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temotemoさん のコメント

おはようございます。
「形ある成長」が求められてしまったというのはあまり意識にありませんでした。未央や凛のお芝居や歌は、最初からそこを目指していたものではないので、そこをいいところとして挙げている21話の卯月がちょっとよく分からなかったのですが、具体的なステップが成長の証だと思ってしまったというわけですね。
Pは正面から向き合ったのですが、結果としては彼の言う「笑顔」が卯月を追い詰めてしまったような気がします。まっすぐでも息苦しく感じてしまう―という部分は、24話で解決するんでしょうか。
No.1
68ヶ月前
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アイドルマスターシンデレラガールズ第23話「Glass Slippers.」のストーリー解析を行う。原作、未プレイ。 →前回 →次回 記事一覧 ■評価 ★★★ ストロング [ニコニコ本編] http://www.nicovideo.jp/watch/1442572948 ■総評 第23話は卯月の告白。ストーリーは繊細で力強く、卯月が抱えている多くのテーマが見事に表現されている。特にクライマックスシーンの長セリフは圧巻。第1話、第7話、第21話などをベースに、濃密な心理描写が繰り広げられており、凜や未央の成長、卯月との関係性など、涙腺崩壊の一話。 ■基本情報 監督 - 高雄統子 シリーズ構成 - 高雄統子、髙橋龍也 脚本 - 土屋理敬(第6話(美嘉ライブ回)、第11話(*回)、第14話(まゆ回)、第19話(夏樹回)、第21話(花園回)担当) アニメーション制作 - A-1 Pictures →Wikipedia ■登場人物 [シンデレラプロジェクト所属アイドル]   島村 卯月(しまむら うづき) - 大橋彩香   渋谷 凛(しぶや りん) - 福原綾香   本田 未央(ほんだ みお) - 原紗友里   前川 みく(まえかわ みく) - 高森奈津美   多田 李衣菜(ただ りいな) - 青木瑠璃子   城ヶ崎 莉嘉(じょうがさき りか) - 山本希望   赤城 みりあ(あかぎ みりあ) - 黒沢ともよ   諸星 きらり(もろぼし きらり) - 松嵜麗   双葉 杏(ふたば あんず) - 五十嵐裕美   三村 かな子(みむら かなこ) - 大坪由佳   緒方 智絵里(おがた ちえり) - 大空直美   神崎 蘭子(かんざき らんこ) - 内田真礼   新田 美波(にった みなみ) - 洲崎綾   アナスタシア - 上坂すみれ [その他のアイドル]   神谷 奈緒(かみや なお) - 松井恵理子   北条 加蓮(ほうじょう かれん) - 渕上舞   高森 藍子(たかもり あいこ) - 金子有希   日野 茜(ひの あかね) - 赤崎千夏   小日向 美穂(こひなた みほ) - 津田美波 [美城プロダクション・スタッフ]   美城常務 - 田中敦子   千川ちひろ(せんかわ ちひろ) - 佐藤利奈   プロデューサー - 武内駿輔   マスタートレーナー - 藤村歩   養成所の先生 - 白石涼子 ■ドライバー分析 第23話のメインドライバーは、 1.卯月が自分の輝きを探すが見つからない(E-G-E) 2.凛と未央が卯月の怖れる気持ちを聞く(G) また、サブドライバーとして、 3.プロデューサーが卯月のためにクリスマスライブを企画する(P=G) 4.プロデューサが美城常務の追求から卯月を守る(E-G) 5.美城常務がアイドルの仕事に顔を出すようになる(P=G) などがある。 第23話の主人公は卯月。シンデレラプロジェクトのメンバー最後の成長となる卯月の心理が、繊細かつダイナミックに描かれる。今回は、卯月の心理を中心に、ストーリーの背景、凜や未央の役割にも目を向けながら分析していく。 □卯月と輝きの魔法 第23話で卯月の最初の行動は、シンデレラプロジェクトの仕事を休止して「養成所に通う」ことだった。クライマックスのセリフにもあるように、この時点での卯月の目的は、自分の「輝き」を見つけることだったと思う。卯月はそれを一人で決めた。 [プロデューサーに養成所に通わせて欲しいと頼む卯月] このままじゃダメだ。だから頑張ろう。卯月が描いていたストーリーは、「自分もきらきらする何かを見つけて、プロジェクトに復帰する」という自然な道筋だったと思う。凜は歌がうまくて、未央は演技が上手、だったら自分はダンスを頑張ろう。それは卯月にとって自然な、自然な努力だった。 [懐かしのトレーナーの前でターンを決める卯月] しかし、次第に雲行きは怪しくなり、卯月の顔には影が差すようになっていく。それは卯月が心に「恐怖(E)」を抱えているからだ。自分の「輝き」はどこにあったのか。私のいいところはどこなのか。卯月はそれを求めて、自分の原点を見つめなおしていく。 [卯月の夢の出発点、養成所] プロデューサーと初めて会った頃、卯月は自分に自信が持てない女の子だった。しかし、そんな卯月をプロデューサーが「見つけてくれた」ことで卯月は変わっていく。 選考理由となったのは、歌でも苦手意識のあるダンスでもなく「笑顔」。それは、卯月が最初から、唯一自信を持っていた「輝き」だった。 [笑顔だけは自信があるという卯月(第1話)] 歌やダンスはずば抜けていないけど、「笑顔」なら自信がある。 それは、卯月が初めから備えていた才能と言えるだろう。それを花開かせたのは、プロデューサーが与えた 「これから夢が叶うと信じられる」 という魔法。卯月はそれを、ある意味“盲目的”に信じていた。 しかし、その魔法は2つの理由で解けてしまう。 1つは、漠然と夢が叶ってしまったこと。卯月はプロデューサーに、CDを出したり、ライブをしたり、ラジオやTVに出演したいと言っていた。それは一言で言えば、「アイドルになるという夢」だ。卯月は、それをすでに叶えてしまった。 もう1つは、他のメンバーたちの成長と「輝き」を見てしまったこと。第2期の中で描かれたシンデレラプロジェクトの成長路線は、美城常務の能力主義の影響もあり、卯月に「形ある成長」を押し付けてしまった。美城常務が掲げているような、能力の高いアイドルが「本物のアイドル」なんだ。卯月は、そう突きつけられてしまったかもしれない。 [トライアドの『輝き』を暗がりから見る卯月(第22話)] 第23話の中で、卯月はいつもシンデレラプロジェクトのメンバーたちを特集した雑誌を持ち歩いている。秋ライブは、卯月とメンバーたちの溝を深めてしまったと言えるだろう。それは、卯月が元々持っている「選ばれるアイドルと、選ばれないアイドル」というテーマにもつながる。 [卯月の傍らにはいつもメンバーを特集した雑誌が] 「アイドルになるのが、ちょっぴり早かったのかも」 卯月がそう言ってしまえるのは、それがかつての夢を持ち続けられる方法だからだ。しかし、それは真のハッピーエンドにはならない。 卯月のストーリーの真の解決は、魔法が解けたあとにある、「アイドルとしての夢(L)」を持つことだ。 [膝を抱える卯月と、それを見るプロデューサー] □ガラスの靴を携えて 第23話のタイトルである「Glass Slippers.(ガラスの靴)」は、卯月にかけられた魔法が解けてしまったこと、そして卯月の「輝きの証明」が残されていることを示している。 暗喩的に言えば、「ガラスの靴」は、過去に凜や未央、プロデューサーを導いた「卯月の笑顔」の証明として。ストーリー分析的に言えば、それを携えて、卯月を迎えいにいく凜や未央のストーリー上の役割を指していると言えるだろう(G)。 [自分たちの活動が、卯月が落ち込んでいる原因ではないかと考える凜と未央] 振り返ってみると、今の卯月のように逃げ出そうとしていたのは、凜も未央もプロデューサーも同じだった。未央は第6話の初ライブの失敗で、凜は第7話プロデューサーという信じられるものを失って、プロデューサーは過去にアイドルを失ったことで、みんな逃げ出した。 第7話で凜は、部屋で花を見上げていた。それは、第1話で卯月の「笑顔」の中に見た「心動かされる何か」を、見失いかけていたから。 [一輪挿しを見上げる凜(第7話)] 第7話で未央は、卯月からもらったメールに返信できずにいた。それは、「笑顔」で待ってくれている卯月に、笑顔を返すことができないから。 [卯月のメールを無視する未央(第7話)] ストーリーの中盤で、凜がプロデューサーに卯月の養成所の場所を尋ねたとき、プロデューサーは、すぐに地図を印刷し、「あの時とは違います」と言った。それは、プロデューサーのことだろうか、凜のことだろうか、それとも信頼関係のことだろうか。 [第7話のプロデューサーと、第23話のプロデューサー] 第7話と「違う」のは、きっと 「正面から向き合うことを恐れないこと」 だ。凜、未央、プロデューサーは3人とも、卯月と同じように逃げ出し、3人とも卯月の笑顔(=ガラスの靴)を持っている。それらを携えて、凜と未央は卯月の元へ向かう。 [未央と凜は卯月の元へ (ここのBGMが、また何とも言えない。) ] □笑顔の才能 ガラスの靴のメタファーや、凜や未央が卯月を導くという構図から見ると、第23話は「凜や未央が卯月を連れ戻す話」に見えるだろう。しかし、卯月の側から見ると、若干複雑な心理的ストーリーが含まれている。 [迎えに来た凜と未央を見る卯月] 卯月は、本当はどうしたかったのだろう。未央と凜の顔を見てほっとしたのだろうか。 迷惑をかけたくないと思ったのだろうか。それとも、 逃げ出したかったのだろうか。 凜に「ごまかさないで」と言われて、卯月はひどくうろたえた。 [ごかまそうとする卯月を叱責する凜] きっと、凜の真っ直ぐなメッセージは卯月にとって予想外だったはずだ。卯月はずっと真剣に、みんなのために、自分のために、「輝き」を探してきた。でも、このとき初めて、それが凜を傷つけていたのだと知った。 クライマックス付近のシーンで凜は卯月を叱責した後、卯月に対し「夢だって言ったよね」「信じられない」「トライアドを応援してくれたのも嘘だったの」と言う。 もちろん、卯月の中では、後からちゃんとパワーアップして帳尻を合わせるつもりだったと思う。でも、 卯月は「輝き」を見つけることができなかった。 [卯月のことを信じられないと言う凜に、ショックを受ける卯月] 私本当に頑張ろうって思っただけです。私、本当にもう一度頑張ろうって。笑顔だって普通に。私笑顔じゃないですか?あれ、でも私舞踏会に向けて頑張って……。みんなみたいにきらきらしなきゃ、歌とかお芝居とかダンスとか色々。みんな何か見つけてて。頑張ったんです。私、レッスン大好きだし、頑張ってったら、もっともっとレッスンしたら、あの……。でもちっとも分からなくて。私の中のきらきらするもの。何だか分からなくて。このままだったらどうしよう。このまま時間が来ちゃったら。 第21話で、未央がソロ活動を始めた頃、責任を感じる凜を 卯月が 懸命に励ますシーンを覚えているだろうか。卯月は、自分自身の恐怖を隠しながら、「未央ちゃんとお話しましょう。別々に悩んでるのはよくないです。ちゃんと納得いくまでいっぱいお話しましょう。大丈夫です。大丈夫です!私たち3人で頑張ってきたんですから」と凜の手を取った。 しかし、結果的に言えば、その中に卯月自身は含まれていなかった。 [未央と話そうと凜を励ます卯月(第21話)] 「怖いよ」 その短い言葉の中には、卯月が抱えてきたものが凝縮されている。卯月が凜の本当の気持ちを知らなかったのと同じように、このとき初めて、凜たちも卯月の本当の気持ちを知ることになる。 [心の奥底に持ち続けてきた気持ちを打ち明ける卯月] 第7話で、寝込みながらも凜や未央の心配をする卯月を見て、卯月は天然で、ポジティブで、きっと『頑張る機械』なんだろうって誰もが思ったと思う。でも、本当の卯月像は、ずっとずっと人間らしかった。第7話で、卯月が熱を出したのだって、ニュージェネがバラバラになっていくことが、卯月だってすごく怖かったからなんだ。 [自分が寝込みながらも、凜や未央の心配をする卯月] 卯月は、告白の中で 「笑顔なんて、笑うなんて、誰でもできるもん」 「何にもない。私には何にも」 と言った。 しかし、そういう背景を考えると、卯月の笑顔はこれから、他者を巻き込むものになっていくのかもしれない。 [いっぱいに溢れる卯月の涙] 第23話の中で、卯月は自分の中の「輝き」を探していた。だが、卯月の「輝き」は、きっとこの他者を思いやる慈しみの中にあるのだと思う。卯月 が目指しているのは、きっと「自分の笑顔」じゃなくて「みんなの笑顔」だ。だから、一人でレッスンをしていても、絶対に見つかることは無いだろう。 第23話では、そこに卯月自身が入っていなかったから道を見失ってしまった。しかし、凜や未央は、卯月自身の笑顔が凜や未央にも必要なことを教えてくれた。 [卯月が抱えていた悩みを知る凜と未央] もしかすると、人は一人では笑顔になれないのかもしれない。未央の言った「友達」という言葉は、卯月の心の中から出てくる言葉が、これからのニュージェネを結びつけてくれるのだということを再認識させてくれる。 [しゅんとした凜ちゃん、手を取る未央、ちっちゃくなってる卯月。いいシーンだ] 卯月は、これからどんな答えを出すのだろうか。裸足の女の子は、再び歩き始める。 [涙を拭いて、 卯月は一歩先へ ] --- ■補足:美城常務に関するストーリーについて 最後に手短に美城常務について。プロデューサーとポエムバトルをして完全論破されてしまった常務だが、常務には2つの変化がある。 1つは、アイドルの現場に顔を出すようになったこと。第22話の秋ライブ後、美城常務は奏のスチール撮影現場や、トライアドの練習に顔を出している。美城常務の中で、どういう理由付けをしているのかは不明だが、これは好ましい変化だ。 もう1つは、プロデューサーに卯月を「切り捨てろ」と言ったこと。凜に良くない影響があることは事実だが、切り捨てればもっと大変なことになることを、常務はまだ分かっていないらしい。ストーリー分析的には、倫理観に抵触する発言はおそらく初で、美城常務の問題がよりはっきりと解決すべき問題として扱われたように見える。 これらのことから、美城常務の問題の解決も近いように見える。後2話しかないらしいけど! [卯月の笑顔は、美城常務を変えられるのか? ] ■ストーリー詳細 (卯月の家) | GE 凛が卯月を心配して電話する。しかし、卯月は元気そうに振る舞う。  | (美城プロダクション前) | P 卯月がプロデューサーを待っている。 G(E)卯月はプロデューサーに養成所に通わせて欲しいと頼む。 | G プロデューサーは、卯月の願いを了承する。 | (シンデレラプロジェクトルーム) | P シンデレラプロジェクトのメンバーたちに卯月が養成所に通い始めたことが伝えられる。 P みんなは不思議に思う。 | G 凛と未央は卯月を心配する。 | (養成所) | P 卯月がトレーナーとレッスンをしている。昔出来なかったターンもきれいに決まる。 | E トレーナーが帰った後、凛から電話がある。卯月はまた元気に答える。 | (別の日、養成所) | P プロデューサーが卯月に差し入れを持ってくる。 P 卯月は何だか落ち着くと言う。 | E 卯月は復帰できるよう頑張ると言う。 | (各現場/養成所) | P 美穂とのユニットの代役にはかな子が、とときら学園のかな子の代役には蘭子が入る。 P 未央は演劇を、凛はトライアドの仕事を頑張っている。 | E 卯月はダンスのステップに苦心する。 | (ある廊下) | G 未央が卯月に凛を連れて会いにいくという話をする。 E 卯月はそれを拒否する。 | (トレーニングルーム前) | G 未央と凛が卯月のことについて話し合う。 | (シンデレラプロジェクトルーム) | G プロデューサーはニュージェネレーションズと卯月のために、(クリスマスライブの)イベントを確保する。 | (養成所) | P プロデューサーはイベントについて卯月に話す。 E しかし、卯月は「凛や未央に迷惑かけてしまう」とイベントを断ろうとする。 | (シンデレラプロジェクトルーム) | E 卯月が仕事を断ったと聞いて、凛や卯月はトライアドや演劇のことが原因と感じる。 | (トレーニングルーム) | E トライアドの練習中、凛が歌詞を忘れてしまう。 E 美城常務がそれを見ている。 | (トレーニングルームの前) | G 奈緒と加蓮が凛にすぐに卯月のところに行ってきたらと促す。 | (シンデレラプロジェクトルーム) | G 凛がプロデューサーに卯月に会いたいから養成所の場所を教えて欲しいと言う。 G プロデューサーはそれに応じる。 | G そこに未央も駆けつける。 | (養成所) | G 凛と未央が養成所の卯月の元を訪れる。 E 卯月は「自信が無いからと」ライブの話を断ろうとする。 | E 卯月は舞踏会の話になると、「アイドルになるのが早すぎた」と出ないようなことを言い始める。 | G 凛が「誤摩化さないでよ!」と卯月を連れ出す。 | (美城常務の部屋) | E 美城常務はプロデューサーに、凛の悩みの原因になっている卯月を切り捨てろと言う。 | (公園) | G 凛が真剣に、卯月がニュージェネレーションズや舞踏会のことをどう思っているのかを尋ねる。 E 凛は卯月のことが信じられないともどかしさをぶつける。 G 卯月は凛に真剣に答えようとする。 | G 卯月は本当に頑張ろうと思って養成所のレッスンを始めたけど、輝きが見つけられず、分からなくて、怖くなって、今いることを言葉にする。 G 卯月は「笑顔なんて誰でも出来るから」と泣く。 | G 凛は卯月の笑顔を見て、一歩踏み出したと言う。 G 未央は、卯月が待っていてくれていることに甘えていたことや、卯月の気持ちに気がつけなくてごめんと言う。 | L 未央は卯月と凛にもう一度友達になろうと言う。 | (美城常務の部屋) | G プロデューサーは、美城常務に卯月のことを待たせて欲しいと頭を下げる。 | (公園) | P 凛と未央が「待っているから」と言って帰る。 | (クリスマスライブに向けての準備) | G クリスマスライブに向けての準備が進む。 | (クリスマスライブ当日?、美城プロダクションエントランス) | G 卯月が美城プロダクションに現れる。 | (つづく) ■おまけ、今週の泣き納め 卯月「えっ!?これ放送されてるんですか?」 P「しっかり4K画質で撮らせていただきました」 [鬼!悪魔!ちひろ!(風評被害)] →前回 →次回 記事一覧
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