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腕相撲が腕力の指標になるという風潮
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腕相撲が腕力の指標になるという風潮

2016-05-23 23:21
    どうも、Janne Da ArcとL'Arc~en~Cielが頭のなかで混同する水分です。
    前回書いた「蕎麦屋にそば茶っている?」において、皆さんから様々な意見をいただきました。
    地域性の問題かそば茶とそば湯が曖昧になっていたようです。
    私が言いたかったのは席に案内された時に頂けるそば茶の事です。
    それだけではありませんが、とりあえずそこをはっきりさせておきたかったです。
    あと、牛丼のくだりは何かすいませんでした。
    沢山のコメント1つ1つしっかりと読ませていただいています。
    貴重な意見ありがとうございます。
    まだ見てない方はこちらからどうぞ↓
    http://ch.nicovideo.jp/suibun/blomaga/ar1027739

    さて、話は変わりますが皆さん腕相撲は得意ですか?



    私はちょっとだけ得意です。
    私は仕事柄重いものを運ぶことがあるのですが、誰が1番重い物を持つことができるか判断するため腕相撲をすることがあります。
    いつも思っているのですが

    別に腕相撲が強い=重いものが持てる じゃなくね?

    世間でそういった風潮にあるかは分かりませんが、少なくとも私の周りではそうやって腕力を測られる事が多いです。
    確かに無いよりかはあったほうがいいわけですが、
    重いものを運ぶ時は足腰も使っていますし、決して腕力だけの問題ではないと思います。
    しかも腕相撲も技術介入次第で体格や筋力の差を圧倒できる場合があります。
    ですが、下っ端の私がそんなことを言えるわけがなくその腕相撲に参加しています。
    いつか私が少しは物言いができるようになったらその腕相撲システムを廃止したいと思います。

    余談ですが腕相撲とアームレスリングは別物だそうです。
    詳しくは知らないので良かったら調べてみてください。

    今回もクローン病とは全く関係のない記事になってしまいました。
    という訳で、また私事の愚痴のようになってしまいましたが今日はこの辺で。
    それではまた。

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