• 生き物の蠱毒化

    2019-08-05 17:13
    去年の11月に「もうふざけるのやめろ」って感じの一部の生き物に関する記事書いて半年経ちました
    まあその間にもそういう生き物があれこれ問題起こし続けてますね今も
    世間を騒がせるかどうかとかもありますが毒が濃縮されて(蠱毒)関係ない人にも影響与え始めてる姿はまあ見てて自分は辛いので見ないふりをしてました

    自分のブロマガに関しても単なる一人の恨み節で済めばいいんですが現実では私じゃない別の生き物のやりたい放題を見てまあ嫌になるなと
    私の言ってる事を見て嫌になるレベルを余裕で超えてましてその元となる生き物の思考に
    「成り上がるために手段を選ばないし公式も利用してどんどん力をつけよう」っていう危険な思考に陥ってるわけで本人がそうじゃないっていっても言葉を選んでる自分ですら分かり合えない事があるのに
    「なんでこう分かり合えると思ってるんかな?」と感じたりします
    その生き物を味方する人の発言も醜いものがあったりしますしSNSを使ってやりたい放題やってるな感が強いです。

    「もうふざけるのやめろ」の実例を上げろよっていいますが
    投票で金銭絡ませて揉め事起こす、火炎放射器みたいなもんで人の後頭部焼く、ゲームでの回線不良を利用してバレないように何度も回線切り起こして負荷をかける(しかも複数のゲームで発覚してアカウント停止くらった生き物)、あいも変わらずゲーム内でイカサマ
    と醜いさまを見せられた上に「自惚れ天狗野郎いたらブロックでしばけ」とか「動画やブロマガの再生数気にするのおかしいっていうのはおめー絶対嘘だろ」とか見かけるし
    何か醜いものの連鎖反応を見せられて辛いなと
    ゲームとかだけじゃなく性行為免許がどうだのの時も「とにかく議論したいのかただ自分の権力ちらつかせて文句言いたいのかわからんから複数の生き物が長文連打すんな」って思って
    まあその免許あかんでしょって人に対する中傷とかも話の軸に関係なくする意味も訳わからんことになってて自分の考えとしては
    「権力持ったもん勝ちにする気なら人は産まれる場所を選べないので最初から勝ってる存在から産まれた子には高確率で勝てないので権力持つために色んな物を踏みにじって利用するの止めろ」
    って感じです

    これも前に言ったんですが自分の顔やら見て家族が心配するレベルで動画投稿の編集やってたので「じゃあ過剰にやるのはやめるか」ってことで今は大分雑になってて
    それ自体は自分の選択で再生数っていうより「ちゃんと投稿が反映されてるかどうか」の方でチェックしたりコメントも「妙なコメントないかチェック」っていう方が気になってて
    実際にアニゲラに戦国大戦のゲスト来るよって週に作った動画のコメントですが
    これニコニコ公式でコメント削除されてるのでわからないと思いますが
    私はこのコメントの内容をある程度知ってましてまあ中傷ですね演じてる声優さんへの
    問題はこの速攻で削除されるコメントを今もやってる人がいるんですよ
    もう3年以上前の動画ですけど憎悪がこもってる人がいるんですね
    現実で色んな事件が起こってますけど実際にやる人もいますからまあ…うん……

    このブロマガもそもそも楽しもうとして書いてるし(実際好きな作品の事も描いてるわけで)
    ブログを書いて「世間から注目されるレベルのコメントや既読数」っていうのをやるために過激な事を書いてそれを実行すれば嫌でも注目集めますけど自分はそれが嫌なので
    程々にって気持ちでやってるわけですがそれが不誠実だと罵られるのは理不尽だろと

    力に取りつかれてやりたい放題やったり屍を積み上げる人間に対する自分の憎しみが抑えられず
    手段を選ばない人間の蠱毒化が激しく公式ですらさじを投げて放置という悲しみの連鎖に押しつぶされていく人を見るのが本当に辛い見ないふりをずっとやってますけど
    自分が触れないこと=やりたい放題やっていいんだと勘違いしてる生き物の放置になってて
    自分の憎しみがたまりつつ誰かが犠牲になってく一方で生き物への報いが何もないままその生き物が増長していくのはまあ辛い
    「多分ずっとこんな感じで生き物の蠱毒化は止めようとしても止まらんのだろうな」っていう絶望があってここから生き物の完全除去というのも期待できないのでさてどうしたもんかなと

    どうしたもんかなっていうのは私がおっかないことをやるという話ではなく
    Vジャンプ読んでて見かけた超一流への道って漫画で「今のセガ作品を好きになってもらいたい」ってフレーズありましたけど
    「今現在ある作品における生き物の濃縮された毒を完全除去せずに作品作ってもその毒が移って取り返しのつかない犠牲者が出て作れば作るほど被害者増えてくだけだろ」って思いました
    これにゲームの内容の不出来も加わって被害者増え続けていくのを新規層を沢山取り入れてごまかしてるだけだろとその手法で失敗して慌てて旧作向けに対応したの何度も見かけたし
    毒は残り続ける成分があればあるほど有能か否かの判断にもなるし
    セガって名前出してますけど、どこの場所でもあるし冤罪にならずに完全除去をやらなきゃ
    安全には遊べんだろというのが私の感想でした

    まあ長々と書きましたがぶっちゃけると去年の11月のワンダーランドウォーズの大会でもやらかしたプレイヤーいて今年の8月の大会でもまた別のプレイヤーが違う規約違反やらかしたのいて
    「もうどうしようもねえんじゃねえか」って思ってるんですね少なくともこのゲームは
    力を手に入れるために手段選ばんのならそれ相応の代償があるっていうのを理解すらしてない生き物が代償が嫌で少しづつでも楽しんでもらおうという自分の手を踏みにじってくんですから
    そりゃ愚痴もでますよ「どれだけ人を苦しめれば気がすむのか」と
    この見ないふりを続け罪もない人らの屍が積み上げられてくのも目を逸らし続けなきゃいけないんだよなこれからもずっと……

    ここまで見ていただきありがとうございます

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  • まあこんなこともできるよシリーズその4(遊戯王編)

    2019-07-20 21:13
    ということで今回は2019年7月20日に出た天威の龍拳聖について既存かどうかはともかくお話していこうかなと思います。私が組んでるデッキで使うカードだったのでちょっと気合いれて買ってきました
    まず効果やらは



    上の画像にあるようなリンク3で下向きマーカーなのにリンクモンスターを含むモンスター2体以上という何かしらの既存の召喚法における連打をしやすくするモンスターですが②の効果で通常モンスターを採用してなかったりすると使えない点、メインモンスターゾーンに出すとマーカーが使えない、相手のカードへの耐性が……という弱点もあったりしますが
    通常モンスターを入れて既存の召喚法を連打するデッキにおいてはとんでもない救世主だったりします

    1 ジェムナイト
    通常モンスターを使って融合するアークⅤにも出たモンスター達ですが今までのファントムルーツから融合を連打したあとに更にカードを組み合わせることで盤面強化しつつ一気に相手のライフを削るといった方法も可能というジルコニアを出して②の効果を使った後にさらに展開というのもポイント高いです


    このマグネット・リバースをファントムルーツに使うことで②の効果でジェムナイト融合モンスターを出せるので出したあとにファントムルーツを手札と場の他のモンスターを使って融合するといった
    龍拳聖のマーカー先が全部融合モンスターなんていう布陣をやりやすくなります

    2 剣闘獣という名のスレイブパンサーデッキ
    7月に出た新規カードと既存カードの組み合わせでスレイブパンサーからのアクションで下マーカーの有効活用が可能になったので作りました、スレイブパンサーデッキという名になってるのは
    これを使うからです


    前々からずっと使いたくてホープダブルの登場で一気に出しやすくなり後はマーカーの確保という状況で龍拳聖が出て「この一枚で最低限出せるじゃん」ってことで天威+剣闘獣を組み合わせました
    アンダルという剣闘獣の通常モンスターがいて天威のモンスターにはレベル4もいて
    更にエクイテで再起する剣闘獣といった蘇生カードも回収できてなおかつその再起する剣闘獣は使用回数制限はないので(種族が被らないように注意です)連打でレベル4モンスターを横に並べてホープカイザーを出すということが可能になって大分ありがたかったです
    更に剣闘獣融合モンスターをエーディトルから出せる構築でもあるので
    どっちもやるかエクシーズ軸、融合軸に偏らせるのもいいかと思います

    3 一部のペンデュラムデッキ
    龍拳聖がマーカー3つ確保できるのでエレクトラムやハリファイバーからのペンデュラム召喚で一気に3体出せるという「えっマジで言ってんの?」な状況になりました
    イグナイト、メタルフォーゼ、竜剣士、そして魔術師と通常モンスター採用型にして予想GUYや苦渋の決断などから通常召喚を極力行わずに一気にリンク3まで駆け上がることが可能なデッキだったら2枚入れてもいいレベルですただ問題としては
    ペンデュラム召喚を龍拳聖を出す前に行なった、スケールが合わないという点が些細な問題点
    後はこれも地味に問題なんですがレベル4チューナーかつ通常モンスターってエンジェルトランペッターとライブラの魔法秤しかいなくてこいつら両方とも俗に言うノーマルレアなんですよね
    レベル3にハロハロがいるのでまだできるんですが
    今後希望の魔術師みたいなペンデュラムモンスター+αが出てきてそいつをリンク素材に使った後にペンデュラム召喚で再登場といった使い方するときに必要になるかもしれないので地味に困る点

    ちなみに私はエンディミオンでやってます(魔力カウンター溜めるのに魔法を使うので)
    採用するEXデッキのモンスター次第ですが
    覇王スターヴ+ダークアンセリオン+クリアウィングシンクロドラゴンといった遊矢シリーズを並べたり
    できるのでチューナーの採用と通常モンスターをどれ使うかにもよりますが
    遊矢シリーズができるのならヴァレルロードFSXの3人組も揃えられるんじゃないかなと

    長くなりましたが上記のデッキに一定の需要があるので全く縁のない人もいればもうこれ1枚入れておくとやれることが劇的に変わる人もいると思うのでまだ入手できるのなら是非1枚は持っていてくださいというカードです
    ここまで読んでいただきありがとうございます
  • 今年もこの季節がやってきた(シンフォギアAXZ編)

    2019-07-05 21:55
    ということで明日に控えたXVスタートでマジでこれ最後までやるとは思わなんだですが
    戦姫絶唱シンフォギアAXZの想い出話でもやっていこうかなと
    まあ横道にそれるのはいつものことなワケダ

    1話 人々の魂を生贄に降臨せよヨナルデパズトーリ(地縛神感)
    一話からなんかよくわからん戦艦だの出てきてドンパチやってるわけで領空侵犯だの言いつつ
    シャワーシーンからのノイズの脅威が拡大してる現実の話を聞きつつパヴァリア光明結社の3人が登場、バルベルデが南米の架空の国だからかやってることがどっかの地縛神の召喚と同じなので
    それで大体説明できたり

    2話 稲妻のように高らかにの辺り、アークⅤのキボウノヒカリでよく見たな(OP)
    遊戯王アークⅤのOPのキボウノヒカリの映像で似てるシーンがあってこれ当時から思ってたことで
    「左端と右端が重要人物」ってのも実は同じだったり
    後は改めて現在のソーニャが登場したんですが声優さんをよく知らなかったので
    「唐突にそれなりに重要なキャラを演じる人ってことはそう遠くない内に遊戯王に出演しそうだな」って思ってたら遊戯王VRAINSにて出演されたので割と早かったなと思ったり

    3話 要はアストログラフマジシャン(ティキのできることと話の役割)
    これも当時思ってて最初は歯車がどうだので古代の機械か?って思ってて
    天体観測がどうだのって出てきて「あっこいつもしかしてアストログラフマジシャンのポジか?」と
    アストログラフマジシャンは遊矢が覇王龍ズァークになるまえに四天の龍を統合させたモンスターなので後々の展開を見て「やっぱアストログラフマジシャンやんけ」と思ったり

    4話 知ってたよ(サムネ)やるやろうなって
    アダム初登場のCMの時点であんだけネタにされてたんだからそりゃ動画のサムネイルもそうなるだろって思ってて実際にそうだった回、麦人さんだの三木さんだの石川さんだの「ロックマンXの同窓会かなんかか?」って当時思っててシンフォギアの公式ラジオでも石川さんが「三木さんと一緒に歌いたいわ」的なこと仰ってたのロックマンX6のED歌ってたのを知ってたのでそりゃなあと
    ちなみにその後のX7には奏役の高山みなみさんが登場してたり

    5話 この回地味に好き(未来、マリア、エルフナインが目立つから)
    自分のお気に入りのキャラ大活躍回、それぞれがそれぞれにやることをやる回
    未来さんの「勝たなくていいよ、負けないで」って当時聞いた時「ロックマンX4か?」って思って
    プロジェクトクロスゾーンってゲームにロックマンX参戦した時のスキルの名称が
    負けない愛と秘められた力だったのでまさか後々で秘められた力の話が出るとは……

    6話 始まりのバベルとはそれはただの風だった なのでアクシアの風
    ご存知の始まりのバベルの3番でそれはただの風だった〜と歌詞があって
    そこからとったタイトルな歌が流れつつさあ後半戦という回
    切ちゃん狙撃されてるのにこの後の話で撃った人間助けてる辺りは描写に含まれてるんだろうか?

    7話 アダムのひとでなしカウンター点灯開始
    どっかの鴻上博士じゃないけどこれ当時は普通に気付かなかったんですが
    まさかひとでなしという単語に意味を持たせてるとは思ってなくて普通に流してました

    8話 ステファンが精神的にイケメンすぎる一話で解決するレベルの
    当時一部の人から結構言われてた「毎シリーズ誰かがグチャグチャ悩みすぎ」って言うのを吹っ飛ばすかのごとくのステファンのイケメンっぷりが凄い、何話も使う事は確かに多かったので
    そういった苦情に対しての勇敢さなのかなと(結構そういう人らの声が無駄にでかいんだ)
    私は気にしてないんですけどねちゃんと後に続くのなら
    大抵そういう人らって何かの後ろ盾をもって攻撃的なので「落ち着け」と

    9話 SAKIMORIの爽やかイケメン回…本当にしれっとやってくれる
    奏を失って多くの後輩を背負って立つ翼のイケメンっぷりは当時も「成長したなぁ」と
    1期からリアルタイムでずっと見てたのでこのスッと心に入り込むかどうかの距離感維持しつつ
    抱きかかえるかのような流れは結構好きだったり
    後、この回はまさかXDの方で「馬でライディングデュエルだと!ふざけやがって」に繋がってる?とは思わなくてバイクに焦点をあてたイベント来たときは普通にビビリましたね

    10話 自分の命の賭け時は冷静に見れちゃう切ちゃん
    誕生日がわからなくてって言う話は前回やってましたが調がフィーネの器になれるレベルの頭のいい子でシリアスキャラかつ突撃思考になりがちなので一見何も考えてなくてデスで会話しちゃいそうな子が仲間になってからはそういう状況判断だけはできてて(3期でもクリスのぶっぱが調にあたりそうになったのを止めたりとか)自分の命使ってでも何とかしなきゃっていう行動でしか覆せないとわかると冷静にそれを実行できちゃうのとサンジェルマンに6話で狙撃されてるのにそのサンジェルマンごと助ける辺りも互いに覚えてるのかはしらないですがサンジェルマンの心に響いたのかなと自分は思ってたり
    ちなみにこの回のサンジェルマンの台詞に不撓不屈の想いなのかもしれない〜ってあるんですがこの日の配信から次の日の遊戯王VRAINSの放送回のタイトルが不撓不屈の精神だったり

    11話 私は勝った…皆の望むように……(アークⅤ135話感)
    ということで秘められた力の正体発覚やら古代の機械究極巨人みたいになったティキやら
    呪われた槍…神殺しの槍……幻影騎士団にカースドジャベリンっておったなぁ
    って思ってたら何か響があれなことになって当時よくよく思い返すと
    「これ後半遊戯王アークⅤの135話じゃねーか大体」ってなったり
    調や切歌が「ここぞというときになんとかしれくれる」とか主人公だけでその主人公に勝利を望んでる周囲の味方やらその主人公が勝った後にとんでもないことになる辺は大体あってる
    って感じですね

    12話 反応兵器撃つかもなのにOTONAも信頼する響の陽だまりに定評のある未来さん
    普通に考えればトンデモ兵器で響を屠る話も出てきてる中で一般人が現場にいるのは
    他の人からすれば訳わからん話で未来さんが風鳴のジジイにも反論するわで
    改めて未来さんやべえなシリーズやりつつサンジェルマン達の最後へ……

    この配信日が7月4日ですがこの日は遊戯王アークⅤの最終巻発売日でちょうど最初の回が
    「神の力を巡って強大な敵に抗う主人公に希望のたすきを託す三人組」っていう回だったりします
    というかサンジェルマン達のアイテム(銃、リング、剣玉)と一緒なモチーフのモンスター使ってたりするんですよね捕食植物テッポウリザード、ウロングマグネリング(罠モンスター)、魔剣ダーマ
    死を灯す歌の歌詞に希望のたすきを託したい〜ってありますが偶然でしょう
    ちなみに4期ではサンジェルマンがお気に入りになったので
    笑顔で締める最後は悲しかったですね(今までやってたことがやってたことなので仕方ないんですが)
    数え切れない花びらを犠牲にしてきたその頭上にサンジェルマン達がいたんだなと(切望のフリージア感)

    13話 そして人類史の彼方からへ
    アダムのあの顔芸見た時点で「あっこいつ負けフラグ立ちまくりやんけ」と思ってましたが
    最早互いに意地になったのかこれでもかとアダムが悪辣さを攻撃にのせつつあれこれやってたら
    さよならイグナイトモジュールに加えて金ピカ響になってまさかこのあとの居酒屋のぶで鹿が金ピカになるとは当時思ってないので不動遊星→立花響→鹿の三連コンボは笑いましたね
    鹿肉食べてる時に金ピカになるとか普通思わんべ

    と色々あってとうとう明日からXVですか
    どうなるかはわかりませんがキャラクターソングのB面が響以外は今のところタイトルが時間の方の未来に関するものなんですね
    調が君が泣かない世界を作る、切歌が誕生日を祝うこれからも、クリスが明日の自分を思うと
    未来に向けた感じのタイトルで
    響はキミだけにということでキャラクターの方の未来のことなんかなと予想したり
    翼とマリアで変わるかもしれませんが今のところはそう捉えられなくもないタイトルですね
    それと初めてリアルタイムで追っかける人はちゃんと放送日の次の日の公式HPの用語解説みような
    大きいお兄さんとの約束だぞ(ヒーロー番組のお兄さん感)

    ここまで見ていただきありがとうございます