高知旅行(2日目)
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高知旅行(2日目)

2019-08-24 01:21
    2日目(8月14日)



    10時くらいに起床し、天気予報を確認。

    明日は電車も飛行機も全滅そうなので、JALの運行情報ではまだこの時点では

    欠航の可能性がある、くらいの記載しかありませんでしたが、延泊を決意

    延泊をするにしても、まずは16日に帰る手段を確保する方が先だと思い

    乗る便を16日発の便に変更することにしました。

    16日の便一覧を見ると軒並み満席で、一瞬にして血の気が引きました。

    私「これは高知から脱出できない・・・!!!終わった・・・(絶望)」

    冷静に考えれば連休中である16日の便を、前日に取れるわけないんですが

    脳内での帰宅手段を飛行機しか想定していなかった為、少しの間ちょっとしたパニックに。

    20秒くらい絶望した後、特急・新幹線で帰る選択肢が思い浮かび

    いつも特急や新幹線の切符を押さえるときに利用する、えきねっとへアクセス。

    高知~岡山の特急、岡山~東京の新幹線を押さえ、購入手続きも完了。

    手続き完了の際に切符の受け取り場所一覧を一瞬だけ見て、高知駅では受け取れないかな?

    と脳裏をよぎりましたが、そんなことないやろ大丈夫やろ、と特に気にせず、PCを閉じてホテルのフロントへ。

    フロントへ延泊する旨を伝え詳しい手続きを聞いた後、ホテルの外へ。

    えきねっとで予約した切符を受け取りに高知駅まで向かいました。

    高知駅に着くと、新幹線の切符を発券できる券売機、みどりの窓口には長蛇の列ができていました。

    いつも地元の駅では、券売機にクレカを入れて新幹線の切符とかを発券しているので

    それと同じ要領でいけるだろうと思い券売機の列に並びました。

    10分くらい並んで、自分の番になり券売機を操作すると、えきねっとの文字がなく困惑。

    隣に駅員さんが立っていて、その様子をバッチリ見られていたので声をかけられました。

    駅員「どうなさいました?」
    私「えきねっとで予約した券を発券しに来たんです」
    駅員「・・・?えきねっと・・・?」
    私(やっべ、やっぱダメか)
    駅員「クレジットカードでご精算されてますか?」
    私「はい」
    駅員「そしたらクレジットカード入れてみてください」
    私「はい(頼むぞ・・・)」
    券売機「取り扱いできへんから窓口行ってクレメンス」
    私「はぁ、つっかえ!!!」

    みどりの窓口の行列へ。

    20分近く待ってようやく窓口へ。

    私「予約した券を発券しに来たんですけど」
    窓口「何でご予約されてますか?」
    私「えきねっとです」
    窓口「えきねっと・・・?」
    私(おいおい、えきねっとは異世界のツールなのか?)
    窓口「お支払いはクレジットカードですか?」
    私「そうです」
    窓口「では、お支払いで利用したクレジットカードをお願いします」
    私「はい」
    窓口「少々お待ちください」
    私(頼むぞ・・・)

    ・・・

    窓口「申し訳ありません。えきねっとの切符はここではお受け取りできません
    私「なっ」何だかんだで受け取れると思ってたので絶句
    私「あ、っと・・・えーと、じゃあ、予約したものと同じ時間の切符を押さえてもらえますか?」
    窓口「空席状況にもよりますが」
    私「こちらなんですが・・・」予約確認画面の画像を提示
    窓口「少々お待ちください」
    ・・・
    窓口「どちらもお取りできます。ただ新幹線はグリーン席になってしまうんですが
    私「どちらもグリーン席でお願いします」
    窓口「グリーン席で。かしこまりました」

    こうして無事に16日の切符を確保し、ねきねっとで予約したものはみどりの窓口を出たところでキャンセル。

    払い戻し手数料で680円取られましたが、安い勉強代で済んでよかったです。


    高知駅から高知八幡宮が近いので、高知八幡宮へ向かって歩き出しました

    が、向かってる最中に雨脚が強くなってきた上に、参拝客が誰一人としていなくて

    若干お参りしづらい雰囲気だったので、そのままアーケードのある方へ向かい、ひろめ市場へ。

    ひろめ市場内は人が多く、とてもカツオのたたきが食べられる雰囲気ではありませんでしたが

    どうしてもカツオのたたきを食べたい、という気持ちが勝り、店内をさまよい続けて

    1人でも寄りやすい、カウンター席のあるお店を発見。

    カツオのたたきがあることを確認し注文。

    カツオのたたきに粒の大きい塩がかかっていて、それににんにくを乗せて食べたんですが

    これがめちゃくちゃ美味しかったです。

    カツオのたたき自体が普段家で食べるものと段違いで美味しかったですし、塩とにんにくの相性が最高でした。

    減量期に入って刺身を食べる機会、特にカツオを食べる機会が増えてるので

    次回からカツオのたたきを食べるときは塩とにんにくで食べたいと思います。

    私「ごちそうさま。めちゃくちゃ美味しかったです」
    店の人「どうも、お粗末さんでした。台風来てるしお気をつけて」
    私「ありがとうございます」

    ひろめ市場に来てよかった、と思いながらホテル方面の道へ。

    アーケードを少し歩いて、雨脚の様子を見ると、若干ではありますが弱まっていたので

    高知城行くならこのタイミングだろうなぁ、と判断し、来た道を戻る形で高知城へ。

    高知城に着くころにはまた雨脚が強くなりつつありましたが、そのまま強行することにしました。

    カメラも持ってきていたので、高知城の写真をバッシバッシ撮り、城内も見学しました。

    お城の出口のところにあるお土産売り場で、大小のタオルを購入し高知城を後にしました。

    今回の写真まとめの記事も高知城での写真がメインです。

    というか9.5割が高知城での写真です。



    このままの流れで高知八幡宮も行こうと思いましたが、高知城を出た直後に一気に雨脚が強くなり

    一度ホテルへ戻ることにしました。

    ジーンズの裾、靴下が濡れてしまったため、それを乾かしつつ1時間ほど休憩。

    客室の窓から外を見ると、傘をさして歩いてる人がいなかったため、高知八幡宮を目指すことに。

    向かってる最中に若干雨がぱらついてきましたが、ずぶぬれになることなく到着。

    お参りをしておみくじを引いて、御朱印帳と御朱印をいただきました。

    御朱印帳は高知八幡宮オリジナルのものはなく、本屋とかで売ってそうな御朱印帳に書いていただく形になり

    これなら御朱印帳を家から持ってくればよかったと思いました。

    残念ながらぴったり出せてしまったので

    噛み技「お志ということで、お納めください」は発動しませんでした。

    高知八幡宮を出た後、再びホテル方面へ戻り、ホテルからほど近いところのお土産屋さんでお土産を購入。

    そのままホテルに戻り、フロントで宅は便の送り状2枚、段ボール箱(有料)、ガムテープをもらい客室へ。

    ザックと同じタイミングで荷物を送るか、お土産だけ先に送るか少し迷った挙句

    お土産だけとりあえず送ってしまおうと思い、買った箱にお土産を全て入れてフロントへ。

    台風上陸の関係で、いつ届けられるかわからない旨を言われましたが、休み中に届いてくれれば問題ないので

    そのままお願いし、ガムテープもついでに返却して客室へ。

    戻ってからノートPCを立ち上げ、本日の交流戦のお相手を決めることに。

    昨日は大きい山を求めすぎて失敗したので、今回はそこまで大きさは求めないことにしました。

    昨日行ったお店じゃないところで遊びたいと思ったので、昨日のお店は除外して選ぶことに。

    大きさを求めないことによって、選択肢が広まり、却っていつも以上に誰と遊ぶか迷うかなとも思いましたが

    現地の子狙い、ということで、出勤してる嬢で、写メ日記が連休よりもだいぶ前から投稿してる嬢に絞って選んだので

    選択肢は思ったより少なかったです。早速電話することに。

    受付「お電話ありがとうございます。#$?+@*!です
    ワイ「???あ、初めて利用するんですけど」
    受付「ありがとうございます。ご指名の子はいらっしゃいますか」
    ワイ「○○ちゃんと遊びたいんですが、何時から遊べますか?」
    受付「えーと・・・18時からですね。何分コースかお決まりですか?」
    ワイ「80分で」
    受付「そしたらですね、17時半頃確認の電話を再度お願いします」
    ワイ「わかりました。よろしくお願いします。失礼します」
    受付「はい失礼します」

    店名が聞き取れませんでしたが、とりあえず予約できたので、確認の電話を入れるまでの2時間を昼寝に充てることに。

    ベッドで横になりながら、スマホをいじってる内に2時間経ち、予約の確認の電話を入れ出かける準備を始めました。

    18時開始なので15分前くらいに出発し、お店には5分前くらいに到着しました。

    予約した旨を告げ、料金を支払い待合室へ。

    待合室のテレビで台風情報をガン見。

    L字型画面(?)で台風情報が放映されていて、L字部分には高知の観光施設等の休館情報が流れていました。

    そこには今日行った、ひろめ市場や高知城も入っていたので、無理くり今日行って良かったなぁ、と思っていると

    ボーイの方に声をかけられ、エレベータ内で嬢とご対面。

    昨日の嬢が色々でかかったこともあり、華奢な体型を見ただけで当たりだと思ってしまいました。

    ただ、顔立ちに関しては昨日の嬢の方が少し綺麗かな、と思いました。

    ワイ「はじめまして。よろしくお願いします」
    嬢「よろしくー、今日はムシムシして暑いね」
    ワイ「そうですね。明日は台風で大変なことになりそうですね」
    嬢「そうだね。でも地元の人たちは案外、台風でも遊びに来たりするんだよね」
    ワイ「はぇ~そうなんですか」
    嬢「台風の日の方が気づいたら忙しかった、なんて時もあるし」
    ワイ「はぇ~」

    そんな話をしつつお部屋へ。

    ベッドに腰を掛けながらひたすらトークしつつも、嬢の手は私の股間へ

    ジーンズ越しに股間を触られながらも、それには全く触れずに高知へは旅行で来たこと、明日延泊することなどの世間話を展開。

    展開しつつも、嬢のお山を下見。ほどほどのお山であることを確認。

    セルフで脱衣しお風呂場へ。

    身体を洗ってもらい、湯船に浸かりながら歯磨き。歯磨き後にイソジン。

    嬢も身体を洗った後、少し遅れて湯船へ。

    嬢「少し腰浮かしてくれる?」
    ワイ「あ、はい」
    嬢「もうちょい」
    ワイ「こうですか?」
    嬢「もう少し脚広げてもらってもいい?ごめんね」
    ワイ「すんません」

    股間が水面から完全に出ててる状態まで腰を浮かせ、新手の筋トレか!?と思っているとそのまま咥えこまれました。

    あ、これ知ってるぞ!潜望鏡だッ!!

    交流戦何度もしてますが、潜望鏡は初めてでした。

    気持ちいい・・・けど、体勢がキツい。

    浮力が多少あるとはいえ、踵と腕で身体浮かしてる状態だったので、嬢の潜望鏡タイムが終わるのが先か

    体力の限界で身体を湯船に沈めてしまうのが先か、ヒヤヒヤする時間帯でした。

    幸い、潜望鏡タイムの方が早く終わったので、私の潜望鏡を湯船に緊急潜水させることは免れました(?)。

    嬢「ベッドでする?マットが良い?」
    ワイ「ベッドでお願いします」
    嬢「わかったー」
    ワイ「マットは刺激が強すぎちゃって、逆に出ないんですよ(昨日ぶり2度目の説明)
    嬢「敏感なんだね」
    ワイ「そうなのかもしれないです。お手柔らかに」
    嬢「そうなんだね。じゃあ攻めるのも、刺激強すぎないようにしなきゃね」
    ワイ「Mなんで緩急つける感じで(素直)」

    タオルで水気を拭ってもらい、ベッドへ。

    ベッドに腰を掛け再び世間話。もちろん嬢の手は腰に巻いたタオル越しではありますが、私の股間へ。

    嬢「あれ?濡れてるねw」
    ワイ「え?(拭けてなかったか?)」
    と股間に目をやると、股間の盛り上がってるところに濡れている1点が。

    ワイ「ずっと触られてるんで、気もち良くて・・・ついw」

    ついw、じゃないんだよ。

    そのまま嬢の顔が私の顔に近づいてきて深めのキスに。

    その流れで腰のタオルを取って、ベッドにあおむけになりましたが

    嬢の口のオイニーがちょっとやばいにおいがして、テンションが高飛車並に急降下(最大落下角度121度)。

    嬢はそのまま私に覆いかぶさるような形で上に。そして再びキス。

    微かに漂う、どぶのような臭い。胃が悪いのかな?(適当)

    そんな冷静な分析をする余裕が生まれるくらい、テンションが落ち込みましたが

    綾鷹よりも選ばれる、誇れる右乳首を攻められ、股間のテンションはド・ドドンパ並の速さで回復(1.56秒で180km/h)。

    そのまま左も攻められ、徐々に下へ。咥えこまれましたが、手加減しているのか気持ちよさは少なめ。

    ワイ「すごく気持ちいいです(嘘)」
    嬢「刺激強すぎない?大丈夫?」

    おいおい、良い人かよ。その気遣いが逆に辛いわ。

    なんとなく「もうちょっと強く攻めても大丈夫ですよ」というのが憚られ、心地よい刺激の口撃をしばらく味わいました。

    その後、再び乳首へ。左の乳首を指で弄られつつ、右乳首は先ほどとは打って変わって、強めの攻め。

    仕掛けられた戦いに乗らないわけにはいかないので、私もお返しとばかりに嬢の山の先端へ猛アタック。

    嬢「ちょっと刺激強めにしてみたw」
    ワイ「なので私もお返しです」クリクリ
    嬢「じゃそろそろ入れよっか」

    スルーかよ!

    嬢「お兄さんのあそこ、すごい元気だから2回頑張れるかな?どう?」
    ワイ「うーん、どうですかね。少しインターバルもらえたら2回できるかもしれないですね」
    嬢「まぁできそうな感じなら2回しよう」
    ワイ「そうですね」

    ゴムを装着し騎乗位で挿入。

    昨日とは違い脚の可動域を制限されることはなかったので、嬢の動きに合わせて下からも突き上げ。

    嬢を抱き寄せてキスしながら突き上げ。

    やべ、口のオイニーのこと忘れてた!若干元気がなくなる股間。

    このままだとまずいと思い、攻守交替。

    正常位で挿入し、途中屈曲位を挟み、再度正常位。

    息を止めてるのを悟られないように申し訳程度にキスをし、嬢に抱き着いた状態でゴール。

    文章で書くとあっという間に見えますが、正常位をかなり味わっていたので、ゴール時割と汗が滲んでいました。

    ゴールをしてすぐ位に「これは2回目無理かもなぁ」と悟り、残りの20分くらいはお話をすることにしました。

    休みの過ごし方の話になったので、その話の流れからルービックキューブを見せることに。

    嬢「うわー懐かしい。昔流行った時期あったよね
    ワイ(1980年代のことか?何歳やこの嬢・・・)
    ワイ「そ、そうですね・・・」
    嬢「お兄さんいくつ?」
    ワイ「30です」
    嬢「私29なんだけど、中学か高校の頃1回流行った気がする」
    ワイ「私が高校生の頃、ちょっと流行りましたね、確かに」
    ワイ(あれ?店のHPだと26だったはず・・・)
    嬢「ねー、やっぱり!流行ったよね!」
    ワイ「私もちょうどその頃から始めましたしね」

    一旦崩してもらい、それを十数秒で揃えたところ

    嬢「白が上の面は変わらないんだね。あとは揃えながら側面を見てるんだね」
    ワイ「!?観察眼がすごい」
    嬢「そう?」
    ワイ「大体みんな『揃えるの早い』って言って終わりです。白ずっと上の面とかいう人初めてです」
    嬢「でもそこまでしかわからなかったわ」
    ワイ「そこまで観察できただけでもすごいです(謎の上から目線)」
    嬢「あ、あとピラミッド型のとかもあるよね?こういうパズルで」
    ワイ「良く知ってますね。ピラミンクスって言うんです」
    嬢「どこかで見たことある」

    そんな話をしていると時間ギリギリになってしまったので

    シャワーを軽く浴びて、洋服を着、帰りの準備をしました。

    帰りのエレベーター内で軽くキスをし

    嬢「今日はありがとう。またいつか遊びに来てね」
    ワイ「また来ます(嘘)」
    嬢「今度は他のルービックキューブも持ってきて」
    ワイ「もちろん。もっと細かいやつ持ってきますよ」
    嬢「本当にー?待ってるわ」

    嬢と別れ、ボーイに促されてそのままお店を出ました。



    お店を出ると、雨が降っていなかったので

    晩御飯をどこかで食べてからホテルに戻ることにしました。

    アーケード街を歩いた際に何度か目に入っていた居酒屋さんがあり

    かつおのたたきを間違いなく食べることができそうだったので、その居酒屋を目指すことに。

    カウンター席が何席かあるだろうから、そこでカツオのたたきをつまみに、お酒少しひっかけようと考え入店。

    オードリー春日のように人差し指を立て、1人であることをアピールしながらの入店。

    店の入り口辺りからはカウンター席が確認できませんでしたが

    長居するつもりもないから、最悪カウンターじゃなくても良いか・・・と考えていると席に案内されました。

    2人用席が3つある個室的なスペースに通され、両端の2人用席は既に先客が飲み食いしていて

    私はそのど真ん中の2人用席に通されました。

    テーブルとテーブルの間隔も狭く、個室的なスペースの出入り口は、ど真ん中の2人席側。

    誰かが席を立つたびに気を遣う立ち位置。

    しかも、何を血迷ったのか、奥の壁側の席に座ればいいものを

    いつも下手側に座る習慣がここでも出てしまい、手前の出入り口側へ着席。

    ハッ、と気づいた時には、もう今更座る場所替えるのもなぁ、というくらい間が空いていたので

    そのまま出入り口側に座り続けることに。

    メニューを見て、馬刺しとかつお三種盛り、くじら三種盛り、ハイボールを注文。

    すぐにお通しとハイボールが来たので、まずはお通しでハイボールを消費。すかさずハイボールを追加。

    その後、馬刺しとくじらの三種盛りが来たので、それを食べつつハイボールを消費。すかさず3杯目のハイボールを注文。

    馬刺しで3杯目のハイボールの半分くらいを消費し、くじらの三種盛りで残りのハイボールも消費。

    ハイペースで飲んだため、良い感じに酔ってしまい、お酒の注文はストップし

    遅れて来たかつお三種盛りを、酒なしで堪能し、食後の一服。

    一服し終えた頃には酔いが完全に回り、若干よろけるわ、伝票落とすわで両隣を若干ヒヤヒヤさせながら席を立ちお会計へ。

    30分いたか、いないかくらいで割と酔った状態でお店を出て、ホテル1階にあるコンビニへ。

    ゼリーと飲み物を買って、20時半くらいに客室に戻りました。

    お酒飲んで眠くなってしまったので、もう寝たいという気持ちもありました

    今日も22時くらいから配信やらないとなぁ、という気持ちも残っていたので

    とりあえず2時間くらい寝よう、それから配信すればええんや・・・と考え

    22時半にアラームが鳴るようにセットし仮眠。

    22時くらいには目が覚めたので、のんびり配信準備し、22時40分くらいから配信開始。

    1時間半ほどやって、シャワー浴びて寝ました。






    3日目&最終日へ続く

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