• オンゲキ、ゴールド&プラチナレートへの道

    2020-07-03 23:44

    はい、何か前回の記事が1100参照数とかいただいたので調子に乗って続きを書いてます。

    オンゲキでやっておいた方が良いことを思いついた限り、
    つらつらと書いた記事です。

    まず初めに自分は2020/7/03時点でレートが15.10です。
    格別上手い方ではないですが、そこそこやってますし、
    自分がレートを上げるために意識したことをつらつら書くれす。



    首都さいたま()某所でプレイしているので、
    長身で不細工、薄毛のオッサンがいたらワイなので、
    生暖かく見守ってください。

    ターゲットとする層は難易度10~11でS~SSが取れるレベルぐらいです。
    それ以下の方は好きな曲で自分の難易度にあった曲を好きに繰り返して
    遊んでください。
    楽しんでいればのんびり上達します。
    私もオンゲキ稼働当初からやっていて上記ぐらいです。

    ということで、今回はほぼ文章ですが結論から。
    AAA~Sぐらいのスコアが取れる曲を2~3曲、
    Sが余裕で取れるがSSは取れないぐらいの曲を3~4曲見繕って
    練習に励んでください。
    基本その繰り返しをしていればゴールドレート(14~14.49)が
    普通にとれるようになると思います。

    上記についてですが、好きな曲をプレイする方が上達が早い、
    少し難しい曲をいくつか、比較的楽にできる曲のスコアを高める。
    という条件を満たす中でのバランスを選択しました。

    難易度12ぐらいまではカバー曲が多く、新規で始められた方で
    最近上達してきたけど伸び悩むというところがフォローできると思います。

    1曲だけずっとやるというのも上達はしますが、譜面のパターン把握の
    幅が広がらないのでこのように書いております。

    難しい曲にひたすら挑むのも、認識と反応が上がりますが、
    中々処理できる連動性を上げるのが難しいというところからの
    私の発言になります。

    ということで、好みというものを度外視すると、参考になる譜面が
    たくさん詰まった曲をひたすら練習するのが、効率としては
    一番良いのですが、それだと楽しみが失われてしまいます。
    好きな曲をひたすらプレイするのはモチベーションは失われませんが、
    自分の上達という意味で効率が良いかというのは疑問です。
    その二つをマイルドにしたのが自分の感想です。

    もちろん、私が提案する方向に向かって進んで疲れたときに
    自分が好きで自分の腕に見合わない(上下はどちらもという意味で)曲を
    プレイするのは自由でいいと思います。

    結局つまらないと続かないですし、上達がずっとしないのもモチベが
    上がらないと思いますので、その間を取る感じですね。

    明日またゲーセンから帰ってきて気が向いたら、
    さらにその先、音ゲーに必要な要素の分解について
    適当に書いていこうと思います。


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  • オンゲキでのボタンの押し方や意識等

    2020-06-29 21:364

    オンゲキでやっておいた方が良いことを思いついた限り、
    つらつらと書いた記事です。

    まず初めに自分は2020/6/29時点でレートが15.08です。
    格別上手い方ではないですが、そこそこやってますし、
    自分が慣れてない頃に練習してなくてつらかった点を
    書いていこうと思います。



    遊び方や方針は公式ページやwikiを参照ください。
    私が書くよりよっぽど詳しいです。

    検索しても見つからないこととして、どういうことを意識してやれば上達するのかが
    あまりないので、そこいら辺に集中しようと思います。

    自分が考えていることとしては、他の音ゲーと比べると押し方に工夫が
    できる点が違うと思います。
    もちろん、上級レベルになるとみんなそうでしょうけども、他の音ゲーと比べて
    操作が多いため、工夫をしないとスコアが伸びないところにすぐ引っかかると思います。

    なので、まずはボタンの押し方を自分なりに攻略&上達していきましょう。

    これだけだとわかりにくいので自分がやっていることと、Youtubeなどに多い、
    上手い方々の手元を見ての比較について進めていきます。

    詳しく始める前に大事なことを一つ。
    手や指を痛めないようにしてください。
    特に指の第一関節をぶつけて痛めることが自分は多かったので、気をつけています。
    痛めるところでバシバシ押さないことを心がけましょう。

    ということでボタンの押し方です。
    公式ページの切り抜きを貼り付けておきます。



    まずは赤緑青の四角いボタンです。
    右側を基準に書いています。
    手を少し外側に広げて、赤が親指、緑が人差し指、青が薬指で押しています。
    手元動画では手が大きく指の長い人は手がまっすぐで赤が人差し、緑が中、青が薬
    という配置の方もおります。

    指で押す必要、各ボタンを別個に押しっぱなしにするときに必要になるので
    少し慣れてきたかなぐらいで意識して覚えるようにするといいと思います。

    譜面とレーンを把握していて特に指を綺麗に使わなくていい時は
    指を全部くっつけてペタペタしてもいいですし、手のひらでべったり
    押しても問題はありません。
    自分は大体指か指全部くっつけの2種類を使い分けています。

    続いてレバー。
    真ん中にあるので基本的には左手で握っておく形だと思います。
    右手でもそのうち操作を要求されるので、それは覚えて練習すれば
    良いと思います。
    問題としては
    L-side、R-sideボタンの通称左右の壁ボタンとの連携です。

    参考に譜面確認動画の難易度11、帝国歌劇団のマスターの抜粋になりますが、
    左の壁とレバーを左、右の壁とレバーを右に交互に処理する部分です。



    左手で左壁、右手でレバーを左にする、右手で右壁、左手でレバーを右にする。
    という必要があります。
    レバーを倒すときに握って処理ができないため、ここで指の第一関節をぶつけて
    痛めることが多いので注意です。
    このぐらいの難易度だとレバーはがっちり左で握って、右手で左右の壁を
    交互の処理する、オンゲキの俗語で出張押しもありますが、
    必要もないのにやらなくてもいいと思います。
    もちろん難易度が上がると絶対的に必要にされたりするので、
    出張押しも覚える必要がありますけども。

    壁ボタンの押し方としては、自分はほとんど手のひらを壁の正面に軽くひねって
    中指と薬指の先端で叩くか、忙しい処理の時は手をひねらずに、薬指と小指の
    先端を水平チョップに近い形で叩いています。
    手元動画の方ですと水平チョップまたは握りこぶしを作って、
    こぶしの外側面で叩く方もいます。

    水平チョップの場合、指の第一関節をぶつけて痛める可能性がありますが、
    力の加減がしやすい特徴があり、握りこぶし外側面の場合は
    叩く面を大きく取れて空振りがしにくいですが、力が入りやすく
    手を痛めやすい傾向があると思います。

    手のひらを軽くひねり手のひらを使う方法は、習得が難しく、
    難易度が上がると使えない傾向があります。
    それぞれ皆さんのお好みのやり方を模索しましょう。

    ということでボタンとレバーの押し方や工夫がわかったところで、
    続いての意識です。

    ボタン全部押しに甘えないということです。
    オンゲキは左右に赤緑青のボタンがあり、難易度が上がって左右にボタンが
    出てこない限り、左右どっちでボタンを押してもよいゲームになっています。
    難易度が上がってこなければ(具体的には12ぐらい)、極端な話
    ひたすらボタンを全部押して処理してもおおよそ処理が可能です。

    ただ、難易度12ぐらいからはそれだけだと高得点が見込めなくなりますし、
    ボタン押しっぱなしやどこかだけ押しては離す処理ができません。
    私も適当にべちゃっと全部押して処理していて、中々スコアが伸びず
    悩んだりもしました。
    未だによくわからないところは全部押してミスやヒットを量産してはいますけどね。

    なので、上記で書いているちゃんと指で押す方法を身に着けるよう
    難易度10ぐらいができるようになったらコツコツ練習するのをお勧めします。

    ボタン全部押しに甘えないということとして、難易度が12ぐらいから、一部出てくる
    左側で赤緑、右側で緑青を16分で素早く交互に押す処理です。
    全部押しだと大量にヒット評価が出てスコアが狙えません。
    きちんと指で押すか、外側だけ手のひらでべちゃっと押すかを
    認識している必要があります。

    ここで、左右のボタンがどの辺にあるのかを、手元を見ないで
    空間把握的に位置を記憶、把握しておく必要が出てきます。
    私も慣れては来ましたが、壁ボタンと交互に赤緑青を素早く処理する
    譜面が来ると、しょっちゅう空振りしてはがっかりしています。

    次に一つずつボタンを押しっぱなしにしていく処理です。
    画像は譜面確認動画の難易度11、君が知らない物語のマスターの抜粋です。
    レーンをレバーで動かしながら、赤緑青をそれぞれ押しっぱなしにするのが合流します。
    左手はレバーを処理するので右手で指でそれぞれ押しっぱなしにする必要があります。
    このため、どの指でどのボタンを押すのかを決める必要があるわけですね。




    難易度12、Link of Destinyではそれの上位互換で
    それぞれのボタンをゆっくり押しっぱなしにしながらレバーを倒し、
    最後に左壁が迫っています。



    上記と同じ曲で、レバーを動かしながら、緑青を同時押しっぱなしにして
    しばらくすると赤だけ単体で出てくるので、そこだけ指を動かせるように
    しておく必要があります。



    手のひらでべちゃっと押し込んでいると処理ができません。
    (できるようになるまで)負けないと決めたこと、それが勝利の法則(ルール)を
    心に決めて、練習に励んでください。


    ということで今のところは思いつくことを書いたので、
    今回はここで終了です。


  • ゆるふわ筋トレおじさん 20200201

    2020-02-01 21:38
    今日もやってきました。

    ベンチプレス30㌔、10×3
    スクワット40㌔、10×2、5×1
    デッドリフト(膝引き)20㌔、10×3
    ラットプルダウン(胸というか前面に引く)22㌔、20×1、10×3
    レッグアダクション14㌔、10×3
    レッグプレス97㌔、10×3
    バックエクステンション20㌔、10×1、24㌔、10×2
    レッグカール15㌔、10×3
    カーフレイズ31.6㌔、10×3
    肩、後ろ、前、中、10×3ずつ
    ダンベルカール4.5㌔、10×3
    アブローラー膝コロコロ緩め、10回

    デッドはフォーム確認的な意味。全然背中とハムに入ってる気がしない。
    次はセット増やそう。重さは全然きつくないんで。
    ラットプルもセット数増やしてもいいな。ただこれ首が痛い。
    首がヘルニアおじさんだからね【´・ω・`】