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毎週火曜日:20:30~奥山真司の「アメ通 LIVE!」 -------------------------------------------- ★スタンダードジャーナル2(THE STANDARD JOURNAL 2) http://ch.nicovideo.jp/strategy2 ▼Youtube THE STANDARD JOURNAL https://www.you...

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奥山真司の「アメ通LIVE!」 (20210706)

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奥山真司の「アメ通LIVE!」 (20210629)

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奥山真司の「アメ通LIVE!」 (20210608)

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奥山真司の「アメ通LIVE!」 (20210525)

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奥山真司の「アメ通LIVE!」 (20210518)

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奥山真司の「アメ通LIVE!」 (20210511)

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THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信

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日本国内メディアの報道は多分に左翼的であり、無責任報道が多い。「リアリズム」的視点から、欧米の英字新聞・雑誌ニュースを読み解く。日本は欧米ではどう報道されているのか?政治、経済、カルチャー、ゴシップまで取り扱います。戦略的思考で、欧米人の思考をさぐりたい。

スタンダードジャーナル編集部

  • 日本の言論の危機|TSJ2

    ▼日本の言論の危機   こんにちは、和田です。   東京五輪の開会式でショーの演出担当を務める 元お笑い芸人の小林賢太郎氏が解任されました   というニュース。   音楽担当の小山田圭吾氏や、 絵本作家ののぶみ氏らの辞退に続いた 「大キャンセル・カルチャー祭り」です。   「キャンセルカルチャー」とは、   「著名人など、公的な人物の特定の発言や行動を糾弾し、 不買運動を起こしたり、イベントや放送などの 出演中止させたり、排除させようとする動き」   です。   キャンセルカルチャーについては、 アメリカ通信や伊藤隆太先生の動画で 取り上げてきましたが、 「多様性や価値観を社会が共有するために 差別を許さない」としつつ、 一度炎上し、強烈な糾弾運動となって 攻撃対象となった人は社会的に再起不能 となってしまうほどの 危険性があります。   小山田圭吾氏、のぶみ氏、小林賢太郎氏、 それぞれのケースなりの問題はあるかと思います。 しかし、彼らミュージシャンや絵本作家や芸人は 「表現者」...

    4日前

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  • 日本人は毎日10回、大谷翔平って言ってるよね|TSJ2

    ▼日本人は毎日10回、大谷翔平って言ってるよね   みなさん、こんにちは 和田です。   はっきりいいます。   大谷翔平の話題を取り上げない日本人は この日本列島にはいません。   昨日のアメリカ通信でも、   ・メジャーリーグの人気低迷は世代問題 ・大谷翔平のマンダラチャート(目標達成チャート)   について取り上げました。   私は大学時代草野球サークルに入って 試合にでたこともあります。   バイトやその他忙しくて、 数ヶ月後には野球好きの友達を誘い、 半額で自分のユニフォームを売りつけて辞めてしまいました。   それ以降は、バッティングセンターにも  10回くらいしか行ったこともないですし、 今更スラッガー目指すわけでもありません。   ですが、大谷はなんであんなに飛ばせるんだろう? 日本人でもホームラン王が取れる可能性があるのか?   と本当に興味があります。   『MLBでホームラン王になるための打撃論』(竹書房)   という本の、無料のキンドル版をダウンロードして、 ...

    5日前

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  • 渡部昇一『腐敗の時代』の世界観|TSJ2

    ▼ 長田先生に勧めた本   みなさん、こんにちは   和田です。   昨晩は、長田淳司先生との経済投資番組、 『株式投資虎の穴』の放送をしました。   その長田さんが、 なんだか渡部昇一に興味をもったようで、   「和田さんのおすすめ本を教えて下さい」   と言われました。   私は、学生時代に衝撃を受けた 『腐敗の時代』を勧めました。   経済的な考えにおいて、私に圧倒的な 影響があった本だからです。   イギリスを「南海泡沫」から守ったウォルポールや 汚職政治といわれた田沼意次についての記載が、 それに当たります。   私が習ってきた日本史の教科書では、 江戸の三大改革は正しく、 田沼意次は腐敗の権化で悪人でした。   田沼のあとの清潔な政治を行った、 教養ある松平定信を評価してきたのが 学校の歴史の授業です。   ところが渡部先生は「腐敗の時代」で この真逆の評価を試みているのです。   私は衝撃を受けると同時に、非常に納得しました。   その中身を紹介すると長くな...

    6日前

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  • 続・渡部昇一先生の『世界観』|TSJ2

    ▼続・渡部昇一先生の『世界観』   みなさん、こんにちは   和田です。   昨日、渡部昇一先生が恩師である佐藤順太先生から 書斎(図書館)、知識人であるということ、 そこから影響を受けて、 そこから『世界観』ができたという話をしました。   興味深い話があります。   それだけ渡部先生に強烈な影響を与えた 佐藤順太先生ですが、他の同級生には まったく響かなかったそうです。   同窓会で話をしても、へえ、そんな先生いたっけ? という状態だったらしいです。   私事ですが、私にもそういった、 生涯の世界観まではないのですが、 生き方は全く違うのですが、 やはり多少影響を受けたました。 また、ある件では大変世話になった恩師はいます。   数年前に同窓会に行ったのですが、 そのA先生はご存命ですが出席していませんでした。   同級生とその話をすると、 「A先生!、あードスケベだったね!」 「しょーもない、アホやったね!」 「A先生!、あれはシモネタばっかりやったね!」 という話しかありませんで...

    1週間前

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