう!」

    というわけでこんな感じですね。
    リクエストボイスって結構お薬の処方のスピードが早いので、サクサクさくさくご紹介しておりますが、どうですか?皆さん?
    『何も頑張ってない自分が憎い』そんなことないよ?頑張ってるよ毎日。うん!
    『無料でいいのかこれは』どうでしょうね。運営さんから怒られたらこのコーナーはなくなるかもしれませね。
    ちょっとお水を飲みますね。その間に閲覧席の悲鳴を見ておきましょう。
    『スパチャができないバグ』スパチャまだまだできないのでもう少々お待ちくださいね。その時まとめてお願いします。
    『寿命が伸びる』それはよかったです!
    『まんまるハリネズミ』さんお便りありがとうございました。
    結構頑張って欲しい系ね、どうしましょう。もう一つ頑張って欲しい系あるのでそれご紹介しようかなと思います。
    頑張って欲しいじゃないや、頑張らせて欲しい系ね。
    じゃ、すとまっくんこちらのお手紙ご紹介お願いします。

    すとまっくん:はい!続きまして、すこやかネーム『あんこはこしあん派』からのお便りだ。

    健屋 花那:はい、なるほど。『あんこはこしあん派さん』お便りありがとうございます。
    健屋もね、あんこはねどちらかというこしあんの方が好きですよ。
    はい、お便りご紹介していきます。
    『すこやさんこんばんは』こんばんは
    『いつも配信楽しみにしています』ありがとうございます。
    『突然ですが、僕の学校は来週テストがあります』あ、大変だ、
    『いつも勉強をおろそかにしているので、是非、応援団長並みの張り切りで応援してくださればいい点が取れる気がするんです。と言うことで、よろしくお願いします』と、
    あー......応援団長かー......えー......なんだっけ運動会的なあれですよね。わかりました。
    じゃあちょっとね。おっきい声でるかもしれないからごめんなさいね。
    まあ昨日いっぱい大きい声だしたからね、大丈夫かもしれないけど。
    はいでは、お薬処方いたしまーす......

    「頑張る君にぃぃぃぃ!!!!エェェェェルを送るぅぅぅぅぅ!!!!フレッ!!フレッ!!みんな!!フレ!!フレッ!!みんな!!がんばれぇぇぇぇぇぇぇ!!がんばれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

    健屋 花那:どうでしょうか?応援団長ってこんな感じ?
    健屋の勝手なあれなんですけど、また「ピンポーン」ってなったらお隣さんからの苦情なのでごめんなさいね。
    『すとまっくん出てて草』すとまっくんだったかもしれんね今。すとまっくんがね、乗り移ったのかもしれないですね。私とすとまっくんは一心同体なので仕方ないですね。
    ではそろそろ......あ、こちらいきましょう。
    最後のリクエストボイスじゃない、おくすりキメタね、このコーナー最後のお便りになります。すとっまっくんご紹介お願いしたします。

    すとまっくん:はい続きましてすこやかネーム『なぜかな』さんからのお便りだ!

    健屋 花那:はい、『なぜかな』さんありがとうございます。
    ではご紹介いたしますね。
    『実は9月27日は誕生日です』あ、今日ですね!
    『よければ誕生日祝うシチュエーションで心のお薬をお願いします』
    なるほど誕生日かー......これはねー大切な1日ですもんね。なるほどなるほど。
    まあでも、必ず誕生日頂いてもご紹介できるわけではございませんので、それだけは来週からね誕生日送ったのに紹介されないかたいたらごめんなさいね。
    では誕生日特別に、「おめでとうございます」みんなで言いながら
    はいでは、お薬処方いたしまーす......

    「今日誕生日なんだってなんでもっと早く教えてくれないの?誕生日、おめでと。また来年も......また来年も......い、一緒に、お祝いさせてくれたら嬉しいな!」

    健屋 花那:はい、ということで。噛んでないよ?噛んでないよ?噛んでないよ?噛んでない噛んでない。ごめんね?
    誕生日になったらみんなここに戻ってください。
    噛んでない噛んでない。閲覧席から『噛んだな』って声が聞こえますが。噛んでないですね
    はい、この辺にしときましょう。
    これで「おくすりキメタね」のコーナーは終了です。皆さんいかがでしたでしょうか?
    心、元気になりそうでしたか?何事も節度が大切ですから、お薬も用法用量守ってお使いくださいませ。
    はい!というわけで、次のコーナーに参りましょう!
    続きましてこちらのコーナーです。

    「ふつおた」た......た......

    健屋 花那:はい、セルフエコーでね。エコーする技術がございませんので申し訳ないことに。セルフエコーどんどんしていきたいと思います。
    このコーナーはリスナーさんから募集した普通のお便りを読んでいきます。お悩み相談、すこやへの質問、なんでもありです。「傾聴どんとこい」にも「おくすりキメタね」にも当てはまらないお便りをご紹介するコーナーです。
    「マシュマロとどう違うんですか?」とね思われる方もいらっしゃるかもしれませんけども、こちらではね、お名前をお呼びできるというラジオの強みですね。
    傾聴どんとこいでは頂いたお悩みにアドバイスとかね,、答えみたいなのは出せないんですけど、傾聴ですから。全肯定するだけなのでね、こちらのコーナーに送って頂いたお便りは、健屋なりの考えだったり健屋なりの......アドバイスって言うほど大それたものはねできないんですけども、はい、お話をしていきたいと思います。
    閲覧席?『噛んだな』とか言わないんでいいんですよ?
    『神田?』神田さんのお名前を呼ぶんじゃないわ
    というわけで、じゃあすとまっくんお便りのご紹介をお願いいたします。

    すとまっくん:はい!まずはこちらのお便りだ!すこやかネーム『経皮吸収型鎮痛消炎プラスター剤』さんだ。

    健屋 花那:経皮吸収型鎮痛消炎プラスター剤』ありがとうございます。
    ではお便りの方ご紹介していきたいと思います。
    『すこやすこ!(あいさつ)』なるほど、これ挨拶なんですね。すこやすこー
    『それはそれとして、健屋さんは本は読まれますか?漫画でも小説でもノンフィクションでも、あるいは専門書技術書でもよく読まれるジャンルなどもあれば教えて頂きたいです。その中で特に好きな本やよく読む本はあるのでしたら、差し支えなければそちらも教えて頂けないでしょうか?それでは今後の活動を応援しています』
    と、ありがとうございます。
    本ね、健屋ね、あんまり読まないんですよ。情けないことに。読むべきなんですけども。
    でもその中でも漫画も含めてあんまり読まないんですけども、その中でもリピートしているものは先ほどちらっとでましたね。宝石の国の作者の市川春子さんの出していらっしゃる短編集「25時のバカンス」と「虫と歌」ですね。この2つはとってもリピートしております。多分ね、そろそろセリフを覚え始めるんじゃないかなみたいな。
    『文学少女みたいな感じだった』そんな言うほど読んでないですね。たまに読みますけど。
    市川春子さんの作品は人外物とかが好きな人はおすすめですね。健屋はね、あのね「25時のバカンス」に入ってる「月の葬式」が好きですね。虫と歌表代作の「虫と歌」すんごい好きですね。あとね、虫と歌の中だったら「日下兄弟」っていう作品があるんですけれども。そちらはちょっと切なくてほろっとくる系ですね。
    『気になるから買うよ』って閲覧席から確か、嘔吐要素そんなにないはずです。なかったと思います。これはね、好き嫌い別れるかもしれないですね。絵柄とかが結構特徴的なのでストーリーとかもね、手塚治虫好きな人は好きな人多いんじゃないんかなと健屋は思いますね。
    『25時のバカンスはいいぞ』という声が閲覧席から聞こえておりますね。いいんですよ。あれ本当に......めっちゃ好き。健屋はすんごい好き。
    百合が好きな人は25時のバカンスで「パンドラにて」という作品がねちょうどいいど思います。市川春子BOTね昔フォローしておりましたよ。
    是非是非、もしよかったら買ってみてください。読んでみてください。
    はいでは続きまして、そうだな......どうしよう沢山ご紹介したかったけど時間が結構無いですね。では、そだなあ......ちょっとね真面目なお話だったんですけども、これをご紹介したいと思います。
    ではすとまっくんお願いいたします.

    すとまっくん:はい!続きましてえー......すこやかネーム『眉間にカニ』さんからのお便りだ。

    健屋 花那:すとまっくんありがとうございます。ちょっと危なかったですけどね。原稿いきなり入れ変えてごめんなさいね、すとまっくん。
    ちょっと真面目なお話しだったんですけど、健屋これはちょっと行言っておかなかればいけないと思って。ではお読み致します。
    『あたしは数年前からうつ病を発症してしまい、気分の落ち込み記憶の低下、頭が回らないなどの症状に悩まされています。病院で診断を受けています。正直なところ毎日生きるのだけで精一杯でとても勉強や就活が出来るような状態ではないです。調子の良い時は多少動画が観れるくらいです。ですが、無理してでも頑張るべきなんじゃないかな?とか自分をただの甘えなんじゃないか?といった考えが頭をよぎることが多々あります。私は本当に休んでいいのでしょうか?健屋さんのご意見をお聞かせ頂けると嬉しいです』
    と、はいお便りありがとうございます。
    そうですね。こういうご意見聞かせてください系はね、ふつおたに送っていただければいいんですけど、健屋はこれはだけはねちゃんと言いたかったんですよね。眉間にカニさんあなたは休んでいいんですよ!
    頑張る事って実はいつでもできるので、そう、みんな閲覧席から言ってる『休め』って。
    あのね、そうやって自分が悪いんじゃないかな?ってうつ病のひとってねすごく責めてしまう傾向にあるんですけども、そういう風に自分をめちゃくちゃ責めちゃう事自体がうつ病の症状なので、貴方が悪いわけではないんですよ?それを、健屋は伝えたかった。
    眉間にカニさん以外にもねそういう症状に悩まされてる人がいたら健屋はずっと言ってあげたいですよ?休んでいいよって。
    でね、もしね元気になって頑張れそうかなとか思ってそれでも無茶しすぎちゃダメですけど、頑張れる時に頑張ればいいので、もしよかったら息抜きに動画みていただければ幸いです。
    それをね、健屋はねこれだけは伝えなくてと思ったんですよ。なので先にご紹介させて頂きました。
    そう健屋はね頑張る人は応援するし、しんどい人には休んでいいよって言ってあげたいです.。
    それでは、次のお便りをご紹介しようと思います。あ、こちらにしましょう。
    じゃ、すとまっくんおねがいします。

    すとまっくん:はい!続きまして、すこやかネーム『長ネギ』さんからのお便りだ!

    健屋 花那:はい、長ネギさんありがとうございます。長ネギさんね、長ネギね美味しいですよね。お便りご紹介いたします。
    『健屋ちゃんこんにちは』こんにちは!
    『いつも沢山すこらせてもらっています』ありがとうございます。
    『今日は健屋ちゃんに質問があります』はい!
    『私には看護師の姉がいます。仕事帰りの姉はいっつもくたくたで日頃の感謝も込めて何かプレゼントしたいのですが、何をプレゼントすべきか思いつきません。そこで健屋ちゃんが仕事で疲れた時等にプレゼントして貰ったら嬉しいものなどはありますか?学生の身分なのであまり高いものは買えませんが、健屋ちゃんの意見を参考に姉にとびっきりのプレゼントをしたいです!』
    あー......いい妹さんですね。妹?弟かな?
    すごいですね。いやー......素敵な心遣い。そうだなー......そうだなー......うーん......
    健屋はね、けっこうボディメンテナンス系が嬉しいかなと思います。
    マッサージオイルとか......マッサージオイルもね、結構高いものも多いので
    健屋はね「WELEDA(ヴェレダ)」っていうブランドの「ホワイトバーチボディオイル」っていうのが好きなんですけど、でも学生さんだったらちょっと高いかもしれない。健屋もいつもひーひー言ってる。なんで、もしプレゼントにはいいかもしれないな。
    あとはね、リラックスできるもの?あのー......「休息時間」ってわかります?湿布みたいなのを足に貼るやつだったり、「蒸気でホットアイマスク」
    あ、そうそう。閲覧席から聞こえてきますね『ホットアイマスク』ね。
    あれはね結構色んな匂いがあるので、お姉さんが好きな匂いに応じてプレゼントしてあげればその二つ組み合わせても嬉しいでしょうし、もしね、あの、ちょっとまって下さいね。接続が悪いね......
    もしね、あとなんだろね、マッサージする時間ないかもしれないから
    それだったら「メディキュット」とか、あれ結構消耗品なのでむくみを寝てるだけで取るハイソックスなんですけど、あれ本当にいいので。洗ってるうちにどんどん伸びてきちゃったりするのであれとかもね嬉しいんじゃないかなと思います。
    お便りありがとうございました。
    えーっとですね。それでは最後のお便りに行きましょう。
    ではすとまっくんこちらご紹介お願い致します。

    すとまっくん:はい!続きまして最後は『今晩はからあげ』さんからのお便りだ!

    健屋 花那:はいありがとうございます。からあげいいですね。健屋もお腹がすいてきました。はい、お便り紹介致します。
    『こんばんは、すこやさん』こんばんは
    『私は看護学生なんですが』あ、多いですね看護の方
    『実習が間近に迫っており吐きそうです。というか吐いてもいいですか?』まあ、ビニール袋とか持ち歩いて吐いてください。
    『それはさておき、人と喋ることが苦手でなかなか話にいけないのですか、なにかコツとかありますでしょうか?話せる範囲で経験談とかあれば知りたいです』
    なるほど、健屋もねそんなに得意な方ではないんですけれども、こないだ先輩方と通話してて、「健屋ちゃんそういうところあるよね」って言われたのが、健屋結構人の、良いところ先に言う。とか、「誰々さんがこれ観ました?」とか言わずにいられないたちなんですよ。そしたらなんかそこから話広がったりとか、「あ、ありがとう」っててなったりとか、もちろんそれがね、苦手な方がいらっしゃると思うので、人によって見極めなんですけども、その人の良いところを見つけてそれをね「誰々さんこうこうでしたよね?」とか伝えてあげればいいんじゃないかなって思います。
    ね?健屋光属性でしょ?圧倒的に。
    コミュ力そんなに高くないんですけどもね、他にもね沢山お便りご紹介しようと思って持ってきてたんですけれども、そろそろお別れの時間が近づいて参りました。
    皆さん健屋のラジオ「すこやか放送」記念すべき第一回、いかがでしたでしょうか?
    私ずっと言っておりますけれども、みなさんが元気にそしてハッピーに毎日を過ごせるようにそのお手伝いができたらいいなと思っております。
    では、今回すとまっくんにゲストとして......ほぼアシスタントみたいな感じでね、あ、そっかアシスタントとして言ってましたね。私。アシスタントさんに来てもらいましたけどもすとまっくんありがとう!

    すとまっくん:ありがとう!

    健屋 花那:はい、ありがとうということで、すとまっくんは緊張のほう大丈夫でしたか?

    すとまっくん:もう終わると思うと......そろそろ......

    健屋 花那:あー!すとまっくん大丈夫かな?ちょっとすとまっくんしまいまねー......よいしょっ......すとまっくんありがとうー!
    はいありがとうございました。えーっとですね、今回はすとまっくんをお呼びしたんですれども、来週からはゲストをお呼びしたいと思います。
    来週のゲストはRunねーちゃんこと「早瀬 走』さんでーす!ありがとうございますー!
    そう、あの「いい?」って言ったら「いいよ」って言ってくれたので、来週はRunねーちゃんをお呼びして、同期のチュリップ組のRunねーちゃんがラジオに来てくださりますので、二人でお話しつつやっていきたいと思います。
    でね、リクエストボイスとかね、Runねーちゃん宛てに指名して送って頂いても結構ですし、また指定が無かったら健屋が「Runねーちゃんにこれ読んでほしいなー」って思ったものをゲストの方にRunねーちゃんだけじゃなくて今後ともゲストの方に読んで頂こうかなと思っております。そうですね、だからみなさん是非是非。
    「健屋に!」って指定されたらなるべく健屋が読むようにはしますけれども、ちょっとね、せっかくゲストの方に来て頂くので健屋も聞きたいものいっぱいあるので、皆さんでとねいい時間を、すこやも楽しみです。
    じゃあ、というわけでそろそろお別れしたいと思います。
    ではまたすこやか放送は来週の19時にお会いいたしましょう。
    それでは皆さん、明日も一日お元気でー!
    バイバーイ!

    (放送終了後のアフタートーク)

    健屋 花那:よいしょっ......よいしょっ......よいしょっ......はい、というわけで収録終わりましたね、公開収録お越しの皆さん、閲覧席の皆さんありがとうございましたー!
    どうでしたか皆さん?どうでしたか皆さん?
    『おつすこ、おつすこ』ありがとうございます!
    『切れてないぞ』じゃないんだよなー、これは収録終わった後なんですよ。収録終わってね「皆さんありがとうございました」っていうときですね。
    『裏っぽさ好き』重てっぽさと裏っぽさとね、裏っぽさ?そうそう皆さんもね、結構お手紙ばっか読んでて公開収録ですからこれ、皆さんのお声を最後に聞いてから帰りたいなと思って。はい!『楽しかったです』ありがとうございました!
    『アフタートーク?』あ、そんな感じですね。
    『二度美味しい』ほんと?よかったです。事故じゃないよ?
    『すこやかわいい、愛してる』ありがとう!すこー!みんなだいすこー!
    『ラジオ慣れし過ぎてた』ほんと?めっちゃ緊張しました。
    初配信ばりに緊張してました。多分。
    放送部やってない、切り忘れでもないよ?
    『テンポ良くてさくさくだった』ありがとうございます。今後ね、色んなコーナーを追加してもいいなーと思いました。
    『だいすこ』ありがとう!ありがとうございます!
    ね、なかなか名残惜しいんですけども
    『段取りすごいよかった!』ほんと?頑張ってね、カンペをね多分音入ってたかもしれないけど、カンペも用意して頑張ってたので。ただね準備に時間がかかるということがわかったので、これから週一で出来るかどうかってのも、これから今週か来週やってみてちょっとしんどそうかなーって
    あ、海外の方もいらっしゃるね。テンキュー!
    やってみて決めたいと思います。はい、ありがとうございました!
    では、明日の配信はね15時からみんなでケーキで食べるので遅くなったけど一万人記念の会をやろうと思いますので、みんなショートケーキ持って集合です!
    あとね夜にはチューリップ組でマイクラコラボもしますので、是非是非来て下さい!
    それでは皆さん、明日も1日お元気でー!
    バイバーイ!