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初心者卒業を目指すWW2(武器の特徴LMG&SR&SG編)師団オーバーホール対応Ver.
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初心者卒業を目指すWW2(武器の特徴LMG&SR&SG編)師団オーバーホール対応Ver.

2018-04-05 17:45
    こんばんは、ティーマックと申します。
    今回も前回に引き続き、COD:WW2の初心者に向けてのアレコレをgdgdと書いていきたいと思います。
    今回は前回にて紹介できなかったLMG、SR、SGの特徴について説明していきます。

    その前に注意事項です。
    ・この記事は主にFPS初心者にむけて作成しているため基本的なことしか書いていません
    ・内容は筆者ティーマックの所感で書いております
    ・キルレが高い人には参考にならないかもしれません
    ・だらだら書くので無駄に長いです

    これらを理解した上で読んでいただけると大丈夫かと思います。


    それでは各武器の特徴について説明していきます。
    まずはライトマシンガンについてです。


    ライトマシンガン
    (中距離~遠距離向け)




    圧倒的弾幕!!響くヘビーな銃声!!制圧力ならコイツにお任せ!!って感じなのがこのライトマシンガン(略してLMG)になっています。ホントは。
    しかし実際担いで戦場に出てみれば取り回しが重くて目的地に行くのにも一苦労、出会い頭では大半の銃に撃ち負ける、マガジンの装弾数が思ったより少なくて弾があっという間に無くなる、リロードが遅いなどなど・・・初心者にはオススメするのは厳しい銃になっています。

    加えて時代背景のせいなのか過去作にあった相手を視認しやすくなるサーマルサイトの類がまったくない、サプレッサーも装着できないので過去作に比べて扱いづらくなった感が否めない武器となっています。


    じゃあこれで紹介終わり!・・・なんてつまらないことは言いません。
    初心者だって好きな武器使って敵を倒したいわ!某ハリウッドスターみたいにバリバリ撃ちまくりたいわー!な人のためにLMGのメリットや戦い方を説明していきます。

    まず頭に入れておいて欲しいことは決して走らないでください
    前回で説明したとおり武器によってスプリントアウトからのADS移行時間は決まっており、その中でもLMGは前回説明したARやSMGよりも遅く設定されております。加えて射撃速度もあまり速くない上に、腰撃ちも一部LMG以外は精度が悪いため走っているときに敵と撃ちあいになった場合、ほとんどは撃ち負けること確実と思っていただいてもいいでしょう。

    もう一度言います。決して走らないでください
    おいおい・・・と思われる方もいると思いますが、ゲームに慣れていない人やMAPの構造を理解していない人がLMGを持って走ると敵からすればただのボーナスゲームとなってしまいます。
    ゲームに慣れていけば自然とココは走っても比較的安心だなとか、この辺りは敵が隠れてそうだから慎重に・・・など理解していくと思います。

    そんなLMGですが実はこの武器は射程距離が無限という恐ろしい一面を持っています。
    前回の記事でSMGは威力減衰が激しく、中距離以降だと敵を倒すのに必要な弾数が増えると説明しましたが、なんとLMGにはその威力減衰がありません
    例えば最初から使用可能なLMG、「ルイス軽機関銃」は3発で敵を倒すことが出来ます。
    そしてLMGなので近くてもどれだけ遠くてもどんな距離でも必ず3発で敵を倒すことが出来る武器になっています。




    ・・・使いたくなってきました?
    とはいえWW2のMAPは狭かったり、入り組んでいたりのオンパレードだったりするので射程があんまり関係なかったりする場面もまあまああります。
    LMGを使いなれないうちは味方の少し後ろから追従して、味方が見ていないところをカバーするように立ち回ったり、味方が敵と撃ちあっているところを別角度から支援するといった戦い方をしてみるのもいいかもしれません。


    ここからは少し難しいテクニックを1つ。
    WW2はかなり前のCODシリーズにあった壁抜きというテクニックが再び使えるようになっています。




    壁抜きというのは威力減衰が激しくなる代わりに壁越しにいる敵にダメージを与えるという玄人向きの技術です。
    「あともう少しで倒せた相手が壁に隠れちゃった!」
    「壁の向こう側に敵が待ち伏せている!どうしよう・・・」
    チャンスです、壁を撃ちましょう



    この壁抜きはここ近年のCODではほとんど出来ないくらいに弱体化していましたがWW2では大いに有効な手として復活しています。
    ただし弱点として威力減衰が強く設定されており、ARやSMGなんかは必要な弾数が3発くらい多くなってしまうことも多々あります。
    ここで出番なのがLMG!!減衰しても1発くらいしか相手を倒す弾数が増えません
    1発の違いが勝敗を分けるのがCODですが、壁抜きは別。だって相手は壁に隠れて撃ってきてないですから。

    ただ壁抜きをする時には武器のアタッチメントとしてFMJを装着しておくことをオススメします。


    こいつは壁を抜く際の減衰を軽減してくれるものでLMGに至っては通常時に敵を撃つ時と変わらないレベルにまで威力を高めてくれます
    加えて敵のストリーク(UAV)などを撃ち落しやすくなるので、敵を倒すのが難しい!でもチームに貢献したい!という人は航空機を落とすことに専念するのも1つの手だと思います。


    ここまで書いたことをまとめると
    ・慣れないうちは決して走らない!
    ・射程が無限なのを生かして支援に回ろう!
    ・壁抜きテクニックはLMGが有用!

    となります。


    とりあえず基本的なLMGについてのアレコレを書いてみました。
    今回は過去作よりも弱体した感が否めない武器のため初心者向けとは言いづらい武器ですが、味方の支援目的や全距離同一キルを生かして遠距離で撃ちあう、壁を抜いてキルするなど決して弱くはない武器だと思います。

    またしっかり索敵しないとあっという間に撃ち負けるので、そういう意味で脱初心者の一歩として索敵の重要性を理解するにはもってこいの武器になっているのでは?



    お次は憧れる人も多い?スナイパーライフルです。

    スナイパーライフル
    (遠距離向け)




    ワンショットワンキルが気持ちいい爽快感MAXスナイパーライフル(略してSR)の紹介です。
    倍率が高いスコープを装備しており、武器によって差はありますが敵をたった1発で仕留めることが出来る武器です。

    ですが!大変申し訳ありませんがFPSを始めたばっかりの人は
    絶対にチーム戦でこの武器を使わないでください
    なんでやねん!と思う人もいるかもしれませんがそれくらいSRは難しい武器というのをわかっていただけたらなと思います。

    SRはWW2においては威力減衰の概念がほぼ無く、各部位によって即死範囲が設定されています。頭しか即死部位がない武器もあれば、足以外に当たれば即死という武器もあります。
    敵をたった1発で倒せるなら強いじゃん!と思われるでしょうが、逆に敵を見つけた時に動く相手に撃たれる前に即座に1発で敵を仕留められるくらい狙う力があるのかという話になってきます。

    SRは今まで説明してきた武器の中で最もスプリントアウトからのADSが遅い武器となっています。加えて今作のSRはほとんどがボルトアクション(1発撃つと薬莢を排出する動作が入る)のため、連射速度も最も遅いです。腰撃ち精度も劣悪で、移動速度も遅い・・・
    これだけのハンデを背負って戦わなければいけない武器だというのを覚えておきましょう。


    ここまで厳しいことを書いてきましたが、それでもワンショットワンキルを狙いたい!外人のモンタージュみたいに敵をガンガン倒したい!
    そんな人に向けて軽く戦い方を説明していきます。


    SRは基本的に遠距離専用武器です。ARやSMGでは届きにくい距離で、そしてLMGがこちらを倒す3、4発の間に1発を撃ち込むのが得意な武器になっています。
    まずはSRが得意な距離のポジション取りをしましょう
    遠距離から敵が頭を出しそうな場所、曲がり角から現れるであろう場所、相手より高い位置・・・など、とにかく有利なポジションに陣取ることが第一になってきます。

    ただし陣取る際の注意点をいくつか。
    ポジションに向かう際に敵に撃たれる可能性があることを理解しておくことです。
    敵だって考えて動いています。有利なポジションを取られないようにそこに到着する前に倒そうという人も当然いるわけです。そこに行く前に接敵した場合、相手が同じSRならまだしもそれ以外の武器を持っていたらほぼ負けるでしょう。
    なので有利なポジションに向かう場合は別の武器を構えた上で行くのをオススメします。サブ武器ってやつです。
    デフォルトで装備しているハンドガンでもいいですし、基礎トレのライフルマンを選択して近距離に強いSMGやSGを持っておくのもいいでしょう。

    次に有利ポジションに着いて撃つ際に気を付けるのは自分が相手を撃てるなら、相手も自分を撃てることを覚えておきましょう。
    例えば2階の窓から撃つ時、そこは相手よりも高い位置ですし、外の景色を広く見渡せるので視認性も良く、有利な状況を作りやすいです。
    しかし敵からすれば地上の様々な場所からその窓に居る自分を撃てるのです。
    有利なポジションはそれだけ索敵の対象になりやすいポジション、撃たれる危険性があることを理解し、ずっとその場所から敵を探すことは絶対に止めましょう。


    これらに気をつけて狙撃が出来るポジションに到着し、いよいよ敵を見つけたら
    息を止めましょう。現実でじゃないですよ。
    厳密に言うとR3ボタンを押し込むスナイパー一級射手というコマンドです。こいつを使うと、スコープを覗いている時に発生するブレを短時間抑えることが出来ます
    ブレがある状態で狙撃してもまっすぐ弾が飛ばないことがあります。この辺りは他の武器と違うところなので注意です。


    そしてスナイプ!見事相手を一撃で仕留められ・・・ればいいのですが、万が一外した場合、連続で同じ場所から同じように撃つのは悪手です
    WW2のスナイパーライフルでワンショットワンキルが出来る武器はどれもが1発撃つとコッキングという動作が入る銃ばかりです。つまり連射が出来ないということです。動いてない標的以外は2発目を撃ちこむ前に狙えない位置に逃げてしまう可能性が高いです。

    さらに自分に撃たれた相手が気づいてない場合はまだいいですが、大体は1発撃った時点で位置は敵全員に知れ渡ります。加えてSRの銃声はわかりやすいので今撃ったのはスナイパーだともすぐバレてしまいます。
    それなのに同じ位置から同じようにスコープを覗いてる。これはもう相手に距離を詰めて撃ってください、私はここに居ますよーと言っているようなものです。

    SRはワンショットワンキルが華な武器ですから1発、せいぜい2発撃って相手を仕留められないなら潔くその場から移動しましょう
    もちろん敵を仕留めたからといって引き続き同じ場所に篭るのは上記の理由からアウトです。

    じっくり相手を観察して狙い撃ちを決めたいならば、予め自分が狙撃しやすい場所を数箇所決めておき、1発狙撃したら移動、また別の場所で狙撃したら移動・・・という風に狙撃ポイントを変えていきましょう


    ここまでをまとめると
    ・SRはハンデが多い武器だと理解しておこう!
    ・狙撃ポイントに陣取って狙ってみよう!
    ・ポイントに向かう時やポイントから覗くときは要注意!
    ・息止めを活用しよう!
    ・一撃離脱を心がけよう!


    ・・・多いですねwwしかしそれだけ扱いが難しいと思います。


    SRについて書きましたが本当は初心者や少しFPSに慣れたくらいの人がこれを使うのは勿体無いなと私は感じます。立ち回りやエイム力が未熟な状態でスナイパーライフルを持つと、
    あっという間にFPSが面白くなくなってしまうくらい難しい銃です。慣れれば問題ないでしょうが、他の銃を使うよりも上達の時間がかかる武器ですし、特に接近戦主体のCODシリーズでこれを扱うのは相当FPSに慣れた人じゃないと厳しいです。
    もちろん人が使う武器はその人の自由、何を使ってもいいですがSRを使わなければもっといい戦績を出せてかつチーム戦なら勝利出来たんじゃないか・・・みたいな場面も多々見かけます。
    SRで爽快感出せる人は総じて他の武器で戦うと化け物みたいに強いです。
    まあ練習しなければ上達しないので、練習で使うときは全員敵のFREE=FOR=ALLくらいから始めましょう。



    お次は誰でも簡単に敵を倒せる!?ショットガンです。

    ショットガン(近距離向け)



    散弾で近距離の敵をワンショットワンキル!エイムいらずのショットガン(略してSG)の紹介です。
    近距離限定ですがワンショットで大ダメージを与え、敵に弾を撃たせる間もなく葬り去ることが出来る武器です!がWW2のSGはクセが強い武器となっています。


    まず腰撃ちでのワンショットキルが取りづらいです。あまり拡散性がないのかクロスヘアが狭いからなのか出会い頭でとりあえず撃っても当たってない、もしくは当たっても倒しきれないなんてことがあります。



    もちろんクロスヘア(上図の黄色い円内)の中心に敵を収めて撃てばワンショットで仕留められますが少しでも中心からズレたりするとヒットしても仕留められていないなんてことが起きてきます
    ここまで腰撃ちを弱体しているのには理由があり、アタッチメントで焼夷弾を装着することが出来るためだと考えます。
    焼夷弾を装着していれば、ヒットした相手に継続ダメージを与えて倒すことが出来るようになります。
    例えワンショットで倒せず、こちらが撃ち負けても燃焼ダメージで相打ちに持っていけるので初心者にも扱いやすくはなっている代物です。
    しかし焼夷弾はリスポーンする度にいちいち装填しなければならない、アタッチメント解放レベルが高いなど不便な点もあります。

    焼夷弾のアタッチメントがまだ出てない!!燃やして倒すのではなくワンショットで決めたい!
    そんなあなたはADSをしましょう。WW2のSGはADSが真の力といっても過言ではないです。

    ADSすると集弾性が向上します。つまりは少し敵との距離が空いてもワンショットキルが容易になります。
    加えて体感ですがエイムアシストが効きやすく、少しエイムがズレてもヒットしやすい感じがします。敵がいる方向にとりあえず撃っとけば当たってた・・・みたいなことがよくあります。
    1つ気をつけなければいけないこととして、実はスプリントアウトからのADS時間がLMGと同じくらい遅いです
    敵との遭遇戦に強いのはあくまでワンショットワンキルがあるから、走り回ってるとARにすら撃ち負けます。接敵しそうな場所はADSしながら索敵しましょう。

    しかしWW2のSGは大体遭遇戦での距離なら当たるくらいには射程があるので、ADSで狙いを定めてしっかり敵に弾を当てることを意識すればSMGなんか目じゃないくらいには撃ちあいに強い武器になっています。
    さらにWW2は狭いMAP、入り組んだ地形が多いので活躍できる機会は多いでしょう。


    ただし!SGは最も立ち回りに気をつけなければいけない武器でもあります。
    立ち回りが雑な人のSGはナイファー(近接攻撃主体のプレイヤー)より狩りやすいです。

    前提として中距離以降の撃ちあいになりそうな場所には絶対行かないようにしましょう。当たり前ですよね、撃っても当たりませんし。
    SGの最大射程は17.5M(Wiki参照)、射撃場だと下の写真の的にすら弾が当たりません。



    少なくとも上の的より近い距離で戦わないと撃っても弾が当たらず、一方的に負けるしかないということです。ここがSMGと違うところ。

    SGの戦場は曲がり角の多い場所や入り組んだ場所、敵が遠くから狙えない位置からの奇襲がメインとなります。
    なので味方や敵が出す赤点に敏感に反応しましょう
    味方が定点から撃っているならその味方を仕留めようと別方向から近づいてくる敵、逆に敵が味方と中距離から撃っているならそれを別の道から奇襲、素早く近づきワンショットで決める戦法が有効です。


    角や伏せて待ち伏せするのも有効な点です。敵の死角から散弾でゴリ押しするのは初心者でも簡単に敵を倒せる方法の1つです。FPSに慣れている人ですら対応するのは難しいでしょう。
    ただしこの戦法はもの凄く嫌がられます。角待ちショットガン・待ちSGなど簡単に敵を倒せるがゆえに撃ちあいを楽しみたい人からすれば卑怯とも取れる戦法ですので、マナーの悪いプレイヤーには死体撃ち(倒した敵の死体をさらに撃ち続ける行為)をされる場合もあります。
    決してしてはいけない戦法ではないのですが、その点を理解した上でしましょう。
    私からすれば初心者や撃ちあいでのエイムに慣れてない人がするのは仕方ないとも思いますが・・・まあ相手から冷静さを奪うにはもってこいかもしれませんww


    なんにせよSGのミソはいかに素早く、かつ撃たれないように敵に近づけるかという点です。接近する前に見つかってはマトですから、障害物に隠れる・味方が撃ちあっている方向とは別方向から接近するなど工夫をしましょう。


    ここまでまとめると
    ・腰撃ちは焼夷弾なしだとワンショットキルが難しい
    ・ADSしながら撃ってみよう!
    ・中距離戦にならないように立ち回ろう!
    ・敵や味方の位置を把握しておこう!
    ・角待ち戦法は有効だがほどほどに


    こんなところでしょうか。

    最初にSGがクセの強い武器と言ったのは仕様の他に各種類の武器のことも言っております。
    ポンプアクション(1発撃つと薬莢を排出する動作)があるため連射が効かなかったり、連射出来る代わりに2、3発以上当てないと倒せないSG・装弾数が2発しかなくリロードを頻繁にしなければいけない銃など扱いにくいラインナップになっています。

    狭いMAPでは強いは強いですが過去作ほど簡単に敵を倒せる武器ではなくなったため、初心者にとって選択肢には入りづらい武器かなと感じます。
    ADSでの運用ならSRの練習になる・・・?まあ初弾をきっちり当てる練習にはもってこいかもしれません。




    というわけで今回はメインウェポンの残り3つを簡単に解説してきましたがいかがでしたでしょうか。最後に1つ雑記をば。

    私のIWの記事を見てくださった方はハンドガンデュアルについての解説はないの!?と思ってくださる方がいるかもしれませんが、今作はCOD:Ghost並みにデュアルが厳しい作品になっています。
    あと私のWW2におけるデュアル実戦数が足りない(+まだ全部のハンドガンを持っていない)ため記事が書けない・・・というのが実情です。

    とりあえずまた別の内容の記事(DOMやHPでの動き方)なんか作成しつつ準備が整ったらデュアルについて書いていこうと思ってますので、その時は閲覧してくださると嬉しいです。その前にBO4が出そう・・・
    また何か質問がありましたらコメントにて簡単に返信させていただきますので、よろしくお願いします。


    今回はここまで見てくださりありがとうございました。
    それでは。


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