ワンダーランドウォーズの反省回 その56
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ワンダーランドウォーズの反省回 その56

2018-11-02 21:39
    ということで今回はこちら

    味方の編成見たときに「あっこれはロビンでマリアンみたいなことしないとダメだな」と思い
    ショールとグランツを持ってきました要はスカーレットにキルやってもらうってことですね
    開幕は精神的に参ってて大分引き気味ですね見返して思いましたが
    編成上自分が倒れた場合兵士処理がもっと苦手(ノーリスクでやりにくいという意味で)な
    スカーレットに任せる事になるので撤退数0を意識しすぎてる感はあります
    勝つパターンとしては
    兵士処理をマリアンみたいにやって拠点に流し込むか守るか
    両端を全て壊して中央を手前だけで済ませるか
    というので安全策の前者を
    マリク対面もあってか中々難易度の高い状況で兵士処理しなきゃいかんプレッシャーがでかくて
    ボムバルーン回避しつつバインドも意識して運任せの攻撃は控えつつ兵士処理
    という流れなので結構焦ってます

    中盤巨人が出てブランド使いつつ処理の流れですが
    まあ時間かかるのなんの兵士処理も同時にしつつ対面の様子見て動かなきゃいかんので
    リスク取らずにやってたら押し込まれてどうしたもんかなと
    とにかくひたすらあくまでロビンでマリアンみたいなことと思いつつプレイ
    ただ真ん中と右を同時に守らなきゃいけなくなってかなり焦ってました
    ここの話は後で書きますが

    終盤
    左がもう限界で中央放棄しても行ってバランス崩さないとまずいと思い左へ
    リンへのジャストショット当てたのはいいんですがアリスとマリクに挟まれ奥拠点崩壊へ
    泉の上だったので撤退はしませんがかなりまずい状況に
    ぶっちゃければ右勝ってなかったら終わってたなとこの距離だとやることはもう
    巨人処理とピンポンダッシュ妨害しかないのであちこち状況確認しつつ
    どこかにピンポンダッシュするのを防ぐための中央行きで試合終了

    感想としては
    「もっとキル取れ」「上手くやれ」っていうのは無理です
    この動画の話ではありませんがどうも最近、どのロールでも無理矢理キル取れ上手くやれって人が多くて何かやってるゲームが違うような気はします
    コンセプト上ロビンとスカーレットでは安全に素早く兵士処理しにくいので
    本来やるべき得意とする仕事ではありませんしできるだけリスクは避けたかった試合でした
    ロビンが撤退するだけでスカーレットはいちかばちかの博打に走らなきゃいけませんし
    役割分担をはっきりしつつできるだけキープしたりするのがセガ自体が不遇にしてるせいもあるんでしょうがどうも最近おかしいなと
    リスクを取らないこと、兵士処理を疎かにしてまでキル取りにいくことにいつも悩んでいるので
    ちょっとむなしくなったりしてます精神的に辛いというか
    ボツにする予定の動画もそんな感じで常に120%を発揮しろっていう圧力を感じて辛いなとちゃんと評価してくれる人もいるんですがそれ以上に多いです
    この試合も一応250超えてたので多分誰かMVPに選んでくれたんだろうなと
    250超えるほどリザルトの帯もなかったので

    ここまで読んでいただきありがとうございます
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