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戦姫絶唱シンフォギアGX EPISODE 05「Edge Works」
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通常兵装もきくのか 錬金術的には「雷」だ 一人にはしない 戦い泣く勇気のハート 負けない自分の色で 誰にも 花にも 風にも 雪にも 忘れずその胸に夢と共 必ず孤独じゃないって 平等って訳にいかない そして全部が 誰しも道を選ぶ時が来

響のガングニールまでもが砕かれて、とうとう十全に戦える状態の装者は、ひとりとしていなくなってしまう。かつてない危機的状況に、回天の期待を込めて進められるProject IGNITE。ただ一つの希望は、シンフォギア強化計画の進捗が順調以上である事であった。その時、発令所を震わせる爆発の衝撃。自動人形ミカによる本部強襲である。強化型シンフォギア完成までの時間稼ぎと飛び出す調と切歌。メディカルルームより持ち出したmodel_K――かつて奏が使っていたLiNKERで奮戦するが、それすらも圧倒するミカの戦闘力。猛攻が続く中、意識を回復した響は再び歌を唄えるようになったと宣言するが、その胸にガングニールはなく、未来を気遣う笑顔に精彩を欠いてしまう。前だけを見据え、駆け抜けた後に可能性を繋ぐと誓った調と切歌は、最後の切り札である、LiNKER過剰投与によるコンビネーションを仕掛ける。負荷を厭わず、無理矢理引き上げられたフォニックゲインに、充分だと目を細めるミカであった。動画一覧はこちらEPISODE 04 watch/1438139784EPISODE 06 watch/1439274088

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